80s洋楽クラブ
青春していた80年代。あの頃大好きだった音楽を日記のタイトルにしてその日の出来事を紹介します。
 



神田昌典さんの日経MJの記事より 「二人組の法則」・・・異なるパワーを持ったコンビがお互いを補完し合うことで一人では生み出せない大きな価値を生む出せるそうだ。   確かに・・・例えば 音楽の世界では、 ビートルズのポール・マッカートニーとジョン・レノン、 BOOWYの氷室京介さんと布袋寅泰さん B’z、 お笑いの世界ではダウンタウン ビジネスの世界ではGoo . . . 本文を読む

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日経MJ1月5日より所感 いよいよサードパーティクッキーでの広告運用が難しくなります。ネットマーケティングも大きくシフトしそうです。記事を参考に自分になりに、これからのデジタルマーケティング7つのキーワードを。 ①運用型UGC(ユーザ生成コンテンツ) 顧客やファンのSNSをフル活用する。投稿された写真をなんでもUGCとして利用する方法から 目的や状況に応じて表示するUGCサービスに進化しそう。 . . . 本文を読む

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日経新聞2022年元旦の記事。 コロナ禍によりリモートワークが日常になった2021年。 2022年、リモートワークがさらに形を変えようと進化している。   リモートワークでビジネスが十分可能だとできることは明らかであるが、新たな課題は必ず発生する。   ビデオ会議はまじめな顔が並びチャットは要件のみのやりとり。用事が終われば、はい、終了。 無機質な関係、本音トーク . . . 本文を読む

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ターゲティング(追跡型)広告が節目を迎えている。 GDPRや個人情報保護の観点から閲覧履歴を制限する動きが加速している。 既にブラウザソフトも改良に乗り出している様子。   WEB広告系マーケティング企業がこぞって稼いできた「サードパーティクッキー」が利用した ターゲティング広告代行業務に対してすでに時流が変化しているようだ。   個人消費者もサイトを閲覧するたび . . . 本文を読む

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UGC(User-generated-content)とは・・・・・   最近ではSNS、インスタ、FB等の個人の投稿を商品の販促や開発の活用する企業が増得ているそうだ。 「企業の直接的な宣伝」を消費者はわかっていて、購入の失敗を減らすために 等身大の先行ユーザの情報を求めようになった。 これまでのインフルエンサーマーケティングでは企業が対価を支払いしたり、試供品を無料で送った . . . 本文を読む

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参考:日経MJ3月29日号 「MEO」の市場が2020年から成長している。 MEO とは・・・Map Engine Optimization(マップエンジン最適化)。グーグルマップ上で店舗ページを上位に表示させるための施策提案となる。 SEOはもう古い?SEOコンサルタント系のITベンチャー企業が何万社とスタートアップし、市場がすでにピークを越えているように思える。SEOコンサルタントからM . . . 本文を読む

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日経MJ(3月29日)神田昌典さんの未来にモテるマーケティングより2021年以降、すべての企業が実践すべきマーケティング戦略は「ビデオ・ファースト」。戦略的投資をすべきテーマである。 参考図書:ダニエル・ローズ「tne 15 steps to rpofitable youtube marketing」   動画広告の効率がかなり高くなっており、 特にyoutubeの広告成約率は . . . 本文を読む

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サライ オンラインより https://serai.jp/hobby/1016713   自分も人生半分を通過すぎました。笑)おっしゃる通り、体力の衰え、機能の衰え、記憶の衰えを感じます。加えて、Z世代の対応と昔と異なる心労も感じます。そうそう、「天と地と人」 その中でも「人」がこれからの人生を大きく左右するなとふと思う。 子の衰え、心労をリカバリーするには「人様の助け」がどう . . . 本文を読む

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自分の将来(いやかなり高齢化した時 笑)の考えたときに一つのいいヒントとなることに遭遇した。 参考文献:アマゾンのジェフ・ベゾスの「果てなき野望」 ベゾスの「後悔最小化理論」。 自分が80歳になったときを今、イメージし、例えば2つの選択肢「A」と「B」があった場合、どちらを選択したら後悔しないか? 例えばA 今、金融系の上場企業に勤務して、今の仕事には満足している。対応も大満足。冬のボーナ . . . 本文を読む

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この2020年は、DX(デジタルトランスフォーメーション)が加速した一年であった。顕著にDX化がわかるのがデジタルマーケティングの領域。 重要性に気づいた企業・経営者は、先駆けて投資と担当部門にこのマーケティング方法をシフトするように指示してきた。 なによりこのデジタルマーケティングを後押したのは、間違いなく新型コロナである。先駆けた企業・経営者はこの一年で十分に手ごたえをつかんだと思う。 . . . 本文を読む

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BASE ストアーズ ショッピファイ 中小規模事業所向けに安価でのサイト構築・導入型のECサイトサービスがこの一年で一気に拡大してきた。これまでamazon、楽天や独自サイトとなると100万以上の制作費、サーバ利用などがネックになり、ブランドメーカー、大手ショッピング企業などしか手掛けることができなかったEC事業。この3社により中小規模事業所にもDXのチャンスまさにECの民主化が到来している . . . 本文を読む

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規制を受けてさらにこの広告スタイルが加速する     これまで、ネット広告は「クッキー」を使って個人の趣味や嗜好などを分析し、 個人の関心に合わせた広告を配信する方法が主流であった。 「ネット上の行動が追跡されている」 と悪い印象が消費者に浸透してきている。 18年ごろから欧州で規制が入り、日本もこの6月に個人情報保護法の改正した。   WEBサーバ . . . 本文を読む

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ここ数年、サブスクリプション(いわゆるサビスク)サービスが普及し、利用も急増している。 企業からみれば、「新規客獲得のためのCPOをおさえる事ができる」「計画が年単位で明確になる」「既存顧客を逃さない方に注力すれば、利益率が高くなる」とメリットは沢山ある。 同じようなサブスクサービスがいくつも生まれている。「〇〇ケ月無料キャンペーン」、キャンペーン後通常料金に設定する。そのキャンペーン期間のコ . . . 本文を読む

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消費行動が大きく変化した。消費者の時間への価値観が大きく変化している。 外食の代わりにテイクアウトすること多くなった。 お店に時間を指定して事前オーダーする。 以前のように20分も30分も店頭でオーダーを待っているお客さんはほとんどいない。   「宅配代行サービス」が拡大しているが、とにかく手数料が高い。例えば夕食に4人家族で4000円に対して、手数料は500円~1000円。こ . . . 本文を読む

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今年も山元さんのセミナーに参加させていただきました。 今年で2回目&ウェビナーです。 当然のごとくニューノーマルなセミナーです。 さすがです。   色々な経営者の皆様のプレゼンも素晴らしかったです。   山元塾長さんの基調講演では、4つのこれからの常識=ニューノーマル時代、 まさにこんなビジネススタイル、ライフスタイルで行かなければと感じました。 変化を素直に . . . 本文を読む

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