サンシャイン通信

サンシャイン・ステート(フロリダ州)発のニュースレター

2回目のワクチン無事接種!

2021-03-30 23:40:34 | Weblog
1回目の新型コロナウィルスワクチン接種から今日で3週間。
ということで本日、仕事帰りに2回目のワクチンを受けに行ってきました。
いつもなら生徒が下校してから、翌日の授業の準備などをして帰宅するのですが、
今日は下校時間終了と同時に学校を出て、接種所に向かいました。と言っても車で10分足らずの距離。
でも途中で工事をやっていて回り道をしなければならず、結局20分かかりました。チッ!
なかなか予約が取れない、予約が取れても遠方まで出かけなければならない方が
たくさんいるので20分の移動で文句を言ったらバチが当たりますね。すみません!

3週間のご無沙汰です~の接種会場。


ここは年齢、職業などの条件を満たしていれば予約なしで接種できる会場のひとつ。
今回も待ち時間ゼロで問診、接種できました。
ちなみに今回ワクチンを打ってくれたのは女性で名前はアニー。
接種を済ませて経過観察のため待機場所へ。15分後、帰宅しました。
2回目の接種の方が副反応が出ると聞いていますが、今のところ(接種から7時間経過)大丈夫です。
明日は長丁場(通常の勤務の後、夕方まで職員会議&研修、そして8時45分まで大学講師の仕事)なので
副反応が出ないことをひたすら祈るのみです。

さて、娘も昨日2回目の接種を受けました。夫は随分前に接種済み(年齢枠で・・・笑)。
近々、親子3人で接種を済ませた、ささやかなお祝いをしようかなんて話してます。
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しっかりしてよ、フロリダ州のワクチン接種のサイト!

2021-03-23 22:40:52 | Weblog
3月6日のブログ記事にフロリダ州のワクチン接種のウエブサイトで登録を済ませたことをお知らせしました。
市内のワクチン接種会場でアポイントメントを取れるようになったら、連絡が来るというシステム。
50歳以上の教員が接種可能になったので、数日中に連絡が来ると思ったのですが・・・
結局2週間半経って、本日メールが来ました。


1回目のワクチン接種が可能になったので予約を取ってくださいという内容のメール。
今さら何?って感じです。
フロリダ州、仕事遅過ぎ!!ちゃんと仕事しようよ!!
さっさと近くの会場でアポなし接種して大正解でした。
1週間後、2回目のワクチン接種です。
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ズンバインストラクター復帰への道は遠い

2021-03-19 23:48:23 | Zumba & Fitness
新型コロナウィルスでジムが閉鎖になってから1年。

5月におバカ州知事が早々と規制を緩和、ジムも営業を再開できるようになりました。
地元でもYMCAやL.A. Fitnessなどフランチャイズのジムが次々営業を再開しましたが、
私が週2回ズンバを教えていたジムは閉鎖されたまま。
正直、安心でした。安全を配慮しての閉鎖継続。ありがたいと思いました。
もしこの時、ジムが再開してズンバのレッスンの依頼があっても断っていたと思います。
そして8月下旬、私のジムが営業を再開しました。もちろんキャパシティを減らしての営業。
利用できるメンバーも限定。(ちなみに私は利用できるメンバーではない)
この時、感染防止のプロトコルが徹底していて感心しました。
ジムを使用するには予めオンラインで予約が必要。マスク着用、ソーシャルディスタンスをキープ。
ま、これらは多くのジムでやっていることですが・・・
一番感心したのが清掃の徹底。
50分おきに清掃をするのに加え、午前9~11時まで一旦ジムを閉めてディープクリーニングをするのです。
従って利用者も50分以上はジムに滞在できないシステムになっています。
オンラインでの予約も50分刻み。もし午後1時から3時まで利用したいと思ったら、1時から1時50分までと、
2時から2時50分までの2つの時間枠を予約しなければなりません。
もちろん、この10分間の清掃時間もジムは閉鎖します。この徹底ぶり、ジムのスタッフに頭が下がります。

