美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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魚の浮き袋

2012-12-31 09:28:49 | 沖縄情報
昨今、不思議な幾何学形の図形を無意識からのシンボル?受け取っている方々が非常に増えているそうです。
私もそうで、これは個人的な事なので黙っていたのですが場違いの幾何学造形作家などに図形の内容を尋ねる人が急に増えてきて、作家の方も何事かと興味津々です。


幾何学をメインに造型しそれを仕事としている方は現実でカタチにする事は毎日のことのようですが、転送されてくるような図形を受け取ったことがないようで興味があるのかも知れません。

このシンボルを見るとすると見ると一生忘れらないのではないかと言う人もいるようで、個人的に納得しています。
脳幹が関連しているという方もいましたが、どうなんでしょう。
確かにインパクトの強い体験でまず忘れてしまうことはないかも知れません

超古代の哲学者などの本には図形に関する宇宙的意味の詳細が説明されていたりします。
図形を受け取った方など、参考にするとこれからの道標になるかも知れません。
ヴェシカバイシスと言いますが、少し古代信仰をかじった事がある人は知っているかも知れません
魚の浮き袋と言われ、円と円が重なっていて色々な意味に捉えられています。

個人的に図形は10年ほど前から突然強烈に頭に浮かんだりするので、もしかしたら狂ったのかも知れないと戦々恐々でしたが
特別な事ではないようで、造形作家から古代の幾何学的観念を学ぶと良いとも言われていました。

これからこういった人が増えてくると思われるので、頭の隅にでも入れておくと受け取ったとき驚かなくてすむかも知れません。


さて世の変換時には、古代であれば渡来人が大挙して押し寄せ世の仕組みの活性化が行われたようです。

現在を見れば、勢力同士の戦いの闘争に負けてしまい国を後にしたりまたは会社事海外に逃亡したり、負け組になってしまい海外に逃走していた勢力の企業が帰国を決め、日本の勢力図の配分がかなり違ってきたようです。

個人的に台湾かなり好きでこの2年の間に7回も訪れほど気に入っています。
色々な意味を含めて、台湾へ通っています、これからも通う事になります。

海外買収に合い日本もいよいよかと言う人もいますが、個人として見るとどうもそうではないような気がします。
意図的に買収させて一時期海外に脱出し、体制を整えてまた出直してくるつもりなのでしょう。

見ていると脱出先は親日国です


個人的にこういった勢力間の闘争と大国との国境線での争い事はリンクしているように感じています。

と言うことで、揶揄的に戦争総理誕生というのもとうの昔に決められていたような気もします(戦争があるかどうかは分かりませんが)
鉄を扱う企業がこれから日本で元気いっぱい動き回るようです、いやアジアかな?
太古から鉄を扱う種族は現在世界の最先端技術を全て手にしていると言われています。
う~ん 皆さん、鉄の神様ですよ!
鉄の神様達が一番神になってしまいました、かんべんしてよ~と言いたいですが、鉄(ハード)を扱うくらいですから勘弁はないでしょう。
トンデモないことになるかも知れません、鉄は世界の歴史を太古から変えてきました。
日本が大変と言うことではなくて、世界的に。


自由の女神ガンバレ!!!!倒されないでよ!倒れると世界大変ですから!
と言いたいですが、これはいずれ。


良く見ていきましょう、最近世の中の事は関係ない違う世界で「関係ない」で生きていこうとする方々も増えてきたそうでう。
三次元から逃げられませんから、生活体系は変えても世の中を注視する視点は物事を動かす大きな力になると思われます。
喩え小さな視点でも日本国新再建のちからになると思われます。




勢力というのは選挙をしてお祭りのように活性化させ、自分達のやりたいように何でも推し進めます。
選挙も確かに色々とあったのかと思うこの頃です。






追記14時24分
本年もありがとうございました

良いお年を、また来年もよろしくお願いします







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木の枝

2012-12-30 15:20:15 | 沖縄情報
摩文仁の丘について何一つコメント出来る立場にはいませんが、ここに私の母方の親族の名は刻まれています。
海外や他県のかたも名が刻まれていますが、沖縄の人であれば全てここに繋がる事になるのかも知れません。

