まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

リーガルハイ 第9話

2013-12-12 22:48:36 | ドラマ


第9話

『ついに最高裁! 例え全国民が敵でも必ず命を救う』





悪夢を見て目覚めた古美門。

ベッドから落ちて腰を打ったよう。



貴和の面会に行った古美門と黛。

相変わらず本当のことを言ってるようには思えない貴和。


「で、最高裁の公判で私は何をすればいいの?」


「君に出番はない。 黙って牢屋にいたまえ。」


「被告人質問が行われることはまずありません。」


「つまり前回のように君という厄介な爆弾に

台無しにされる心配はもうないのだ!」


「ハァ・・・つまんないの。」



面会の帰り道。


「貴和さん、本当のことは何一つ言ってない気がします。」


「そうだろうな。」

「そうだろうなって、真実はどうなるんですか?」


「どうでもいい。 我々の仕事は貴和を無罪にすることだ。

出来なきゃ吊るされる。」


「貴和さんが懲役でいいって言うなら量刑不当を訴える手も―」


「ない。」


「これまで上告審で死刑判決が覆って

無罪になった例なんてないに等しいんですよ。」


「打てる手を全て打つ。

あとは公判で私と敵の検事のどちらが勝つかの一発勝負だ。」


「そんなイチかバチかのギャンブルみたいなこと・・・」


「『貴和は当時裁判で負け知らずの有名弁護士を雇ったが

判決は覆らなかった。

彼もまた安藤貴和という毒グモの巣に引っ掛かった

哀れなハエの一匹なのかもしれない』

こんなことを言わせておくわけにはいかないんだよ。

無罪を勝ち取って勝率を100%に戻し不敗神話を取り戻す!

これは私の戦いだ!!」


「結局 自分のためじゃないですか。」



マスコミのインタビューを受け、

貴和のイメージを良くしようとする古美門。

買収も忘れない。

しかし大手マスコミには無視されたようで・・・


「こんなことして何になるんですか?」


「打てる手は全て打つと言ったろ。

そういう君こそ少しは成果を挙げたのか?」


「はっ?」


「情報を盗んだのかと聞いてるんだ。」


「なんの話ですか?」


「NEXUSに移籍した理由を忘れたのか?」


「それはNEXUSの理念に共感―」


「違う! 本件の担当検事だった羽生と本田は

捏造を知ってる可能性が高い。

奴等の懐に潜り込んでなんらかの情報を

盗み取るためだろうが。」


「初耳です。」


「今からでもやれ。 特に羽生はあの性格だ。

良心の呵責を感じて誰かに打ち明けたがってるかもしれない。

ない色気を最大限に使ってやつを落とせ。」



NEXUSに戻った黛は言われた通り

色気でなんとかしようとしたが色気が足りず・・・



再び黛は古美門事務所。


「結局何の役にも立たない奴だな!」


「すいませんね!」


「先生公判期日が決定いたしました。

担当は第三小法廷でございます。」


「ということは判事は弁護士出身が2人、

検事出身が1人、裁判官出身1人に学者出身1人か。

検事出身が邪魔だな。」



最高裁判所前。

貴和の死刑を望む人々が古美門たちにブーイング。

中へ入ると羽生がいた。

傍聴券を手に入れ見物するよう。


法廷に醍醐も入って来た。

判事が1人足りないことに気づく黛。

検事出身者がいない。


「検察出身者がいなくなるのは私たちには有利ですけど・・・」


「恐らく悪い物でも食べて体調を崩されたのだろう。」


「まさか先生・・・」



喫茶店でウエイター中の蘭丸が、

その判事の飲み物に何か仕込んだよう?



上告審 公判期日。

古美門節を発揮し演説するが醍醐も負けておらず、

徐々に焦り出す古美門。

黛が代わるが・・・

敗戦の記憶が蘇る古美門。

そして・・・失神。



古美門事務所に羽生もやって来た。

当の古美門は毛布を被ってソファーに体育座り。

服部が言うにはPTSDのようなものだと。

敗戦トラウマが発症したと言う。

古美門に声をかける黛。


「裁判頑張りましょう。」


「裁判?」


「そうです。 醍醐検事を倒して貴和さんを助けましょう。」


「もう無理だよ。」


「そんなことありませんよ。

先生ならきっと勝てます。」


「無理だって。 僕みたいななんの取りえもない

無能な最低クソ野郎に勝てる訳ないよ。」


「先生は素晴らしいですよ。

1億円稼ぐんでしょ?

