ココアちゃん流 幸運のレシピ

ハッピーになりたい人、この指とまれ!
日常で簡単にできる、幸せのレシピを紹介します。

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ソリューションフォーカスで歯科医療コミュニケーションワークショップ

2010-11-02 16:34:14 | Weblog
昨日、歯科医療コミュニケーションのワークショップを行いました。

歯科医療のコミュニケーションは、
患者さんは診療台に仰向けになった状態で、口を開けたまま、
医療者はマスクを着用し、逆さから患者さんの顔を覗き込むという
他の医療とは違った独特のコミュニケーションスタイルをとるため、
ファシリテーションをする側として、とても興味があり、また、やりがいも
あります。

歯科医院スタッフの為の連続研修の4回目でしたが、
今回はソリューションフォーカスを意識してファシリテーションを
行いました。

分類分析して何が問題か、それをどうしたら解決できるか?
という問題思考(プロブレムフォーカス)よりも、
既に達成できている部分や、これからどうしたらさらにうまくいきそうか、
に焦点を当てることで、
具体的なアイディアが自発的にどんどんでてきて、
面白かったです。

ソリューションフォーカスのメリットとしては
未来志向
前進
協力し合う
お互いの長所を有効資源として共有する
流れが単純
行動へ結びつく
などなど

そして、何よりも
「どこが悪い、誰のここが悪い」などの問題点に思考が向くよりは
とても健全に明るい環境で学びあいができるのがメリットだなあと
実感しました。

笑い声溢れる明るい研修になり、
依頼者からも喜んでいただきました。


日常生活でも
ソリューションフォーカスは
とても有効です。

問題思考は「これしか出来ない」と、なりがちですが、
ソリューションフォーカスは

「何が出来る?」
 ↓
「次はどうしたい?」
 ↓
「これが出来る!こうやってみよう!」
 ↓
 解決☆

と可能性がとても広がっていきます♪
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チームビルディングのワークショップ

2009-04-25 10:04:04 | Weblog
先日、コミュニケーションのワークショップを行ないました。
小学生から大人までのグループでのチームビルディングを目的にした
アクティビティーを行なったのです。

信頼関係を築くためには、言葉だけでなく、
ノンバーバル(非言語)の表現がどれだけ大切かということを実感して
くれたようです。
ワークショップでのアクティビティーの終了後の振り返りでは、
チームが一丸となって目的を達成するためにより有効な自己表現としての
彼らの考察は・・・

≪言語表現≫
・言葉をかけあう
≪非言語表現≫
・目をみる→表情
・スマイル→表情
・体を寄せ合う→空間の使い方
・肩を組むなど→空間の使い方
・「せーの」や「ほっ!ほっ!ほっ!」などのようなリズムをつかむ
 きっかけになる音をかけあう→周辺言語
・大きな声で→周辺言語
・リズムをよくして、動作が一致するようにする→タイム&タイミング
≪その他≫
・状況を全体的に見る
・相手の失敗から学ぶ
・自分たちの失敗から学ぶ

などの意見が出ました。



コミュニケーションには、
言語表現と
非言語表現があります。
皆さんはその比率がどれくらいだと思いますか?
パフォーマンス学の佐藤綾子先生のデータによると
言語そのものは30パーセント
非言語での要素は70パーセントだと言うことです。

圧倒的に非言語の表現によるものが多いのです。

非言語の中の要素としては
・周辺言語
・タイム&タイミング
・物による自己表現
・色彩
・空間の使い方
・身体表現
・表情・アイコンタクト・スマイル

があります。

言葉だけに依存してしまい、非言語表現がその言葉に伴わないと、
なかなか良い信頼関係は結ばれません。

どれくらい非言語を使っていますか?
言語と非言語はメッセージが一致していますか?
日常の表現を是非チェックしてみてください
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誠実な関心を寄せる

2008-03-13 10:20:53 | Weblog
最近、人の名前をなかなか覚えることができなくて
これではいけないと思っているのですが、
そんな私に丁度必要な今日の一節です。

☆**********☆**********☆**********☆**********☆

      誠実な関心を寄せる

☆**********☆**********☆**********☆**********☆


ルーズベルト大統領の絶大な人気の秘密は、
他人に寄せる彼の深い関心にあったそうです。
大統領退任後も、たまたまホワイトハウスに訪ねた
ルーズベルトは自分の在任中から務めている召使の名を
残らず覚えていて、台所の下女にまで親しげに
その名を呼んで挨拶をしたそうです。

ニューヨーク大学で講義をしたある雑誌の編集長が
毎日机の上に積み上げられるたくさんの原稿のうちから、
どれを取って読んでも、2,3節、目を通せばその作者が
人間を好いているかどうかがすぐ分かるそうです。
「作者が人間を好きでないなら、世間の人もまたその人の作品を好まない」
「小説を書くのにそれが必要なら、面と向かって人を扱う場合には
3倍も必要だと考えて間違いない」と彼は言っています。


