小さな森のバラ

耕作放棄地からバラ栽培や家庭菜園を通し薔薇彩の暮らしへ

イングリッシュローズの花たち

2019年05月23日 04時53分36秒 | 耕作放棄地

 

早朝撮影が出来なくなったので日差しが和らいだ時間帯の撮影になります。

北側の柵脇は比較的古い品種群が多いですが、初期の個性有る花が多いです。

捨てられず10年以上鉢植えのままの超劣化苗たちが地植えと手入れで復活しています。

次に植え付けるのは3年程度の鉢植えたちなのですごく元気、なので直ぐに綺麗になると思います。

 

野菜畑に堆肥をすき込み土育てをして来ました。

随分馴染んで来ています。

初年度冬急いで植え付けましたが、にわかに堆肥を混ぜても土壌改良は上手く行きませんでした。じっくり家庭菜園を楽しんで来ました。効果は有るはずです。

少し上のクラスのカメラが欲しくなりました。

引っ越しの時にフィルムカメラの一眼が数個、捨てられずに引き出しに乾燥箱ごと片付けました。

色々な仕事で資料作り、アーーー懐かしい。

今回フィルムや写真は自己責任処分しました。

40年分近いポストカードや年賀状その他いろいろ超大量、押し入れに後から詰め込むもので奥にしまわれ忘れ去られていた物を確認しながら処分しました。引っ越しの中でこれが一番手間でした。

オープンガーデンのご来場の皆様の芳名帳はご用意致しません。

デジタル時代スマホからでもホームページにアクセスしてご確認いただけます。

招待状を作る時間で花の手入れをしたいと考えています。

ご自分の庭やご近所さんのバラが綺麗な季節にご確認の上来てください。6月9日までオープンガーデン開催予定です。

暑くなりそうです。

 

 ほんの少しのご寄付が誰かを幸せに出来るかもしれません。

お気持ちをお預かりいたします。早速昨日ご来園の皆様快く貯金箱にお入れくださいました。

正しく新潟市社会福祉協議会に寄付します。

ご来場者の皆様の暖かいお気持ちが多くの方を幸せにします。

 

 

本日も最後までお付き合いいただき有難ございます。

 

 

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