小さな森のバラ

耕作放棄地からバラ栽培や家庭菜園を通し薔薇彩の暮らしへ

オクラの花

2019年07月14日 07時28分00秒 | 家庭菜園

 

家庭菜園は収穫と草取りが主な作業になりました。

午後から畑の日が多くのんびりできている分草ボウボウで気になるーーー。

ゆかりは自動車学校へ、運転に向かないノンビリの適性検査結果かもーーーーー。必要に迫られれば田舎では車が無いと生活できません。

旧店の地域は新幹線乗り場も近く自転車が有れば徒歩圏内に生活に必要なお店も病院も有るので、困ることも有りませんでした。高齢になって来ている私たち夫婦が後10年経つと大変と考えているようです。

 

東風を防げたらと大きく育つらしいダビデの星を植え付けました。わざと一本立ちにして何処まで大きく育つか観察中です。

今年もグダグダのミニトマトの藪も収穫期になり足元の赤ネギを移動し始めました。これで不要な枝切りが出来ます。

一月ほど遅くスタートしているのに南の畑のグリンソードより大きい。

やはり急ぐより気温が上がってからの栽培で良いと、今から来年の種まき時期を考えています。新潟市は中間地で地域標準に任せその年の気候に合わせるしか無いようです。耕作放棄地の整備が始まり自分記録の為に家庭菜園は失敗もそれなりの収穫も残しています。

強風日にアーチチョークは全て倒れて巨大なアザミが咲き誇る一角です。

南の畑は何が食べたのか葉がボロボロ、勢いづいてるカボチャとキュウリに負けそうです。頑張れもう一息で越えられるわよ。

小さな実が見えます。

 

  

草取りを何処から再開しようかしら、修行は続いてます。

 カボチャの初収穫

花マメも数個ですが鞘が大きくなってます。スイカ今の所順調。

 

これどうする、何にして食べよう。

 

 

本日も最後までお付き合い頂き有難うございます。

 

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