少子化対策が子育て支援に代わってしまって...少子化が止まらない。
そもそも、子供を産めば産むほど...生活が苦しくなる。
ちょっと、可笑しくないですか?
本来、少子化対策で子供が増えれば増えるほど...将来の日本経済が成長し、生活が豊かになるはずです。
少子化対策で子供を増やす政策のはずが...逆なんです。
少子化対策が間違っている証拠です。
社会が子供を育てる仕組みが壊れてしまった。
子供は「日本の宝」だという考えが浸透していない。
子供を育てる仕組みの再構築が必要なんです。
富の再分配が必要なんです。
また、少子化が悪であると言う教育も必要だと感じている。
一極集中回避、過疎化防止(地方流入)、食料自給率の拡大、第一次産業の復活と等々...社会を元気にする政策が必要です。
勿論、減税も!
毎年毎年、会計監査院から指摘される税金の無駄を無くせば,,,多くの予算が生き返る。
損失を生んだ公務員は...懲戒免職してもいいと思うのは私だけ。
解雇もされず、責任を負わないから繰り返される。
更にその税金使って天下り機関を誕生させている。
おいおい、ちゃんと税金使って、少子化阻止しろ!...と言いたくなる。
少子化対策、政治家、役人、有識者に任せず、庶民の声に耳を傾けなさい。
そうしないと...将来的には移民国家になってしまう。
子供を産めば産むほど...豊かになる国にしなければならない。
まぁ~大企業経営者が今後日本は少子化が急激に進むから....海外に活路を見出すと発言するのには笑う。
財界人は異口同音である。
政府の対策では少子化は止められないと考えている。
※富の再分配
租税・社会保障・福祉・公共事業などにより、社会の中で富を移転させること。
国などが、大企業や富裕層の所得・資産に累進的に課税して得た富を、
社会保障・福祉などを通して経済的弱者にもたらす。








