Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

便利になった!

2019年01月31日 | 日々のあれこれ
先日、買い換えとなったDVDデッキ。
ケーブルテレビのチューナーからダイレクトに録画出来るようになった。
今まではアナログ変換されていたのが、画質そのままに録画出来ようになった。
そして、今まではデッキの方を「外部入力」で手動で録画予約しなくてはいけなかったのが、
チューナー側で録画予約をすると、連動してデッキの方も勝手に予約してくれるようになった。
これはありがたい。
さすがに、番組名までは入れてくれず「LAN接続」としか出ないのだが、まぁそのくらいは仕方がない。

もう少ししたら、テレ朝チャンネルで「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」が始まると思うから、
今期録画出来なかった時期があるし、録画し直そうっと。

BSの録画も楽になるから、母から「やって!」と言われることもなくなるだろう。
地上波の録画予約は出来るから、デッキでやるかチューナーでやるかの違いだけだし。

新しくなったのだから、少しは進歩していて欲しいなと思っていたが、十分だ!
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忘れ物の行方

2019年01月30日 | 日々のあれこれ
近くの公園に、上着の忘れ物が多い。
ジャンパーやコートを着て遊びに来て、暑くなって脱いだ子が忘れていくというパターン。
忘れ物に気づいた頃には真っ暗だろうから、その日のうちに取りに来ないというのはまだ分かる。
それが2日、3日と放置されていると、「なんで?」と思ってしまう。
本当に、何で取りに来ないのだろう?
風雨にさらされて、結局「ゴミ」として捨てられてしまった上着類のなんと多いことか。

その「忘れ物」に関して、ちょっと興味深いケーススタディを見つけてしまった。

私の伯母。
彼女は、自分の忘れ物は(親戚宅等に忘れたもの)自分で取りに行くことはしない。
誰かが届けてくれるのを待つのみ。
この「誰か」というのは、忘れたところの人間に限る。
どうせついでだから、と別の人間が届けようものなら、怒髪天をつく勢いで怒り狂う。

え~と、うちの母がまさにこの「別の人間」になってしまって、伯母の怒りを買ってしまった。

きっと、公園等に忘れている子たちの家でも「誰か」が届けてくれるのを待っているのかもしれない。
誰も届けてくれなかったら「なくした」or「とられた」くらいに思ってしまうんだろうな。

ところでうちの母。
「もう絶対に伯母のところへの届け物はやらない!!」
と宣言。
ま、いいんじゃない?
一度もお礼を言わない人に届け物するのも馬鹿馬鹿しいだろうし。
あ、「お礼」って「ありがとう」の一言ですから。その一言すらない、って人間としてどうよ?と私も思う。
そういえば、お土産とか持って行っても「ありがとう」と言われたことはなかったな…。
言われたようで言われていないわ…。
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「サラマンダー殲滅」上・下

2019年01月29日 | 書籍・読書・感想





Twitterで感想が流れていて、それを読んでいるうちに自分も読んでみたくなった。
手に取るまで、まさか上下で1000ページ近い作品だとは思わなかったけど(笑)
書店で上巻の中盤付近をパラパラと読んでみたら、自分でも読めそうだったので、購入。

第一章は「ちょっと失敗だったか…?」と思ったときもあった。
「飛びナメ」という生物の描写が凄く気持ち悪く、何度も鳥肌が立った。
これが食料…というのもぞっとしたが、「いや、こいつは食料なんかじゃない!」と思い込むことにした。

舞台は宇宙。
日本から海外に出るくらいの感覚で惑星間を移動出来るという世界。
「地球の古語」という言葉が何度か出てきたので、かなり未来の話になる。
出てくる人物、特に主人公の静香に味方する人間たちが魅力的で「飛びナメパニック」のところ以外では引き込まれた。

静香の覚悟と努力には頭が下がる思いだった。
それを見守る周りの人間たちの優しさがいい。
その静香が、自分が選択したとはいえ、どんどん記憶をなくしていく過程は辛かった。
戦いの中で次々に死んでいく仲間たち。
まさかこの人は死ぬことはないだろうと思った人物の死は衝撃だった。

