千恵子@詠む...................

リンクにて開く世界は万華鏡 あれやこれやと交差の果てへ

「官邸のドローン事件」人権と 報道連絡会11日なり

2015年08月31日 | 詠む

日 時:9月11日(金) 18時半~21時

会 場:スペースたんぽぽ(水道橋駅下車、ダイナミックビル4階、地図
<http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=336>
http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=336)

テーマ:「官邸ドローン事件」の捜査と報道

今年4月22日、首相官邸屋上で発見されたドローンを操縦したとして逮捕・起訴されたAさんについて、吉田哲也弁護士(東京弁護士会)から報告していただきます。

 主 催:人権と報道・連絡会(03-3328-7609 山際) 
<http://www.jca.apc.org/jimporen/> http://www.jca.apc.org/jimporen/)

Aさんは4月9日、東京・赤坂でドローンを操縦、それが官邸屋上のヘリポートで発見されました。機体に取り付けられた容器から放射性セシウムが検出され、各紙は「反原発運動家の関与か」と報道。「テロ」の見方まで出て、警視庁麹町署に捜査本部が設置されました。

Aさんは4月24日夜、福井県警小浜署に出頭。捜査本部は25日、Aさんを威力業務妨害容疑で逮捕、麹町署に身柄を移し、5月15日に同罪で起訴。さらに6月3日、火薬類取締法違反その他2件で再逮捕し、24日、同法違反で起訴しました。

8月13日、東京地裁で初公判が開かれ、検察は「官邸職員らの業務を妨害した」と主張。これに対して弁護人は「屋上に落下したドローンへの官邸職員の対応は、官邸の管理業務そのものであり、業務妨害には当たらない」「原発再稼働に反対するための憲法で保障された表現行為で、違法性はない」として無罪を主張しました。

ドローンは法規制の対象外で、場所が官邸でなければ厳重注意処分で十分だったはずです。吉田弁護士は、この逮捕を「警備の盲点を突かれ、面目を失った警察の意趣返し」と見ており、厳罰を狙った公安捜査の実態、初公判のやりとり、さらに、実名報道され、自宅外観をニュースで放映されるなどした報道被害についても報告していただきます。

例会は会員以外の参加も自由。資料代300円です。ぜひご参加し、討論に参加してください。(山口正紀)


Comment

日韓の条約締結50年 辛淑玉・講演9月4日と

2015年08月30日 | 詠む

日韓条約締結50年とヘイトスピーチ

日時:9月4日(金)18:30~20:30

会場:信濃町教会 (JR総武線信濃町駅下車、徒歩3分、慶応病院前・郵便局並び)
講師:辛淑玉さん(人材育成技術研究所所長、「のりこえネット」共同代表)

参加費:1,000円 

連絡先:03-5272-3510 高麗博物館
    東京都新宿区大久保 1-12-1 第二韓国広場ビル7F
    Mail:kourai@mx7.ttcn.ne.jp

Comment

岐阜県警と県が仕掛けた 医療法人つぶしを許すな

2015年08月29日 | 
岐阜県警と県が仕掛けた 医療法人つぶしを許すな
 
岐阜県警がとんでもないガサを強行した。微罪の容疑(医療法違反)で医療福祉法人を捜索差押した件だ。
 
以下、準抗告申立した郷原信郎弁護士のブログ「岐阜県警違法押収事件の背景に、県・国による『診療所つぶし』」(8月24日)から要点を紹介する。
 
そもそもの容疑は医療法違反だが、医療福祉法人が経営する診療所の管理者が年末年始の実質一週間ほど兼任状態だったこと。この法定刑は罰金20万円以下、常識で考えても、凡そ罰則を適用すべき事件ではない。
 
ところが岐阜県警は8月6日の夕刻、百人体制で二つのクリニックや関連施設に捜索差押を執行した。しかも全く関係のない従業員の自宅まで捜索の対象にしたというから開いた口が塞がらない。夕方から開始された捜索は翌日の明け方まで夜通し行われた凄まじさ。
 
捜索の立ち会いは、岐阜保健所の職員(医療法人クリニックの立会検査を捜索の二十日前に実施した担当者)というから滅茶苦茶だ。隣の施設にいた理事長が、「診療所の捜索に立ち会いたい」と言ったにもかかわらず理事長の立ち会いは認めなかった。これは刑訴法114条2項違反である。それだけでも違法なのだが、押収されたのは約千点にも及ぶ。だがその数え方に問題あり。処方箋の束を一点としていたりしたため書類の数にすれば数千、数万という点数になる。
 
