生活管理・日用品ブログ

増田カイロの臨床における生活指導内容。NAET施術と併用して弱アルカリ体質を維持しましょう。

元気ですか? こちらはみんな元気です!

2021-08-12 | 斉藤の独り言
皆さま、お久しぶりです。変わらずお元気にしていらっしゃいますでしょうか?
ちょうどお盆休みですから、ちらっと見てくれる方もいると思うので、何回か記事を挙げておきますね。

増田カイロは例年通り、夏休みは特にありません。いつも通り。
去年はコロナ自粛でほんの一部の方しか夏休みの集中治療に来れませんでしたが、今年は例年の半分程度来られていますので、それなりにバタバタしております。

増田カイロのNAETもどんどんバージョンアップしていますので、「自分のジグソーパズル」の完成を楽しみに、皆さんコツコツ頑張っていきましょう。
今回来れなかった方々も、そのうち来れるようになった時点で続けていけば大丈夫ですから、それまでの間は、これから何回かに分けて挙げていく「最新版 増田カイロのDIY塾における弱アルカリ対策」をしっかり実践してみてください。
しばらく来れていない方も、こんなことしているんだ~と、自分と家族のために「もったいない時間」を減らせるよう必要なら方向転換・軌道修正しておいてください。

皆さんが継続できるように、DIY塾は今後定期的なZoomのオンラインセミナーにしていければとも思っています。
そうすればこちらに来れなくても、常にコンタクト取れますものね。それは、またあとでスタッフが告知してくれるでしょう。
増田カイロのスタッフだけじゃなくて、DIY塾にはいろいろなジャンルの人に参加してもらえればと思っています。楽しみですね。

暦的にはもう秋なので、九州地方での大雨も「秋雨前線」ということですが、今週末も日本列島を大雨が襲ってくるようですから、くれぐれも安全第一でお過ごしください。
甲子園の画面もしばらく「雨模様の空っぽのグラウンド」でしたね。明日仕切り直しの選手の皆さん、心を強く保つには弱アルカリの維持ですよ。

世の中はお盆休みということで、オリンピックも終わり、パラリンピックまでの中休みということで、しばしゆっくり体を休められていることでしょう。
とはいえ、毎日メディアから新型コロナの感染者数を聞かない日はありません。

もう2年目ですからね。「慢性コロナ疲れ」で酸性化がどんどん進み、脳機能・免疫機能が低下して、状況を悪化させているにもかかわらず、政治も医療も停滞していますから本当に「やきもき」しますね。

でも結局は、政治も、医療も自分を守ってくれませんから。
自分を守れるのは自分だけ、家族と仕事を守るのも自分、そう思い自発的に行動できる人なら大丈夫です。
当院は自費診療ですから、「自発的に自分を変えようとする人しか来ません」ので、その点は楽です。

こちらではコロナウィルスに対するアレルギー除去をしていますから、自己管理せずに「酸性体質」でない限り、感染することはありません
インフルエンザや食中毒において、クラス・会社・家族のみんながかかっても、「アレルギー除去している人だけ感染しなかった」という事例はこれまでも何度も報告を受けてますからね。

新型コロナも、変異株も全く同じです。
アレルギーがない(=邪魔しない、仲良し)状況なら、問題が大きくなることはないのです。
『罹りにくくて、治りやすい』ということ。

感染源にアレルギーがなければ、感染源はアレルギーのない(=お互いが反発しない)人には何も危害を与えません。
ということは、感染源にアレルギーのある人は、『罹りやすくて、治りにくい・重症化しやすい』ということです。

ですからまだ新型コロナが怖い怖いと怯えている人は、最寄り(にいれば)のNAET施術者から、コロナウィルスの施術を受けてください。
そして、ワクチンのアレルギー除去も受けてください。見えない「バリア」が張られ、守られているのを感じられますから。
何もしないのにただ「怖い怖い」というネガティブなエネルギーだけを発信していては、誰かを傷つけるか、ブーメランで自分に傷を負うだけですからね。

またワクチンを受けるならアレルギー除去をして、弱アルカリ体質をしっかり維持した状態で、かつ喜んで受けたいと思う人なら、何も問題はありません。
しかし「ワクチン打って大丈夫かな?」と感じるのは、れっきとした「体の声」ですから、そういう人が打ったら問題が起こるのは当然のことです。

「社会のために、他人を守るために打つ」なんていうことは、自分のことを完璧に守れる人だけが発していい言葉です。
自分から打ちたい人はそれでいいかもしれませんが、不安に思う人にそれを強要するのは「偽善」です。
自分のことすら守れていない人がそういう上っ面で、他人の視点で行動するのが一番よくありませんから、理論ばっかりの頭でっかちはだめですよ。

ただ、以前もどこかに書いたと思いますが、こちらでワクチンのアレルギー除去は抗がん剤と同様でかなり大変なんです。
それだけで、当然ながら「毒性が強い」ことを意味していますし、クリニックでは日々それを実感しています。
不安な人、ワクチン1回目で体調崩した人は、最悪の事態を考えた上で、それでもいいと思えるなら自発的に打ってくださいね。

世の中ワクチンに対する否定的な意見も多いですね。
世の中に出ている否定する根拠として挙げられるいろいろな具体例は私にはわかりません、自分で科学的な証明もできませんし。

ただ、すべての人に対して新型コロナワクチンに対するアレルギー除去に1時間くらいはかかっていますから、その毒性は強いとはいえるでしょう。
だからこそ、やみくもにどんどん受けろと安易に推奨することは、私にはできません。
本人の意志で受けたい人はどうぞ、としか言えません。

でも自分や自分の家族なら、「もう少し様子を見てからにしたら」とか「待っていたほうがいい」というでしょう。
どうしても受けなければいけないのなら、「できることのすべてをして、体がOKならいいんじゃない」というでしょう。
だから、こちらの患者さんにもそう言ってます。

私はもちろんウィルスもワクチンもアレルギー除去済です。ワクチンの手紙は来ましたが、ポイっとしたので内容は見てません。
(海外旅行やセミナー参加条件にワクチン接種があれば、その時に一番良いものを選択します)

そして体質の弱アルカリ管理(これが最も重要!特に塩分とミネラル補給!!)を強化したので、鬼に金棒です。これはまた次の記事に書きます。
基本マスクなしで過ごし、公共の場所に行くときは通気性の良いマスクをつけて出かけます。

だからコロナに関してはノーストレスです。テレビも木曜(休診日)朝しか見ないので。
ですから、コロナがまだストレスだといっている人は、まず自分でできることをしてください、と言いたいです。

アレルギー除去したの?
自分の体は弱アルカリなの?
情報制限したの?
行っていい場所を調べてから行動しているの?
毎日自己体液で自己治療しているの?
電磁波制限したの?
ちゃんと寝ているの?

やれることたくさんあるのに何もしないで「心配だ」とだけ言っている人、また何もしていないのに「コロナは問題ない」と大口叩いて何もしない人
こういう人は「危険」ですから、巻き込まれないようにすることが、私の思う「家族と仕事を守るために、まず自分第一」です。
反省しても、後悔しないように、この暑い夏も無事に乗り切ってくださいね。

P.S,
ブログで伝えたいことがいろいろあって、いろいろ書いていたのですが、すべて書きかけで半年くらいが過ぎてます。
SNSの類はまだ使えない(基本的に嫌い)ので、そのうちブログと平行して、短いものを書いていければと思っています。
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