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チョグック法相の正体 韓国はどの道に進むのか

2019-09-16 15:17:46 | 日記
チョグック法相の正体 韓国はどの道に進むのか

https://youtu.be/-14HjelgifE

【DHC】2019/9/16(月) 田北真樹子×西岡力×居島一平【虎ノ門ニュース】より



01:22:19 特集ニュース
チョグック法相の正体 韓国はどの道に進むのか



チョグック氏は玉ねぎというより真っ赤なトマト。皮から仲間で真っ赤っ赤

1987年に韓国が民主化された後、こんな民主化は認められない。暴力革命が必要だとして、純粋マルクスレーニン主義地下活動家たちが集まって、韓国歴史上最大の地下組織といわれる社会主義労働者同盟を作った。

その地下党の綱領の作成責任者にもなったのが、このチョグック。

民主化された後、こういう思想を持っているだけであれば捕まらないとなって、彼と一緒にやっていた武器等を作ったり、自殺用のカプセルを持っていた連中は死刑判決や無期懲役になったが、彼は思想だけだったので、執行猶予つきで保釈された。

只、問題は転向していない事。若い時に共産主義運動に入った人は日本でも沢山いますが、同様に韓国でも沢山います。

そういう人でも政治をする自由はありますが、その為には、少なくとも暴力革命を目指していた過去について、自分は間違っていたという事を公開の席で言うという責任があると。

ところが、チョグック氏はこの間の国会での聴聞会で、あなたは転向してんですかと言われた時に、言わなかったんですね。


:14時間に及ぶ聴聞会、あの時に⁈

エエ。で、キムジンテイという検事出身のハンナラ党の議員がですね、何回もそれを追求したのですけれども、

「あなたは過去に社会主義者だったのか?」

「社会主義が資本主義の矛盾解決の為に必要だと考えた。」と答え、

「憲法の枠組みの中で社会主義政策が必要だという立場は変わる事はない。」と。

転向したのかハッキリせよという事に対して、

「転向という言葉には烙印的効果があるので、その問いには答えない事が適当だ。その様な事を問う事自体が権威主義的やり方だ。」と、言った。



それに対して、今、激しくチョ氏を批判しているのが、このキンムンスさんという人で、彼も真っ赤っ赤だった人です。

赤の先輩でチョさんよりも10年位前、1970年代にマルクスレーニン主義の地下党を作んなきゃいけないって言って、ソウ大の学生だったのに、偽装して高卒に化けて、労働組合になってですね、革命組織を作った人なんです。

だから、よく知ってんですね、その事を。でも彼、キンムンスさんは完全に転向して、自由民主主義者になったんですね。ソ連が崩壊したのを見て。拉致問題についても私たちのミカタですね。何回も東京に来てくれたりしてるんですが。

この人がYoutubeでやってるテレビに私もこの間出たんですね。で、キンさんが言ってるのが、チョさんは真っ赤っ赤だと。俺が赤だったから知ってんだと。

俺が知ってんだから、赤に違いないと。あいつは俺の後輩だと。同じソウル大学の先輩の俺は地下組織だと。あいつが一緒にやってたパクノヘという労働詩人、あれはよく知ってると。

暴力革命をやろうとしてたんだ。それは憲法の枠組みで言うと、全くの間違いだと。その暴力革命しようとしてた人間が腐敗してたと。

だから偽善者じゃないかと。だからキンムンスさんは「赤い寄生虫」って言ってんだけど。「赤い寄生虫」って言って、今、大統領府の前にテント張って、チョグックが法務大臣を辞める迄、俺はここから動かないと言って座り込みをやってるんです。

で、そこの場所でYoutube放送をやっているので、私もそこに行って、出てくれと言われたので出たのですが、そのチョグックはケシカランという声が、高まっていてですね。

マスコミは半々位に割れている様になっていますけれども、でも、特記すべき事はね、実はハンギョレ新聞という左派の新聞があるんですね。

1番文政権を支持している新聞ですが、その記者32人がですね、編集局長の解任を求める声明を出したんです。何故、ハンギョレ新聞はチョグックのスキャンダルの報道をさせないんだと。

普通はこういうスキャンダルがあったら、特別取材班を組むべきなのに、それもしないと。記事をなるべく小さくしようとしていると。編集局長は解任すべきだと。左派の新聞の若手がそういう事を言い始めた。

それから今、キリスト教の教会が立ち上がりましたねぇ。全国の牧師たちが地方毎に、先ず釜山地域で声明を出し、文政権を1番支持しているのは、ゼンラドウ地域なんですが、そのゼンラドウ地域の牧師たちも声明を出し、今度はテグという所も声明を出してですね。

