ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手きままに!時々素人作詞家もやっています!シャンソンと浪曲大好き!天中軒雲月師匠のファンです。

下手の横好き

2014年08月04日 | 日記
2014.8.4
下手の横好きで今日から演歌の作詞をやっている。
と、言ってもプロになるのではないのでおばちゃんの趣味のようなものである。
これがけっこう難しい。
誰かがさくっと添削などしてくれたらいいなと思う。
まあ、全くの素人のおばちゃんの趣味である。
今日の2作目を作りました。
良かったら添削をお願いします。
「二人だけの星」
♪あの星は君の星 この星は僕の星
二人だけの星を見つけよう 見つけよう
夜空に輝く 星の中から

♪あの愛は君のため この愛は僕のため
二人だけの愛を育てよう 育てよう
未来に向かって 大きな愛を

♪あの夢は君の夢 この夢は僕の夢
二人だけの夢を見つけよう 見つけよう
明日に向かって 歩く道から

♪二人だけの星に愛の種を蒔こう
二人だけの星に夢の花を咲かそう

ちょっと昭和歌謡風にしてみました。
さわやかな詞にしてみました。
何分素人の趣味ゆえ添削よろしくお願いしますね。

クミコさんの歌の作詞は凛生さんに任せて演歌の作詞家になろう!

2014年08月04日 | 日記
2014.8.4
どうもシャンソンや歌謡曲の作詞は出来ない。
そこで演歌の作詞を始めました。
題名がまだ決まっていません。
一応「花街暮らし」か「芸道一筋」です。
♪辛い苦労も涙も忘れ 生きて来ました花街暮らし
恋もみれんも捨てました 芸道一筋決めた道
かけた人生 かけた人生 悔いはない

♪唄に踊りに三味線弾いて 酒も飲めずに花街暮らし
女一人の寂しささえも 芸道一筋かけた道
そっと隠して そっと隠して 生きてゆく

♪着物姿にこの身を隠し 夢も売ります花街暮らし
母の教えを心に刻み 芸道一筋生きた道
これが私の これが私の 人生と

どうでしょうか?
全くの演歌です。
悪いとこがあったらご指摘をお願いします。
一応「寝転んビアレコード」から発売の予定です。(冗談ですよ)
暇なのでこんなことしてました。
昨日買った掃除機は使って見たら音がうるさいんですね。
一応一軒家で良かったわ。
マンションなら苦情が来そうだわ。

自分の自慢話をしてくる人が苦手。

2014年08月04日 | 日記
2014.8.4
基本、自分の自慢話をしてくる人が苦手である。
私の知り合いにもやたらと前に住んでた北海道の自慢話をしてくる人がいる。
「うににいくらは北海道じゃあなくちゃあね」「こっちのはまずくて食えんわ」
「赤飯は甘納豆じゃあなくちゃね」
何かにつけて北海道のことを言ってくる。
「そんなにいいなら北海道に帰れ!」と思ってしまう。
私は自慢するところが無い。
ずんぐりむっくりの体型にへちゃむくれの顔に頭の悪さでは自慢できるところが無い。
唯一自慢できるのは料理ぐらいのものである。
こと料理に関しては胸を張って自慢できるところである。
賄のおばちゃんをちょっとだけやっていた時があった。
多くて12~3人ぶんのお昼を一人で作る。
予算に合えばメニューは自由である。
和洋折衷何でも作る。
北海道のいか飯も出る。
ロシア料理も出る。
何でも作る。
ただみんなの好き嫌いをハークしなくてはならない。
楽しかったのである。
更年期で病気になってそこをやめたが、今でも賄のおばちゃんなら出来ると思っている。
将来もし主人が私より早く亡くなったら賄のおばちゃんの仕事を探すか?
とにかく自慢話は嫌いである。
「どこどこの外国へ行った」とか「だれだれと友達だ」とか「どこどこのブランド品」だとか言う話は嫌いである。
私の友人は毎月のように旅行をしている。
国内はもとより海外も行く。
定年退職したご主人と二人暮らしである。
年金の使い道が無いのか良く旅行に行く。
お土産はもらったことは無いが、お土産話も無い。
「今度、どこどこに行くのよ」で終わってしまう。
せいぜい私がするのは「どこどこでクミコさんのイベントがあって言って来たのよ」ぐらいである。