きょうはここに眠る人達の事ではなくて、この場所について。
ここに立ったときある種の幾何学的構造からここが作られていることに気がつきました。

平和の塔は黒御影と思われる石で象られた円形の中央に円柱ピラミッドがモニュメントになっています
その周辺に戦死者の平和の礎が出身県別に置かれています。

ぐるりと見回していて、ここは半円形になっている事は写真で見て認識はしていましたが、白い祈念塔は塔の中に大型の仏像が奉って在るのでここから参拝者の祈りを通すと思われ、また平和の塔は背後の森林の大自然エネルギーで活性化しているのでしょう。

平和の塔がある場所は日本兵とアメリカ兵の血で血を洗う激闘が行われた場所です。
ここに設立されたモニュメントは壕をイメージして塔が作られているそうです。
古き太陽の生け贄か?


ここを歩いていて頭に浮かんだのが、ストーンヘンジの巨石列であの場所は確か円形状になっています。
ドルイド教の聖地ですが、以前もかきましたが信仰体系が御先世信仰と実に良く似ています。



一応他の民族には見られないといわれている独特だといわれるアイルランドの古代宗教ですが狩俣の祭祀と良く似ています。

面白い事にドルイド教の祭祀は夜半鬱蒼とした森林のなかで行われます、神木は樫の木。
ほとんど磨き込まれていない原石で丸く囲った祭壇で行われます。
沖縄や宮古島信仰とほとんど同じですね。

これを大きく転写したのが世界的に有名な巨石で出来た円がストーンヘンジとなります。

御先世信仰も沈む夕日に向かって祈りを捧げました。
お線香ナシ、供え物ナシです。
お線香は原初余り良い意味で使われなかったと聞いています、今の時代から見ればですが。
呪詛を敵方に送るためのモノだと聞いています。



御先世が貴重であったのは物質的なモノを一切祭祀に現在まで取り入れなかったことです。

日本でも沖縄諸島でも物質的なモノを祭祀に使うこと自体古い仕組みの太陽信仰ですが、本島でひっそりと火を使わない、お供え物をしない、いずれ出て来る新しき太陽の誕生を祈り、古い太陽の仕組みを見抜いていた信仰自体が希有で、これを護ってきた本島中部の御茶女達は驚異するばかりです。
御獄を必要としなかった御茶女達、幾何学形態を空間で手で切り空間と祈りを一体化させた、何と先を行っている神人たちであろうと調べながら驚いていました。
やはり本物のデーターが組み込まれている人は表に神女として登場してきません

御先世信仰から草で十字架を作るサンが登場してきたと言われています。


狩俣信仰では木の葉で作った冠を被り木の杖(少し曲がっていて三日月形)を持ちますが、木のどの部分の葉を使うか作り方は極秘で神人しかしりません
書ける範囲でかくと、摘む葉の場所(木の枝)の磁気が非常に重要 葉っぱを大地の波動に触れさせない等々。
御獄の中に神聖な冠を作る木の葉を持ち込んだとしても地上には置かなかったようです。
今風に言えば、これらの特殊な木の部所がアストラルライトを引き付けるからでしょう

集中力のある厳粛な儀式で枝が切り取られたり葉っぱが切り落とされますが、祈りのエネルギーの中で枝を強力に磁気化したと言われています。


いわゆる宿り木ですね

記事にしようと思っていた内容と随分ずれてしまいました。


今日は30日ですが、明日記事を書けるかどうか分からないので年末年始の挨拶を。

拙いブログに訪れて頂き
今年も色々とありがとうございました。
どうぞ良いお年をお迎え下さい。


2012年 お疲れ様でした。
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2012-12-30 09:28:59 | 沖縄情報
急に福島浜通りあたりで地震が頻発していますが、水脈に何かが触れているんじゃないかと嫌な事を考えてしまいそうです。



さて、本物の神が封印され「悪しき神々」と見られ、魔界の神が長きに渡り信仰されてきたのが今の時代だと個人的に思っているのですが
そろそろ、世の変わりで太陽の変動が明らかになる現在、魔界の神として君臨していた神が新たに登場し、古き太陽の神々と新たな神々の力が等しくなる準備に入っているようです。


私が沖縄諸島の御獄を避けたのはこの辺の事があります(星々の転写の御獄は違う様ですが)
全てをしっている母から、「入ってはならない」と幼い頃から強く言われていたことが原因でしたが、今ではこれに感謝しています。