文政権が目指しているのは、正に社会主義だと。北朝鮮との連邦制の統一だと。そしたら、1番最初に弾圧されるのはキリスト教だと。我々は黙っていられないという声明を出しました。

そして、キリスト教の牧師で、保守派のキリスト教の団体、大きな全国組織があるんですけれども、大韓キリスト教総連合会の会長のゼンという牧師は、もう90日前から、文退陣1千万署名運動ってのをやってまして、今、5百万以上いったと思います。

その人がキンムンスさんの隣にテントを張ってまして、断食でお祈りして


年越し派遣村みたいになりましたねぇ。


断食の祈祷をしながら、文は赤だ。この人たちが居たら、韓国は大変な事になると言ってですね、立ち上がってきたと。

それから退役軍人。将軍たちが200人位の会を作ってんですけど、それが自分たちのポケットマネーで、新聞の意見広告を出してですね、「文を除去しなければ、大韓民国が除去される」という様な広告を出し。

大学教授も2百人位集まってね、声明を出して、「チョグック任命反対、文政権の姿勢を糾弾すると言ってまして、その人たち、共通するのは、文政権の反日は間違っている。韓国は日米韓三国同盟に残るべきだ。と言う事も共通して言っているんですけれども。

その人たちがですね、10月3日に大きなデモをすると予告しています。10月3日は実は韓国の開天節―天が開けるというお祝いの日でしてね、日本で言うと建国記念の日なんです。

檀君(だんくん)という神話上の人物が即位した節という事になっているんですが、その日に、香港で起きている様な百万人以上のデモをすると言って、全国から集まろうと。

で、そのゼン牧師、テント張ってる牧師等はですね、私は殉教すると。70過ぎてこのままいけば天国に行けると。だから殉教者募集と言ってですね、70歳以上でないとダメだ。若い人は未だやる事があると。殉教しようと言って、青瓦台に突っ込むと言ってんですけど。

それ位しないと、政治犯収容所に自分たちは入れられるかもしれない。北主導の統一になれば、つまり南にも政治犯収容所が出来るかもしれないという強い危機感があって、しかし文政権はその方向に走っていると。

今は、軍隊は掌握され、情報機関も掌握され、そしてマスコミ、教育界も掌握され、で、残っている権力機関は検察なんですね。検察が文政権に対して、今、最後の抵抗をしているワケですけれども。

それに対してチョさんを法務大臣にして、検察を掌握しようとしていると。検察迄とらえてしまったら、選挙で、もう1度保守派が勝つ事は不可能だと。

そういう状況で、選挙ではなくて、国民抵抗権で、政権と闘わなくちゃいけないという声が澎湃と今、沸き起こっていて。まぁ、10月3日、どのような事になるのか、朴槿恵弾劾反対は最大30万集めたんですけれども。

その3倍が本当に集まるのか。まぁ、香港見て、彼らは、共産党が支配している中国共産党が支配している香港でも、あれだけの人たちが出て来たと。国を守るのは自由な市民だと。

正論の10月号に出ている韓国の民族主義は種族主義だという主張をしている先生たちは、何故、種族主義だというと、自由な市民が未だ形成されていないからだ。

言われる事をそのまま言う人たちなんだと言ってるんですが、そうじゃなくて、自分の国は自分で守ると。だから、軍のクーデターとかそういうモノではなくて、市民が街頭に出て、非暴力で意思表示をすると。

香港も考えてみたらですね、儒教の国ですよね。中国…広い意味で儒教文化圏ですよね。日本とは違うワケです。中国・韓国は、文化圏がですね。日本は皇室を中心とする伝統のある国ですから。日本は1国文明だと言っているんです。

儒教文明圏の中で、自由民主主義が育つのかどうか。クーデターとかそういうモノを通さないで、市民革命が出来るのかどうか。香港でも今、それが起きつつある。台湾でもその実験をしている。

そして韓国も自由な市民が立ち上がるべきだと。4.19学生革命っていうのが1960年韓国であったのですが、その時やっぱり学生が立ち上がり、教授が立ち上がり、声明を出してデモをした時ですね、戒厳令が引かれた。

ところが軍隊が政権の言う事をきかないで、中立を守った。それで李承晩政権は崩壊して、李承晩大統領は自分で大統領府から出たのですけれども。

だから今の、それが韓国の憲法に書いてある国民抵抗権だと。もう、国民抵抗権を発動する段階迄きているという事を、教会の牧師や元将軍たちや大学教授や学生たちや、まぁ、保守の運動家や、もっと真っ赤っ赤だったキンムンスさんが座り込みしながら言っていると。

