たそがれ時のつれづれに

人生のたそがれ時を迎えて折々の記を・・思うままに

史蹟小牧山城址 その2

2018年05月15日 | その他

小牧山の東側に用水が流れている。

御幸橋口 虎口(こぐち)というらしい。南側の大手門口に対し、裏口にあたる。

橋を渡って入ったところに芝生公園があり、この日は「てづくり品ファエ」が開かれていて、飲食や手芸品の店で賑わっていた。

左の碑が希望台碑

虎口からは山に登れないので一旦道路に出て大手口へ回る。歴史館は山の上にあり直登で200メートル、やや楽コースでは400メートル歩いて登る。暑い日で体力的に行けなかった。何度も行っているが頂上へ登ったことはない。健脚向き。

大手口を少し登ったところにブランコなどもある小公園がある。その奥に古い青年の家があり、サークル活動等で利用ができ泊まることもできる。

木洩れ日のモミジが美しい。

暑い日だったので大手口の真ん前にある、アピタへ入り喫茶店でアイスコーヒーで一休みした。愛想のいい女性店員で気持ち良かった。アピタの横が市役所です。

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