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「長野でのんびり翻訳生活」の野望

翻訳とか原書を読む会とか

た今日の「鹿のフン」

2010-08-19 14:22:44 | 考えること

こんなに黒々しく、しわくちゃになった。とってもかわいい。

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「こんなの作って、誰が食べるの?」と愛しのだんな様が尋ねるので、「干しブドウ好きなゴーシュに決まってるじゃん」と答えた。それを聞いたとたん、ゴーシュが「ぼく、絶対食べないから」と断言した。

そんなに照れなくたっていいのに。


ようやくお仕事三昧

2010-08-18 16:07:16 | 考えること

制服姿のゴーシュが始発で出かける生活が、今日からまた始まった。

彼には「宿題は別にやらなくてもいいもの」という考えを、とにかく改めてもらいたい。すでに痛い目にあっているのに、彼はちっともその痛さを感じないらしい。ある意味、大物。でも、このままではこれからもっと痛い目にあうから。それからでは遅いから。

それにしても、相変わらず暑い。風の吹かない校舎はきっと蒸し風呂だろう。秋はどこにいってしまったのかな。


「10」と「5」のサカマ、じゃなくてハザマ

2010-08-11 11:02:11 | 翻訳のこと

自分にできるのか、できないのか。

その判断を間違わないで瞬時に下せるようになれば「プロ」だとわたしは思う。

「できる」と判断して引き受けたら、万が一、今はできなくても、納品までには「できる」自分になる。絶対になる。何が何でもなる。

「どうあがいても、できなるはずがない」と判断したら、間違っても勢いで「できる」とは言わない。次の機会には「できる」と言えるように精進する。あるいは、自分ができると思われる内容を提案すればいい。

できるか、できないか、それをウジウジ考えているようじゃ、ねぇ。考えているうちに400ワード訳せるよ。


長野に雪を降らせましょう

2010-08-10 10:04:50 | 考えること

鹿のフンじゃない。↓

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何日キッチンの台の上に放置されても、ちっとも腐らない子たちだったので、ひょっとしたら特別な根性があるのかもしれない、と思った。それで、試しに日光浴させてあげることにした。

ゴーシュは「絶対に虫がたかる」と断言している。わたしは、Bacardiを買おうと思う。

ふふふ。