心理学者のアドラーは著書の中で
「他人のことに関心を持たない人は、苦難の道を歩まねばならず
他人に対しても大きな迷惑をかける。人間のあらゆる失敗は
そういう人達の間から生まれる」
といっています。

☆**********☆**********☆**********☆**********☆

よし!今日から相手にもっともっと関心を寄せて
名前を覚えよう!
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人の立場に身をおく~イチゴミルクに魚は食いつかない~

2008-03-12 10:32:00 | Weblog
今日は、私のお気に入りの一節を紹介します
カーネギーの表現がとてもウイットに富んでいて好きです。

☆**********☆**********☆**********☆

夏にあるとわたしはメーン州へ魚釣りにいく。
ところで、私はイチゴミルクが大好物だが、
魚は、どういうわけかミミズが好物だ。
だから魚釣りをする場合、自分の好物のことは考えず、
魚の好物のことを考える。
イチゴミルクをえさに使わず、ミミズを針につけて
魚の前に差し出し「ひとついかが」とやる。

人の場合もこの常識を利用していいわけだ。

☆**********☆**********☆**********☆

 今日の一節は

     人の立場に身をおく


☆**********☆**********☆**********☆


イチゴミルクの例はとても分かりやすいですね。

ついつい、「自分が好きだから、相手も好きだろう」とか
「自分がこう思うから、相手もそう思うだろう」
と思いがちですが、
魚にイチゴミルクをやっても、何の興味を示さないのと同じように
相手の欲しいものを、相手の頭の中に入ってその人の価値観や
環境を理解したうえで、その人ならどう考えるか、その人なら何が欲しいかを
考えることが必要なのですね☆

自動車王ヘンリー・フォードの至言
「成功に秘訣というものがあるとすれば、
それは、他人の立場を理解し、自分の立場と同時に、
他人の立場からも物事を見る能力である」



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重要感を持たせる

2008-03-11 10:43:58 | Weblog
カーネギーの名著「人を動かす」からのPART2です。


「人を動かすには、相手のほしがっているものを与えるのが、唯一の方法である」
と、カーネギーは言っています。

人は何を欲しがっているのでしょう?それは・・・・
☆**********☆**********☆**********☆************☆

         自己の重要感

☆**********☆**********☆**********☆************☆
 
人を動かす秘訣は間違いなく、ひとつしかないのである。
すなわち「自ら動きたくなる気持ち」を起こさせること。

それは、とりもなおさず、
その人に「重要感」を持たせることに他ならない。

心理学者のウイリアム・ジェームスは
「人間の持つ性情のうちでもっとも強いものは、
他人に認められることを渇望する気持ちである」
この渇望の表現は
人間の心を絶えず揺さぶっている焼け付くような渇きである。
この自己の重要感に対する欲求は、人間を動物から区別している
主たる人間の特性である。

われわれは、子どもや友人の肉体には栄養を与えるが、
彼らの自己評価には、めったに栄養を与えない。
肉やジャガイモを与えて体力をつけてはやるが、
優しいほめ言葉を与えることを忘れている。
優しいほめ言葉は、夜明けの星の奏でる音楽のように、
いつまでも記憶に残り、心の糧になるものなのだ。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ここでちょっと話は変わりますが。

お子さんをお持ちのお母さん方、
ご主人をお持ちの奥様、
食卓で、どんなお話をしていますか?
まさか、小言を言ってはいませんでしょうね?

ある研究で
血清の抗菌力を調べた結果が
  楽しい思いをしているとき―最初の菌より62%減
  不愉快な思いをしているとき―2%減っただけ
だったそうです。

せっかく、おいしくて栄養を考えたお料理を作っても、
お母さんが、子どもに、
奥さんが、ご主人に、
文句や小言を言い続けていたら・・・・・
自己重要感を持てないばかりではなく
抗菌力を発揮しません。

反対に、相手の長所を考え、心からの賞賛を与えたとしたら
自己重要感を獲得し、さらに抗菌力がアップするということですよね。

お料理のし甲斐もあるというものです。

人間は、どんな人間であろうと、常に
自己重要感を渇望していることを心にとどめて
相手を認めてあげようではありませんか。
特に食卓では!

