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4月14日(金)のつぶやき

2017-04-15 03:39:43 | 日記
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記事削除のお願い (長井友哉)
2017-06-02 18:01:06
管理人様
突然のご連絡申し訳ありません。
http://blog.goo.ne.jp/chuugoku-news/e/e023294f532015a890546afc8fc94b73
上から5番目の記事について
中国新聞社員を逮捕=盗撮した疑い
削除をお願いしたくご連絡いたしました。記載の事案につきましては、事実ではありますが、先日刑事処分が確定しました。
今回の件についての余罪は全くなく、その内容を検察にも十分理解して頂いた上での判断だということでした。
会社につきましても、懲戒解雇処分となり、家族は離婚となりました。
今後は現状を受け止め、深く反省し前向きに生きていこうと考えておりましたが、この記事を拝見し、実名が出ていることに気が付きました。
再出発に際し、非常に厳しい状況の一因となっています。
配信元の時事通信社様へも同様の旨で削除申請をしたところ、5/29付で削除して頂きました。
もし可能であればご対応を宜しくお願いいたします。
長井友哉
Unknown (加藤紗里)
2018-07-11 09:34:39
スポーツ報知 加藤紗里、巨人―広島戦観戦をSNSで報告し大炎上 スポーツ報知 タレントでモデルの加藤紗里(26)が13日、東京ドームで行われた巨人―広島戦を観戦。試合中からG党をイラッと… http://goo.gl/HRcWQb
Unknown (新業態探る)
2018-07-11 09:35:44
中国地方の小売り大手、新業態探る 競合避け出店に注力 :日本経済新聞 日本経済新聞 中国地方の小売り大手が独自業態の出店に力を入れている。人口の減少が進む中、他店との違いを打ち出し、消費者の… http://goo.gl/HRcWQb
Unknown (政府)
2018-07-11 09:38:16

深刻極まる豪雨災害を受けて、主要野党は国会審議の一時休戦を求め、与党主導で進んできた法案処理日程にも狂いが生じている。その一方で、今回の災害対応で目立った政府の危機管理の甘さなどに国民的な批判が出始めており、首相が急遽、11日の被災地訪問を決めるなど、政府与党は危機対応の迅速さをアピールするのに躍起となっている。

 首相は豪雨被害の拡大を受けて、週明けの9日、予定していた11日から18日までの欧州・中東歴訪の日程を取りやめた。首脳外交の直前の中止は極めて異例だが、死者・行方不明者が200人規模となる歴史的災害だけに、世論の反発も意識して国内で対応の陣頭指揮にあたることを決断した。外遊の主目的だった日本とEU(欧州連合)のEPA(経済連携協定)については、17日にユンケルEU委員長が訪日して協定に署名することになった。
.

■政府による被害の全容把握も難航

 今回の西日本豪雨では日ごとに死者が増えており、政府による被害の全容把握も難航している。そうした中での首相の外国訪問には国民からの厳しい批判は必至。このため自民党内でも「下手をすれば内閣支持率が下落し、党総裁選での首相の得票にも影響が出かねない」との見方が広がった。首相サイドは日程を短縮し、被災地を視察してから出発することも検討したとされるが、もともと、EPA署名以外は「外交的な緊急性がなかった」(自民幹部)こともあり「首相の指導力を示す絶好の機会」(閣僚経験者)と災害対応を優先した。

ただ、今回の豪雨災害では、与野党双方から首相ら政府与党幹部の見通しの甘さを指摘する声も相次いだ。首相は豪雨の予報が出ていた5日夜、自民党議員との懇親会に出席。週末に予定していた総裁選地方行脚を目的とした鹿児島、宮崎両県訪問は中止したが、関係閣僚による非常災害対策本部会議の会合を開いたのは事態が深刻化した後の8日で、後手に回った印象は拭えない。

 特にインターネットなどで炎上したのが、首相の5日夜の懇親会出席だった。豪雨災害が刻々と迫る中、自民党の中堅・若手議員らが官邸近くの衆院赤坂議員宿舎で開いた「赤坂自民亭」と称する懇親会には、首相や竹下亘総務会長、岸田文雄政調会長らが出席、首相や岸田氏の地元の日本酒などを酌み交わして気勢をあげた。
.

