小さな森のバラ

耕作放棄地からバラ園への道、イングリッシュローズ栽培のコツや土作りに家庭菜園を楽しむ日々を記録してます。

前年の残り種蒔いてみます

2018年09月15日 06時18分01秒 | 家庭菜園

 

畑作業二年目、種を買うのが楽しくて蒔ききれないのが沢山有ります。

少しづつ残ってます。葉物野菜はベビーリーフで収穫すると2年目の古種は使い切り出来ます。

通路に使う予定の畝にパッチワーク蒔きして見ます。

 

春まで野菜畑、バラの季節は通路になります。

ご近所も皆さん虫よけネットを使うようになりモンシロチョウは少なくなりました。地域で取り組むと効果は目に見えます。ここで気を緩めず虫よけネット栽培します。店は数株ある葉ボタンめがけてモンシロチョウが連日やってきますが夕刻には食べるものではないので殺虫剤散布。どちらの根気が勝つか勝負です。

 

今回マルチはしないでばら蒔きします。

畝間5センチで次々蒔きます。縞模様に発芽したら楽しそうでしょ。

バラが育ち道路からは見えにくいので残念。

自分たちが楽しいのが一番。

種袋からこぼれた種を蒔きます。何が発芽してくるか分かりません。

 

 

倒れ込むアスパラを支柱と紐で支えました。通路に出ていたバラも移動これで作業しやすいここ迄昨日夕方、夜中に雨が降り乾くのを待ちました。

午後から作業、午前中は前日の続きのタマネギの種まき6枚ハウスに持ち込みました。

後は手直しと撤収後の整備、定年後義務では無いけど種を蒔き手入れをしないと収穫まではたどり着きません。

 

 

水やりしてネットを閉め作業終了。

 

大相撲も豊山が休場してしまい帰りを急ぐ必要が無くなり残念です。人生長いケガを治したほうが良いです。

 

 

本日も最後までお付き合いいただき有難ございます。

 

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