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
(カーネギーに戻ります。)

心から賛成し、惜しみなく讃辞を与えよう。
相手はそれを心の奥深くしまいこんで一生忘れないだろう。
与えた本人が忘れても、受けた相手は、
いつまでもわすれないでいつくしむだろう。

で、この章は締めくくられています。




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人を裁かない

2008-03-10 15:31:01 | Weblog
D.カーネギーの名著 「人を動かす」を読んでいます。
 
自己啓発書の元祖の本から、少しずつ、
心に残る一節を書き出してみようと思います。

アウトプットすることで自分の心に刻み、読んでくださる方々と
シェアをすれば一石二鳥ですね☆

☆**********☆**********☆**********☆**********☆**********☆

今日の一節は

「批判も非難もしない。苦情も言わない」

☆**********☆**********☆**********☆**********☆**********☆

これは幸運になるための
一押しレシピです!

ココアちゃんは、「人の批判も非難もしない」を2年くらい試しています。
自分以外の人にもすごく効きますが、なんと言っても
自分にとてもよく効きます!
自分の心がとっても平静でいられます。
周りのことで、気持ちがUP and DOWN しなくなりました。


リンカーンも若いころは
かなり人を非難したり、あら捜しをしたそうです。
しかし、あることをきっかけに、人の扱い方について
この上ない教訓を得たそうです。
その後、彼が好んだ座右の銘は
「人を裁くな。人の裁きを受けるのがいやなら」
だったそうです。

ベンジャミン・フランクリンは若いときは
人付き合いがへたで有名だったそうです。
後年、非常に外交的な技術を身につけ、
ついには駐仏米大使に任命されました。
彼の成功の秘訣は「人の悪口は言わず、長所をほめること」
だと自ら言っていたそうです。

「理解と寛容は、優れた品性と克己心を備えた人にして初めて持ちうる徳である」
とカーネギーは書いています。


おまけですが・・・・
私は、お天気にも、文句、批判をしないことを
2年くらい前から試しています。
「今日の天気は~~だ」の~~にネガティブ表現は絶対に使いません。
すると・・・あ~ら不思議!
私が出かけるときは、その前にすごく荒れていても
ス~ッと落ち着いた状況になります。
かなりの確率です。
お天気にも、「批判も非難もしない。苦情も言わない」の
一節は当てはまるようです。
私の行く先は常にとってもお天気になり、家族もびっくりしていますよ♪
お試しあれ!

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痛みやコリを解消する魔法のようなメソッド

2008-03-10 15:21:52 | Weblog
しばらく日記をお休みしてしまいました。
今日からまた再開したいと思います。
いろいろ楽しいことや勉強になること、たくさんありましたが、
一番のメイン・イベントはなんと言っても、
アメリカに勉強に行ってきたこと!


私の周りには、身体に痛みやコリを持っている方々がたくさんいます。
私自身もそうでした。

しかし、


変形性股関節症を患って21年間、何をやってもなくならなかった
痛みが、アメリカから日本上陸したばかりのメソッドに出会って
わずか一ヶ月ほどでなくなりました!

それがきっかけで、「この魔法のようなメソッドをもっと知りたい!」
「この痛みからの解放する方法を、私だけ一人占めするのは
もったいない!痛みで苦しんでいるたくさんの方々に伝えたい!」
という気持ちで、セラピストの資格を取るためにアメリカに
行ってきました!

このメソッドは、セラピストが、ひとり一人を姿勢分析をして、
その人の筋骨格のゆがみに合わせたオーダーメイドの個人メニューの
エクササイズを出し、やり方を指導します。
そして次の日からそのストレッチのようなエクササイズを
自宅で行うだけです。道具も器械も要りません。
筋肉の深層筋に働きかけて、正しい動きを、筋肉を再教育する
メソッドです。

私はその研修中、サンディエゴのビーチで思いっきり走ることが
できました。走ることができたのは21年ぶりでした。
痛みがなく、思いっきり動ける喜びを感じて帰ってきました。

また、更年期に入っていたためか、動悸や胸の苦しさが一日に数回
起こってたのが、連日の研修の間一回も起こらなかったのです。
睡眠時間2~3時間が続いていたにもかかわらずです。
これは、これらのエクササイズが胸郭を大きく開いて
深い呼吸をするために呼吸器や循環器などにも好影響を
与えてくれたからです。

筋肉を再教育することによって、骨格を適切に戻すことによって
中に納まっている内臓も適切な場所に収まり、臓器に酸素が十分
いきわたるようになるので、このような症状も簡単に改善してくれる
のだそうです。

自分の身体の痛みやコリを、薬や器械や人に依存しないで
自分でコントロールできることは、
今後の人生半分を生きていく上で、最強の友を得たような気持ちです。

驚きの体験も紹介する、エゴスキューメソッドの
帰国報告会を兼ねたセミナーを3月20日を
東京秋葉原で行います。

痛みを持った方、コリを持った方など、ご興味がある方は
メッセージをいただければ、詳細をご連絡いたします☆
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コミュニケーションの学習会のお知らせ

2008-01-06 15:26:04 | Weblog
明けましておめでとうございます
新年の抱負は皆様どんなものになったでしょうか?