 しかも、約50人もの自民党議員が出席したこの会合の模様を、首相とともに参加した西村康稔内閣官房副長官が、メンバーがVサインなどでご機嫌な首相を囲む集合写真をツイッターに投稿し「笑笑 いいなあ自民党」などと書き込んだからだ。西村氏は政府と与党の連絡役でもあり、ネット上では「この大変な時に何をやっているんだ」など批判の書き込みが殺到することになった。

 このため 会合の元締め役でもあった竹下氏は9日の記者会見で、「どのような非難もお受けする。これだけすごい災害になるという予想は持っていなかった」と謝罪と釈明に追われた。併せて、与党の公明党からも「官邸は緩んでいる」との批判が相次ぎ、「首相らのお寒い危機対応」(閣僚経験者)が非難の的となったことで、9月の自民党総裁選への影響を懸念する声も広がった。
.

 一方、野党は9日、国会審議より災害対応を優先するよう政府に申し入れるなど、会期末の法案処理も絡めた与野党の駆け引きが活発化した。立憲民主党の枝野幸男代表や自由党の小沢一郎代表など野党5党の代表は、災害対応に全力で取り組むよう政府に申し入れることで、カジノ実施法案などの重要法案の会期内成立を阻止することを狙っている。災害対応の中軸を担う石井啓一国土交通相は、カジノ法案も所管しているからだ。立憲民主の辻元清美国対委員長は9日、「カジノの議論をしている場合ではない」と口を尖らせた。
政府
駆け引きが活発化した。立憲民主党の枝野幸男代表や自由党の小沢一郎代表など野党5党の代表は、災害対応に全力で取り組むよう政府に申し入れることで、カジノ実施法案などの重要法案の会期内成立を阻止することを狙っている。災害対応の中軸を担う石井啓一国土交通相は、カジノ法案も所管しているからだ。立憲民主の辻元清美国対委員長は9日、「カジノの議論をしている場合ではない」と口を尖らせた。
Unknown (赤城乳業)
2018-07-11 09:39:53
物議を醸しているのは西日本での記録的豪雨を取り上げる特集で、「Mr.サンデーが独自入手した」としていた爆発映像。特集内では7月6日に発生した「朝日アルミ産業爆発事故」の瞬間だとして、「岡山県のアルミ工場に濁流が流れ込み、爆発を起こしたとみられる」「闇夜が一瞬にして巨大な光に覆われた」と同映像を紹介していました。

 ところが、視聴者からは2015年に発生した中国・天津浜海新区倉庫爆発事故の映像ではないかとの指摘が殺到。Twitterでは「まさかの大誤報ですよね」「岡山県民としては、これは非常に腹立たしいですね。ちょっと抗議します」といった意見があがっています。

 これについてねとらぼ編集部がフジテレビに対し、「どのような経緯で入手した映像だったのか」「(指摘の通り、映像は)中国での爆発映像なのか」「撮影日時等は確認したか」「もし中国での爆発映像であった場合、映像を提供した視聴者にはどのような対応を取るのか」などを聞いたところ、企業広報部から「ご質問の映像は、爆発を撮影したという方から入手したものですが、異なる爆発の映像ではというご指摘があり、現在、改めて事実関係を確認しているところです」との回答がありました。

 フジテレビでは2017年4月にバラエティ番組「世界の何だコレ!?ミステリー」で「月は自転をしない」と誤った情報を紹介し、「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪。また、同年5月には情報番組「ワイドナショー」で、宮崎駿監督の引退宣言として2013年に投稿されたネタツイートの内容を事実と紹介し、「真偽を確認しないまま放送に至り、宮崎駿氏並びに関係者の皆様、視聴者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

