菊川から、こんにちは

静岡県菊川市からネイチャーフォトを中心にお届けします。
癒し系を目指してます。

四国八十八か所お遍路 帰り道

2017-01-26 | 四国お遍路

(昨日のつづき)

 

四国お遍路の第一回を無事に終了

10ヵ寺を巡ることができました。

 

 

振り向くと、バスの車窓から鳴門大橋がキレイ ↑

大鳴門橋の麓で昼食をいただき、後はひたすらバスに揺られ帰るだけ

渋滞がなければ掛川駅に約5時間、20時30分到着を想定。

 

 

瀬戸内海は基本的には波がなく穏やか

でも、この日は強烈な風があり海の色も波も外海の冬景色 ↑

 

 

瀬戸内海が2色でハッキリ分かれています。↑

おそらく上の半分は雪が舞っているのだと思います。

 

 

今度は、こちらは雪で、向こう岸(明石方面)が明るくなって晴れています。

 

 

牛が放牧されていました。 ↑

淡路島の牛は、どうなんでしょう? 私は食べた覚えがありません。

 

 

明石大橋を渡る ↑ と、明石の町 ↓

 

 

この景色は2度目ですが、日本じゃないように見えるのは私だけでしょうか? ↑

 

 

先達さんは桂川でお別れ、大変ありがとうございました。

↑ は、ご存知太陽の塔。 

 渋滞もなく順調でした・・・

 

 

甲南PAあたりから雪景色が・・・ ↑

雪の渋滞を避けるため刈谷まではノンストップで走ったおかげで、

9時頃には掛川駅に到着できました。

今回のお遍路では

同室だった引佐のSさんなど、いろいろ教えていただきました。

こんな出会いも、ツアー企画で楽しみの一つです。

皆さんに感謝です。ありがとうございました。

 

(お遍路はおわり)

 

今日は働いちゃいました。

我が家の腰板のペンキ塗り(二度目の仕上げ)です!

ところが今回は一人、大変でした。

朝から一日みっちり働いたので、腰が痛い。

でも、一斗缶のペンキが、3回目も十分塗れる量が余っています。

捨てるにはもったいないので、妻に手伝ってもらい3回目を塗ることにしました。

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国八十八か所お遍路の旅 第一回 その6

2017-01-25 | 四国お遍路

(昨日のつづき)

 

四国八十八ヶ所お遍路の旅は、いよいよ最後のお寺

5番札所・地蔵寺となりました。 

 

 

本堂と太子堂が向かい合っています。

その間に大きな銀杏の木がそびえていました。 ↑

納経の後には、銀杏の木にタッチしてそのパワーをいただきました。

 

 

 

こうして一泊二日のお遍路は十ヵ寺を巡り終了です。

納経は本堂と太子堂で各寺二回

その日のはじめと終わりに各一回

したがって 10寺×2回+2回×2日=24回の読経を行いましたが、なかなか上手になれません。

 

 

ボートレース鳴門? ↑

 

 

朝から6ヵ寺を一気に回ったので、お腹が空きました。

昼食は高速道路を一旦降りて、大鳴門橋の麓でいただきました。

この日は強烈な風、しかも冷たい・・・海は荒れていました。

 

 

お店の前から大鳴門橋が見えましたが、展望スペースは工事中で少し残念 ↑

昼食は二回ともオプション。

この日のお弁当は、温かく美味しかった。

お土産は名物サツマイモのタルトにしました。 

 

(明日につづく)

 

福祉タクシーの独り立ち初日でした。

市内の病院に依頼者を迎えに行き自宅まで送る仕事です。

菊川市社協の車両を使うので、走行距離や時間などの記録はシビア。

依頼者にはやさしく丁寧に、運転はいつもに増して安全第一 

風も無く穏やかで、独り立ち初日は無事に終了です。

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国八十八か所お遍路の旅 第一回 その5

2017-01-24 | 四国お遍路

(昨日のつづき)

