Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

TWO WEEKS 第10話(最終回)  *感想*

2019-09-18 | 夏ドラマ(2019)感想

特に書いておきたい感想、、ないなぁ。

それくらい、惹きこまれない最終回だったよ。

ストーリーに魅力を感じることができない最終回だったわ。

 

つまらなかったとまでは思わないし、

どのような結末となるのか、それなりに興味を持って視聴はできたし、

灰谷(磯村勇斗)の背景は意外に感じはしたけれど、

それだけ、、、だったなぁ。

もう少し、見応えのあるものを見せてくれると思ったのになぁ。

 

 

涙目で結城(三浦春馬)に抱き付くはな(稲垣来泉)が可愛かったのが、

最終回で最も印象に残ったところ。

結城の背中に回されたはなの小さな手が健気で良かったわ。

 

チラっと共感していただけましたなら、ポチっとね♪

<ドラマ感想>

にほんブログ村

TWO WEEKS 第1話  *感想*

TWO WEEKS 第2話  *感想*

TWO WEEKS 第3話  *感想*

TWO WEEKS 第4話  *感想*

TWO WEEKS 第5話  *感想*

TWO WEEKS 第6話  *感想*

TWO WEEKS 第7話  *感想*

TWO WEEKS 第8話  *感想*

TWO WEEKS 第9話  *感想*

 


コメント (2)   この記事についてブログを書く
« <ドラマ>監察医 朝顔  ... | トップ | <ドラマ>べしゃり暮らし ... »

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
柴崎の件が思いのほか、 (パインル)
2019-09-18 12:30:58
アッサリと片付けられたので、結構放映時間が余るぞ...と思っていたら、そうだったんですね。

はなちゃんやすみれに関しての結城と有馬の「譲り合い」の精神が清くて好きでした。

あとは、柴崎に“絶対服従”を誓わされていた久留和がアッサリ...という「薄っぺらな主従関係」や柴崎と灰谷が警察ですれ違った後にお互い、時間をずらして立ち止まった時の表情なんかも印象に残りました。

高嶋弟ぎみやあのお方等の存在感と演技もなかなかよかったです。

(それから、別ドラマでの尋ねにくい質問に答えていただき、誠に有難うございました。)
パインル さま (Lee)
2019-09-19 07:02:15
コメントありがとうございます♪

高嶋弟ぎみとあのお方はさすがの存在感がありましたね。
ストーリーに全く魅力を感じることができなかったため、
その存在感が勿体なく感じられました。

コメントを投稿

夏ドラマ(2019)感想」カテゴリの最新記事