今朝は長岡のホテルで6時起き、そのまま出でも6時49分の列車に十分間に合うが、この列車は途中の十日町止りでその先は40分後の列車でも同じなので、少しベッドで横になった。ホテルの部屋で朝食を食べた後、6時50分にチェックアウト、駅周辺を散策しながら、コンビニで昼食を買った。長岡からは飯山線、列車は1両なので発車10分前にはある程度乗っていた。そのうえ学生の団体も乗ってきて、日曜の朝なのに賑やかになった。
長岡発7時29分、越後川口までは20分ほど上越線を走る。上越線内で降りる客もおり、学生の団体は小千谷で降りた。越後川口で数分停車して飯山線へ、長野の手前の終点豊野まで信濃川沿いを走行する。十日町着8時24分、7分停車したが何度も寄った駅なので外には出なかった。十日町から20分、越後田沢駅を出ると、信濃川を渡り、自分の座った右側の景色は崖が多くなる。終点の戸狩野沢温泉まで1時間かかることを考えると、これは不覚をとった感じ。駅巡りの時に車窓は撮影したはずなのだけど。ただ、景色はいいのだけど、トンネルは多かった。津南から越後田中は駅巡りの時は歩いたので、列車で乗るのは久々だった。新潟県から長野県に入り森宮野原着9時09分、越後がつく駅名がなくなり、信濃がつくようになる。
戸狩野沢温泉着9時49分、ここで2両編成長野行に乗り換える。戸狩野沢温泉自体からの利用客が思ったより多く、ボックスシートに座れなかった。40分くらいの乗車時間だからいいのだけど。飯山だけでなくそれ以外の駅でもそれなりに乗ってきて、席は半分以上に埋まった。長野へ通勤する人もいいのだろう。長岡から2時間以上かかって豊野着10時37分、あと15分乗れば長野に着くけど、ここで飯山線を降りた。前の車両は通路まで混雑していた。
接続時間が26分あったので、駅から歩いて10分もかからないスーパーに行って、昼食用の山賊チャーハンを食べた。さっき買ったパンは明日にでも食べようかと。豊野からは北上して山を登ることに、豊野からは11時03分の特別快速軽井沢リゾート、指定券は越後川口で停車中にスマホ購入しておいた。あとは黒姫と妙高高原に停車するだけなので車内はガラガラ、70キロくらいでゆっくりと山登りしていく。スマホも充電できて快適だった。
長野県から新潟県に戻り、妙高高原着11時33分、接続時間は34分だったが、接続相手が珍しい編成だったので、それを撮影しているうちにあっという間に過ぎた。外国人観光客の団体が迷っていたけど、どこに行くのだろう。妙高高原からはひたすら下り鋼板を降りていくことに、二本木駅はスイッチバック、駅を出ると逆走して通ってきた線路の脇下へ、さらに折り返し、駅の下を走る。上越妙高着12時40分、珍しい編成同士が並んで驚いた。上越妙高じゃ新幹線が通るようになって10年経過、駅周辺が再開発されたので、改めて寄ることにした。ホテルなどが新たに建ったが、空き地もいくつかあった。また、マンションを含めた民家も新たに建てられなかった。
上越妙高発13時02分のはくたかに乗車、自由席でさっき買った山賊チャーハンを昼食とした。長野着13時21分、コナンのスタンプを押した後、お土産のジャムと七味唐辛子を買った。長野発13時45分のしなの鉄道は2両編成のためか、地方とは思えない混雑、運よく座ることができてよかった。駅に停まっていくたびに降りる客もいたが、屋代でも戸倉でも空くことはなく、上田まで立ちっぱなしの人も結構いた。帰りの買い物客が多いのだろうか。古い車両は3両だったからよかったのだけど。
長野から40分以上かかって、上田着14時31分、今度の長野行が古い車両というので入線まで待った。荷物をコインロッカーにあずけ、上田からは15時00分発の上田電鉄に乗車、充当されているさなだどりーむ号は今まで乗ったことない車両で、これに乗るのが目的だった。フリーきっぷは上田電鉄にも乗れるので30分かけて終点の別所温泉まで乗車、折り返し時間が40分ほどあったので、近くの共同浴場に行って、露天風呂に入った。入った時間は短かったのに体の芯まで温まった。別所温泉を16時11分に出て、上田へ戻ることに、学生の利用もあって思ったより混雑した。
