サンシャイン通信

サンシャイン・ステート(フロリダ州)発のニュースレター

アルマジロをスルー出来ない私

2022-03-26 20:30:56 | ペット・動物
先日、母校である地元の大学でアルマジロに遭遇しました。
この日は非常勤講師の仕事があり、9時に講義を終えて教育学部の建物から
駐車場に向かう途中、目の前にアルマジロが現れたのでした!
昔から私のブログをご覧になっている方ならご存知だと思いますが、アルマジロをスルー出来ない私。
思わずスマホを取り出しビデオ撮影。カワイイ姿にホッコリ!癒やされました。


このアルマジロを目撃したのは、教育学部の建物の前にある池のほとり。


去年の4月のブログ記事でも触れましたが、この池にはアリゲーターがいて注意を呼び掛ける看板もあります。

矢印の辺りをチョロチョロしていたので、アリゲーターの餌食になるんじゃないかと心配になりました。

ちなみに私の母校のマスコットは、この辺りにたくさん生息する鳥なのですが、
マスコットを決める際(1970年代)にアルマジロ、カモメ、マナティ、サメも候補に挙がったそうです。
在学中にこの話を聞いた時、マスコットがアルマジロにならなくて残念に思ったものです。

おまけの画像
去年、9月にランニングに出かけた時、歩道に車に轢かれたアルマジロの死体が・・・
それを美味しそうに見つめる鳥。数分後、近くで折り返して戻ってきたら案の定「いただきます」と言わんばかりの鳥が・・・
かわいそうなアルマジロ。でも自然の摂理と納得するしかありませんね。
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ワンコと一緒のクリスマス

2021-12-26 23:05:59 | ペット・動物
昨日のクリスマスは娘とボーイフレンドのS君がやって来て楽しく過ごしました。
娘もS君も友達付き合いを断って、そしてS君は実家(タンパ)に帰らずに家に来てくれたことに感謝です。
S君の柴犬のラッシュ君もやって来ました。カワイイでしょ?


前に2回、家に連れて来たことがあったけど、短時間で庭にいて家には入らず。
今回は家の中での長居。S君の躾が行き届いていて、とってもお利口さんなワンちゃんで感心しました。

こちらは娘とS君と一緒の写真。

右側の写真はクリスマスイブに娘のアパートで娘の猫、トラちゃんと一緒に。
ラッシュ、トラが気になってカメラ目線どころじゃない!
初めてワンコと過ごしたクリスマス。ますますラッシュ大好きになっちゃいました。
また家に遊びに来てね~。
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久し振りに庭でアルマジロ鑑賞!?

2020-07-17 23:17:37 | ペット・動物
久し振りのアルマジロ記事です!(多分これで4回目)
昨日の朝、庭にアルマジロを発見!


この数ヶ月、動物が掘ったとみられる穴が庭のあちこちに。
即、アルマジロの仕業とわかりましたが、
夜行性なので現行犯逮捕は出来ず(笑)。
庭を荒らされるので毛嫌いする人も多いですが、
私は愛嬌があって可愛いと思うので、現場を押さえても黙認です。
そんなわけで、久し振りに生きているアルマジロを間近で見ました。
(車にひかれて無残な姿を路上で見るのがほとんど。)

昨日撮ったビデオです。夫の声とカメラのシャッター音がウザイですが・・・

 
アルマジロのビデオ撮影に成功したのは多分、この時以来(2011年4月)。
久し振りに無心に穴を掘るアルマジロを見て癒されました~。
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突然逝ってしまったチャイ

2019-12-11 22:58:04 | ペット・動物
週末、とても悲しい出来事がありました。
土曜日の夜、ペットのモルモット、チャイ(5歳半・♂)が虹の橋を渡りました。
夜11時過ぎ、突然悲鳴に似た鳴き声がしたので、
ケージを覗いてみると、グッタリしているチャイが。
名前を呼んでも動かない。抱いて撫でても動かない。
直前まで元気にしていただけに、あまりに突然の死に言葉がありません。
寿命がきたのですね。
唯一の救いは病気などで苦しまずに旅立ったことです。


5年半前、同僚が飼っていたモルモットが出産。
そのうちの一匹をうちで引き取り、我が家の一員になりました。
しばらくは悲しみを引きずりそうですが、
少しずつ気持ちも落ち着いてきました。