 しかし同年6月にも生活情報番組「ノンストップ!」で赤城乳業のアイス「ガリガリ君」特集を行った際、実在はしないファンアートの「ガリガリ君火星ヤシ味」を紹介。「インターネット上にあった画像を、勘違いして使用してしまいました」と説明したうえで謝罪していました。こうした経緯もあり、フジテレビには厳しい意見があがっているようです。
物議を醸しているのは西日本での記録的豪雨を取り上げる特集で、「Mr.サンデーが独自入手した」としていた爆発映像。特集内では7月6日に発生した「朝日アルミ産業爆発事故」の瞬間だとして、「岡山県のアルミ工場に濁流が流れ込み、爆発を起こしたとみられる」「闇夜が一瞬にして巨大な光に覆われた」と同映像を紹介していました。

 ところが、視聴者からは2015年に発生した中国・天津浜海新区倉庫爆発事故の映像ではないかとの指摘が殺到。Twitterでは「まさかの大誤報ですよね」「岡山県民としては、これは非常に腹立たしいですね。ちょっと抗議します」といった意見があがっています。

 これについてねとらぼ編集部がフジテレビに対し、「どのような経緯で入手した映像だったのか」「(指摘の通り、映像は)中国での爆発映像なのか」「撮影日時等は確認したか」「もし中国での爆発映像であった場合、映像を提供した視聴者にはどのような対応を取るのか」などを聞いたところ、企業広報部から「ご質問の映像は、爆発を撮影したという方から入手したものですが、異なる爆発の映像ではというご指摘があり、現在、改めて事実関係を確認しているところです」との回答がありました。

 フジテレビでは2017年4月にバラエティ番組「世界の何だコレ!?ミステリー」で「月は自転をしない」と誤った情報を紹介し、「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪。また、同年5月には情報番組「ワイドナショー」で、宮崎駿監督の引退宣言として2013年に投稿されたネタツイートの内容を事実と紹介し、「真偽を確認しないまま放送に至り、宮崎駿氏並びに関係者の皆様、視聴者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

 しかし同年6月にも生活情報番組「ノンストップ!」で赤城乳業のアイス「ガリガリ君」特集を行った際、実在はしないファンアートの「ガリガリ君火星ヤシ味」を紹介。「インターネット上にあった画像を、勘違いして使用してしまいました」と説明したうえで謝罪していました。こうした経緯もあり、フジテレビには厳しい意見があがっているようです。
物議を醸しているのは西日本での記録的豪雨を取り上げる特集で、「Mr.サンデーが独自入手した」としていた爆発映像。特集内では7月6日に発生した「朝日アルミ産業爆発事故」の瞬間だとして、「岡山県のアルミ工場に濁流が流れ込み、爆発を起こしたとみられる」「闇夜が一瞬にして巨大な光に覆われた」と同映像を紹介していました。

 ところが、視聴者からは2015年に発生した中国・天津浜海新区倉庫爆発事故の映像ではないかとの指摘が殺到。Twitterでは「まさかの大誤報ですよね」「岡山県民としては、これは非常に腹立たしいですね。ちょっと抗議します」といった意見があがっています。

 これについてねとらぼ編集部がフジテレビに対し、「どのような経緯で入手した映像だったのか」「(指摘の通り、映像は)中国での爆発映像なのか」「撮影日時等は確認したか」「もし中国での爆発映像であった場合、映像を提供した視聴者にはどのような対応を取るのか」などを聞いたところ、企業広報部から「ご質問の映像は、爆発を撮影したという方から入手したものですが、異なる爆発の映像ではというご指摘があり、現在、改めて事実関係を確認しているところです」との回答がありました。

 フジテレビでは2017年4月にバラエティ番組「世界の何だコレ!?ミステリー」で「月は自転をしない」と誤った情報を紹介し、「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪。また、同年5月には情報番組「ワイドナショー」で、宮崎駿監督の引退宣言として2013年に投稿されたネタツイートの内容を事実と紹介し、「真偽を確認しないまま放送に至り、宮崎駿氏並びに関係者の皆様、視聴者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

