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「長野でのんびり翻訳生活」の野望

翻訳とか原書を読む会とか

3月12日

2011-07-29 08:35:38 | 考えること

311日以来、2006年以降の徳永英明氏の歌声に癒してもらってきた。もう1つ、再生しては涙を流す画像がこれ。

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YouTube: 九州新幹線全線開業 祝!九州縦断ウェーブ CM「総集編」180秒ver.

312日開業。横浜育ち、長野県人だけれど、ルーツが九州なわたしとしては、九州縦断ウェーブを見るたびに、目の前が曇る。


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4 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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あら~、ルーツは九州なんだ。私もだって知ってま... (Buckeye)
2011-07-29 21:39:09
あら~、ルーツは九州なんだ。私もだって知ってました?
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おぉっ、Buckeyeさんもですかっ。 (CoCo)
2011-07-29 22:40:43
おぉっ、Buckeyeさんもですかっ。

わたしは福岡です。とはいっても、大分との国境の山奥です。小学生頃まで、この時期はいつも、違う言葉を話す祖父母のうちに泊って(いやぁ、日本語に聞こえなかったです……)川遊びしてました。
少年のようにキラキラした父と一緒に遊んだのが懐かしい。ザ・夏休み、です。
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あら、同じだ。 (Buckeye)
2011-07-30 07:33:49
あら、同じだ。

ただ、記憶にあるのは(親父が転勤族で県内4カ所に住んだ)熊本との県境のほうなので、CoCoさんとことはかなり離れてますね。ちなみに、両親の言葉は久留米弁らしいです。

結婚するとき、嫁さんを連れて福岡に帰ったんですが、関門海峡をはじめてわたった嫁さんは九州弁がわからず、ときどき、小声で通訳してました(^^;)

九州というと……ねっとりとした夏の空気が思い出されるのですが、このごろは東京でも同じような感じになることがあってなんともはやです。
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おおっ、福岡、ですか! (CoCo)
2011-07-31 23:55:27
おおっ、福岡、ですか!

言葉、難しいですよねぇ……絶対に通訳が必要です。父は一切地元の言葉を使わない人だったものですから、田舎に帰ったときに、うっすらと遠慮しながら方言を使っている父の姿を見ると、不思議な感じがしました。知らない人みたい。

ねっとり、ですか。うちの方は山が近いからかな、暑いけれど過ごしやすかったような気がします。何せ冬には雪が降っていましたから。近くには求菩提(くぼて)山という天狗の山があります。
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