ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手気ままに書いています。

整形外科に行くには?

2019年05月25日 | 日記
右膝か痛くて階段が思うように歩けないでいる。
1段づつしか歩けないでいる。
気休めに湿布薬を貼っている。
本当に湿布薬は気休めでしか無い。
いつだってそうなのだ!
整形外科に通っている途中で母から横やりが入るのだ。
2~3日都合が悪くて行かないでいると「若い人はいいわよね!すぐ治るんだから!」見たいな言葉を言われる。
そう言われると、整形外科に行っては悪いような気持ちになるのだ。
治っていなくてもそう言われると行かなくなる。
たまたま都合が悪くて行かれないだけなのに!
決まって「若い人はいいわよね!すぐ治るんだから!」と、言われてしまう。
母にとって60代の私は若い人なのだ。
寝室が2*階です。
タンスも何もかも2階です。
したがって日に何度も階段を上り下りします。
洗濯物は母がうるさいので2階の物干し場に!
別段1階にも物干し場はあるのですが!
したがってこのとろこきちんと整形外科に通った試しがありません。
きちんと治したことがありません。
とりあえず今のところ正座は出来るので!
短時間なら正座は出来るので!
不便なのは階段の上り下りです。
とにかく母は自分の憶測だけでものを言います。
人の痛みより自分の痛みが大変なようです。
このような母の元に生まれた私は
常に他人の痛みのわかる人間になろうと生きてきました。
自分さえ良ければと、言う心はある意味捨てて生きてきました。他人の喜びを自分の喜びに変えるような生きたかをしてきました。
さて、右膝の痛みがなかなか取れないようなら本当に整形外科に行こうと思います。
母に何を言われても行こうと思います。
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