長岡発7時29分、越後川口までは20分ほど上越線を走る。上越線内で降りる客もおり、学生の団体は小千谷で降りた。越後川口で数分停車して飯山線へ、長野の手前の終点豊野まで信濃川沿いを走行する。十日町着8時24分、7分停車したが何度も寄った駅なので外には出なかった。十日町から20分、越後田沢駅を出ると、信濃川を渡り、自分の座った右側の景色は崖が多くなる。終点の戸狩野沢温泉まで1時間かかることを考えると、これは不覚をとった感じ。駅巡りの時に車窓は撮影したはずなのだけど。ただ、景色はいいのだけど、トンネルは多かった。津南から越後田中は駅巡りの時は歩いたので、列車で乗るのは久々だった。新潟県から長野県に入り森宮野原着9時09分、越後がつく駅名がなくなり、信濃がつくようになる。
戸狩野沢温泉着9時49分、ここで2両編成長野行に乗り換える。戸狩野沢温泉自体からの利用客が思ったより多く、ボックスシートに座れなかった。40分くらいの乗車時間だからいいのだけど。飯山だけでなくそれ以外の駅でもそれなりに乗ってきて、席は半分以上に埋まった。長野へ通勤する人もいいのだろう。長岡から2時間以上かかって豊野着10時37分、あと15分乗れば長野に着くけど、ここで飯山線を降りた。前の車両は通路まで混雑していた。
接続時間が26分あったので、駅から歩いて10分もかからないスーパーに行って、昼食用の山賊チャーハンを食べた。さっき買ったパンは明日にでも食べようかと。豊野からは北上して山を登ることに、豊野からは11時03分の特別快速軽井沢リゾート、指定券は越後川口で停車中にスマホ購入しておいた。あとは黒姫と妙高高原に停車するだけなので車内はガラガラ、70キロくらいでゆっくりと山登りしていく。スマホも充電できて快適だった。
長野県から新潟県に戻り、妙高高原着11時33分、接続時間は34分だったが、接続相手が珍しい編成だったので、それを撮影しているうちにあっという間に過ぎた。外国人観光客の団体が迷っていたけど、どこに行くのだろう。妙高高原からはひたすら下り鋼板を降りていくことに、二本木駅はスイッチバック、駅を出ると逆走して通ってきた線路の脇下へ、さらに折り返し、駅の下を走る。上越妙高着12時40分、珍しい編成同士が並んで驚いた。上越妙高じゃ新幹線が通るようになって10年経過、駅周辺が再開発されたので、改めて寄ることにした。ホテルなどが新たに建ったが、空き地もいくつかあった。また、マンションを含めた民家も新たに建てられなかった。
上越妙高発13時02分のはくたかに乗車、自由席でさっき買った山賊チャーハンを昼食とした。長野着13時21分、コナンのスタンプを押した後、お土産のジャムと七味唐辛子を買った。長野発13時45分のしなの鉄道は2両編成のためか、地方とは思えない混雑、運よく座ることができてよかった。駅に停まっていくたびに降りる客もいたが、屋代でも戸倉でも空くことはなく、上田まで立ちっぱなしの人も結構いた。帰りの買い物客が多いのだろうか。古い車両は3両だったからよかったのだけど。
長野から40分以上かかって、上田着14時31分、今度の長野行が古い車両というので入線まで待った。荷物をコインロッカーにあずけ、上田からは15時00分発の上田電鉄に乗車、充当されているさなだどりーむ号は今まで乗ったことない車両で、これに乗るのが目的だった。フリーきっぷは上田電鉄にも乗れるので30分かけて終点の別所温泉まで乗車、折り返し時間が40分ほどあったので、近くの共同浴場に行って、露天風呂に入った。入った時間は短かったのに体の芯まで温まった。別所温泉を16時11分に出て、上田へ戻ることに、学生の利用もあって思ったより混雑した。
上田着16時44分、上田城の桜を見ようと思ったが、既に散った後だった。Xで世話になっている人の旅館で、パンやハンバーグを購入してお土産に、しなの鉄道の古い車両を撮影した後、17時42分の臨時『あさま』で帰ることに、日は長くなり車窓はずっと明るかった。新幹線代節約のため、大宮で下車、途中から通勤と同じルートになり、20時前に帰宅した。夕食の後、味っ子を見て、パソコン作業、ワンピとラザロをリアタイ視聴したあと、マルコポーロ、YAIBAを消化した。