 

四国八十八ヶ所お遍路の旅 第一回の二日目(1/14)

10番から逆回りして 7番・十楽寺までやってきました。

 

 

大師堂階段手前の横には治眼疾目救済地蔵尊があり

老眼や乱視の治療をお願いしてきました。 

 

 

7番・十楽寺は竜宮門。 しかも二つの門とも竜宮門でした。

でも竜宮様は見かけませんでした?。 ↑ ・ ↓

 

 

次は、6番の安楽寺、広い境内です。 ↓ 

 

 

本堂左には

猟師の弓矢から弘法大師を守ったとされる大師お手植えの厄除け「さかまつ」と赤い多宝塔。 ↑

 

 

右には、冷泉ですが大浴場があり宿泊も可能とか。 ↑

宿坊(宿泊施設)は、400年の歴史があるそうです。

 

 

 

こちらの山門も竜宮門でした。

 

(明日につづく)

 

午前中、やよい会(絵画クラブ)のSさんに誘われて

掛川市内の絵画教室を見学させていただきました。

そこで思いがけずMさんにお会いしました。

Mさんも、こちらの教室に通っているとのことでした。

先生はその道の大家。

SさんやMさんと比べ私はヒヨコ

こんな私でも生徒になれるのでしょうか?

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国八十八か所お遍路の旅 第一回 その4

2017-01-23 | 四国お遍路

(昨日のつづき)

 

四国八十八ヶ所お遍路の旅 第一回の二日目(1/14)

この日のスタートは10番切幡寺から5番へ逆回りました。

田んぼの中の九番・法輪寺きました。 ↓

 

 

お参りを終わって山門を出るころは、青空もありましたが ↑

すぐ隣の駐車場でバスに乗り込む際には、雪雲がやってきて強い風と雪が・・・ ↓

 

 

天気予報どおりのお天気となりました。

農道を歩く人がいましたが、雪は大丈夫だったでしょうか?

 

 

次は八番の熊谷寺です。 ↑ ・ ↓

 

 

多宝塔が見事できれいです。

 

(昨日につづく)

 

昨日は”稀勢の里”がやってくれました。

おめでとう!! 

その真面目さ愚直さは、若い頃の私のようです?・・・   

これまで、何度か13日目でガッカリさせられましたが

稀勢の里は腐らず努力し、更に足腰を鍛えて掴み取った初優勝。そして横綱。

私も待ち焦がれていましたので

思わずガッツをしてしまいました。 

稀勢の里のお父さんのコメントも良かった!! 父もしっかりしてます。

今日は絵画クラブ・ライクアートの例会でした。

午後の3時間あまり、楽しい時間でした。

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国八十八か所お遍路の旅 第一回 その3

2017-01-22 | 四国お遍路

(昨日のつづき)

 

四国八十八か所お遍路の旅の二日目です。(1/14)

ホテルを7時30分に出発。

食事前に散歩と思いましたが、日の出前の朝は真っ暗で中止

帰りの都合もあり一番遠い第10番・切幡寺に向かいます。

 

 

↑ ・ ↓ たぶん、四国一の大河、吉野川だと思いますが、観光ツアーでないので

バスの中での案内は一切ありません。

 

 

 

この日は前日回った1番~4番につづく5番~10番までの6ヵ寺。

その順番は、10番から逆回りして5番へと進みます。

 

 

切幡寺では、バスの駐車場から歩きます。

参道脇に民宿が何件かあり

中に「2800円より」と、書かれた看板を発見・・・びっくりです。 ↑

 

 

のぼり階段がそこそこにあるので、駐車場からタクシーを利用した方も10人ほどいました。

 

 

本堂までやってきました。

今回の10ヵ寺では距離と高低差が1番だったと思います。

私としては、朝の散歩には丁度いい具合でした。

 

 

