千恵子@詠む...................

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稲村ヶ崎温泉に感動す 鎌倉のさき海を眺める

2020年09月11日 | 詠む

稲村ヶ崎温泉

炭酸水素塩冷鉱泉。なんだかわからん。

しかし著しい結果だ。一時間もいなかったのに、お肌すべすべ。十時間たっても継続うるうるる。

十数年前に行政書士会の旅行で温泉に目覚めたのけれども、人生史上最高の湯に遭達か?

黒いの、お湯。そして太平洋を見渡す快感。水湯あるのも嬉しい28度。

(サイトで美辞麗句かいてるけど、たかだか20年前に水道の穴掘りついでに見つけたらしい。くくっ。)

一週間ごとに男湯と女湯が入れ替わるのも良い。わしの好きな蕨の亀の湯、松の湯と同じ平等性。

お代、1500円。入場券をくれた篤志家に感謝。

二度と行けない鎌倉のさき、かわいい江ノ電の駅から5分。浦和からの交通費3000円(遠い目)。

「太平洋食堂」なりはドクトルの  軌跡たどるよ柳広司と

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