小さな森のバラ

耕作放棄地からバラ栽培や家庭菜園を通し薔薇彩の暮らしへ

タマネギの結果 惨敗か

2019年05月24日 06時06分16秒 | 家庭菜園

貯蔵性の高い一番ノンビリタイプを今年も育てましたが、雨が少なく玉太りが悪かったです。

苗半作らしいので既に半分失敗、復活できないかとバラの水やりついでに手入れしてました。

マルチの穴が小さいのも原因の一つ、元気な葉が8枚程度のはそれなりのサイズに育っています。

病気になって無いのでまだ完敗ではなさそうです。

9カ月も栽培日数が必要なので葉タマネギで食べ切る分とタマネギ完成品まで育てるのと分けた方が狭くなってきた家庭菜園を有効利用出来そうです。

来年はさらに北側の土がなじんできた場所はバラを植え付け予定です。

 

去年は剥くのも大変な小さなものを次女がシチューに丸ごと使うので持ち帰ってくれました。今年はそこまで小さくありませんがやや小ぶりの物が多いです。ラップが要らないわーーー、負け惜しみです。今年の秋は標準的な中て品種を栽培します。種から育てているので種が余ります。今回は一品種だけにします。

追記

この差は何なのかしら。

ランチにイカ焼き、焦げるのを防ぐためにタマネギのくし切りを敷いてみました。

ピクニック気分でランチです。

鮮度が良いとすぐに火が通ります。

 

本日も最後までお付き合いいただき有難ございます。

 

 

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