 しかし同年6月にも生活情報番組「ノンストップ!」で赤城乳業のアイス「ガリガリ君」特集を行った際、実在はしないファンアートの「ガリガリ君火星ヤシ味」を紹介。「インターネット上にあった画像を、勘違いして使用してしまいました」と説明したうえで謝罪していました。こうした経緯もあり、フジテレビには厳しい意見があがっているようです。
物議を醸しているのは西日本での記録的豪雨を取り上げる特集で、「Mr.サンデーが独自入手した」としていた爆発映像。特集内では7月6日に発生した「朝日アルミ産業爆発事故」の瞬間だとして、「岡山県のアルミ工場に濁流が流れ込み、爆発を起こしたとみられる」「闇夜が一瞬にして巨大な光に覆われた」と同映像を紹介していました。

 ところが、視聴者からは2015年に発生した中国・天津浜海新区倉庫爆発事故の映像ではないかとの指摘が殺到。Twitterでは「まさかの大誤報ですよね」「岡山県民としては、これは非常に腹立たしいですね。ちょっと抗議します」といった意見があがっています。

 これについてねとらぼ編集部がフジテレビに対し、「どのような経緯で入手した映像だったのか」「(指摘の通り、映像は)中国での爆発映像なのか」「撮影日時等は確認したか」「もし中国での爆発映像であった場合、映像を提供した視聴者にはどのような対応を取るのか」などを聞いたところ、企業広報部から「ご質問の映像は、爆発を撮影したという方から入手したものですが、異なる爆発の映像ではというご指摘があり、現在、改めて事実関係を確認しているところです」との回答がありました。

 フジテレビでは2017年4月にバラエティ番組「世界の何だコレ!?ミステリー」で「月は自転をしない」と誤った情報を紹介し、「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪。また、同年5月には情報番組「ワイドナショー」で、宮崎駿監督の引退宣言として2013年に投稿されたネタツイートの内容を事実と紹介し、「真偽を確認しないまま放送に至り、宮崎駿氏並びに関係者の皆様、視聴者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

 しかし同年6月にも生活情報番組「ノンストップ!」で赤城乳業のアイス「ガリガリ君」特集を行った際、実在はしないファンアートの「ガリガリ君火星ヤシ味」を紹介。「インターネット上にあった画像を、勘違いして使用してしまいました」と説明したうえで謝罪していました。こうした経緯もあり、フジテレビには厳しい意見があがっているようです。
Unknown (インターネット)
2018-07-11 09:45:10
外遊の主目的だった日本とEU(欧州連合)のEPA(経済連携協定)については、17日にユンケルEU委員長が訪日して協定に署名することになった。
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■政府による被害の全容把握も難航

 今回の西日本豪雨では日ごとに死者が増えており、政府による被害の全容把握も難航している。そうした中での首相の外国訪問には国民からの厳しい批判は必至。このため自民党内でも「下手をすれば内閣支持率が下落し、党総裁選での首相の得票にも影響が出かねない」との見方が広がった。首相サイドは日程を短縮し、被災地を視察してから出発することも検討したとされるが、もともと、EPA署名以外は「外交的な緊急性がなかった」(自民幹部)こともあり「首相の指導力を示す絶好の機会」(閣僚経験者)と災害対応を優先した。

ただ、今回の豪雨災害では、与野党双方から首相ら政府与党幹部の見通しの甘さを指摘する声も相次いだ。首相は豪雨の予報が出ていた5日夜、自民党議員との懇親会に出席。週末に予定していた総裁選地方行脚を目的とした鹿児島、宮崎両県訪問は中止したが、関係閣僚による非常災害対策本部会議の会合を開いたのは事態が深刻化した後の8日で、後手に回った印象は拭えない。

 特にインターネットなどで炎上したのが、首相の5日夜の懇親会出席だった。豪雨災害が刻々と迫る中、自民党の中堅・若手議員らが官邸近くの衆院赤坂議員宿舎で開いた「赤坂自民亭」と称する懇親会には、首相や竹下亘総務会長、岸田文雄政調会長らが出席、首相や岸田氏の地元の日本酒などを酌み交わして気勢をあげた。
.