駐車場に向かう眺めです。 ↑

たぶん、一番低いところに吉野川(四国三郎)が写真右から左に流れているハズです。

 

(明日につづく)

 

今日は、菊川絵画展の最終日で、作品の搬出に行ってきました。

改めて、皆さんの作品の確かさが分かりました。

昨日、ご近所さんのTさんが「観たよ」と言ってくれました。

少し恥ずかしいのですが、観ていただくと嬉しくもあります。

芋焼酎を飲みながらキーボードをたたいています。

つまみは、”ギンナン”

塩は輪島のお土産、

ベストな組み合わせ、すごく美味しい!! 

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国八十八か所お遍路の旅 第一回 その2

2017-01-21 | 四国お遍路

 (昨日のつづき)

 

四国八十八ヶ所お遍路の旅 初日の二番に到着

今回のツアーでも 〇勤行本 〇四国巡礼マップ 〇納め札(200枚) 〇線香 〇ロウソク がもらえます。

特に勤行本は大切です。 

納経する際の心得、マナーや般若心経などが納められている小さな本。

この本と先達さんが頼りです。

 

 

 

第二番 極楽寺です。 ↑ ・ ↓

先達さんから 予定時間に1時間近く遅れているとの話があり

二番札所から少々気がもめました。

 

 

足型に触ると足の治療になる・・・と聞きました。

私もまだまだ歩きたいので、足の健康をお願いしました。 

 

 

第三番の金泉寺にやってきました。 ↓ 

 

 

一日目(1/13)の最後 第四番 大日寺です。

5時前には何とか着きましたが、4時30分を回っているので

お線香やロウソクのお供えは防火上のきまりで、できません。 ↓

 

 

大日寺には西国三十三観音霊場の木造観世音像三十三を安置していました。

こうして、初日に予定していた四ヵ所は何とか巡礼できました。 

 

 

ホテルに到着後、食事のため徳島駅近くを散策。

フロントで教えていただいたお店を確認しながら、プラプラしました。

四国は各県とも海鮮が美味しいようですが

静岡とさほど変わらないと思い、地鶏のお店を探してみました。

地鶏は阿波尾鳥がブランドです。 美味しそうなので焼き鳥に決めました。

 

 

↑ ホテルで教えていただいた「鳥ぼん」さんに決定。

店内は女性のお客さんも多く、親しみやすくイイ感じです。

 

 

焼き鳥は、6本セットが安くて美味しく・・・感激でした。

写真を撮れなかったのが残念!! 本当にオイシイ!

焼酎は地元産の芋の「里娘」と初めての「喜六」をいただきました。

里娘は、フルーティーで癖が無く スッと飲めます。

〆は「卵かけごはん」にしましたが、

店を変えて「徳島うどん」にすれば良かったと反省です。

「鳥ぼん」さんは、もう一度徳島駅に来ることがあれば、是非寄りたい店です。

 

 

ホテルは駅前、部屋も広くて快適でした。

同室の方と初めて知り合い色んな話ができたのも収穫です。

 

(明日につづく)

 

3時過ぎになってから粟ヶ岳に行ってきました。

登りは5.6人の方とすれ違いましたが

下りは、だれにも合わなく車まで・・・と思っていたら

一人大きなデイバックを背負った方が、駐車場から5分位の所ですれ違いました。

5時を回ってましたのですぐに暗くなってしまうのですが・・・

慣れた方のようでした。

楽しみ方もイロイロです。

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国八十八か所お遍路の旅 第一回 その1

2017-01-20 | 四国お遍路

1/14-15 (一泊二日・バス乗車で十ヵ寺)

H社の 第一回 四国八十八ヵ所お遍路の旅 に行ってきました。

昨年は逆打の第一回に参加し、五ヶ寺(88番~84番)を回って以降

お遍路はお預けになってしまいましたが

今年は、改めて一番からお遍路を再開することにしました。

今回も妻と一緒です。

 