高速なんとかやってもらうんでしょ?」


「なかなかレアなやり取りですね。」


「確かに。」


「だって相手は民意なんだよ。 そんなの勝てっこないよ。」


「何言ってるんですか。 先生らしくないですよ。

ほら、立ちなさい!」


「嫌だ嫌だ嫌だ・・・」


「立って!」


「うわ~っ!」


「無理強いは禁物だよ。」


「ああ、今はそっとしておくしかなさそうですな。」



貴和に面会に行った黛。


「ちゃんと公判は再開されるんでしょうね?」


「もっ・・・勿論です。」


「全く使えない。

だから懲役でもいいって言ったのよ。

あなたたちを信用した私がバカだったわ。」


「私たちを信用したことなんてあるんですか?

私は未だにあなたから信用されてるとは思えずにいます。」


「とにかくこのまま死刑になったら

私、あんたと横わけ小僧の枕元に立って毎晩金縛りにするから。」


「公判は必ず再開させます。」



判事たちに会いに行く黛。

再開を頼むも必要ないと言われてしまい・・・


「原判決を覆す決定的な重要証拠がまだあるんです。」


「何故提出しないんですか?」


「裏取りに時間がかかってまして・・・」


「ただちに提出すれば検討します。」



古美門事務所に帰った黛は微妙な雰囲気に気づく。

古美門と黛を批判する声が高まり、

嫌がらせまでされる始末。



羽生のところへ行く黛。


「検察は不正をしたんじゃないの?

あなたは それでいいの?

守秘義務や職務規定より大事なものがあるんじゃない?

私が知ってるあなたはいつだって弁護士としてじゃなく

一人の人間として自分の信念を貫いてた。

時にはルール違反をしてでも

みんなを幸せにするために行動してきたじゃない。」


「僕から情報を取ったとバレれば君だって・・・」


「そんな覚悟はとっくに出来てる。」


「大事なメモをうっかり落としたのは僕のミスだ。」


そう言いメモを置いて出て行った羽生。

そのメモを見る黛。


『優慶大学附属小学校 給食センター 江上順子』



江上に会いに行った黛。

しかし話をしてもらえない。

諦めず何度も会いに行く。


「話し忘れてることはありませんか?」


「ありません。」


「どんなささいなことでもいいんです。」


「何も隠してないって言ってるでしょ。」


「何も隠してないならどうして私を避けるんですか?」


「あなたがあの女の弁護士だからよ。」


「吉永慶子。」


「はっ?」


「ですか?」


「何言ってんの? 訳分かんない。」


「悪魔の女を死刑台に送る手伝いが出来て満足ですか?

徳永家を滅茶苦茶にした貴和さんを恨んでいるのは分かります。

でも間違った証拠で死刑が執行されたら

あなたは一生十字架を背負いますよ。

あなたが死刑のボタンを押すんです。

その手で子供たちに給食を作り続けられるんですか?