 しかも、約50人もの自民党議員が出席したこの会合の模様を、首相とともに参加した西村康稔内閣官房副長官が、メンバーがVサインなどでご機嫌な首相を囲む集合写真をツイッターに投稿し「笑笑 いいなあ自民党」などと書き込んだからだ。西村氏は政府と与党の連絡役でもあり、ネット上では「この大変な時に何をやっているんだ」など批判の書き込みが殺到することになった。

 このため 会合の元締め役でもあった竹下氏は9日の記者会見で、「どのような非難もお受けする。これだけすごい災害になるという予想は持っていなかった」と謝罪と釈明に追われた。併せて、与党の公明党からも「官邸は緩んでいる」との批判が相次ぎ、「首相らのお寒い危機対応」(閣僚経験者)が非難の的となったことで、9月の自民党総裁選への影響を懸念する声も広がった。
.

 一方、野党は9日、国会審議より災害対応を優先するよう政府に申し入れるなど、会期末の法案処理も絡めた与野党の駆け引きが活発化した。立憲民主党の枝野幸男代表や自由党の小沢一郎代表など野党5党の代表は、災害対応に全力で取り組むよう政府に申し入れることで、カジノ実施法案などの重要法案の会期内成立を阻止することを狙っている。災害対応の中軸を担う石井啓一国土交通相は、カジノ法案も所管しているからだ。立憲民主の辻元清美国対委員長は9日、「カジノの議論をしている場合ではない」と口を尖らせた。
政府
駆け引きが活発化した。立憲民主党の枝野幸男代表や自由党の小沢一郎代表など野党5党の代表は、災害対応に全力で取り組むよう政府に申し入れることで、カジノ実施法案などの重要法案の会期内成立を阻止することを狙っている。災害対応の中軸を担う石井啓一国土交通相は、カジノ法案も所管しているからだ。立憲民主の辻元清美国対委員長は9日、「カジノの議論をしている場合ではない」と口を尖らせた。

Unknown (赤城乳業)2018-07-11 09:39:53物議を醸しているのは西日本での記録的豪雨を取り上げる特集で、「Mr.サンデーが独自入手した」としていた爆発映像。特集内では7月6日に発生した「朝日アルミ産業爆発事故」の瞬間だとして、「岡山県のアルミ工場に濁流が流れ込み、爆発を起こしたとみられる」「闇夜が一瞬にして巨大な光に覆われた」と同映像を紹介していました。

 ところが、視聴者からは2015年に発生した中国・天津浜海新区倉庫爆発事故の映像ではないかとの指摘が殺到。Twitterでは「まさかの大誤報ですよね」「岡山県民としては、これは非常に腹立たしいですね。ちょっと抗議します」といった意見があがっています。

 これについてねとらぼ編集部がフジテレビに対し、「どのような経緯で入手した映像だったのか」「(指摘の通り、映像は)中国での爆発映像なのか」「撮影日時等は確認したか」「もし中国での爆発映像であった場合、映像を提供した視聴者にはどのような対応を取るのか」などを聞いたところ、企業広報部から「ご質問の映像は、爆発を撮影したという方から入手したものですが、異なる爆発の映像ではというご指摘があり、現在、改めて事実関係を確認しているところです」との回答がありました。

 フジテレビでは2017年4月にバラエティ番組「世界の何だコレ!?ミステリー」で「月は自転をしない」と誤った情報を紹介し、「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪。また、同年5月には情報番組「ワイドナショー」で、宮崎駿監督の引退宣言として2013年に投稿されたネタツイートの内容を事実と紹介し、「真偽を確認しないまま放送に至り、宮崎駿氏並びに関係者の皆様、視聴者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

 しかし同年6月にも生活情報番組「ノンストップ!」で赤城乳業のアイス「ガリガリ君」特集を行った際、実在はしないファンアートの「ガリガリ君火星ヤシ味」を紹介。「インターネット上にあった画像を、勘違いして使用してしまいました」と説明したうえで謝罪していました。こうした経緯もあり、フジテレビには厳しい意見があがっているようです。
物議を醸しているのは西日本での記録的豪雨を取り上げる特集で、「Mr.サンデーが独自入手した」としていた爆発映像。特集内では7月6日に発生した「朝日アルミ産業爆発事故」の瞬間だとして、「岡山県のアルミ工場に濁流が流れ込み、爆発を起こしたとみられる」「闇夜が一瞬にして巨大な光に覆われた」と同映像を紹介していました。