もう、口で何か言っている段階じゃないと。行動しようと。勇気をもって行動しようと。


そんな所迄、きてるんですねぇ。如何ですか、田北さん。


これ因みに、この反文在寅の動きの世代層っていうのは、これはもう若い人からずーっと


一番は勿論年寄りが多いですね。60代以上がそうですし、それから20代が多いんです。就職がダメですからね。

ところがまぁ、30代、40代は、文在寅支持。それからホワイトカラー、インテリが文在寅支持。そしてゼンラドウが文在寅支持なんですけれども、まぁ、教会が立ち上がった事でですね、教会には若い人たちが多いんですね。

毎週一回集まってますから、最低。組織化もされている。若い人達が沢山居るという事で、若い人たちも随分デモに来るようになった。

それから学生が、不正入学という事が明らかになってますからね。高麗大学やソウル大学の学生たちが立ち上がった。そしてヨンセイ大学といって、不正入学されていないんですが、ソウル・高麗・ヨンセイが三大大学なんですけれども、4.19学生革命やった時もその3つが立ち上がってやったんですけれども。

ヨンセイ大学もデモが始まったと。という事で、若者が動き始めている。そういう中で、韓国が韓国人の力で、儒教を背景とする国として、韓国なりの自由民主主義をを築く事が出来るのか。

まぁ、イヨンフンソウル大の前教授は、日本の統治時代に、日本に協力したんではなくて、日本を通じて普遍的な自由民主主義、人権、市民意識をいう普遍的な文明を韓国は学んだと。

日本だって明治維新の時に西欧から学んだモノじゃないかと。それは普遍的な文明だと。普遍的な文明が入ってきて、儒教文明と衝突をして、様々な事が起きているのが、韓国の現代史の本質だと言っているんですが。

正に儒教的な世界観を持つ人たちでも、自由民主主義が出来るのかどうか。それは香港…香港はイギリスを通じて自由民主主義を学んだ人たちが立ち上がった。

台湾と韓国は日本の統治を通じて学び、その後、韓国・台湾は自分で選択して自由民主主義をやってきた。但し、戒厳令等が長くてね、自由な議論が抑えられた面がありますが、今、自由に議論が出来て、共産主義思想も解禁された中で、共産主義はダメなんだという人たちが出てきていると。

日本とは違う形の、しかし自由民主主義、反共体制を築くことができるのかどうか。それはある面で文明史的は闘いが闘われている。そしてそれが、もしも負ける様な事があると、日本は全体主義勢力に包囲される事になる。

儒教文化圏が全部全体主義圏になってしまったらですね、日本がホントに孤立する事になる。

アメリカが儒教文化圏に全体主義を譲り渡す事になったら、日本1国で、それを守っていけるのかどうか。

まぁ、しかし、韓国人が闘っている事であって、私たちはモラル・サポートは出来ますが、見守るしかできないワケでありますけれども。

勿論、武力を使った鎮圧等、香港で起きたり、或いは韓国で起きたりする場合には、そんな事をする国家は世界に認められないというメッセージを出すべきだと思いますけれども。

息を呑む様な闘いが、韓国で今展開されているという事で、その中でも、尊敬できる韓国人がドンドン出てきている事も事実で、その中の一人を今度…二人ですね、東京、大阪、福岡に呼んで、講演会もやるっていう事です。


それ位ね、反文在寅が強まっている中で、こんなにね、トマトみたいに真っ赤な人をですね、法務大臣にね、任命したワケですよね。それって、要するに、文在寅は何を今から招くのかという事は、もう、無視してまで、やりたい事があるワケですか?


だから、何故、彼を切らなかったのかという事について、議論があるのですが、彼と同質の人たちが、政権の中枢に居ると。つまり、80年代に地下運動をしていて、転向してない人たちが、文在寅さんの就任後の任命した、彼も秘書官だったワケですけど、その秘書官の半分位がそういう人たちなんです。

だからそういう人たちの政権だという事が先ずあるという事と、やはり、検察を握らなくちゃあならない。

今迄は、政権の前期は、検察を使って、前の政権の幹部たちを逮捕していたのですが、検察が健在だとすると、今度は、政権の後半には、今の政権の幹部たちも逮捕されるっていう事、今迄もズッと起きてきたワケですけど。

それはさせないと。何故なら革命をしているんだから。革命に逆らう人間は反革命なんだと。そういう思考方式がありますから、法治という事よりも革命の方が上だと言う事ですから。

そういう人たちが、最後に検察を握ろうとして、検察の上に「第2検察」を今作ろうとしているワケですね。高級公務員不正捜査所というモノを作って、大統領が任命する別の検事たちが検事や判事を捜査すると言う。

だから逆らう事言ったら、検事や判事を捕まえるという仕組みが出来たら、完全に全体主義的になってしまうワケではないですか。

そういう事を「私がやります」ってズーッと言ってきたのがチョさんなんです。だから、検察改革のその法案を書いたのもチョさんですし、或いは韓国の憲法改正案を文税兼は出したんですけど、その中では自由民主主義と書いてあったのを自由を取るという憲法改正案を書いたのもチョさんで。