とんでもないガサだが後日、岐阜県健康福祉部医療整備課の課長から電話が掛かってきて詰問される。「おたくは、内科診療所を開業する届出を出しているが、法人の理事らは本当に賛成しているのか」「もちろん。理事会で決定しています」「警察に捜索に入られたのに、それでも予定どおり開業するのか」「警察の捜索なんか関係ありません。うちは捜索されるようなことは何もしていません。昨日の捜索のことを、どうして、県がご存じなんですか」「保健所の職員が捜索に立ち会ったので報告を受けている」「私が立ち会いたいと言ったのに、警察が立ち会わせてくれなかったんです」「意思確認するので、理事の電話番号が入った名簿を出しなさい」。
 
理事会で決議され、その書類も提出済みなのに、いちゃもんをつけてきた県。
 
郷原弁護士は、警察の捜索は、近く開業予定の内科診療所の開設を妨害することを目的に行われたとしか考えられない、と断言する。つまり、診療所の開設妨害のためのガサで、県の、いちゃもんという疑いが濃厚。
 
準抗告申立に対して岐阜地裁は、約千点の押収物中235点の押収が違法だとする決定を行なった。
 
クリエイティブ・コモンズにて、転載。救援連絡センター発行「救援」紙の、2面の連載コラムより  
 
☆注目リンク
 
Comment

「終わりなき戦争国家アメリカ」は 土井淑平の朔の新刊

2015年08月28日 | 詠む

「終わりなき戦争国家アメリカ インディアン戦争から『対テロ』戦争へ」 土井淑平 編集工房 朔 (発売元=星雲社

魚住昭が著者を誉めてたので読んでみた。

出版元の編集工房 朔救援連絡センター・運営委員仲間の三角忠さんのとこ。

-------------- 目次 緑字は千恵子メモ ---------------------------

序論 タイタニック地球号の巨大沈没劇の始まり

第1部 三〇〇年戦争としてのインディアン戦争-アメリカ帝国主義(1)その前史

第1章 ヨ-ロッパ人の侵入とインデイアンの蜂起 ポカホンタス 誘拐され、政略結婚!? 22
第2章 英仏戦争と独立戦争に引き裂かれたインディアン
第3章 アメリカ政府軍とインディアン連合軍の戦い 諸部族を率いたポンティアク 裏表紙の絵 天然痘 56
第4章 インディアンの強制移住と南北戦争以後

第2部 米西戦争からベトナム戦争まで-アメリカ帝国主義(2)覇権確立と米ソ冷戦

第1章 米西戦争と第一次世界大戦 インディアンの帰還兵に市民権を与える 136
第2章 アメリカが覇権を確立した第二次世界大戦 ハンナ・アーレント 143
第3章 米ソの冷戦構造が生み落とした朝鮮戦争
第4章 アメリカが歴史的に撤退したベトナム戦争

第3部 湾岸戦争からイラク戦争まで-アメリカ帝国主義(3)新世界秩序と米一極支配

第1章 ならずもの戦略と湾岸戦争
第2章 アメリカ政府の関与または共犯を否定できない9・11事件
第3章 カスピ海の石油利権と覇権確保のためのアフガン戦争 仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちた 238
第4章 湾岸地域の石油利権と覇権確保のためのイラク戦争 トローン 著者の言葉使いって独特ね 258