 

いいお天気です。 バスの車窓から ↑

鳴門海峡では渦潮を観たかったのですが、右座席でもあり確認できませんでした。 ↓

(観光気分です)

 

 

今回も名神高速道路桂川PAで乗車されたY先達さんがお遍路を案内していただきました。

第一番の霊山寺に参拝する前には、納経用品販売所に立ち寄ります。

今回、私は白衣(袖なし)を買い求めました。

 

 

先達さんのリードで巡礼が始まります。

ほぼ忘れている巡拝の手順や作法などを一つ一つ確認しながら・・・

参加者の中には般若心境を諳んじる方もいますが、

私は読みながらついていくのがやっと、時々間違えてしまいます。

 

 

本堂での納経の次は、太子堂でも同じように納経します。 ↓

 

 

こうして第一番札所 霊山寺での納経がすみました。

四国八十八ヶ所霊場公式ホームページはこちらです

 

(明日につづく)

 

今回は10番までの巡礼ですが、11番以降の巡礼は

マイカーにしようと思っていますが、日程や回数などは考慮中です。

絵画クラブの知人は、何回かに分けて徒歩で回っているそうです。(スゴイ)

  

今日も午前中、菊川市のぶらんこ”送迎ボランティア”を行ってきました。

前回同様、10件ほどのお宅を回る道順を覚えるのが大変です。

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国お遍路 屋島寺でひとまず終了

2016-01-26 | 四国お遍路

(昨日のつづき)

1/22(金)の4ヶ寺目は、84番の屋島寺です。

大きな駐車場から山門に向う途中、源平の合戦の様子を描いた屏風のコピーがありました。

いわゆる”屋島の戦い”です。(↓)

 

 

門をくぐると、石がゴロゴロとある殺風景な景色でした。

 

 

(↑)本堂です。

 

 

本堂の脇に鳥居があり、その両側には大きな狸。

親狸と子狸が可愛い。

有名な狸だそうです。どうして狸なのかは、聞き逃しました。(*゜▽゜*)

 

 

駐車場から瀬戸内海の様子です。(↑)

 

 

こちらで、昼食となりました。

讃岐うどんとお寿司のセット、

昼食は選択肢がなかったのですが、期待を超えて美味しかったです。

これで1,000円ですから値段もgood

こうして、今回の四国遍路の旅は終了です。

 

お参りのマナーや手順・作法

お線香、ロウソク、お賽銭、納め札を納めた後に、納経となります。

初心者の私には、この納経(読経)が難しい!

(納経帳はこの間事前に添乗員さんが御朱印をいただく手続きしてくれます)

開経偈→懺悔文→三帰→三竟→十善戒 (中略) 般若心経 (後略) を唱えます。

先達さんの後につづき、読経します。

1ヶ寺で2回、一日のはじめと終わりに1回づつ、

5ヶ寺と二日で合計14回読経したことになりますが、私は少しも上達しませんでした。

(*゜▽゜*)

 

 

淡路ハイウェーオアシスのクレミアソフトがとっても美味しかった。

普通のソフトクリームとは断然違います。コーンはラングドシャで、最後まで美味しくいただけます。

 

 

明石市・神戸市のビルが林立。騒がしい俗世に戻ってきました。

 

(四国お遍路の旅は、ひとまず終了)

 

88ヶ寺の内、今回は、わずか5ヶ寺を回っただけですが

なぜ、このようなお遍路をするのか? 