地上に照り続ける太陽は真実の太陽だとしても、人が血(地)に転換した太陽でしたから「古い太陽よさようなら」と言いたいですが、これまでの歴史の巻き取りのソフト、ハードの高速化は避けられないようです。
インスタント神人はこの辺を知りませんから御獄回りをする人未だに多いです。

私の日記で初めて、御獄の真実が理解出来て沖縄へ行ってもズカズカと集落の聖地へ入っていく事に躊躇する方もいるようですが、呼ばれていると思えば村の人の承諾を得て入るのは全然問題ないのではないでしょうか。
立ち入り禁止区域というのは理由があってのことですし。

この、神の仕組みの反転を知っているリーダー系神人は多かったです、逆に意図的に途中で引き継ぎで伝える事を止めたりで。
日本の神社もそうであるとは多くの関係者から聞いていましたが、これは地球的古代宗教がそうであったのでしょう。
人の心を群星の縛りでコントロールし、その仕組みでの信仰を中心に文化を発展させる時代であったのだと思います。


これまで個人的に思う事を何度も書いていますが
要は自分の心を隅々まで観察し、自分の周囲が全て自分の転写である事を踏まえていて新たな自分の構築を始めている人も大勢いるようで
新たな太陽って人の心と地のエネルギーの移射もあるんだなと感じています。
ある意味、コンパスを使って地球を操作してきた勢力には感謝しなくてはいけない部分もあるかも知れないと思っています。
悪神を引き受けてくれて、多くの事を私達に気づかせてくれました。





昨日の日記の内容にメールが送られてきていて、多くの人が自分の心をかなり冷静に観察していることに興味を覚えました。
自分を観察している人はかなり大勢いるかも知れませんね。
あるスピリチュアルヒーラーを生業としている人からのメールに、「自分はヒーリングを自己満足でやっています」という内容もありこういった正直な人ってこれから楽になるでしょうね、「あなたを楽にします」なんて仕事を人のせいにしていませんから。


現実と自分の内面の違いで苦悩している人も多いですが、自分の心を観察している人はある時期から楽しくなるんではないでしょうか、生きるのが。
私もそうでありたいと日々思っていますが、躓いてばかりで。



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お神籤

2012-12-29 14:21:53 | 沖縄情報
街の中が師走一色で何とも日本らしい雰囲気になってきました。
どこの国にもない特色なのかも知れません。

年末だからでしょうか、僧侶が特別番組に登場してきて面白いお話しをしてくれます。

興味深かったののが、慈悲の心と「相手を助けたい何とかしたい」は別物だそうです
「ここの場所を何とかしたい、この人達を何とかしたい」と思えば、相手に寄り本質的なモノに気づくよう促す行為が必要なのであって自分がその場所に登場してしまえば、場合によっては究極の個人のエゴで結局相手を助けるように見える行為が実は「この人達を利用して自分が助かりたい」という心に繋がってる場合いがあり、これに気がつく人は少ないようですが。
僧侶の話として、意外に人を助けたいと強く思う方は自分に一杯一杯なんだそうで、周囲を受け入れようとしない心の持ち主など優しくて
自分自身を受け入れてくれる相手を無意識に探している人も多いと仰っていました。

この僧侶曰く、「慈悲」の心はそう簡単に持てるようなモノではないと言っていましたが、何だか分かるような気がします。


確かにこういった人が静かな場所に登場してくると、自分本位でトラブルの中心になる可能性も含んでいます。

確かに人を助けたいと思う心は、自分が助かりたいと思う気持ちと裏表なのかも知れません。
もちろん、戦地の子供、貧困で命の尊厳が無視されている地域は別でしょう。


やはり、自分の確立が先ですね、全て自分の周囲でおきる出来事は自分自身が100%蒔いた種だと言いますから。
その種子が育つと目の前に登場してくるのでしょう。

また、お正月にお神籤をひく方も多いと思いますが、「凶」がでるとだいたいが落ち込むそうですが意味合いがどうも違う様です。
「凶」がでる場合、「凶」を種子と見る様にと仰っていました。