第4部 アメリカの終わりなき戦争-アメリカ帝国主義(4)超帝国主義の限界

第1章 典的帝国主義論とその余波
第2章 門戸開放帝国主義と通貨帝国主義
第3章 経済帝国主義と軍事帝国主義
第4章 アメリカ超帝国主義とその限界

Comment

「総督と呼ばれた男」激動の シンガポールだ80年前

2015年08月27日 | 詠む

「総督と呼ばれた男」 佐々木譲 集英社文庫

著者のシンガポール歴史ものを読んだら、こっちにも興味がでてきた。

少年の成長譚から、知恵を使った強盗、歴史の濁流に飲み込まれるところ。

そう、シンガポールも昭南島になってしまうんだよ。大元帥の名前「昭」、南の要所という日本軍の夢は、ずたぼろ。

--------------- 備忘メモ -------------------------

187 前科者には旅券をださない領事館

172 裏領事の、ぺてん。 からゆきさんから旅券を取り上げる。戦後の、ジャパゆきさんから旅券を取り上げるのと同じことをやってたんだ。

243 春節強盗、あざやか。

298 ハリマオ、マレーだったんだ。

314 列車強盗

下374 谷さん(ハリマオ)は日本軍に使われて破壊工作をさせられた。

下381 墓碑銘。谷豊。日本人として生まれ、虎(ハリマオ)として生き、モスリムとして眠る。←日本人墓地に葬られることを拒否する。

Comment

眞須美さんPC訴訟つづいてる 証人なるかな大阪地裁

2015年08月26日 | 詠む

林眞須美さんは死刑囚なので、面会はおろか、きれいな切手を贈るくらいしかできない年月が続いていた。

初代支援する会の代表=三浦和義さんに倣って、ひとり国賠訴訟で勝ったりしてる。

最近は、智恵者の眞須美さん。「訴訟に備えて記録をコピー」という名目で遣り取り復活したわ。

さらに、PC訴訟での進展があるかも。

2000点もある証拠を接見に持参するのは無理で、PDF化した証拠を閲覧するパソコンが不可欠だという前例なき国賠。

------------------------------ 以下、関西救援連絡センターニュースからの転載

和歌山カレー事件&PC訴訟
次回は立証計画提出、証人申請へ

第六回口頭弁論

9月4日午前11時 大阪地裁808号

前回6月19日の口頭弁論において、裁判長から、主張は出尽くしたと思われるので終結したいとの発言があり、原告側からは、証人申請の予定もあり、提出を準備中であるとして、弁論の続行を要求した。


次回9月4日(金)11時からの口頭弁論では、証人申請および持ち込もうとしたパソコンの検証申請が提出されることになろう。

証人としては、安田弁護士や林眞須美氏が申請される可能性が高い。また、大阪拘置所の接見室の現場検証の請求も考えられるところであろう

次回口頭弁論で、証人申請などの採否が決定される。傍聴をお願いする。

(画像は眞須美さん本)

Comment

阿呆陀羅経ふしぎなお経パギやんだ あるぽらんだよ8月30日

2015年08月25日 | 詠む

パギやんの阿呆陀羅経って、このまえ始めて聴いた。

CD発売記念だって。うちとこCD再生機こわれたままだから、生音を聴きに行こう。

8月30日 (日) 17:00

あるぽらん 阿佐ヶ谷駅2分 

チャージ:前売り2500円 (当日2800円) ワンドリンク付き

Comment

「ヘイトスピーチから戦争を考える」 映画+辛淑玉 29日

2015年08月24日 | 企画

原一男監督推薦作品 ←監督名は必死に探さないと見つからない、弟子とはいえ可愛そう

映画「ヘイトスピーチ」

8月29日 16:00~

ヘイトスピーチとは、マイノリティに向けられた差別的言動、差別扇動である。在日特権を許さない市民の会(通称:在特会)と、それに抗議するカウンター。在特会の言動は「ヘイトスピーチ」なのか? カウンターは何に抗議しているのか? レイシズム(人種差別)とは? ナショナリズムとは? メディアなどがほとんど取り上げてこなかったこの国の事実を、学生が見つめたドキュメンタリー。

監督・撮影:佐々木航弥/2015年/80分/日本

戦後70年企画・特別講演 「ヘイトスピーチから戦争を考える」

講師:辛淑玉

8月29日 18:15~ 

※「ヘイトスピーチ」の上映とは別の回になるため、続いて参加される場合も別途参加費が必要です。

戦後70年の節目を迎えた今年、“平和”は危機的な状況にあると言わざるを得ないようです。今も各地でヘイトスピーチ(人種、民族、性的指向、性別、思想、職業、障害などの要素に起因する憎悪を表す表現行為)が続いています。平和は自分と人とが安心して暮らせるところにあるものだとすると、私たちの足元からその平和がゆれています。辛淑玉さんは日本各地のみならず、海外まで飛び回り、ヘイト行為に対しています。ヘイトスピーチから見える戦争と平和についての直言です。

東京シューレ 都営大江戸線 若松河田駅 若松出口より徒歩5分
 
Comment

ひきこまれ頁めくるよミステリー 松本清張「ゼロの焦点」

2015年08月23日 | 詠む

「ゼロの焦点」 松本清張 新潮文庫

やっぱり、うまいなあ。

1950年代に書かれたもの。当時の世相が良く表れている。

なんせ見合い結婚だもん。若妻の視点で展開していく物語。

茶園敏美「パンパンとは誰なのか―キャッチという占領期の性暴力とGIとの親密性」を読んでからだと、さらに奥深い。

Comment

「ヴァイマル憲法とヒトラー 戦後民主主義からファシズムへ」 池田浩士 岩波書店

2015年08月21日 | 

「ヴァイマル憲法とヒトラー 戦後民主主義からファシズムへ」 池田浩士 岩波書店

著者の4回連続講座の、予習用というか復習用。

どこに光があるのかしらという気にもなるが、ネズミの喩に微妙な光明。

要請があったので、ヴェイツゼッカーについて稿を改めて書く予定なり。

 ----------- 目次 緑字は千恵子メモ --------------------

1 もう一つの戦後民主主義とドイツのファシズム

 戦争とファシズムの世紀

   1993年1月30日―ヒトラー内閣の誕生

   ナチスは合法的に国家権力を掌握した

   革命運動としてのナチズム

2 ドイツの敗戦、もっとも民主的な憲法

 民族・国家・国民

   ドイツ革命からヴァイマル共和国へ

   ヴァイマル憲法と最初の戦後民主主義

   匕首伝説の説得力

3 戦争する国をボランティアが担う

 ファシズムとは何か?

