読むのにかなり勇気が要った。永遠に読まなくてもいいかもまであった。
いや、読みますけど。
改めて前半を読み返すと、過去のあれやこれやがここに繋がるのか、と感慨深い。この場所の適度な狭さ(空間的にも人間関係的にも)が織りなす物語。
てか、お兄さんタフよね。何回目...?
そしてそして、完全版の中盤、この登場場面ですよ!! 予兆からの、どこぞの歌劇団か!?な降臨。こういうのを観たかった!! ブラボー!!
いや~まさしく動ですわ。登場人物たちも動くし、話も大きく動く。
ていうか、これ出しちゃっていいの? どうするのこれ? 期待と不安が同時に盛り上がる。
本当はもっともっと語りたいのですが、今はまだ封印。本当にどうなっちゃうのかしら? 次回も超期待です。


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