このブログ、「ペット・小動物」というカテゴリーがあるのに
最後にこのカテゴリーで記事を書いたのは6年前、
飼い猫のダニエルが突然亡くなった時。
実はあれから、今回のチャイを含めて3回ペットとのお別れがありました。
どれも突然のことで、ブログ記事にする気持ちになれませんでした。
実は今でもダニエルやオレオを思い出すと涙が出るし、
他のペット達もそう。
でも、楽しい時間を過ごさせてくれたペット達に感謝の気持ちを込めて
少しずつブログ記事にしたいと思います。
チャイの死で、我が家は24年振りにペットなしの生活になりました。
チャイを失って、ペットの存在の大きさをひしひし感じています。
仕事が忙しくて心身共に疲れていても、嫌なことがあっても
ペットと時間を過ごすと癒されます。
新しいペットを迎える気には、まだなれないけれど、
やっぱりペットなしの生活は考えられない。
ペットロスを克服したら、新ペットを迎えたいと思います。
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突然のダニエルの旅立ち

2013-11-06 23:05:59 | ペット・動物
先週末、我が家の仔猫、ダニエルが突然逝ってしまいました。
前回のブログ記事で体調が良くないとお知らせしましたが
まさか命に関わる状態に急変するとは・・・
土曜日に先天性の異常があることが判明、翌日天国に旅立ちました。
わずか6ヵ月半の命。我が家にやって来てたった3ヶ月で逝ってしまうなんて。
半年前、飼い猫オレオが何の前触れもなく逝ってしまったばかりなのに・・・むご過ぎます。
この現実をまだ受け止めることが出来ず、涙が止まりません。
気持ちが落ち着いたら、ブログを更新します。
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ダニエル、スクスク育ってます

2013-10-09 22:24:33 | ペット・動物
7月に我が家の仲間入りをした仔猫のダニエル。もうすぐ生後6ヶ月。
相変わらず食欲旺盛でスクスク育ってます。
シェルターで引き取ったのが7月。
その1ヶ月後、定期健診のためかかりつけの獣医さんに診ていただきました。
診察室でも好奇心旺盛なダニエル。

引き取ってきた時のダニエルの体重は1.9ポンド(860g)だったのですが
この時の体重はなんと4.4ポンド(2キロ)!!
その数週間後、うちで体重を計ったら5ポンドちょっとありました。

ダニエルが何でもかんでも噛み噛みするのでダニエルからチュウィーに改名しようか
思ったことはお知らせしました。
実はチュウィーという名前の他にも候補があったんです。
それはスニージー。頻繁にくしゃみをするので。
英語でくしゃみのことをSneeze(スニーズ)といいます。白雪姫の7人の小人にも同名がいますよね。
ダニエルのくしゃみ、ちょっと心配だったので獣医さんに相談したら
くしゃみをした時に血が混じった鼻水が出なければ問題なしとのこと。
シェルターなど多数の動物がいる所には、アレルゲンがたくさん。
なので一時的な症状で時間が経てば落ち着くだろうと。
しかし、この数日後、家のあちこちに血痕が!
紛れもなくダニエルの血が混じった鼻水のシミでした。(汚い話ですみません)
さっそく獣医さんに診てもらいました。
抗生物質を打ってもらい2週間ほどで完治。今は元気そのものです。

大あくびをするダニエル。


うちにやってきた時はやんちゃ過ぎて、老猫トビーは振り回され、
あちこち噛まれてオモチャにされていました。
それが原因なのかトビー、しばらくストレスで食欲不振に陥ってしまったんですよ。
でも最近は護衛術も身について、ダニエルにお仕置きするようになりました。


仰向けでゴロリン。

そんなわけでダニエルの近況報告でした。
コメント (4)
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改名はとりあえず見合わせます

2013-08-13 19:08:35 | ペット・動物

仔猫のダニエルがうちにやって来てからそろそろ1ヶ月。
スクスク育っています。
食欲旺盛です。ものすごい勢いで食べるんですよ、この子。
絶対残さず食べる子なんで、1日に食べる量を4~5回に分けてあげてます。

さてダニエルという名前から、彼のキャラクターにちなんでつけた名前に
変えるという話を前にしましたが、とりあえず見合わせます。
その名前はチュウィー(Chewy)。英語で“噛む”を意味するchewがもとです。
というのも、ダニエル何でもかんでも噛み噛みするんですわ。
噛み付かれるのとは違って、口を小刻みに動かして“噛み噛み”です。
抱っこしてる時も、ちょっと油断すると鼻や頬を噛まれます。
というわけで夫とチュウィーと命名したのですが、娘が難色を示しました。
彼女の気持ち、理解できます。
実は5月に突然死んだオレオの本名がチュウィーだったのです。
シェルターで引き取った時に、娘の提案でオレオに改名したんですが
ダニエルからオレオの本名に変えることに、抵抗があるようです。
なので本名ダニエル、ニックネームはチュウィーということで
改名は見合わせます。

今日もがっつくダニエル。餌は逃げたりしないから、もっと味わって食べなよ~。


餌にむさぼりつくダニエルに呆気にとられるトビー。

コメント (2)
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家族が増えました!