   国民はなぜナチズムを支持したのか?

   自発性と社会参加―善意とやる気の組織化

   「労働奉仕」の法制化と義務化

4 死と政治

 ヴァルハラという靖国神社

   ヒトラー政権はまず最初に誰を抹殺したか?

   国家儀礼から戦争国家へ―ファシズム政治の大道

   ボランティア労働からホロコーストまで

5 遙かな国の遠い昔ではなく

 ふたたびファシズムとは何か?

   ナチス・ドイツと歴史認識 ヴァイツゼッカーの欺罔 232 「朗読者」 237

   二つの憲法、二つの戦後民主主義 ハンナ・アーレント 239

   「戦争のできる国」から「戦争する国」へ  ヒトラーでさえそんなことはしなかった! 255

Comment

「遊廓のストライキ」あり20世紀 山家悠平・共和国本 

2015年08月21日 | 詠む

「遊廓のストライキ 女性たちの二十世紀・序説」 山家悠平 共和国

同盟罷業、ストライキだ。

自由廃業、そんなんあったんだ。1900年に函館の娼妓が起こした裁判。

貴重な資料を丹念に辿った娼妓たちの記録。

装丁。を使ったデザインが秀逸。

--------------------- 目次 -----------------------

はじめに 
語られなかった歴史を語るということ

第1章 芸妓・娼妓を取り巻く環境
遊廓の「近代」の始まり/廃娼運動の誕生/廃娼運動への批判的視座

第2章 遊廓のなかの女性たち
閉ざされた門のなかで/識字率の上昇と情報の流入/遊廓を離れてから

第3章 1926年の大転換
遊廓の改善という世論の高揚/新聞にあらわれる「娼妓」たち

第4章 実力行使としての逃走
逃走の時代の幕開け/広島、弘前、ふたつの直接行動/逃走の時代のあとに

第5章 逃走からストライキへ
凋落する遊廓/大阪、松島遊廓金宝来のストライキ/佐賀、武雄遊廓改盛楼のストライキ/遊廓のなかの女性たちが「求めたこと」

おわりに 
「解放」と「労働」の境界で

Comment

収容所おんな看守の物語 「朗読者」なり...シュリンク本と

2015年08月20日 | 詠む

「朗読者」 ベルンハルト・シュリンク 新潮社

ナチスの強制収容所の女看守は、なぜ大量の人々を殺したのか。

だんだんと次第が判ってくる、欺瞞の構造。重くて深い展開。

ハンナという名前は、アーレントと同じ。

「ヴァイマル憲法とヒトラー 戦後民主主義からファシズムへ」 池田浩士 岩波書店 237頁に分析あり。

 

Comment

バリウムも飲みやすくなり...しかしなお 放射線いや浴びたくないなあ

2015年08月19日 | 詠む

昔と較べると、かなり飲みやすくなったバリウム

医療用とはいえ、放射線は浴びたくないなあ。

ずっと辞退してたんだけど、数年前から「セット健診」だからと拒否を許されない雰囲気。

311後だというのに、こういう強制は、「どうよ」、ぷんぷん。

癌検診を粛々と受けるのは日本人だけだってね。

(画像は、安保徹本)

Comment

ナチ化した安倍政権の暴走を許すな 青木理28日(金)

2015年08月18日 | 企画

交通費ゼロじゃん。

浦和駅1分、わたしのためにあるような企画だわ。

国家権力とメディア
ナチ化した安倍政権の暴走を許すな

8月28日(金)18時30分20時30分

浦和コミュニティセンター多目的ホール(JR浦和、東口歩1分)
パルコ10階 参加費 500円
第1部 講演: 青木理(おさむ)さん
第2部 対談: 青木理さん/皆川学さん

連絡先:九条の会・さいたま048-834-1298

Comment

第2巻「風と共に去りぬ」にて 訳者・荒このみ解説つきだ

2015年08月17日 | 詠む

「風と共に去りぬ」 2巻 マーガレット・ミッチェル 荒このみ 岩波文庫

新訳の荒このみの 1巻が面白かったので、2巻に進む。

訳者自身の解説、「マミー現象とアセクシュアリティ(非性化)」が力作。たいへんに示唆に富む。

>奴隷制度のもとでは、母親が奴隷であれば、その子どもはすべて奴隷と見なされることになっていたら、白人農園主は財産を増やす目的でも奴隷女と関係を持つことがあった。

えー、そういう「財産」増やしがあるんだー。そして、その影響とか分析してる。

--------------- 千恵子メモ ----------------------------------

<大義>のオンパレード 82

州の権利、奴隷、綿花のどれも戦争に値しない。 172

戦争の現実はすべて金をめぐるけんかです。 210

Comment