ラストでは「良かった」と思うのと同時に「やっぱり人間って愚かだよな」と思わされた。
何度同じことを繰り返すのだろう。
彼らのやったことって、結局は「自己満足」だったんだろうか。

ハッピーエンドになるのかと思っていたから、ラストはちょっと寂しかったけど、生き残って欲しかった人たちは無事だったから良かった。
いや、「無事」と言っていいのか微妙なところもあるが、「生きていた」という点では「無事」と言っていいだろう。

読み終わった後、達成感があるかと思ったのだが、思っていた以上にアンハッピーエンドに近い結末だったから、
達成感というよりは、寂寥感の方が大きかった。
近頃は短編集を読むことが多かったのもあって、こういう長編に挑戦出来たのは良かったと思う。
もう一作品読んでみたい作品があるので、それも探してみよう。

そして、2月末には「黄泉がえりagain」が発売されるので、それも楽しみだ。
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また…!

2019年01月28日 | 日々のあれこれ
土曜日の昼下がり、頭痛があったのもありソファーで横になっていた。
突然揺れ出してぱっと目が覚めた。
「え?え?」
となっているうちに揺れは収まった。
「あ~、地震だったのか…」
と思うのと、携帯電話が地震の揺れ前を警告するアラームが鳴り響くのが同時だった。

「もう終わったよ…!」
と思いながら携帯を取り上げ操作していると、「熊本地方 最大震度5弱」の文字が出てきた。
は!?

急いでテレビをつけたら、NHKはすでに地震の情報に切り替わっていた。
そしてこの「震度5弱」が和水町であることを知った。
あ~和水町か…。3日の地震の余震かな?

こちらは震度2くらいだったのだが、横になっていたせいか、結構揺れたように感じた。
和水町の被害も最小限で済んだようなので、その点は不幸中の幸いか。
もう地震はたくさん。
最大震度2~3くらいでエネルギーを発散してくれるのが一番なんだけどな。
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快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー#49

2019年01月27日 | 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー
いよいよ最終決戦らしくなってきた。
警察から教えられたとはいえ、快盗たちも「化けの皮」の正体を知った。
これで互いが持っている秘密は、ほぼなくなったかな。

魁利と圭一郎のやり取り、いいなあと思った。
圭一郎は警察を辞める覚悟もしているようだけど、
彼には警察を辞めることなく、魁利、透真、初美花を救ってあげてほしい。
圭一郎だけでなく、咲也とつかさもそれが可能だと信じている。

それにしても、ドグラニオが持つコレクション、一体いくつあるんだ?
相当回収しているのに、まだ膨大な数があるようだし…。

あと2回。
サブタイトルと予告からすると、次回がザミーゴとの決着かな?
最終回みたいなタイトルだから、一瞬来週がラストかと思ってしまった。
最終回には、もう少し明るい、前向きなタイトルを願おう。
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今読んでいる本

2019年01月26日 | 書籍・読書・感想
後日、読了したら感想でも書こうかなと思うので、とりあえず現時点で感じていること。

・文庫版なのに上下巻で1000ページ近くある大作。
・3日で375ページ読了。

SFものなのは承知の上で買っている。
第一章がようやく終わった。
人物描写や風景描写など、引き込まれる要素も多くある。
でも、年のせいだろうか、辛い部分も多い。
妙にリアルに想像してしまって、「うへぇ…」となる箇所も多い。
賞を受賞しているというのもうなずける(直木賞あたりじゃないよ~)。

解説文を箸休め気分で読んでみた。
なるほど、1990年代受賞ということは、それより前に書かれた作品か。
舞台が宇宙だし、「地球」という言葉はほとんど出てこないし、で特に気にも留めていなかったが、
よく思い返せば、375ページまでの間に「携帯電話」の類が一切出てこない。
といって特に古くささなどは感じない。

