よったろーのせーさく日記3

よったろーのせーさく日記からの引き継ぎです。
ちょちょいのよったろーと申します。
改めましてよろしくお願いします。

お休みなさい。

2017-12-08 14:38:23 | 日記
それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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土曜日024

2017-12-08 14:37:50 | 日記
続きです。

フテラ・ウラは反転変換器という能力を持っており、ダメージを受けた分、異空間に隠したもう一つの体が栄養としてとらえ、どんどん体が大きくなるという特徴を持っている存在でもあります。

ガートは善戦しましたが、それでも自称№2を名乗る緑の肌の女、フテラ・ウラには及びませんでした。

という様な戦いを説明して行く事になりますね。

以上です。
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土曜日023

2017-12-08 14:37:13 | 日記
続きです。

後、言えたら、第二戦のフテラ・ウラ対ガートの戦いについてですね。

師主族(ししゅぞく)ラスティズムという龍族を越える種族であるガートは稀法(きほう)という純度の極めて高い魔法の様な力を使います。

対するフテラ・ウラは吟侍と因縁のあるキャラクターです。

自称№2を名乗って居た三名の女の内の一名です。

続きます。
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土曜日022

2017-12-08 14:36:40 | 日記
続きです。

陸 海空はフェンディナの力を高く評価していました。

本来の力を持って居たら、間違い無く優勝したのはフェンディナであっただろうとまで言っています。

まぁ、実際に、クアンスティータと同じく七大ボスに数えられるフェンディナの力はほとんど0の状態になっていますので、それでも抵抗出来る力を持っているフェンディナのポテンシャルは相当なものだとも言えます。

続きます。
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土曜日021

2017-12-08 14:36:00 | 日記
続きです。

陸 海空はフェンディナと初戦でぶつかれた事を幸運に思います。

ほとんど、自分の力とのシンクロ率がゼロの状態のフェンディナであれば、自分の封印術で勝てると考えていたのです。

戦いを経験してフェンディナが力をつけた後であれば陸 海空は負けていたでしょう。

続きます。
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土曜日020

2017-12-08 14:35:10 | 日記
続きです。

明日の説明としては、予備戦の第一戦、フェンディナ対陸 海空の戦いですね。

時間が余ったら、第二戦のフテラ・ウラ対ガートの所まで言えれば良い方ですかね?

フェンディナ対陸 海空は陸 海空が勝利しますが、それはフェンディナが油断してたからです。

続きます。
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土曜日019

2017-12-08 14:34:42 | 日記
続きです。

明日の本題となるのは王杯大会エカテリーナ枠の予備戦ですね。

エカテリーナ枠のトーナメントが始まる前に5戦、予備戦が行われます。

その5戦に勝った5名を含めて16名でトーナメント戦が始まります。

続きます。
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土曜日018

2017-12-08 14:34:11 | 日記
続きです。

まずは、ロックやニネットの参加している通常の王杯大会ですが、これはさらっと流しましょうかね?

それなりに戦ったとだけ言っておけば十分でしょう。

物語としては重要ではありませんからね。

続きます。
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土曜日017

2017-12-08 14:33:41 | 日記
続きです。

明日の予定としては、ウェントス編の説明に戻る事になりますね。

いよいよ、王杯大会について語って行く事になるとは思いますけど、明日の後、また、休みになってしまいますね。

どうしましょうね?

続きます。
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土曜日016

2017-12-08 14:33:08 | 日記
続きです。

いつもの人にとってはクアンスティータとは超越した存在であって、それが、人の感情を持っているという事になっとくして無かったみたいですが、クアンスティータは怪物ファーブラ・フィクタと魔女ニナの間に生まれた子供で赤ちゃんですと説明しました。

人間っぽい感情も持って居ると言いました。

とりあえず、これで納得してくれますか?と聞いたら良いですと言われてので、ここまでにしました。

続きます。
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土曜日015

2017-12-08 14:32:25 | 日記
続きです。

後は、怒の感情でもある第五本体から第七本体までと吟侍がまっすぐに向き合ったので、ガス抜きみたいな感じになって、クアンスティータは吟侍達に懐いたという感じですね。

子育てみたいなものですと言いました。

続きます。
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土曜日014

2017-12-08 14:31:57 | 日記
続きです。

【プハンタシア・クアンティタース】の話はもっと出来たのですが、今回は【ファーブラ・フィクタ】内でのクアンスティータについての話でしたのでそれで終わらせました。

クアンスティータの産みの親は怪物ファーブラ・フィクタと魔女ニナですが、吟侍とカノンが親代わりの事をしたので、着いて行くことにしたとも説明しました。

続きます。
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土曜日013

2017-12-08 14:31:30 | 日記
続きです。

【プハンタシア・クアンティタース】では【成り上がるクアンスティータ】、【天下るクアンスティータ】、【クアンスティータの子?】という三つの要素が絡まり、【世界他外】などを舞台に展開するもので、【多は個、個は多】など複雑な要素が絡んで行くので、設定上は間違い無く、【ファーブラ・フィクタ】を越える作品ですと言いました。

続きます。
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土曜日012

2017-12-08 14:31:03 | 日記
続きです。

その放出したセレークトゥースやルーミスなどの要素をクアンスティータの代わりに受け継ぐ存在にまつわる事の話になるのが、【ファーブラ・フィクタの後継作品】の第七弾、【プハンタシア・クアンティタース】ですと説明しました。

続きます。
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土曜日011

2017-12-08 14:30:38 | 日記
続きです。

クアンスティータとはセレークトゥースやルーミスなどの最強とされる素材をクアンスティータという包み紙で囲った状態が最強の化獣(ばけもの)クアンスティータであるので、捨てる時は、包み込んだセレークトゥースやルーミスなどを掃き出せば、引退する事になります。

続きます。
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