自由を取る憲法改正をして、そしてその憲法の下なら、北と連邦制が出来るという道を作ろうとした人ですから、もう、彼と一緒に行くという風に見えるので、これは来年の4月の総選挙迄待てないと。

もう街頭に皆が出てきて、香港で起きている事と同じ事が起きていると理解して、教会の牧師たちや退役の将軍たち皆、年金沢山もらってますよねぇ。

そういう人たちが街頭に出てきて、デモを始めたという事で、どういう事になるのか、未だ向こう側も、かなりの力を持っていますから。特に労働組合等はかなりの動員力もあるし、暴力的な事もする人たちですから。何が起きるか、未だ分かりませんけども。

韓国人がこういう民族性をもっているから日韓関係が悪くなってんだという議論が多いですけど、そうではなくて、勿論、日本人と韓国人では文化が違うんですね。

日本の皇室を中心とする文化と、儒教文化圏とは違うんですけれども、その2つの元々の前近代的な文化があった所に西洋の方から普遍的である文明である自由民主主義が入ってきたと。

それをどうやって、日本は日本なりに、韓国は韓国なりに、香港は香港なりに、中国は中国なりに消化する事が出来るかどうか。という実験が未だ続いているという事を見逃しては、この問題の本質が分からない。

日本での議論っていうのは、面白おかしく、文化の違い、玉葱っていうのもそうですけど、韓国人ってのは、皆腐敗しているんだという事しか言わないんですけども、じゃあ、何故その腐敗が起きているのか。

そして日本と韓国の違いは、どういう違いなのか。文化的違いはあるけれども、そこに普遍的は文明が入ってきて、日本は和魂洋才で明治憲法を作って、戦争負けましたけど、その後も、皇室を維持しながら、日本なりの自由民主主義を築いてきたワケですけども。

韓国は韓国で、李承晩政権以降、自由民主主義を選択して、しかしデモがあったり、クーデターがあったりしてきましたが、自由民主主義の今国で有り続けているけれども、おかしくなっちゃった。

そういう文明・文化、両方見ながら、全体像を見て、何が起きているのかを正確に見ないと、事実が明らかにならないと思っています。スイマセン。又、大学教授調になってしまって。


非常に興味深い、スケールの大きいお話になりましたけどね。ここで1本、ご質問のメールを頂いておりますので。

韓国の地方自治体が戦犯企業と罵詈雑言ですが、どうして、その現在の企業は沈黙しているのでしょうか。政府が抑えているのですか?戦犯企業人に対して、何かアクションを起こしても良のではと思いますし、経団連も沈黙しております。当時の資料もある筈なのにと思うのですが。


戦犯企業という言葉自体、大変ケシカラン言葉だと思います。但しですね、その根源が実は日本にあるんですね。1960年代から、朝鮮総連も加わって、日本の学者たちと一緒に、所謂強制連行の調査運動というのをやってですね、戦時動員労働者が何処で働いたのかというのを徹底的に調べたんです。

1,300社が戦時労働者を使ったと。表があるワケです。日本人が作ったんです。それで、その表で、現存する企業…随分潰れているワケですね、が焼く三百社位なんです。

という調査結果が既にあった。今度廬武鉉政権の時、韓国政府がその調査を始めた。全部日本から資料を持っていって、で、廬武鉉政権の時に284社と言ってますけど、それを指定して、そこで働いていた人たちに、廬武鉉政権は韓国政府補償したんですね。

韓国政府が補償する為に調査したんですが、その企業のリストだけが、一人歩きして、戦犯、戦犯と言われて、今、釜山にある国立動員博物館っていうのがあるんですが、そこに行くとその企業の名前がスライドで出てくるワケですよ。

で、それを実は、私たち日本で一番最初に知ってですね、月刊正論にその表を全部載せてありまして、所謂戦犯企業と言われているのが、何処の社なのか。ウチが入っているかどうか、関心がある方はですね、月刊正論のバックナンバー買って頂くか、先程言った私が会長やってる歴史認識問題研究会のサイトに行きますと、その表が出ておりますので。

しかしそれはつまり戦時労働者を賃金を払って使っただけなんですよ。戦犯でも何でもないワケなんですよ。東京裁判で問題になったワケではないんです。

だからやっぱり、仰る通り、日本政府として、その地方自治体が、公的にその戦犯企業のモノを使わないとかっていう条例を決めましたからね。これは抗議すべきだと思いますね。

戦犯という言葉を使うべきではないという事を言わないとならないと思いますね。


これも、いわれなき風評被害に繋がりかねないですからね。



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