「凶」という字は、箱の中に「メ=芽」と書いてありますがこの芽に水をやり良い土を育ててあげ箱の中から良い状態で外に出ると言う意味だとも言っていました。

「大凶」も似たようなモノで、「大凶」の場合人一倍自分に集中すれば良いだけの事だそうです。
現実で集中力が足りないとこういった事で目を覚まさせるのかも知れません。


お寺も神道も「お祓いビジネス」がないと売り上げが減るそうですから色々と考えつきますね。
「凶」「大凶」をお神籤でひくと、すぐにお祓いする人が多いそうですから。
人を助けたい、誰かの為になりたい、と言う心は、お神籤の「凶「に当てはまるのかも知れません。
「大凶」かな?
まずは自分に集中して水やりと良い土を育てると言う事なのでしょうか。




それでも、お神籤を書く人はだいたいにおいて尊敬される人柄の高僧が中庸の心で断食で集中力を高め、お神籤をひく人達の幸せを願って書いていたそうです。
現在は分かりませんが、やはり書く人はそれなりの人が書いている様な気がします。
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古い太陽

2012-12-28 09:42:25 | 沖縄情報
古い太陽変化について、良く理解が出来ないという事があるようです。

私が思うに宮古島の古い太陽の親、盤古山神(太陽)が偽物であったと言う事です。
要は裏の神様の役割だったのでしょう。
と言うことで、大神島が偽物の太陽だったと言う事です。

これまでの三次元の世の仕組みとして必然の場所でした。

盤古神、ここが発祥ですから、全て裏側で拡がり信仰体系が作られましたが、これからは本質的な信仰が理解出来てくるのではないかと感じています。
ひっくり返りですね。

要は、御獄も神社もいらない世の中になり日本で陽性の極まりとして花咲くのでしょう、ある時期まで。

この話は日本神話で色々と語られているようです。


分かりやすい言葉で言えば、古代からアジアで伝えられている「ミルク降臨」と言う事なんだと思います。







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2012-12-27 17:45:52 | 沖縄情報
フォトンベルト関連本を出版した方は、ある時期から「フォトンベルトは存在しない説」で本出版後、随分とバッシングされたようです。
面と向かって嘘つき呼ばわりされたこともあると聞きます。

私も来るか来ないか全然分かりませんが、この方がある星に関して最近情報を配信しているそうです。


彼が惑星Xが地球に接近することを信じているならばこれは全然構いませんが、この方も人類の事を思っての行動でしょうから

個人的に真実はわかりませんが、本出版には情報元(仕掛け人)があったはずです、
善し悪しは別として。

情報の内容の取り方は個人それぞれですが、彼に対する非難だけは止めたいと個人として思っています。
面識のない方なので、この方について情報があるわけではないのですが。

彼、仕掛けられたのかな?
よく分かりませんが本を出版したのも、もしかしたら純粋な気持ちからなのかも知れません。

もし間違いだったとしてもやはり人を追い詰めるのは避けたいと、私は思っています。

間違いでなければ人類大変ですが(滝汗)




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視点

2012-12-27 14:33:06 | 沖縄情報
先日、沖縄のさる有名某カフェへお邪魔したときオーナーの方と少し話す事が出来たのですが、この方曰く「お店に来られる常連の仲の良いお客さんと、個人的な友人は全然別です」と仰っていて個人的に「なるほど」と腑に落ちた事がありました。

一見、エゴの様に聞こえる内容ですがこれは自己が確率されていないとそう簡単に出て来る言葉ではないと思った次第です。





未来でバイブレーションが上昇しこれまでの世の中と違う仕組みの未来があれば、自己がしっかり出来ていなければその時代では生きるのが大変な苦痛を伴うのではないかと個人的に感じているので。

このオーナーの回りには多種多様な自称霊能者、スピ系が多く本島に限らず本土からもやってくるそうで、なるほど自己が確立されていなければ自己が確率された人に吸い寄せられるのかと思った次第です。
中には古代的な情報を調べに来る人もいるようですが。


この辺からも、相手を見ながらスピ系から一線をおく注意深さも持ち合わせていて自己が確立されていないと、長きに渡り経営者として生きていく人には鋭い洞察力も必要なのかも知れません。
特に成功者は色々な人がよってくるのはどの世界でも一緒ですから、人を見抜く千里眼的な物も生まれてくる可能性もあるのかも知れません。


