英語な日々

京都在住の英語講師のと猫と英語と美味しいもののお話。
時々、脳動脈瘤、それに介護のお話もね。

深夜のふっしぎーーー。

2019-11-07 | 日記
忙しい時ほど、深夜の料理が慰めとなる。
はい、おんなじことばかり言って、申し訳ありません。ww

大したものなんて作らない。
胡瓜の酢の物とか、万願寺とうがらしの焼いたのとか。
こんなの料理とも言えないけれど、それでも台所に立って、なにやらかにやら作っていると、色々考えがまとまってくるのは、ふっしぎーーー。ww


結局、最近鬱っぽい実母の好物の『ヒジキの炊いたん:ご馳走バージョン』までを仕上げる。
『ご馳走バージョン』とは、いつものヒジキに豚肉が入っている、それだけのことなのです。ww
けれど、それだけでちゃんと主菜になるから、年寄りには丁度いい。




一緒に寝ようとしていたけれど、待ちくたびれた猫は、こんな状態ですって。


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4 コメント

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Unknown (そらにゃん)
2019-11-07 08:43:11
そうかそうか。ヒジキも豚肉と合わせると、立派なメインに変身するんですね。いいこと聞きました。今度真似させていただきます。メモメモ…📝
恒例の、真夜中のお料理の季節なりましたね。コトコトというお鍋の音だけの、静寂の台所を妄想するのは、結構好きなんです。やっぱりこういう風景は、冬が似合いますね。あ、私はあくまでも、妄想するだけですが。
夜中のお料理の影の立役者、冷蔵庫くんが、長寿を全うしてくれることをお祈りいたします。

今日は、レバニラ炒めの元気玉をどうぞ。実はレバーが苦手な私。こんにゃくの薄切りも一緒に炒めちゃった。
そらにゃんさま (ぽん吉)
2019-11-07 13:19:32
肉類が入っていないと、なんとなくお惣菜としての立場が弱い感じがしません?ww

冷蔵庫は、まだ三分の一くらいしか入っていないのpで、とっても元気です。でも、喉元過ぎればなんとやら、ここに120%とか詰めちゃうんでしょうね。ああ、冷蔵庫くん、うちに来たのが運の尽き。涙

レバニラ炒めに蒟蒻の薄切り!いいですね!
私も実はレバー系統は苦手です。ホルモンもあんまり。
お返しの元気玉は、この頃ちょっと食べていなかった例のパッタイをお送りします。そう、勉強会が終わった!ww
Unknown (N)
2019-11-07 16:21:21
あっしは、ひじき煮を作るときは大抵牛ミンチを入れます。王道はお揚げさんだと思うんですけど、お揚げさん、ありまへん。中華お惣菜のお店にお豆腐や厚揚げみたいなのはありますが、こっちの厚揚げはちょっと違うような。。。ひじきは日本食のお店で買うんですけど、で、そこにはお揚げさんがあるんですけど、お店が遠いのでお揚げさんとか要冷蔵のものは買いにくいんですの。
今日はまぜ寿司の元気玉です。スモークサーモンとアボカド、入ってます。錦糸卵を上にかけたら見栄えがやや良くなりました♪
Nさま (ぽん吉)
2019-11-07 23:56:57
お返事が遅くなりました!
牛ミンチですか!!!
斬新!!!
アイディアですね。

お揚げは必ず入れます。お揚げって、関東に行ったらあんまり売ってないんです!東京に行った時にあの薄いお揚げがなくて苦労しました。あれって、西日本メインのものなのかな。だから、地球の向こう側になくても仕方ない。ww

スモークサーモンとアボカドに錦糸卵って、最強の鉄板の組み合わせじゃないですか♪私も作りたくなってきました。
お返しの元気玉は、今制作中の硬焼きそば、というか、皿うどん、を送ります。私の大大大好物で、延々といくらでも食べられるのです。ww

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