ぬるめ
あったかい缶コーヒーおいしいです
 



久しぶりの負け越し、打線が低調です。

この3試合の赤星選手の結果は 12打席 11打数 1安打 1四球。
赤星選手が元気を取り戻せば、打線も復活すると思います。

2戦目でボロボロにされた投手陣。
今日は藤川投手までもが 痛い一発を浴びてしまいました。
ショック大   o...rz

テンション下がったところで、これから阪神はロードにでます。
次の甲子園での試合は、8月26日(金)の対巨人戦。



首位・虎


↓3、0ゲーム差


中日が 引き分けを挟んで11連勝。いつになったら止まるのやら。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




今回の巨人戦と前回の横浜戦、試合時間が 今までよりも短めでした。
改革の現われか、それとも たまたまこうなっただけか。

シーツ選手の3本はじめ、この3連戦で阪神は7本のホームラン。
単純にうれしいものです。
(ちなみに5本打たれました orz)

8点リードの9回裏、あと3個のアウトで完投勝利となる安藤投手。
岡田監督は、この場面で投手交代をするつもりだったようです。
私としては、思いもしなかった言葉でした。 



首位・虎




↓5、0ゲーム差





↓5、0ゲーム差


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




雨が降っているときに 「けっこう」 という言葉を聞くと迷います。

航空機や船舶のことなら「雨天欠航」、イベントごとなら「雨天決行」。
運行を止めてしまう   無理してでも行う   ベクトルが反対方向を向いてます。
冷静に考えれば分かるけど、私は一瞬 ?状態 になってしまいます。

できれば 運休 や 停止 という言葉を使ってもらえると助かります。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




この3試合で、横浜が取った点数 合計2点、阪神が取った点数 合計4点。両チームの投手が好投。テンポ良く、サクサク進んだ3試合でした。

あいかわらず好調な投手陣、まさに首位虎の原動力です。反対に低調な打撃陣。オールスター休みを有効に使って欲しいです。休まない選手も多いけど。

ストライク・ボールの判定に抗議をして 退場処分を受けたスペ砲。あれはどう見てもストライクです。いったい どうしてしまったのか。いつもニコニコしているスペンサー選手に戻って来て欲しいところです。

横浜   クルーン投手が161km/hの どまんなかストレートを投げました。オンタイムで見ることができて良かった。普通に159km/hを連発しているので、さらに記録が伸びるかも。



前半戦終了

首位・阪神




↓5、0ゲーム差
中日



↓4、0ゲーム差
横浜      _____勝率5割


↓2、5ゲーム差
ヤクルト

↓1、5ゲーム差
巨人





↓6、0ゲーム差
広島

中日が7連勝。勝負の8月(落合監督の言葉)に向けて、エンジンをかけて来ました。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




3連勝いけるかな? と思ったけど、そこまで甘くは なかった。

先日の試合で「痛いエラー」をしてしまった ひ~やんが早速名誉挽回に成功。ひ~やんをスタメン起用してくれた岡田監督に感謝です。
調子が戻ってきたスペ砲、華麗な守備&打率5割越えの中村選手、徐々に守備練習を始めた濱中選手、これから6番ライトはどうなるのだろうか?

ナイスピッチングを披露してくれた安藤投手には、たくさんの虎ファンから「記憶」という名の白星が付けられたことでしょう。

広島
調子良かった4番新井選手が、この3試合は12打数0安打。これは逆に、阪神の投手陣をほめるべきか。



首位・虎






↓6、5ゲーム差



↓2、5ゲーム差


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ちなみにテレビ放送は見れませんでした。   o...rz
ああ、早く六甲おろしを聞きたい。

ぱかすか打たれた いがあは勝利投手、7回1失点の福原投手は敗戦投手。まあ福原投手にも、そのうち いいことあるでしょう。
ひ~やんが痛いエラーをしてしまいました。でも レギュラーとして試合に出場し続けていれば、あのエラーは無かったものと信じております。与えられたチャンスに結果を残すのがプロというものだ! と言ってしまえば それまでですが・・・。
気になるのは赤星選手。今 無理した結果、日本シリーズには出られませんでした なんてことがありませんように。



首位・虎






↓7、0ゲーム差


↓2、0ゲーム差


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




自分のブログに 自分でコメントすることができません。 orz

もしも このつぶやきがUPされて あいかわらずコメントが反映されないままなら、それはそれで困りものです。

コメント ( 10 ) | Trackback ( 0 )




苦手なナゴヤドームもなんのその。当面の相手であるヤクルトと中日の6連戦で5勝1敗。もうそろそろ、秋の支度を始めなきゃ。つか 虎系ブログの方々は、とうの昔に始めてるみたいです。
矢野選手は荒木選手(中日)の盗塁を見事に予測するし、4番金本選手は三塁への盗塁を決めるし、見所のある3連戦でした。最近私は、勝利の方程式の3人は 三振でアウトを取らないと満足できない人間になってしまったかも。
   *^―^)

中日   打線の調子が上がりそうで上がらない状態。でも、荒木選手・井端選手の1・2番コンビが復活したら、まだまだ怖いチームです。



首位・虎







↓8、0ゲーム差


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




当面の相手は中日とヤクルトの2チーム。そのヤクルトに引導を渡すことができました。次の餌食は中日です。
井川投手、だめだ だめだと言われつつ いつの間にやら8勝3敗。まだ「いがあ」の印象がぬぐい取れないのは なぜだろうか。