個人的に自己の確立と国の確たる確立は必然と思っているので、これまでも何度もいずれ統一のためにぶつかる可能性があると言う事は書いてきました。
 
国の自己確立の為に命を落とした全ての戦死者、英霊達には本当に感謝しなくてはいけないですね。
彼らの尊い血の犠牲で今の私達の日々の生活があります。
古い太陽は血で汚れていた、もうゴメンですね。

摩文仁の丘に冬至の日に立たなくてはいけないと思ったのは地球上の英霊達全てに感謝を捧げるためでした。
私の気持ちの中には、沖縄で亡くなった戦死者、他国でなくなった戦死者全て同じ気持ちです。

確かに沖縄の場合、地球のDNAに近い血を持っている人同士で同士討ち(沖縄で亡くなった兵士は東北出身者が多いです)をさせられた傾向が見てとれますが、三次元の仕組みはここまでしなくてはいけなかったのかも知れません。
酷い話しですが、不可視では統合が行われていた可能性もあります。





自己の確率も達成するためにはエゴか確立のための学びか混乱するときもありますが、国もそうではないかと感じているのですが個でぶつかるのは人ですが、国同士であっても結局集団意識のぶつかり合いですから支配層が画策する分けです。

国同士は些細な事で、特に領土問題でぶつけてくる気配が濃厚でアホらしいことに
海底の領土区域まで国連が発表云々で支配層の幼稚さに呆れかえりましたが、これは関係ないと無視してはいけないと思うところもあります。
私達の意識を利用するワケですから意識を向ける事は大事ですね、怒りの意識では方向性が間違う可能性もあるので 偏らない意識が必要かも知れません。

海底の領域までと呆れかえったのですが、よく考えたら宮古島は竜宮信仰が篤いところです、特に宮古島本島。

今一度、宮古本島の竜宮信仰の神事から少し考えていみたいと思います。
先日宮古へ帰ったとき、男神人から新たな伝説が拝聴出来たので答えが見つかると良いのですが。

まあ新たな視点が見つかったとしても、支配層はとことんやりそうですが、彼らの肩を持つワケではありませんが惑星地球でとことんやらないと人類は気がつかないということでしょうか、これも仕組みだと言われれば違うとも言えませんが、地球人ってやっぱり人間にもなっていないのかも知れませんね、これから人間になるのでしょうか?
創造の途中なんでしょうね。

「早く人間になりた~い」って言う、映画が上映されましたよね今年(笑)
私達まだ妖怪人間なんだ?

今年上映って言うところに凄い意味があるだろうと感じていましたが、まだ人間になっていないんだ?私達!
あ~早く人間になりたいです(笑)
厳しい試練の後なのでしょうか?
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冬至以降

2012-12-26 21:40:17 | 沖縄情報
マヤ暦終了の日、何事もなく現実では過ぎたのですがまた新たな終焉を待ちわびたいのか、2015年説とか色々と出て来ました。

ただこういった事を横目に見て近未来の構造的創造は無理なような気もしますので、無視は出来ませんが。
個人的には冬至の日、太陽が真っ白であったことが気にはなりますが右脳左脳のバランスが取れれば何事もクリア出来るのではないかと感じている次第です。
必要以上に崩壊に目を向ける事は止めようと思っています。
いずれ自然が不必要なモノは自然に閉じていったり、自然火で昇華させたりする事が起きて来ると思いますが。



東北、北海道ですが豪雪だそうです。
著名自然栽培農家の方が「農薬で汚染された土地を浄化しようとして、これまでのツケを取らさせれているような気がする」と言っていましたが。
この方はかなり覚悟を持って生きて居る人なのですが、さすがに今年の雪には考えさせられているそうです。
個人的にはこれも一理あるなと思いますが、関東は去年大きな事があったので順繰りなのか?
沖縄も農薬の汚染度は酷いと言われていますから、浄化の巨大台風が発生してくる可能性はあります。


人のまいたツケを取らされる視点から見ると、安全な場所を求めて移動する事にはブレがあるのかも知れません。
確かに安全な所などないかも知れません。
それでも小さな子供さんのいる家族を目にするにつけ、何とも言えない気持ちが湧いてきます。





さて私達の身体は光の本質から出来ていると精神世界や宗教界などでは言われています。
個人としてもそう感じますが、何せ現実主義的な所もあるの可視出来ない物はまた疑問となって心に引っかかります。
洞察から結論を引き出そうとすると、やはり自然界しか浮かびません。
光を想像すると新緑が映える初夏など、イメージとして浮かびます。

