週一寺社めぐり

原則として週一回 神社仏閣を訪れる

愛染まつりへゆく 2014.06.30

2014年06月30日 | 神社仏閣

御朱印

愛染堂 勝鬘院 愛染まつり  境内奥の多宝塔の前にて恒例の「駕籠あげ」
   愛染娘12名全員あがります  ~7月2日 無料  愛染明王と大日大勝金剛尊が特別開扉

山門

本堂宝恵駕籠    愛染明王

   大日大勝金剛尊

              愛染娘

   

  

      

 

 

 

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主人神社 2014.06.19

2014年06月20日 | 神社仏閣

主人神社( ぬしと ) 大和郡山市矢田町796  PK-なし 大和郡山総合公園(駐車無料)より徒歩8分                矢田坐久志玉比古神社の御旅所 久志玉媛神社とも呼ばれる 創立由緒など不詳 祭神;櫛玉饒速日命、御炊屋姫  毎年一度、氏子中より抽籤を持って女子一名を犠牲に供したと明治24年に地元の方は伝えていたそうです 

  

   

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馬の「足形石,大石、王石」  2014.06.19 

2014年06月20日 | 神社仏閣

  矢田寺の"遍路道"を逆方向へ進んで行くと、下の道(遊歩道)バス停方面に有る 本堂裏から5分ほど 下の道を見過ごしたので、矢田峠の道を30分くらい歩いたが、見つからなかったので、引返した途中に、大きな石があった。                                                  奈良の名所古跡 より 「馬の足形のついた大きな石で、昔、大海人皇子が矢田寺で戦勝祈願した後、馬に乗って山の頂上から東へ飛び降り、この石に足形がついた」との伝承が有る 長さ約8m・高さ約7m程の花崗岩の巨石で、道を塞ぐように有る 馬の足形がどれかは分からない

バス停のほうへ行く

  

 上から見た王石 

 

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矢田寺 地蔵  2014.06.19

2014年06月20日 | 神社仏閣

矢田型地蔵--各地のお地蔵様の多くは、右手に杖、左手に如意宝珠を持たれているスタイルなのだが、矢田寺のお地蔵様は、そのほとんどが右手の親指と人差し指を結んだ独特のスタイルで、「矢田型地蔵」と呼ばれている。 矢田寺の裏山には、四国八十八ヶ所霊場巡り-一周約4.5km 途中で引き返した。

地蔵菩薩立像

試地蔵尊・パンフ閻魔像・パンフ パンフ

道端の地蔵

味噌地蔵

味噌地蔵・全体北向地蔵

北僧坊・地蔵

大門坊庫裡玄関前に立つ十三仏板碑

水子地蔵本堂後ろ

地蔵群

見送り地蔵右手の親指と人差し指を結んだ独特のスタイル

          へんろ道の地蔵  

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矢田寺 紫陽花

2014年06月20日 | 神社仏閣

 

境内には約8000本、60種のアジサイが植えられている 平日なのに非常に混雑していた。

                 

   ミズカンナ  

 

 

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矢田山 金剛山寺(矢田寺) 2014.06.19

2014年06月20日 | 神社仏閣

本堂特別拝観~6/30 大和郡山市矢田町3549   PK-有料   拝観500円 あじさい 400円  駐車場は100~500円 寺から300mの所は100円 もちろん100円のところに停める。               寺宝 地蔵菩薩立像 十一面観音 吉祥天 試地蔵菩薩 阿弥陀如来坐像

参道階段

                                山門

扁額

                                    本堂

                              十三重石塔

本堂裏

                              春日神社・重文

                                 本殿

大門坊 白い花は沙羅双樹

                            聖天堂

                                      内部聖天堂・違い大根

                             念仏院

開山堂

                                    舎利殿

大師堂南僧坊層塔層塔下の仏像

                              北僧坊

                                  北僧坊

閻魔堂

                                  御影堂

 

 

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住吉大社 御田植神事

2014年06月14日 | 神社仏閣

                                  配布された小冊子Copy

                             御田舞台

                              斎牛

                    修祓 御田に水を注ぎいれる

御田講武者  

                                  供奴

                                武者・雑兵

八乙女 8人

                               田舞

                                植女の登場

                                 稚児8人行列

               稚児と御稔女

                              御稔女

                             植女

  植女8人

                              替植女に早苗を授ける

                               田植踊り 地元の小学生約150人

 住吉踊 

                                 田舞

   

                        神田代舞-みとしろまい

   

  

                              風流武者

 武者と雑兵  棒打合戦

                                 田植歌

    武者行武者

                                 替植女

 住吉踊    

 綿の花   御田植神事 1000円 毎年6月14日 午後1時から3時すぎまで

 

 

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小広王子 熊野古道 第3回目終了地点 2014.06.11

2014年06月12日 | 神社仏閣

                  第4回目は小広王子~発心門王子 歩行距離11km 歩行時間 5時間30分 行けるかしら

 

 

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中川王子 熊野古道

2014年06月12日 | 神社仏閣

中川王子は継桜王子のある野中集落を出て、高尾隧道口を過ぎてまもなく、国道の側方の山中にあり、現在は旧址に紀州藩の緑泥片岩碑があるだけです

   腰かけ石        人形

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秀衡桜 熊野古道

2014年06月12日 | 神社仏閣

継桜王子社から約100メートル東の道端にある大きな桜が「秀衡桜」です。
  昔は継桜王子の社前にあったのですが、前の桜も明治の水害で倒れてから現在の場所に植えられました。秀衡桜は、奥州の藤原秀衡が、生まれたばかりの子を滝尻の岩屋に残して熊野へ参る途中、ここで杖にしていた桜を地に突き刺し、それが成長したものだという伝説があります。
 植えつがれていまの桜は何代目かになります。

  

虚子・鴬や御幸の輿もゆるめけん

星野立子は虚子の次女うぐいすの句碑守る老に別れ惜し

稲畑汀子は虚子の孫中辺路は峡深き里暮れ早し

 

 

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