この時、スタジオレッスンは再開されず、今も再開の目途は立っていません。
広いスタジオなので定員制で教えることも十分あり得ることですが、あえてまだ再開しないのは
メンバーとスタッフの安全性を考えてのことだと言うことは、容易に想像できます。
利用できるメンバーもまだ限定されています。

スタジオの写真を載せたいと思って、ジムの名前で画像をググったら、こんなん出ました~!
スタジオでズンバ・ステップをするわ・た・し プロモビデオを撮影した時のものです。

こちらはちょうど1年前の今日(2020年3月19日)、ジムのスタッフから届いたメールです。

コロナウィルスでジムの営業が縮小されたため、私が担当する月・木曜日のズンバクラスがキャンセルになったという内容。
メールの終わりにHope to see you soon! (近いうちに会えますように)と記されています。
この時は数ヶ月で収束するだろうと思っていたのに・・・(涙)
インストラクターに復帰したいですが、今はその時期ではないと思っています。
やっぱりパンデミックが過去のものになり、感染の心配をしなくなってからかな。
そして常勤のスタッフ、トレーナー、インストラクターがフル稼働してからだと思っています。
収入が激減した(もしかして解雇されたかも知れない)フルタイムのスタッフ達を差し置いて、
週2クラス担当の私が復帰する気は全くありません。
ジムからまたお呼びがかかるのはいつになるかわかりませんが、
その日が来るまで私、待つわ~。いつまでも待つわ~の"あみん"の気持ちです。(例えが古くてすいません!)
それまでは細々とバーチャルレッスンを続けたいと思います。
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夏時間開始~損した感が否めない!

2021-03-14 22:43:12 | Weblog
今日からアメリカのほとんどの州で夏時間 (Daylight Saving Time)が始まりました。
毎年、3月の第2日曜日の午前2時に時計を1時間早めて3時にします。
元の時間に戻るのは11月最初の日曜日。午前2時に時計を1時間遅らせます。


毎年のことだけど、夏時間が始まると1時間なくなっちゃうので損した気持ちになります。しかも今日は春休み最終日。
日照時間を有効に使うためのシステム。日の入りが遅くなるので、夜間のレジャーに費やす時間が長くなります。
私自身、平日の夕方、仕事が終わってから時間に余裕を持ってランニングに出かけらるので(暗くなる前に出かけられるので)
いいシステムだと思う反面、自然に逆らっているような気もして複雑です。
節電にもなるという声もありますが、日の出が遅くなるのであまり効果はないと思うのは私だけ?

ちなみにこの辺りの明日の日の出は7時37分。夜が明ける前の出勤がしばらく続くと思うと・・・憂鬱だわ。

あと教師の立場として言わせてもらうと、子供達も暗い中、登校するので安全性を考えて導入する時期を調整してほしい。
明日は出勤したら教室の時計を1時間進めないと・・・
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1年振りの‟いってらっしゃい“

2021-03-12 10:34:21 | Weblog
今週、地元の学校は春休み。私も仕事が休み。
家に持ち帰った大量の仕事を片付けたり、大学の仕事は通常通りなのでテレワークに近いものがありますが、
それでも時間に余裕ができるのを心待ちにしていました。
一番楽しみにしていたのがMe Time (ひとりの時間)
ちょうど1年前、春休み中に緊急事態宣言が発令され、学校の授業もオンラインに切り替わり、夫もテレワークになりました。
それまで夫は6時45分頃、私は7時過ぎに出勤していたので、毎朝「いってらっしゃい」を言っていたのは私。
8月に私が仕事に戻った時は立場が逆転。私は対面授業のため出勤。「いってらっしゃい」を言うのはテレワークが続いていた夫。
パンデミック前は祝日以外で地元の学校が休みの時、ひとりの時間を楽しんでいたのですが、
それが出来なくなったことがちょっと悲しい。(すみません、贅沢な悩みですね。)
何をするというわけではないのですが、家でひとりでのんびりするの楽しくないですか?