物理学が得意でもなく医学とは無縁の私が人間の身体を観察し続け、自然界と照らし合わせて観察すると物質化した身体は「自ら光のエネルギーを取り入れて、宇宙空間に壮大な命のエネルギーを放てると存在」と認識する事も出来ます、三次元の延長上であれば。
自ら宇宙空間に解き放つ時空間のちからを 我良し に考え自分の為にだけ使うか、それとも他に転用するかの瀬戸際だとも言われています。

最近、これには裏があるのではないかと感じる自分を感じています。


人は前しか見ないと言うところに、大きな疑問がありましたが最近これは個人的には何となく分かってきました。
古い哲学書など良く読んでいた事も、私を導いてくれたところもあります。

プラトンのイデア論など、かなり深い所に突き刺さります。
ただ人類はプラトン論(イデア)から少しは進歩したのでしょうか?
依然そのままの様な気もします。






幾何学的観念の視点からの内面構造が重要になると思われますが、内面ももしかしたら裏と表が逆になっているのではないかと?
鏡像ですね。

冬至から、一段と個人的に宇宙への認識が変化してきました。





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インターネットニュースから

2012-12-24 22:35:17 | 沖縄情報
インターネットニュース

びっくりですね、ヘリウム不足?
前世紀の太陽とリンクするではないですか、意図的かしら?

ヘリウムガス:供給不足で風船販売中止 産業に影響拡大も
2012年12月24日(月)20:50
 ヘリウムガスが世界的な供給不足に陥っている。世界生産の7割超を握る米国で大規模ガス田の設備トラブルが相次ぎ、供給量が急減したためだ。有名テーマパークでは、子どもたちに人気のバルーン(風船)が販売中止に。ヘリウムガスはハイテク製品にも幅広く活用されており、産業や生活に影響が広がる恐れがある。
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2012-12-24 18:48:25 | 沖縄情報
冬至を沖縄で迎え、寒い関東に帰ってきました。
沖縄は冬ですが、やはり南国の冬で日差しが暖かいです。



さてインドの破壊神であるシヴァですが一般信仰だけでは当てはめられない色々な顔を持ち、また性格も様々なモノを持っているようです。

暗黒の神と呼ばれていて、世界を破滅に導くとき真っ黒い姿で恐怖のどん底に人類を陥れると伝えられています。

日本でも姿を変えて色々と名を持っているようです。


wikiによると
乳海攪拌の折にマンダラ山を回す綱となった大蛇ヴァースキが、苦しむあまり猛毒(ハラーハラ)を吐き出して世界が滅びかかったため、シヴァ神が毒を飲み干し、その際に喉が青くなったため、ニーラカンタ(青い喉)(Nīlakaṇtha)とも呼ばれる


またマヘーシュヴァラとも呼ばれ、漢訳仏典では大自在天と訳される。大自在天とは、シヴァをヒンドゥー教から仏教へ改宗させようとする大日如来の命を受けた降三世明王によって倒され、妻のパールヴァティー(烏摩妃)と共に仏教へ改心した後のシヴァを指すと言われており、降三世明王の仏像は足下にシヴァとパールヴァティーを踏みつけた姿で刻まれるのが一般的である(詳細は降三世明王を参照)。


私の周囲との会話で良く話題になるのが311以降の放射能とシヴァです、破壊と放射能でシヴァの青い
身体が一番の盛り上がりです、プルトニウムを飲んだのではなく被爆だろうと!
それで青い神なのですが。

ニーラカンタとも呼ばれていますから、被爆して青くなったのだろうか否か?
これで議論にまで発展したことがあり、シヴァと放射能は私のなかでは関連があると言う位置づけです。

青い喉って被爆による甲状腺とも関係ありますから。






さて23日まで冬至の影響を受けていたようですが、今日は24日。
特に変化はありませんが、個人的には古来太陽の終焉と「天の岩戸開き」は南部戦跡と摩文仁と玉城グスクで迎えさせて頂きました。

何故と聞く方々が多いのですが、何年も前から決まっていたような気がしただけなのですが。

献身と犠牲と生け贄の古き仕組み(前世紀の太陽)はもうノーだと言う事です。






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