2013-07-20 18:47:14 | ペット・動物
黒猫のオレオの突然死から2ヵ月半。
猫2匹の生活が10年以上続いたので、落ち着いたらもう一匹猫を飼おうと
家族で話していました。
(このブログのプロフィールの家族構成も“猫2匹”から“猫1匹”に
変えられずにいました・・・涙)
それにやっぱりトビーがね、淋しそうなんですよ。
時々うちの庭に近所の黒猫ちゃんが遊びに来るんですが、
それを窓から見てミャーミャー鳴くんです。
オレオを思い出しているのか、それともオレオだと思い込んでいるのか?
その黒猫ちゃんです。窓越しに撮ったのでぼやけてますが・・・

そんなトビーが不憫でね、早く仲間をつくってあげなくちゃと思っていました。
で、昨日地元のシェルターに出かけました。
成長を楽しみたいので仔猫をメインに見せてもらいました。
たくさんの可愛い仔猫ちゃんと遊んだ末、この仔猫ちゃんに決定!

生後4ヶ月のダニエル君です。可愛いでしょう?
この写真はシェルターでスタッフが撮って、フェイスブックに載せてくれました。

これはうちに連れてきた時に撮った写真。


遊びつかれてお昼寝するダニエル君。

ちなみにダニエルと言う名前は変える予定というか、
既に彼のキャラクターにちなんで、別名で呼んでいるんですよ。
でも、これは娘か帰国したら家族会議で決めたいと思います。
そしたら正式発表しますね。
(息子は電話とフェイスブック経由で改名に賛成してくれました。)
娘はまだ猫ちゃんを引き取ったこと知らないのです、多分。
フェイスブックに上のシェルターで撮ってもらった写真を
シェアしたのですが、今のところ、いいね!もコメントもないので。
猫好きの娘が写真を見て、反応しないわけがないので
フェイスブックをチェックする暇もなく映画作りに専念しているのでしょう。
(と母は思いたい・・・)

さて、トビーの反応ですが、昨日ダニエル君をうちに連れて来た時は
仲良く追いかけっこしたり、じゃれあって遊んでました。
でも今朝はダニエル君がトビーにまとわりつくと
ものすごい声で鳴いて威嚇しました。
オレオを引き取った時もそうでしたけど、仲良しになるまで時間が必要なので
気長に見守っていきます。
トビーは先日、健診で獣医さんに連れて行きました。
片目に白内障の兆しがある以外は異常なしでした。
でもいつ大病してもおかしくない年齢(13歳)。
仔猫のダニエル君を迎え入れたことで、トビーの気が若くなって
加齢を少しでも遅らせることが出来たらいいなあと期待してます。
なにはともあれ、可愛い黒猫ちゃんを引き取ることが出来て良かった!
私も夫も文字通り、猫可愛がり状態ですわ・・・(笑)
コメント (6)
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オレオが旅立ってから1ヶ月

2013-06-05 16:45:08 | ペット・動物

飼い猫のオレオの突然死から1ヶ月経ちました。
まだまだ涙腺が緩んでしまうことがあるのですが、
少しずつオレオと楽しく過ごしたこの10年を、笑顔で思い出せるようになりました。
実は亡くなった翌週、オレオが家に帰ってきました。灰になって・・・
(その時はまだ突然死のショックから立ち直れずにいたので、ブログ記事にできませんでした。
というわけで“今さら投稿”になってしまいました。)

地元のペット火葬屋さんに獣医さん経由でお願いしました。
遺灰を入れるマホガニーの箱もオーダーしました。上の写真がそうです。
やっぱりね、オレオが家に帰ってきた時は大泣きしました。
箱の中には遺灰の他にお悔やみのカード、火葬証明書、虹の橋の詩がプリントされたカード、
小さな袋に入ったオレオの毛、花の種が入っていました。

ペットの遺灰を入れる箱や壷などいろんな種類があるんですね。
オレオを連れて行ったペットの緊急クリニックでカタログを見せてもらったのですが、
どれにしようか迷いました。
このマホガニーの箱に決めた理由は写真も飾れるし、足型を取ってもらえたから。
中に思い出の品(首輪、お気に入りのオモチャ等)も入れられるし。
この足型、写真だと見づらいけどなんか恐竜っぽくないですか?
私は思わず“きゃー、オレオの足型かわいい!”と叫んでしまいたくなるような
丸っこい肉球+足型を想像していたのですが・・・(笑)
オレオ、爪が伸びるのが速くてちょくちょく爪切りをしていたんですよ。
もう一匹の飼い猫、トビーの爪と比べるとオレオの爪は、はるかに細くて鋭い!
毎回、嫌がるオレオを餌で釣って、はがいじめにして切っていました。
亡くなる数日前、そろそろ爪切りしなくちゃと思っていたのですが、
結局、長い鋭い爪のまま旅立ってしまいました。
だから恐竜っぽい足型になっちゃったわけで・・・ごめんね、オレオ。
でもあの子らしいからいいかなんて思ったりして。