 ところが、視聴者からは2015年に発生した中国・天津浜海新区倉庫爆発事故の映像ではないかとの指摘が殺到。Twitterでは「まさかの大誤報ですよね」「岡山県民としては、これは非常に腹立たしいですね。ちょっと抗議します」といった意見があがっています。

 これについてねとらぼ編集部がフジテレビに対し、「どのような経緯で入手した映像だったのか」「(指摘の通り、映像は)中国での爆発映像なのか」「撮影日時等は確認したか」「もし中国での爆発映像であった場合、映像を提供した視聴者にはどのような対応を取るのか」などを聞いたところ、企業広報部から「ご質問の映像は、爆発を撮影したという方から入手したものですが、異なる爆発の映像ではというご指摘があり、現在、改めて事実関係を確認しているところです」との回答がありました。

 フジテレビでは2017年4月にバラエティ番組「世界の何だコレ!?ミステリー」で「月は自転をしない」と誤った情報を紹介し、「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪。また、同年5月には情報番組「ワイドナショー」で、宮崎駿監督の引退宣言として2013年に投稿されたネタツイートの内容を事実と紹介し、「真偽を確認しないまま放送に至り、宮崎駿氏並びに関係者の皆様、視聴者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

 しかし同年6月にも生活情報番組「ノンストップ!」で赤城乳業のアイス「ガリガリ君」特集を行った際、実在はしないファンアートの「ガリガリ君火星ヤシ味」を紹介。「インターネット上にあった画像を、勘違いして使用してしまいました」と説明したうえで謝罪していました。こうした経緯もあり、フジテレビには厳しい意見があがっているようです。
物議を醸しているのは西日本での記録的豪雨を取り上げる特集で、「Mr.サンデーが独自入手した」としていた爆発映像。特集内では7月6日に発生した「朝日アルミ産業爆発事故」の瞬間だとして、「岡山県のアルミ工場に濁流が流れ込み、爆発を起こしたとみられる」「闇夜が一瞬にして巨大な光に覆われた」と同映像を紹介していました。

 ところが、視聴者からは2015年に発生した中国・天津浜海新区倉庫爆発事故の映像ではないかとの指摘が殺到。Twitterでは「まさかの大誤報ですよね」「岡山県民としては、これは非常に腹立たしいですね。ちょっと抗議します」といった意見があがっています。

 これについてねとらぼ編集部がフジテレビに対し、「どのような経緯で入手した映像だったのか」「(指摘の通り、映像は)中国での爆発映像なのか」「撮影日時等は確認したか」「もし中国での爆発映像であった場合、映像を提供した視聴者にはどのような対応を取るのか」などを聞いたところ、企業広報部から「ご質問の映像は、爆発を撮影したという方から入手したものですが、異なる爆発の映像ではというご指摘があり、現在、改めて事実関係を確認しているところです」との回答がありました。

 フジテレビでは2017年4月にバラエティ番組「世界の何だコレ!?ミステリー」で「月は自転をしない」と誤った情報を紹介し、「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪。また、同年5月には情報番組「ワイドナショー」で、宮崎駿監督の引退宣言として2013年に投稿されたネタツイートの内容を事実と紹介し、「真偽を確認しないまま放送に至り、宮崎駿氏並びに関係者の皆様、視聴者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。

 しかし同年6月にも生活情報番組「ノンストップ!」で赤城乳業のアイス「ガリガリ君」特集を行った際、実在はしないファンアートの「ガリガリ君火星ヤシ味」を紹介。「インターネット上にあった画像を、勘違いして使用してしまいました」と説明したうえで謝罪していました。こうした経緯もあり、フジテレビには厳しい意見があがっているようです。
物議を醸しているのは西日本での記録的豪雨を取り上げる特集で、「Mr.サンデーが独自入手した」としていた爆発映像。特集内では7月6日に発生した「朝日アルミ産業爆発事故」の瞬間だとして、「岡山県のアルミ工場に濁流が流れ込み、爆発を起こしたとみられる」「闇夜が一瞬にして巨大な光に覆われた」と同映像を紹介していました。

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