その夫、11月から週1回出勤になり、年明けから勤務日3日おき(週1~2回)出勤することになりました。
時短勤務(9時~3時半頃まで)ですけどね。
うまく夫の出勤日に私の休みが重なるのを期待していたのですが✖。
なのでこの春休みにかけていました(笑)。
しかも今週は2日(火曜日と金曜日)出勤するっていうじゃない!!
でも火曜日の朝、私はワクチン接種のため夫より早く家を出たので「いってらっしゃい」は言えず。
(ワクチン接種後、帰宅してからは大仕事があったので、ひとり時間を楽しむことはできませんでした。)

そして今朝、1年振りに夫に「いってらっしゃい」を言うことが出来ました。夫が出勤した時の開放感と言ったら!
そんなわけで久々のおうちひとり時間を満喫中です。
(断っておきますが、私がやることに夫は文句を言いませんし、仲が悪いわけではありません。)
さっきまでコーヒーを飲みながら、録画していたドラマを見ていました。そして今ブログ更新中。
でも、そろそろ仕事モードに切り替えです。大学の授業の課題の採点をやらないと。
いつもなら重い腰を上げて始める仕事ですが、ひとり時間中の仕事は苦にならないから不思議。
これぞひとり時間マジック!!

さて、前出の火曜日の大仕事ですが・・・
今、私のホームオフィスをプチ・リノベーション中。
天井を張り替えて、スカイライト(天窓)もUV加工、リモコンで開閉できるブラインド付きのものに取り替えることに。
そのために火曜日、オフィスを空っぽにしなければならなかったのです。
デスク、ブックケース、大量の本などを別室に移動しました。
そして水曜日、断熱材を取り付けてもらい・・・


今はこんな感じ。


そして今日、作業が再開される予定なのですが、今のところ業者さんは見えていません。(午前10時半)
せっかくのおうちひとり時間を満喫できる日だから、業者さんが来なくても(多少作業に遅れが出ても)いいかななんて思ったりして。
でもまあ、アメリカではあらゆる分野での作業、修理、工事において、予定通りの時間、日にちに業者さんが現れないのは日常茶飯事。
とにかく春休み最終日、めいっぱいひとり時間を楽しみます!
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コロナウィルスワクチン接種

2021-03-09 23:20:19 | Weblog
今朝、1回目のコロナウィルスワクチンを接種しました!
ファイザー社のワクチンで3週間後に2回目を接種します。
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)発行のワクチン接種証明カード。


前回のブログで州のワクチン接種のウエブサイトで登録を済ませたとお知らせしました。
週明けの昨日、連絡が来るのを待っていたのですが結局連絡なし。
そしたら夕方、娘から「ワクチン接種したよ。」というメールが!!
医療従事者でも教師でもない小娘がなぜ~??
夕方、使い切れなかったワクチンを無駄にしないために、条件を満たしていない人にも接種をしているのです。
このシステムで娘は昨日の夕方、市内の接種会場になっているコミュニティセンターに出かけ、
ワクチンを接種、2回目の予約も取ってきたそうです。

娘に先を越されて口惜しかったので(笑)、ライバル意識がメラメラ燃えたので(うそうそ!)
家から一番近い会場でアポなし接種を決心しました。
待ち時間を少しでも短くしたいので朝一で接種することに。
タイミング良く今週、私は勤務がお休み~。地元の学校は春休みなのです。
朝9時から接種が始まるので8時に家を出て、会場には8時15分に到着。
記念すべきワクチン接種なので看板の写真を撮りました。