協力して下さればご主人が会社のお金を使い込んで

請求されている多額の損害賠償

キレイにするお手伝いをさせていただきます。」



古美門に電話をし江上のことを報告し、

詳しいことは帰ってから説明すると黛。

その後、貴和を死刑にしようとする団体と擦れ違う。

黛は逃げるが気づかれた。



電話が鳴ると怯える古美門。

黛のことで電話が入ったよう。



急いで病院へ駆けつける古美門と服部、蘭丸。

羽生たちもいた。

集団で暴行を受け、未だ意識が戻らないとのこと。


「犯人は見つかったんでしょうな?」


「ええ。 悪魔を弁護する国民の敵だからって供述してるらしい。」


「国民の敵・・・」


「古美門先生、僕のせいかもしれません。

僕が情報を渡したから・・・」


「やらせたのは私だ。 マスコミに大々的に報じさせろ。」


「何処へ?」


「弔い合戦だ。」



裁判所へ向かう古美門。

そして開廷。

証人尋問が始まり、江上に尋問する古美門。

警察での取り調べの証言を読み上げる。

そこに抜け落ちてる証言はあるかと聞くと、「はい」と江上。


「資源ゴミを捨てる際、

台所に見たことのない変な瓶が落ちていたんです。

外国の調味料か何かだと思いそのまま捨てました。」


「警察にそう証言したんですか?」


「はい。 でも事件には関係のないことだと。」


「因みにその瓶とはこれですか?」


「とてもよく似ています。」


「これととてもよく似た瓶が

犯行現場に落ちていたそうですよ、醍醐検事。

真犯人は毒物を犯行現場に放置して去って行ったのであり、

被告人の部屋から発見された物は

事件とは無関係なんじゃありませんか?」


「その資源ごみを警察は?」


「一切回収出来ていません。

既に収集され手遅れだったものと思われます。

つまり警察と検察は証拠の確保に失敗したのです。」


醍醐は事件当夜現場付近で貴和を

多くの人々が目撃していると。

疑う余地はないと言う。

しかし古美門は目撃証言が多すぎると。


「どなたも証言には自信を持っており偽証してるとは考えにくい。」


「そりゃあ自信を持ってるでしょう。

徳永家の勝手口から出て来たのが

例え『突撃!隣の晩ごはん』のヨネスケであったとしても

安藤貴和に見えたに違いない。

みんながそれを望んでいるから。

人は見たいように見聞きたいように聞き信じたいように信じるんです。

検察だってそうでしょう?」


「侮辱だな。」


「ええ、侮辱したんです。

証拠によってではなく民意に応えて起訴したんですから。」


「我々は公僕だ。

国民の期待に応えるのは当然だ。」


「愚かな国民の愚かな期待にも

応えなければならないんですか?」


「愚かですか?」


「ええ、愚かで醜く卑劣です。」


「傲慢極まりない。

私は素晴らしい国であり美しく 誇り高い国民だと思っている。」


「逸脱した議論を勝手に進めないで。」


「いいじゃありませんか。 興味深い議論です。」


「美しく 誇り高い 国民が 

証拠もあやふやな被告人に死刑を求めますか?」


「本件の場合有罪であるならば極刑が相応しい。

我が国においてそれは死刑だ。」


「生命はその者に与えられた権利です。

それを奪う者は例え国家であっても人殺しです。」


「あなたが死刑廃止論者だとは意外だな。」


「いいえ、反対じゃありませんよ。

目には目を歯には歯を殺人には殺人を。 立派な制度だ。

ただ人知れずこっそり始末することが卑劣だと言っているだけです。」


「白昼堂々と殺せというのか?」


「その通り。 青空の下、市中引き回しの上

はりつけ火あぶりにした上で

みんなで一刺しずつ刺して首をさらし

万歳三唱した方がはるかに健全だ。

だが我が国の愚かな国民は

自らが人殺しになる覚悟がないんです。

自分たちは明るい所にいて

誰かが暗闇で社会から消し去ってくれるのを待つ。

そうすればそれ以上死刑について考えなくて済み

この世界が健全だと思えるからだ。 違いますか?」


「仮にそうだとしてもそれもまた民意だ。」


「民意なら何もかも正しいんですか?」


「それが民主主義だ。」


「裁判に民主主義を持ち込んだら司法は終わりだ。」


「果たしてそうかな?」


「そうに決まってるでしょう。」


「いささか古いな。 法は決して万能ではない。

その不完全さを補うのは何か・・・人間の心だよ。

罪を犯すのも人間裁くのも人間だからだ。

多くの人々の思いに寄り添い

法という無味乾燥なものに血を通わせることこそが正しい道を照らす。

裁判員裁判はまさにその結実だ。

そして本件において人々が下した決断は

安藤貴和は死刑に処されるべきというものだった。

愛する家族と友人と子供たちの健全な未来のために。

これこそが民意だ。」


傍聴席から拍手が起こった。


「素晴らしい。 さすが民意の体現者醍醐検事。

実に素晴らしい主張です。

いいでしょう。 死刑にすればいい。

確かに安藤貴和は社会を蝕む恐るべき害虫です。

駆除しなければなりません。

次に寝取られるのはあなたのご主人かもしれませんからね。

あなたの恋人かもしれないしあなたの父親かもしれないし

あなたの息子さんかもしれない。

或いはあなた自身かもしれない。 死刑にしましょう。

現場での目撃証言はあやふやだけれど死刑にしましょう。

被告人の部屋から押収された毒物が

犯行に使われた物かどうか確たる証拠はないけれど死刑にしましょう。

現場に別の毒物らしき瓶が落ちていたという証言があるけれど

気にしないで死刑にしましょう。

証拠も証言も関係ない。

高級外車を乗り回しブランド服に身を包み

フカヒレやフォアグラを食べていたのだから死刑にしましょう。

それが民意だ。 それが民主主義だ。

なんて素晴らしい国なんだ。 民意なら正しい。

みんなが賛成していることなら全て正しい。

ならばみんなで暴力を振るったことだって正しい訳だ。

私のパートナー弁護士を寄ってたかって

袋叩きにしたことも民意だから正しい訳だ。

冗談じゃない・・・冗談じゃない!!

本当の悪魔とは巨大に膨れ上がった時の民意だよ。

自分を善人だと信じて疑わず

薄汚い野良犬がドブに落ちると一斉に集まって袋叩きにしてしまう。

そんな善良な市民たちだ。

だが世の中にはドブに落ちた野良犬を平気で助けようとするバカもいる。

己の信念だけを頼りに危険を顧みないバカがね。

そのバカのお陰で今日 江上順子さんは民意の濁流から抜け出して 

自分の意思で証言をして下さいました。

それは江上さんたった1人かもしれませんが確かに民意を変えたのです。

私はそのバカを・・・誇らしく思う。

民意などというものによって

人一人を死刑にしようというのならすればいい。

所詮この一連の裁判の正体は

嫌われ者を吊るそうという国民的イベントにすぎないんですから。

己のつまらない人生の憂さ晴らしのためのね。

そうでしょう? 醍醐検事。

あなた方5人は何のためにそこにいるんです?

