Lee's Diary

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ドラマ 「ヒガンバナ~警視庁捜査七課~」  第4話  *感想*

2016-02-07 | 冬ドラマ(2016)感想
番組HP

「あ、三岡君。今日は、ゼクスウントツヴァンツィヒかな?」

何のこっちゃ??
と思われた、この堂ヶ島教授(中原丈雄)の発言が、謎を解く鍵となっていたのねぇ。
あまりにも何のこっちゃ?すぎて、スルーしちゃってたよ、アタシ。
渚(堀北真希)が「ドライスィヒ」について尋ねた後に、
そういえば、堂ヶ島が登場して早々にも、なんかワケの分からんコトを訊ねてたなぁって思い出したよ。

このドイツ語のクダリ、、頑張ってたなぁ、、とは思うんだけどさ、、
正直、そんなに面白く感じないんだよなぁ。
インパクトがないっちゅうか、、
ワクワクしないっちゅうか、、。
「Dはドイツ語でドライを指している。」
などと、渚が言い出すクライマックスシーンも、気持ちを高めてもらえなかったしさ。
そもそも、犯人を追いつめるあのシーンのモッサリした感じにどうも抵抗があったなぁ。
このモタモタっとして、のっぺりとした感じが、このドラマの味なのかしらねぇ。
好みじゃなかったなぁ、、あの感じ。


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