駐車場には4~5人が開場を待っていただけ。これなら待ち時間ほとんどなし。楽勝楽勝!
9時5分前、スタッフがやって来て言いました。
ここは検査会場です。ワクチン接種は建物の反対側です。
うっそ~?!記念すべきワクチン接種日にオオボケやらかしました~~!!
慌てて駐車場に戻り、建物の反対側に移動。(大きい施設なので車で移動です。)
ワクチン接種会場のサインにはちゃんとVACCINATION (予防接種)の文字が・・・(笑)

でも検査会場のサインにはTESTING (検査)とは書かれてなかったぞ。紛らわしい!!
反対側の駐車場はけっこう混んでいて、これは相当待たないとダメかと思いましたが
かなりの数のスタッフが対応していて、待ち時間ゼロで問診を済ませ接種できました。ホッ!!
入り口から問診会場に行く途中でスタッフのひとりに
Thank you for being a wonderful educator!
(素晴らしい教育者でいてくれてありがとう。)と言われました。嬉しかったです。
ワクチンを打ってくれたのはジョシュ・フィリップ。多分、彼の名前忘れないと思う。
接種時の痛みはチクリとしただけで、普通の注射とおんなじ。
接種が終わると15分の経過観察のため待機場所へ。そして15分後、無事帰宅しました。
今のところ、接種したところに痛みを感じる程度。
毎年秋に受けているインフルエンザワクチンの痛みと同じ位です。
これから痛さが増したり、別の症状が出るのかも知れませんが、今のところ普通に生活できてます。
2回目の接種の方がいろいろ反応が出るらしいですね。
とにかく、1回目の接種が滞りなく済んでホッとしています。

さて、一足先に接種を済ませた娘ですが、来月上旬に州外に出張を控えているとのこと。
その前になんとか接種したいと思っていたそう。これなら母も安心して送り出せます。
先を越されて口惜しいなんて言ってごめんね。
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ランチタイム中に知った驚愕の事実

2021-03-06 23:03:20 | 教師生活
昨日、ランチタイム中に同僚のお喋りで驚愕の事実を知りました。
私がティーチャーズ・ラウンジ(教師がランチを食べる休憩室)に行くと、同僚2人(以下B先生とR先生)がランチタイム中。
挨拶を交わし、私は隣のテーブルに座ってランチを食べ始めました。
前回のブログ記事で、先週までコロナ感染で2クラスが閉鎖されたと記しましたが誤りでした。
正確には閉鎖したのは1クラスだけで、もう1クラスはサブ(代講教師)によって通常通り授業が行われていました。
その閉鎖にならなかったクラスの担任がB先生で、感染したのもB先生。

しばらくするとB先生、感染した時の症状を話し始めました。
肺炎も併発して、味覚障害、一時的な記憶障害もあったとのこと。
そして何度も同じ夢、それもとっても変な夢を見たそうです。
するとR先生が言いました。
「私が2回目に感染した時は異常に食欲が出て仕方なかったのよ~!」
え~っ!!!R先生も感染?しかも2回も感染してたの??聞いてないよ~!!
そう言えば年明けにしばらくR先生の姿を見なかったっけ。
サブがしばらく教えていたのを思い出しました。あの時、感染してたのかな。
でもクラスが閉鎖にならなかったので、R先生が感染していたなんて夢にも思いませんでした。
でもB先生のクラスも閉鎖にならなかったから、それもありかなんて思ったりして。
でも冬休み中に罹ったのかもしれないし・・・
だったら1回目に感染したのはいつよ?
心の中でいろいろな疑問が湧いたのは言うまでもありません。
でもR先生に「いつ感染したの?」と聞くわけにもいかず。
とにかく、R先生がコロナに、しかも2回も感染していたことにショックを受けました。
なのに教職員全員に知らせる義務がないというシステム・・・
再度、なんだかなあと思った私。
B先生、R先生のクラスに私の教え子の兄弟がいるんですよ。