実は最後の爪切りをした時にオレオ、私のお腹を引っ掻いたのです。
Tシャツの上から引っ掻いたとは思えない位の傷で、血もにじみました。
その傷跡、まだ薄っすら残っているんです。
出来ることなら消えずに残ってほしい。オレオの思い出として。
遺灰と一緒にいただいた花の種はオレオだと思って、大事に育てたいと思います。
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ごめんね、オレオ。そしてありがとう。

2013-05-10 22:54:41 | ペット・動物
飼い猫、オレオの突然死からもうじき1週間。
まだまだ思い出しては涙が出ますが、かなり落ち着きました。

先週の土曜日(5月4日)午後5時半過ぎ。
キッチンから悲鳴に似たオレオの鳴き声が聞こえました。
行ってみるとそこには意識を失ったオレオが・・・
娘もやって来て声をかけましたが、反応無し。
娘も私も最悪の事態が頭をよぎり、泣きながらオレオの名前を呼び続けました。
週末の夕方、かかりつけの獣医さんのクリニックは
閉まっていることはわかっていました。
でもそこしか頼れる所がなかったので電話してみると
留守電のメッセージと共に、緊急クリニックの連絡先が流れてきました。
そのクリニックに電話して状況を説明、すぐオレオを連れて行きました。
夫が家にいてくれて本当によかったです。
私も娘も運転できる状態でなかったので。
夫も動揺していて、目に涙をためていたのですが。

クリニックに着くと、待機していた獣医さんがすぐ診察室に連れて行き
私達は別の診察室に通されました。
そこで私は渡された書類を記入し始めました。
まず、飼い主の名前、住所、電話番号等を記入。
その次の欄がペットについて。
オレオの名前を記入した時、獣医さんがやって来て言いました。
"Oreo is no longer with us." (オレオは亡くなりました。)
あまりの突然の死に娘と声をあげて泣いてしまいました。
その後、オレオを連れてきてもらって、最後のお別れをしました。

あんなに元気だったオレオが急に逝ってしまうなんて、信じられません。
死因はわかりません。
心臓発作をおこしたのか?
あの悲鳴に近い泣き声の直後、キッチンのキャビネットがバタンと閉まる音がしたのです。
何かの拍子にキャビネットのドアに挟まれ、致命傷を負ったのか、
キッチンのカウンターから転倒して、打ち所が悪かったのか・・・
不慮の事故でなかったのかも知れません。
だとしたら、急な体調の変化があったのか・・・
あれからいろんなことが頭をよぎり、いろんなことを後悔しました。

あの日の午後、夫と外出、オレオが倒れる1時間程前に帰宅しました。
どうしても出かけなければならない用事ではありませんでした。
数日前から豪雨で、あちこちで洪水被害が出ていて(うちは大丈夫でした)
この日も断続的に大雨が降っていました。
外出せずに家にいたら、オレオの体調の変化に気付いたかも知れない。

オレオが倒れてから緊急クリニックに連れて行くまで
かかりつけの獣医さんに電話したりで、5分位のタイムロスがありました。
予め、緊急時に備えクリニックの連絡先、場所を確認していたら
オレオは助かったかも知れない。

緊急クリニックに着いた時、獣医さんにCPR(心肺蘇生法)を施したか聞かれました。
答えはNO.
あの時、即CPRを始め、クリニックに連れて行ったら
オレオは助かったかも知れない。

あれから数日間、オレオを突然亡くした悲しみと、自責の念にかられました。
ごめんね、オレオ。

ネットで猫の突然死についてサーチしたところ、
同じような経験談がたくさん出てきました。
そのうちの1つに私は救われました。
猫の原因不明の突然死で、いろいろなことを後悔している飼い主さんに対するコメント。

“考え方を少し変える事は出来ませんか?
猫ちゃんは大変幸せな一生だったと思います。
すばらしい飼い主に会えて良かったと、猫ちゃんは感謝していると思いますよ。
誰でも愛する人やペットが亡くなれば悲しみと後悔をするのは当たり前です。
泣きたいだけ泣いたら猫ちゃんの好きだった物を供えて、
私の所に現れてくれてありがとうと祈ってあげてください。”

10年前、シェルターで引き取ってきたオレオ。
この10年余り、とても楽しい時間を過ごしました。
オレオ、本当にありがとう。安らかに眠ってね。
在りし日のオレオ。娘の机の上がお気に入りスポットでした。
コメント (4)
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