†紋楼の桃色番外地†

MONNLOW主義+大画面では正しく表示されません+about必読+

†さおりんと遊んだ日†

2013年05月09日 | ■日々言

と言うわけで、5月に入りました。

昨日は大好きなさおりんと、
むっちゃ遊んで歩いて喋って
凄く楽しい一日だった。

先月万吉君が紹介してくれて、さおりんと友達になった。
それは不思議な出会いで、初対面のときから、
初めて会ったような気が、
他人とは思えないような気が、全然しない。
一緒にいるときの安堵感が、楽しさが、心を満たす
幸福感が とにかく、ばかでかい。

あたしの外出を楽にしてくれたし
もっと言えば心を楽にしてくれた。
本当彼女には救われているなぁ。と しみじみ。
他にも、あたしの喜ぶことを考えてくれていて
すごく気遣ってもらっている。
おそらく本人は、やろうとして気遣っているのではなく
自然とそうしている。あたしは一緒にいて
温かいものを どっさりと与えてもらっているから
こう言う表現になる。

いろんな場面に それがぎゅっと詰まっている。
本当に いつも感謝せずにいられない。
出会わせてくれた万吉君にも感謝だ。

愛の塊のようなと言ってしまうのだけど
まさに さおりんは人への優しさで出来ている。
だから人間的なスケールが大きくて 
心から尊敬する面がとても多い。

あたしは彼女が芯から大好きだ。
色々な場面で、あたしにも、彼女にハッピーな
気持ちをどっさりと送っていたいと思う。

さて話を最初に戻すと。
昨日はカフェで お昼を食べた後、好きなだけ話しながら
買い物へぶらり。さおりんが数珠でブレスレットを作りたいと
言うので見に行った。
彼女は目を見張るようなセンスを持っている。
作った数珠の仕上がりは品があって凄く素敵だった。
(●'Д'●)いやほんと、あのセンスは煎じて飲みたいw
髪型とか格好とかも すんごい素敵だったんだから。
(って あたしが自慢しても仕方ないけどw)

雑貨とか見たりしてぶらついた。
とにかく二人ともテンション高くて(笑)
しかも無駄にマニアックな点で盛り上がったりしてw

これ嬉しいのだが、さおりんと あたしは
妙にマニアックなポイントで色々な話が盛り上がる(笑)
彼女が色んなことを知っているので
実に興味深い話が沢山出来て むっちゃ楽しい。

そろそろ空が暗くなると言う頃、お城にも行って
城下町の趣がある、細い道を歩いたりした。

あたしは 今日さっそく血の洗礼がやってきた(やっぱり!)
のだが、昨日も、いつものように体力がなくって
お城を抜けて 晩御飯を食べに行ったお店に着いた最初、
かなり へとへとになってたと思うw
そのお店、なんと馬刺しがあって、感動。
さおりんが、モンちゃん食べたいって行ってたから~、って。
ありがとう、さおりん!!!
体力があったら 凄いテンションで叫んでいたに違いない
(マジで体力なくてごめんw)

そこへ 万吉君もやって来て皆でご飯を食べた。
万吉君と三人でいるときも 何だか家族といるような
安心感がある。
ああ、幸せだなぁと感じる夜ご飯って言うような。
また家族団らんしたいわ。

もっと色々楽しいことがあって もう書ききれない。

何せ今日は例の血の洗礼を受けて
グロッキーな感じなのです。
と言うわけで 遊んだ話はこの辺で。

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