雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

6/9 この子、ハンサムなんだよね

2019-06-09 14:17:21 | 動物の心理
その写真が撮れたらまた投稿する。

6/9 今回の鴨の母さんはこんな顔している

2019-06-09 14:16:09 | 動物の心理
かなり美人だよ。

でも、鴨ってオスも一緒に子育てするんではなかった?

6/9 ブリューゲル バベルの塔 智のデザインを見て

2019-06-09 14:15:41 | 動物の心理

6/9 ブリューゲル バベルの塔 智のデザインを見て


添付の絵を思い出した。


私がどれかの本で見たバベルの塔は詳細が描かれていた。


智の描いた絵の中には平和な顔だけではなく、なぜか涙も見られるし、

美しい目、瞳に平和のシンボルみたいな鳥も飛んでいる。

でも、中央の目を閉じた顔の周囲にあるいろんな表情。


最近売れだした?ような加藤なんとか君が思い出される表情もある。


色を付けて正解。

これ、いくらくらいで売るのだろう?


どの色もいいけど、私の好きなハッカがいいかな。



6/9 この飛び方、 まだベベだと思う

2019-06-09 11:59:57 | 動物の心理
飛び出しているところ、結構ある。

鳥にとっても飛び立つのは大変で、

高いところは鳥も怖いの知っている?

6/9 チータン 何やろうとしている?

2019-06-09 11:59:13 | 動物の心理
すごいカッコだよ。

6/9 一部をアップで

2019-06-09 11:58:30 | 動物の心理

6/9 嵐に 智のデザインでT-シャツ


彼のデッサンが終わったこころで見て、ブリューゲルを思いだした。

あの本はもうないかもしれない。

ペン画かどうかは知らないけど、すごい細かい絵で、その中に

いろんな場面が描かれていた。

すごく有名な絵だから探せばあるかもしれない。


6/9 T-シャツは5色

2019-06-09 11:57:49 | 動物の心理

6/9 嵐に 智のデザインでT-シャツ


彼のデッサンが終わったこころで見て、ブリューゲルを思いだした。

あの本はもうないかもしれない。

ペン画かどうかは知らないけど、すごい細かい絵で、その中に

いろんな場面が描かれていた。

すごく有名な絵だから探せばあるかもしれない。


6/9 嵐に 智のデザインでT-シャツ

2019-06-09 11:56:44 | 動物の心理

6/9 嵐に 智のデザインでT-シャツ


彼のデッサンが終わったこころで見て、ブリューゲルを思いだした。

あの本はもうないかもしれない。

ペン画かどうかは知らないけど、すごい細かい絵で、その中に

いろんな場面が描かれていた。

すごく有名な絵だから探せばあるかもしれない。


6/9 報特 中高年の引きこもり

2019-06-09 11:55:56 | 動物の心理


6/9 報特 中高年の引きこもり


最初に取り上げた人が発達障害と診断されたとかチラっと聞こえた。


私は発達障害を引きこもりの対象にするのかとブツブツ言った。

発達障害って、本人が意識している場合もある。

なんか人より出来が悪いとか、変わっているとかの人が診断される場合もあるし、

やはり報特のだいぶ前の番組のとき、顔からこの人、発達障害ではと私が思った人が

そうだったケースもある。


引きこもりの人って外出が好きではないという人ではない。


周囲にそういう人はいないので、例えばAさんの場合はこうだったとは書けない。

でも、恐らく外、部屋の外の人もいるかもしれない、に恐怖をもっているのかもしれない。


仕事もしないし、自分のことも人まかせ。

という定義が私の中にあるから、バス亭でスクールバスを待っていた子を

殺傷した男がおじさんかに引きこもりと言われて、

自分の食事を作ったり、日常生活ができているのに 「引きこもり」 とはなんだと

怒ったとか。 私もそりゃそうだと思ったくらいだ。


引きこもりは定義から見直す必要があるみたい。

その原因になるのは見て、聞いた範囲だと何かの深い劣等感。

でも劣等感で他人に顔も合わせたくないという心境は理解できない。


そもそも劣等感というのは、他人(兄弟も含めて)比較するから起こる感情なのだ。


比較するという行為は本能的に起こるものなのだろうか?


なんかもう一度どこかで引きこもりを取り上げてくれた時に見直す。


今、話題になっているのは中高年の引きこもりだけど、

中高年になってから引きこもるわえではない、ようだから

引きこもりの引き金を引いた時点から注目するほうがいいと思うのだ。



6/9 シムラ動 鴨一家の引っ越し

2019-06-09 11:54:02 | 動物の心理


6/9 シムラ動 鴨たちの引っ越し 12羽の子 


12羽の子って多くない?

それが結果から書くと、被害は1羽で11羽が無事に目的地についた。

途中で他所の家庭と出会ったりして、向こうさんの子が入ってきたり

こちらの子が呼ばれた子について行ったりした。


でも、母親がクワ、クワっと鳴いただけで、ちゃんと戻ってきた。

あれはなんて言ったのだろう?

紛れた子は2羽で、2回鳴いたから、まさか、名前を呼んだわけではないだろうね?


そもそも人間以外の生き物は、子供に名前を付けるのだろうか?

数にもよるだろう。

一度に何万という卵を産む魚みたいのが子に名前? 不可能。

それに卵は産んでも、その時点で、力尽きて死んでしまう鮭みたい生物も結構いる。


鳥を見ていると、もしかしたら、名前みたいのをつけているかもと思うことがある。

雀なんか兄弟姉妹をちゃんと認識している。

兄弟ケンカもする。 特に男の子のケンカはすごいよ。


今回も引っ越しだけの録画だったけど、

その後の追跡調査もちょっとしてほしい。

人間は勝手に今回のお母さんを不慣れな母親としたけど、

でも移動行程を見ていると。そうでもないよ。


川に降りてから、新ママは近くの島でまず一晩過ごした。

翌朝早朝、5時ごろに行動を開始した。

やっぱり夜間の移動より、子供たちの負担は少ない。


解説で、この新ママはこの川で育った子だろうと言っていたけど

それならすごく出来のいい鴨だよ。


この辺で軽い軽い足輪でもつけて、そろそろ科学的にも調査を始めて

くれないかしら?


その足輪をつけた小鴨がもし、来年ここに戻ってきたら

その行動を今年と比べることもできるし、

母鴨はどのくらい生きるのかなんかもしっかりわかる。


元の巣に戻るツバメみたいもんだ。


シムラ園長、もう少し科学を導入してみたらどうでしょう?