2人とも自分達の会話が私に聞こえているのをわかっていて話していたし、
途中で他の同僚がラウンジにやって来た時も話を続けていたので、
私や同僚達が彼女達の感染を知っていると思ったのでしょうね。
今回R先生が感染していたことを知って、私の学校で最低6人の教師が感染したことが判明しました。
(生徒も感染しましたが、はっきりした数はわかりません。)
私が勤務するキャンパスは18クラスあります。なのでクラス担任教師18人。
他にも副校長、カリキュラムコーチ、オフィススタッフ、英語が母国語でない生徒をサポートする教師、
外国語教師、アシスタントなどを含めて18人の教職員が常勤しています。
全職員36人中6人が感染。6人に1人が感染した計算になります。
前回のブログでフロリダ州では約10人に1人が罹患した計算になるとお知らせしましたが、
それをはるかに上回る感染率。もう、ため息しか出ません。

フロリダ州では50歳以上の教師のワクチン接種が可能になることも前回のブログで触れました。
地元でも3月3日から教師のワクチン接種がスタートしましたが
翌日、場所によっては年齢に関係なく接種可能になりました。
私も早速、接種の準備を始めました。
予約なしで接種できる場所もありますが、待ち時間を短くするために予約を取ることに。
昨日、州のワクチン接種ウエブサイトで登録を済ませました。
最寄りの接種会場で予約が可能になったら連絡が来るというシステム。
というわけで現在連絡待ち中です。

州のワクチン接種ウエブサイト。

今週始めにサイトをチェックした時にはなかった‟50歳以上の教員“というカテゴリーが加わりました。
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フロリダ州初の感染確認から今日で1年

2021-03-01 22:30:01 | Weblog
早いもので今日から3月(日本はもう2日ですけど)。
去年の3月1日、フロリダ州で初めて新型コロナウィルスの感染者が確認されました。
ちょうど1年経ちました。


この1年の州内での感染者は191万人余り。
フロリダ州民の約10人に1人が罹患したことになります。死亡者は31,500人余り。
残念ながら私の周りでも数人、コロナウィルスで亡くなりました。
1年前は数ヶ月で収束するだろうと思っていたのに・・・

今朝、出勤すると同僚からまた校内で感染者が出て、その感染者がいるクラスが閉鎖になったと聞きました。
実は先週まで2クラスが学級閉鎖でした(もちろんコロナウイルスで)。
あと別キャンパスの中学のクラスも現在閉鎖中・・・
今まで黙っていたけれど、州内の学校別の感染者状況を公表するサイトもあるので言いますね。
私の学校では11月頃からけっこうコンスタントに感染者が発生しています。
私が憤りを感じるのは、校内で感染者が出ても必要最低限の教職員にしか知らされないこと。
先週までの学級閉鎖も同僚から教えてもらいました。
でもこれはちゃんと州&地元の保健局にプロトコルに従ってのこと。
閉鎖になったクラスの先生や生徒と接触があっても、
私やほとんどの教職員は知らせる義務がない範疇にいるのです。なんか納得できない。
このどうしようもないシステム、何とかしてほしい。

あともうひとつ、恐ろしい現実を・・・
学級閉鎖になったクラスの生徒の兄弟達がけっこう登校していること。
常識のある親は子供のひとりが学級閉鎖になったら、大事を取って子供全員を隔離するでしょう。
でも、けっこういるんですよ、引き続き登校させる親が!
学校から父兄に「感染者との接触が疑われる場合は兄弟全員隔離するのが望ましい」とは言えるけど、
個人的に学校に来るなとは言えないのです。
そんな子供達や、いつ感染してもおかしくない教職員が街に溢れているかと思うと
やっぱり怖くて不要不急の外出は出来ません。
フロリダ州では近々、50歳以上の教師のワクチン接種が始まります。それが唯一の安心材料。
だけどやっぱり一日も早く収束して、安心して生活できる日が来ることを願ってやみません。
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