民意が全てを決めるならこんなに格式ばった建物も

権威づいた手続きも必要ない。

偉そうにふんぞり返っているじいさんもばあさんも必要ない!

判決を下すのは断じて国民アンケートなんかじゃない。

我が国の碩学であられるたった5人のあなた方です!

どうか司法の頂点に立つ者の矜持を持ってご決断下さい。

お願いします。」


深く頭を下げる古美門。


「数々の無礼お気を悪くされたかもしれませんが

所詮は金の亡者で嫌われ者のどぐざれ弁護士の戯言です。

どうかお聞き流し下さい。 以上です。」


羽生が拍手をし、続いて何人か拍手をした。



病院に駆けつける古美門と羽生。

黛死亡・・・かと思いきや、白い布のしたにはバカ面の蘭丸。

別のところのカーテンを開ける古美門。

黛がバカっぽい笑顔でピースサイン。


「蹴散らしたんでしょうね?」


「粉雪になってシベリアの空に飛んで行ったよ。

君の捨て身の体当たりバカ作戦に乗ってやった!」


「体当たりバカ作戦?」


「自分が暴行を受ければ

世論の風向きが変わると踏んだんですかな?」


「ワザと暴行を受けたのか?」


「なんとまあ無謀なこと。」


「女相手にそんな手荒なことはしないだろうって思ったんですけど

意外にやられました。」


「天井知らずのバカだ。

しかも世論は何一つ変わってない。

お前に同情するやつなんかいないんだ。 バ~カ。」


「でも お陰で先生はPTSDを克服して立ち上がりました。

それが本当の狙いだったんですよ。」


「騙されましたね。」


「あれは君を追い込んで情報を取らせるための

作戦に決まってるだろうが。

騙されやがって愚か者め。」


「気付いてましたよ。

気付いた上で乗ってあげたんじゃないですか。」


「騙されましたね。」


「君が気付いてることも気付いた上でやっていたんだ愚か者め!」


「先生が気付いていることに気付いてることも

気付いた上で乗ってあげたんでしょうが!」


「君が気付いていることに気付いてる―」


「はい、もう結構です。」


服部に止められた(笑)



判決宣告期日。


「安藤貴和に対する殺人及び

殺人未遂被告事件について次の通り判決を宣告する。

主文。 原判決及び第一審判決を破棄する。」


喜ぶ黛と古美門。


「本件を東京地方裁判所に差し戻す。」


「差し戻し・・・」


「最高裁め、自分で判断するのを避けたな。」


「でも異例中の異例ですよ。

判決を覆したんです。 歴史的勝利です!」



嬉しそうに醍醐に近づいて行く古美門。


「おめでとうございます。」


「ありがとうございます。

最高検に来た途端にこのような大敗北。

お気の毒に降格でしょうか?」


「どこであろうと国家のために働くことに変わりありません。

差し戻し審ご健闘を。」


「地裁の検事にあなたより強敵がいるはずがない。

あっ! 念のために申し上げておきますが

原判決破棄ということは

私の敗戦もキレイになかったことになった訳です。

つまり私は今も無敗。

あなたが私に勝ったという事実もなくなりました。」


「どうでもいいじゃありませんか。」


「よくない! 今後 あなたが私に勝ったことがあるなどという

虚言を吹聴した場合は明らかな名誉毀損ですのでそのおつもりで。」


「勿論。 私はあなたに勝ったことなど一度もない。」


「結構ですね~!」


「あなたに勝った人間がいるとすればそれは私ではない。

本当の敵は敵のような顔をしていないものです。 では。」



黛は古美門に羽生のメモを見せた。

『慶』の文字が間違っていた。



駐車場の醍醐のところへ来た羽生と本田。


「ああ君たちか。 全て希望通りに手配しておいたよ。」


「ありがとうございました。 無理を申し上げすいません。」


「差し戻し審は君たちが担当になるだろう。」


「きっちりやりたまえ人たらし。」



古美門は気づいた。


「本当の敵は敵のような顔をしていない・・・

私が負けた相手はあいつだ。」





意外とプレッシャーに弱い古美門先生(笑)


けど弔い合戦はかっこよかったね!!


ってか黒幕は羽生なのかな?


そこさえも操られてる気がしないでもない?


次週は最終回。


三木も久々に登場するようだけど・・・


どうなるのか楽しみだね!!





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