たそがれ時のつれづれに

人生のたそがれ時を迎えて折々の記を・・思うままに

白内障・術後検診 その2

2018年04月24日 | 日記

左目が悪く H2年8月4日(53歳)裸眼5メートル0.2で、メガネを初めてかけました。
H18年9月(69歳)、H23年2月(74歳)と、運転免許更新に備え、眼科でメガネの処方箋を書いていただき、レンズだけ替えてきました。
ツルは28年も初めのままでおしゃれに縁なしです。

昨年ゴルフ場の宴会場でガラスにぶつかり、ツルを曲げてメガネ屋に修理してもらいました。少し曲がっていて替え時がきています。予備も必要です。

今回(H30年3月:81歳)裸眼5メートル視力0.15→矯正視力0.6→だったのが手術で1.0となりました。
左は裸眼ではほとんど見えていないと、どの医院でも言われてきました。それが水晶体の濁りが原因でした。
1週間保護メガネをかけて過ごしますが、メガネを外していても不自由はありません。車の運転もできそうです。連休明けに右を手術するとメガネ不要になるかもしれません。
保護メガネは息子の嫁はんはかっこいいといいます。

最近の医療機器と医療技術には敬服します。雑誌の切り抜きでは、” 日本では年間120万件がおこなわれれている。技術もレンズも向上し、費用は低下している。診療報酬は何度か減額された。現在、一般的手術は総額で12万1千円(超音波チップは使い捨てで1万2千円以上、眼内レンズは6万円程度 ”とあります。

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