私は、今年は(も?)どんどん楽しいことを
気張らずにやっていこうと思います。
1月は東京でワークショップ
2月はアメリカに勉強に行きます


1月20日に東京都内で
コミュニケーションの学習会を行います。
ご案内させてください

*****ご案内*****

コミュニケーションワークショップ
 ~自分と出会う・人と出会う~

コミュニケーションに興味のある方ならば、
どなたでも参加できるワークショップ型(参加型)学習会です。
コミュニケーションゲーム、擬似体験ゲーム(シミュレーションゲーム)、
自分と向き合うアクティビティーなどを通して、
多様な参加者と和気藹々と交流を図りつつ、
自分が知らなかった自分に出会って、
自分とのコミュニケーション・他者とのコミュニケーションの
これからの可能性を探ってみませんか?

また、心理的問題への介入方法である認知行動療法にも
関連付けて学びますので、
心理学を学んでいる方、学校関係者、社会教育関係者、
医療関係者の方のご参加もお待ちしています。

日時
1月20日(日)1:30~3:30

場所
港区内か四谷周辺の会場
(参加申し込みをいただいたあとに決まり次第お知らせいたします)

内容
コミュニケーションを体験するゲーム等
異文化理解疑似体験を通してコミュニケーションを学ぶ
地図から見た世界観~価値観とは~

参加費
大人3,000円 学生2,000円

講師はココアが勤めます。

ご興味がある方はどうぞお問い合わせを


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怒りのコントロール法(その10)~狂言から学ぶ怒りのコントロール

2007-12-26 11:24:18 | Weblog
最近、怒りのコントロールを楽しみにしてくださっていると
お便りやコメントをいただきます。
読んでくださってありがとうございます。


ココアちゃんは狂言を習っています。
先日、国立能楽堂の舞台にたちました。

狂言は日本の古典芸能ですが
ドジなやつ
あほなやつ
強欲なやつ などが出てきて
いろんな人間がいるんだということを
丸ごと受け入れてを
わーはっは
と笑い飛ばす
人間賛歌の伝統コメディです。

怒りのコントロールの視点から
狂言を分析してみると・・・・
コミュニケーションの基本のエキスがぎっしり
詰まっています。

登場人物は2人以上で
必ず悪者(盗人、ドジなやつ、勘違いする人など)
それを相手は最初は怒るのですが
「どれどれ、からかってやろう」とからかって
お互いにやりとりします。
そのやり取りがとっても傍から見ると滑稽で笑えるのです。
そして最後は
「やるまいぞ やるまいぞ」と
悪者を追いかけていきます。

狂言から学ぶ怒りのコントロールは

1.怒っても爆発はしない。

2.怒った後、どれどれ相手をからかってやろうと
  「認知」を「怒り」から「遊び心」に変換する

3.逃げる悪者を「やるまいぞやるまいぞ」と
  一応追いかけるのですが、
  その先バサッと斬ったり殴ったりは全体しない
  追いかける時点で既に許している。

4.プロセスではいろいろな笑いがあります。
  「にやにや」「イッヒッヒ」
  そして一番の醍醐味は「ワーハッハッ」と笑い飛ばす。

さすが600年以上続いた伝統芸術です。
人間の知恵が詰まっていますね

皆さんも是非
狂言から学ぶ4つの知恵で怒りをコントロールしてくださいね。

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怒りのコントロール法(その9)~認知を変える~

2007-12-15 16:47:10 | Weblog
しばらくブログの書き込みをお休みさせていただいていました。
その間、いろいろ学んできましたよ~!
イギリスロンドン大学の大学院の教授のワークショップに参加したり
アメリカから来日した
エゴスキューメソッドという筋骨格系トレーニング
のプロから身体について学んだり
とっても楽しく、知的好奇心がくすぐられ、ワクワクしっぱなしでした。
たくさん皆さんに伝えたいことがあるのですが
なかなか書き込みが間に合わなくて
ごめんなさい。

今回は怒りのコントロール法(その9)として
認知のことをお伝えしますが、
筋肉の視点からも怒りを捉えることができそうです。
それはまた後日お伝えしますね。

今日の「認知を変える」とはどういうことかというと

何かが起こったときに、人は
事実→認知→行動反応
という順序で物事に反応します。
事実は事実でしかありませんが
それをどう捉えるかという「認知」の仕方が
人によって違い、傾向があります。
その認知のパターンを変える方法が今日のコントロール法です。

怒りっぽい人は
この認知のパターンが怒りを呼び起こす認知の傾向を
持っているということです。
その傾向は、瞬時に自動選択されて行われますから
なかなか、怒りをコントロールできないというわけです。

では、認知をどう変えていくか・・・・
その続きは次回にお伝えします!
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