私にとっての意味はまだつかめていませんが、

なぜか、気持ちのいいものでした。

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国遍路の旅 八栗寺にて

2016-01-25 | 四国お遍路

 (昨日のつづき)

四国遍路の旅 2日目(1/22)

この日の三ヶ寺目は、五剣山の中腹にある85番・八栗寺です。

 

 

ケーブルカーで登ると、すぐに境内に入ります。

鳥居の上には五剣山の一部が見えます。

 

 

美しい塔がありました。

 

 

 (↑)本堂ではありません。

 

 

先達の説明、指導に習い納経します。

 

 

本堂の上に五剣山がハッキリみえます。

 

 

八栗ケーブル・八栗山上駅から観光客らしき人達が降りてきました。

 

 

登りと下りの中間点で、すれ違い個所があります。

つまり、ケーブルカーは単線でした。

車体のデザインが非常にレトロで可愛い。良い味をだしてます。

 

 五剣山の一番右が途中で折れたようになっていて、4.5剣山状態。

 

 

↑ 屋島寺に向う途中、右に見えるのは、

  さきほどケーブルカーで登った五剣山がハッキリ見えます。

  その下に広がる住宅地あたりは、あの源平の ”屋島の古戦場”だそうです。

  すっかり、宅地になってしまっていますが・・・

 

 

お天気もよくてラッキーでした。

先には、瀬戸内海が広がっています。この先には壇ノ浦の古戦場もあるはずですが・・・

このあたりで、先達さんがミステリーゾーンだと説明をされていました。

登りなのに下りに見える坂だそうですが、

前が見えない我々は中々実感できませんでした。(*゜▽゜*)

 

(明日につづく)

 

今日は野暮用があり休暇です。

従って土日をはさみ5連休でした。

休み明けの明日が怖い。(*゜▽゜*)

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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四国遍路の旅 長尾寺と志度寺

2016-01-24 | 四国お遍路

(昨日のつづき)

四国遍路のツアー二日目(1/22)は、

四ヶ寺をまわりました。今日は、その二ヶ寺をアップします。

   

今回のツアーは、逆打ちなので順番を守る必要があるようで、

ホテルから前日に回ったルートにもどり、まずは87番の長尾寺です。

 

 

長尾寺の本堂の雰囲気がチョット違います。

聞けば、神仏習合の頃の建築ようで、屋根は珍しい形をしています。

 

 

先達さんから、ロウソクのつけ方も教えていただきました。

奥の高いところからロウソクを差し、差してから火をつけるのが正しい方法。

後の人がロウソクの炎で衣服を燃やさぬように

さらに火をつけてから差すと、途中で火が消えたりして、

余計に時間が掛かってしまうからだそうです。・・・ナルホド

 

 

本来は、写真は撮らずに納経などに集中すべきところですが・・・

私は、コンパクトカメラを首にひっかけて、

合間合間にすばやく(忙しく?)撮らせていただきました。

 

 

長尾寺ではお茶のお接待がありました。

ついでに、おはぎ(甘納豆入り)が美味しそうで買っちゃいました。(*゜▽゜*)

次は、志度寺です。

 

 

五重ノ塔が目に止まりました。美しい。!

四国八十八ヶ所の中で、五重ノ塔は三ヶ寺だけだそうです。

 

 

この頃は、いいお天気になりました。

 

 

五重の塔の五の意味も教えていただきました。

光明真言にある五つの如来とその五つの色だったでしょうか?

正確にでは無いかも知れません・・・(*゜▽゜*)

 

 

志度寺のすぐ前は、瀬戸内海。

瀬戸内海の海は、あくまで穏やか。香川県は自然災害も少ない県だそうです。

香川県人が、おっとり穏やからしいのですが、そんな風土が影響しているのでしょうか?

 

(明日につづく)

 

今日も寒かった ((((;゜Д゜))))

  

今場所の大相撲は、琴奨菊が優勝しました。

琴奨菊おめでとう!(*≧∀≦*) お父さんも泣いていました。

日本人の優勝にこだわる訳ではありませんが、なんと十年ぶりだそうです。

  

次は横綱。

国技の大相撲に日本人の横綱がいないのは、やっぱり寂しいですから・・・

はやく日本人横綱の誕生を・・・!!!

 

それでは、ゴキゲンヨウ

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