よったろーのせーさく日記3

よったろーのせーさく日記からの引き継ぎです。
ちょちょいのよったろーと申します。
改めましてよろしくお願いします。

改めましてお休みなさい。

2018-09-13 17:18:54 | 日記
それでは、改めまして今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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グレーヌレーヌ イラスト

2018-09-13 17:17:45 | 日記
それでは、新主要メンバーとして加わる予定のグレーヌレーヌです。

このキャラは前にちょこっとだけイラストで描いた事があるのですが、登場はまだでした。

エクス/クェスの方の出来はちょっとヒクッとくるものがありますが、こっちは何とか及第点ですかね?

とりあえず、どんどんキャラクター説明用イラストを作って行かなくてはなりませんので、しばらくお絵かきが続きます。
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追伸 今日のノルマはここまでです。

2018-09-13 17:17:08 | 日記
追伸。

ふぅ。

今日のノルマはここまでとさせていただきます。

やっぱりイライラしながら描くと駄目ですね。

なんか出来がいまいちです。

エクス/クェスの体のデザインを失敗しましたね。

まぁ、良いやこのまま行っちゃえという事になりましたが、あんまり納得したデザインではありません。

とりあえず、グレーヌレーヌだけ先行して、作りましたので、次のブログで今日の成果として公開します。

これはウェントス編の第005話のシリーズのキャラクター説明用イラストとして使う予定です。
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お休みなさい。

2018-09-13 14:21:18 | 日記
それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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この後の予定

2018-09-13 14:20:47 | 日記
この後の予定ですが、制作をします。

ちょっとカッカしているので少しクールダウンしてから、イラストを描きます。

絵にも影響しちゃいますからね。

気持ちを引きずらないようにして、描こうと思います。
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ファーブラ・フィクタのその後010

2018-09-13 14:20:13 | 日記
続きです。

吟侍は、この二体を使って、【クティータ地方】でのスキルアップの影響がどのくらい及んでいるかを見ることにしたのです。

それを確かめる意味での召喚でした。

という所で今回は以上となります。
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ファーブラ・フィクタのその後009

2018-09-13 14:19:43 | 日記
続きです。

これは力試しの意味も込めています。

九頭龍獣はエカテリーナと同じ元絶対者アブソルーターであるため、戦力としてはかなり頼りありません。

対して、【クイーンルウファ】はこのセレークトゥース・ワールドに来て手に入れた戦力であり、その力はかなり期待できるものがあります。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのその後008

2018-09-13 14:19:13 | 日記
続きです。

吟侍は、【多勢に無勢はちょっと不利だから、こっちも増援させてもらうぜ、出てこい、【クイーンルウファ】、九頭龍獣(くずりゅうじゅう)】と叫びます。

吟侍の心臓部のルフォスの所有する宇宙世界ルフォス・ワールドから以前、惑星ウェントスで自身の勢力として取り込んだ九頭龍獣とセレークトゥース・ワールドのヒストリーエリア、シェリル姫の森で味方に取り込んだ【クイーンルウファ】を戦力として呼び出したのです。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのその後007

2018-09-13 14:18:38 | 日記
続きです。

それはフェイクではなく、正直な感想でした。

対して、魔女アストリットは、【しゃべれるだけ余裕があるって事か】と言いました。

つまり、吟侍にはまだ余裕が有ることを察知しているのです。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのその後006

2018-09-13 14:18:08 | 日記
続きです。

更に魔女ヴァレンチナの見た目が派手な攻撃も吟侍の判断を惑わせる原因になっています。

吟侍は思わずつぶやきます。

【つ、強えぇ……】と。

吟侍が弱音を吐くほど、二人の魔女の攻撃は恐ろしい力を持っているのです。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのその後005

2018-09-13 14:17:38 | 日記
続きです。

【答えの力】と【ラッキーフレンド】の力でかろうじて、魔女アストリットの攻撃が当たらない様に防いでいますが、そんな事はいつまでも続けていられません。

それに魔女アストリットの全く見えない攻撃は魔女ヴァレンチナの攻撃よりもパワーがあるという答えが出ています。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのその後004

2018-09-13 14:17:07 | 日記
続きです。

全く攻撃されている様に見えない――それが非情に厄介でした。

何しろ見た目が全く参考にならないのですから。

全く感知を塞がれた状態での攻撃――これほど厄介な攻撃を受けたことはありませんでした。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのその後003

2018-09-13 14:16:36 | 日記
続きです。

また、魔女ヴァレンチナの攻撃だけに注意を払っているわけにはいきません。

魔女アストリットにも注意を払わないといけません。

一見、魔女アストリットは何もしていないように見えますが魔女ヴァレンチナよりもやっかいな攻撃をしていました。

魔女アストリットの攻撃は吟侍が視認出来ないものでした。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのその後002

2018-09-13 14:16:00 | 日記
続きです。

魔女ヴァレンチナの呪文の様な攻撃は、酷いのになると、そのダメージの種類の例えすらままならないものになります。

例えるなら10の戦術しか知らないし出来ないのに、相手は100、1000、10000の戦術を使う事が出来るようなものです。

比率としては、それ以上の開きがあると言って良いですね。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのその後001

2018-09-13 14:15:28 | 日記
それでは、今回も【ファーブラ・フィクタのその後】を書きますが、前回までは、魔女ヴァレンチナが認識できないダメージを与える攻撃をしてきたりした所まで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。
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