ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手気ままに書いています。

真夜中だった!

2019年05月18日 | 日記
それは真夜中だった!
私は夢を見た!
生まれて初めて夢を見た!
不覚にも夢の中の私は号泣してしまった。
とめどなく涙 が流れた。
内容はここには書けないが、私はどうやらどこかの本屋にいるようだった。
母の目をぬすんで本屋にいた。
それも自分の本のコーナーの前にいた。
向こうの方に師匠が見えた。
ここらは先はご想像におまかせします。
とにかく言えるのは師匠に何かがあったのだ。
道路を歩いていた。
向こうに雲月後援会の大きなバスが見えた。
私はあのバスには乗れないのだ。
なぜなら自宅が近いからに他ならない。
向こうに見えるバスを見て泣いた。
そのバスに私は乗れないのだ。
なぜなら自宅が近いからだ。
都内のどこかだった。
バスは関西や名古屋辺りからファンを連れてきた。
話は飛ぶがその本屋にあった私の本はいつの間にか片付けられていた。
私は本を探すも見つからない。
少しばかり思い出の品が見つかったので、それだけでも持って行こうと思った。
師匠らしき人が向こうにいるのに声もかけられずにいた。
私はあきらめて旦那と帰ることに!
横目でチラチラバスを見ていた。
大きく車体に雲月後援会と幕がかけられていた。
東京までさほど遠くない私はそのバスには乗れないのだ。
あきらめて旦那とトボトボ歩いていた。
それ以前に遠くに師匠を見かけたのに声もかけられずにいた。
もちろん他の師匠も登場しています。
おそらく師匠は何かの授賞式だったと!
あっ!私の夢は時々飛びます。
それからこれは夢なので!
私の本は書店では買えません!
AmazonのKindleです。
電子書籍です。
現金では買えません。
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