ごろにゃん御殿からの便り。

猫と写真と映画と読書とハンドメイドのある暮らし。

三浦哲郎

2018-04-03 | 
何かはわすれたが、なにかでなにをみて←なんのこっちゃ。それじゃわからんぜな。

三浦哲郎という作家に興味を持った。
で作家の本を買った。(忍ぶ川)
今読んでいる。こういう出会いと結婚はイイなあ。
私小説のようである

この作家は生まれがすごい。 
ほとんどのほんには詳しく書いてないのだが姉妹にアルビノが二人もいるらしい。 
色素を持たない人である。
これは遺伝でめったに産まれない‥

わたしも若い頃電車のなかでこういう人をみかけて驚いたことがある。
まつげも白くて異様な雰囲気。

ふつーしろは美しいはずだが。

白猫もいるそう。
うちにも白猫がいるが子猫のときは頭に黒い毛が少しあったからアルビノではないだろう。

で三浦哲郎の話だが、その姉妹は自殺したり亡くなっている。
詳しく書くのはタブレットではしんどいので略。

じゃまたね
つづく?  

毎朝起きると塞ぐ 
ああ夢だったらいいのになあ。
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