ヤクルト
攻める方も守る方も「プロ」野球選手。点を奪い取るか取らせないか、最後の砦であるホームベース上で 3塁ランナーとキャッチャーが激突するのは当然のことだと思います。
1戦目の試合、古田選手が体当たりされて交代してしまいました。おたがいプロ野球選手とは言え、あの場面は余裕を持ってアウトのタイミング。あのタイミングでタックルするのは、阪神側の選手のやりすぎだと思います(あえて名前かかず)。古田選手 ごめんなさい。早く治って、スタメンとして帰って来ることを祈ってます。
ちなみに、捻挫した部分の検査の結果 見つかった腫瘍は、今回の激突とは関係ありません。
ベンチに座って、試合を見ている古田選手。 「古田監督」 はこんな感じかなあ なんて思いながら見てました。



首位・虎






↓7、0ゲーム差


↓1、5ゲーム差


コメント ( 12 ) | Trackback ( 0 )




日本時間の7月4日の朝、アメリカのハリウッドパーク競馬場でアメリカンオークス(3歳牝馬 G1 芝約2000m)が行われました。このレースに、日本の3歳牝馬チャンピオンのシーザリオが参戦しました。
好スタートから3番手に付けて、3コーナーあたりから馬なりのまま先頭に立ち、4コーナーから直線を向いた時にはすでに1~2馬身ほどのリード、さらに後続を突き放し、4馬身差でゴール、レースレコードのオマケ付きでした。

一言で言うと 楽勝
レース後、放送席のインタビューでの福永騎手の第一声も
   「強かったでしょ」

見ていてとても気持ちの良い勝利でした。今後、秋華賞に向かうか ブリーダーズカップ・フィリー&メアターフ(アメリカ競馬の芝の女王決定戦)に向かうかは これから決めるということでした。ぜひともBC・F&Mに挑戦して欲しいです。角居調教師はBC・F&Mに前向きなようでした。


それぞれ、番組スタッフの方のブログです。

ラジオNIKKEI 2005 アメリカンオークス
   http://blog.radionikkei.jp/oaks/

緊急特ブロ!アメリカンオークス衛星中継24時
   http://blog.goo.ne.jp/gch388

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ディープインパクトの子機は、無事 彗星に衝突。その際の映像も、ワクワクするものでした。テレビ放送は2・3か月後の特別番組まで待つことになると思っていたので、ニュース等で映像を見ることができてうれしいです。
この実験の結果を分析するのは時間が かかりますが、どのような発見があるのか とても楽しみです。

ちなみにディープインパクトという名前、誰もが有名な映画のことを思い出しますが・・・。
私が見た記事の中では、映画から取った というものと、映画と同じになったのは単なる偶然 という両方のものがありました。ちなみに7/4(月)夜10:00 NHK総合で放送された番組によると、映画から取った ということでした。
果たして正しいのはどちらなのか。日本人なら黙ってNHKを信じるべきか?
まあどっちでもいいか。 *´`)

横浜こども科学館 → 宇宙・天文ニュース →  彗星にクレーターをつくる「ディープ・インパクト探査機」
http://astro.ysc.go.jp/index16.html#deepimpact

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2段モーションを改造して、投球のリズムをテンポアップした安藤投手。7回に、ハマの番長(横浜の三浦投手)から 代打同点ソロホームランを打ったスペ砲。今岡選手は絶不調ですが、チーム全体としては好調をキープしています。

2戦目の試合・4対4・11回表・無死2塁・矢野選手の打席、当然「送りバント」です。そして矢野選手は、初球に送りバントを成功させました。「送って当然・成功して当たり前」のこの場面、ここで 簡単に 送ったことが次の藤本選手のラッキーなポテンヒットを生んだと思います。当たり前のことを簡単にやってしまう矢野選手。優勝に向けて、 猛虎の要 の活躍が、必要不可欠です。

復帰が遅れている多村選手(横浜)、早く帰ってきて欲しいものです。

審判   ジャッジの際、手を上に上げて「アウト」、両手を横に広げて「セーフ」なのですが・・・。1点差の緊迫した場面で、両手を横に広げた瞬間に広げるのをやめて 片手を上に上げて「アウト」の宣告をしました。選手もファンも どっちやねん! と思います。牛島監督(横浜)の抗議も当然。審判も人間だから、微妙な判定を迷ってしまうのも しかたありません。でもそれが仕事なのだから、しっかりしていただきたいものです。  

首位・虎





↓5、5ゲーム差
燕・竜

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ここまでのひ~やんの打率は 0.216 であり、なかなか上がってきません。でもこの2試合は、四球・犠飛含めて上昇気配。監督が使い続けてくれれば、必ず結果を残してくれると思うのですが・・・。

それにしても、虎激強!

広島 6試合連続ホームランの新井選手。日本タイ記録の7試合連続は成りませんでした。阪神の投手から打たれなくてホッとしたような、見ることができなくて残念だったような。

首位・虎




↓4、5ゲーム差

↓1、0ゲーム差


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )