ばぁばの夢しごと

プロバンス地方に伝わる宝石をちりばめたような白いキルト ブティ Boutis
ブティの ちくちく日記 

和の図案 その6

2010-05-17 09:09:52 | Weblog
龍の図案です

20日から 南港ATCホールで大阪キルトウィークが
開催されます

“エクリュの伝言”ご覧いただければうれしいです
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2 コメント

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初めまして (栃木の菊地)
2010-05-25 21:31:53
手縫いの高橋恵美子先生が入り口で、津軽こぎん刺しとブティに辿り着きました。
ハワイアンキルトや手縫いの小物作りも確かに楽しかったんですが、ブティに出逢えた衝撃は今も続いています。

私は着物や京都奈良も大好きです。ミニチュア着物も大切な着物を残す形として依頼があればライフワークの一つとして作って行くつもりです。
娘の高校に親の作品展なるものがあり、初ブティを、と思っております。
中山久美子先生のご本に周りが市松、中心に家紋という、クッションがあり、いいなと思い、実家の『鳥居一羽鶴(鶴の丸に似てます)』か龍を縫ってみたいとおもいます。
ブログの龍素晴らしいですね!

フレームに飾る場合、硝子はあてるんでしょうか?
栃木は田舎です。

先生は本とか、サイト、たまにNHKですね。

奈良の講習会うかがいたいものです。
パソコンは夫や子供に占領され、面倒なので専ら携帯です。
ブログ楽しみにしております。長々と失礼いたしました。

菊地さま (ばぁば)
2010-05-26 07:27:55
コメントありがとうございます
私も 日本の布つなぎの小物など いろいろ作ってきましたが 日本でも昔からフランスのブティと同じ思いで 針を進めてこられたんでしょうね
 
今 手掛けてる 和の文様にも こころを惹き寄せられる魅力があります
これらの文様を うまく生かせることができるのでしょうか?
今 あれこれ迷いながら 針を進めています

フレームのことなんですが 私は 硝子を使わずに飾っています
ほこりが ちょっと気になりますけどね

どうぞ お体に気を付けられ 初ブティ がんばってください





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