千恵子@詠む...................

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ニュルンベルク裁判と「戦後補償」 池田浩士 7/15(金)

2016年07月10日 | 企画

池田浩士の連続講座

今からでも、通し券のほうが安いよ。あたいは、全回でるよん。

◎参加費 全7回通し券7000円 一回券1500円(PP研会員1200円)

オルタキャンパス「OPEN」

【連続講座】ドイツの戦後70年―その現実を歴史認識
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第2回: ニュルンベルク裁判と「戦後補償」


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極東国際軍事法廷の東京裁判・横浜裁判に先行して戦勝国側が行なった「ニュルンベルク裁判」は、歴史上初めて「人道に対する罪」を制定して、ナチス犯罪を裁いた。かつてヨーロッパ大戦(第一次世界大戦)で敗北し、ヴェルサイユ条約によって過酷な戦後補償を余儀なくされたドイツは、このニュルンベルク裁判で何を裁かれ、どのような償いを科せられたのか? 

そして、この裁判とその結果は、ドイツの戦後にとってどのような進路を準備することになったのか? 

極東軍事法廷との対比も交えながら、整理しなおしておきたい。

■日時:2016年7月15日(金)18時30分開場、19時~

■場所:ピープルズ・プラン研究所会議室 有楽町線「江戸川橋駅」1-b出口徒歩5分

画像は、池田本


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