ウルル(エアーズロック)は日本からは直行便がなく、ケアンズ、ブリスベン、シドニー、メルボルンを経由で、国内線に乗り換える必要がある。
3時間から5時間程度係る。
空港は大きくなく、日本の地方空港より小さいと思う。
観光はウルル(エアーズロック)、カタジュタ(オルガ岩群)が中心となります。
国立公園内にあり、当然、入場料を払います。
ウルル(エアーズロック)は世界最大の一枚岩で、写真で見られていると思います。
比高335m(標高868m)、周囲は9.4kmである
観光はサンライズ、サンセット、登山、散策になります。
サンライズは暗闇からウルル(エアーズロック)が太陽の光に当てられ、徐々に姿を現す風景は写真とは違う趣があります。
サンセットは逆に照らせされたウルル(エアーズロック)が暗闇に徐々に消えていく風景です。
この2つは必見です。
只、このツアーは日本人外国人合わせて400人ぐらいはいました。
サンライズ、サンセットは各々場所が決まっています。
まぁ~国立公園だから自由に見学できないのは仕方ない。
登山は残念ながら3回挑戦しましたができませんでした。
登山口が開かないと登山できない。
理由は風です。
地上が風速1mであれば頂上は8mと言われています。
冬場の登山ができない理由の一番は風です。
夏は気温36度以上で登山ができない。
その他としては雨が降ると登山ができない。
2019年10月26日以降は登山ができないので、本当に残念です。
宿泊はエアーズロックリゾートというホテルの集合体の地域でしか泊まれない。
リゾートはレストラン、お土産ショップ、郵便局、ATM、スーパーマーケットがあり生活のには困らない。
しかし、観光が国立公園しかないので登山を何日も挑戦する人や写真や映像を撮り続ける人以外は滞在は3日が限度だと思います。
リゾートからは目的地(ウルル(エアーズロック)、カタジュタ(オルガ岩群))は各々30分程度で行けます。
メルボルンでは日本人殆ど会わなかったが...リゾートは日本人だらけでした。
200人はいたと思う。恐るべし日本人!
今、2019年10月26日以降登山禁止になるため、世界から観光客が集まってきています。
日本語は通じません。
登山ができなくてもサンライズ、サンセットは必見です。
3時間から5時間程度係る。
空港は大きくなく、日本の地方空港より小さいと思う。
観光はウルル(エアーズロック)、カタジュタ(オルガ岩群)が中心となります。
国立公園内にあり、当然、入場料を払います。
ウルル(エアーズロック)は世界最大の一枚岩で、写真で見られていると思います。
比高335m(標高868m)、周囲は9.4kmである
観光はサンライズ、サンセット、登山、散策になります。
サンライズは暗闇からウルル(エアーズロック)が太陽の光に当てられ、徐々に姿を現す風景は写真とは違う趣があります。
サンセットは逆に照らせされたウルル(エアーズロック)が暗闇に徐々に消えていく風景です。
この2つは必見です。
只、このツアーは日本人外国人合わせて400人ぐらいはいました。
サンライズ、サンセットは各々場所が決まっています。
まぁ~国立公園だから自由に見学できないのは仕方ない。
登山は残念ながら3回挑戦しましたができませんでした。
登山口が開かないと登山できない。
理由は風です。
地上が風速1mであれば頂上は8mと言われています。
冬場の登山ができない理由の一番は風です。
夏は気温36度以上で登山ができない。
その他としては雨が降ると登山ができない。
2019年10月26日以降は登山ができないので、本当に残念です。
宿泊はエアーズロックリゾートというホテルの集合体の地域でしか泊まれない。
リゾートはレストラン、お土産ショップ、郵便局、ATM、スーパーマーケットがあり生活のには困らない。
しかし、観光が国立公園しかないので登山を何日も挑戦する人や写真や映像を撮り続ける人以外は滞在は3日が限度だと思います。
リゾートからは目的地(ウルル(エアーズロック)、カタジュタ(オルガ岩群))は各々30分程度で行けます。
メルボルンでは日本人殆ど会わなかったが...リゾートは日本人だらけでした。
200人はいたと思う。恐るべし日本人!
今、2019年10月26日以降登山禁止になるため、世界から観光客が集まってきています。
日本語は通じません。
登山ができなくてもサンライズ、サンセットは必見です。









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