第一章が終わったことで、これからどんどんストーリーが動いていくと思う。
少しはスピードアップ出来るといいんだけどな。
残り600ページほど。
今のペースで行くと来週中には読み終わる予定。

この調子だと読み終わったときの達成感が楽しみだ。
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怖い…

2019年01月25日 | 時事・ニュース
画期的なインフル薬、耐性ウイルス検出「処方に注意を」

今年に入って初めて聞いた薬なのに、もう「耐性ウイルス」ですか…。
怖いなぁ。
今までの「耐性ウイルス」出現のプロセスとは違うタイプなのかな?

私も3年前にインフルエンザになった。
そのときは吸入タイプの薬を一度だけ吸入するというものだった。
……効かなかったけどね。熱が下がるまで吸入した日を入れて3日、というのは効いていないよね…?

インフルエンザが警報レベルになって、戦々恐々の日々。
周りに罹患している人がいるという話は聞かないので、その点は安心だが…。
今、咳が出ていて、出だすと止まらないのでそれがちょっと辛い。
風邪とは違う感じなので、病院に行くのも躊躇してしまう。
アレルギー性の咳のために病院に行って、インフルエンザ貰ってきたら本末転倒。
内科も耳鼻科もインフルエンザの患者であふれかえっているだろうから、そういうところへ行くのも怖いしね。

自己防衛はしているけど、罹るときは罹るというのは3年前に経験済み。
罹ったらおとなしくひたすら寝とくしかないよなぁ…。
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何をやったと言われても

2019年01月24日 | gooのお題
お題「受験準備は何をした?」に参加中!
うーん、ずいぶん昔の話だからなぁ…。

とにかく問題を解きまくったという思い出ぐらいしかない。
高校も大学も、複数受けたにもかかわらず進学した1校以外受からなかったという、
何とも経済的で、親をハラハラさせる娘でございました(笑)

高校受験の時、県立高校入試までの約2週間を死に物狂いで勉強していたなぁ…。
1日だけ、どうしても疲れが蓄積していてどうにもならなかったときに、12時間くらい爆睡したっけ。
土曜日から日曜日に掛けてだったんだけど、おかげでスッキリできたし、
そこから受験日まで再度死に物狂いになれたかな。

大学受験は、勉強ももちろんだけど、雪との戦いだったなぁ。
センター試験の日はみぞれ、大学入試の1日は大雪(福岡で受けた)。
前日に福岡入りしていたから、影響は受けなかったけど。

大学受験の時は奇跡が起きた。
前々日に高校で解いた世界史の問題が、そのまま出たのだ。
「え、こんなことってあるの!?」
とビックリしたものだ。
ちなみにその大学を受けたのは、高校から私1人だったので、問題漏洩だのそんなのは一切ない。
おかげで凄くリラックス出来たのは事実。

ま、不合格が多い私の受験対策は、人には参考にならないと思うな…。

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何もかもが「いきなり」

2019年01月23日 | 日々のあれこれ
先週の初め頃、弟から母にLINEでメッセージが来た。

曰く「おばあちゃんの『いきなり団子』が懐かしくなった。食べたい」

はい!?
何よいきなり…。

長文で来ていたメッセージを読むと、店で買ういきなり団子は上品すぎて物足りないとのこと。
そこで思い出したのが母方の祖母が作るいきなり団子。
あの味を思い出したら食べたくて仕方がなくなったらしい。
「作れるなら作って!」と。

生まれも育ちも、ついでに嫁ぎ先も農家だった祖母のいきなり団子が再現できるわけないだろう…。
ということで、いったん「作れません」という返事を送った。

その後、母が叔母に相談。
叔母はずっと祖母と同居していたのもあり、「作れるよ」とあっさりと言った。
まず試作品として一度作って貰った。
うーん、美味しいのは美味しいんだけど、なんだか違う…。
少なくとも「これよ、これ!」というものではない。
どうやらサツマイモの品種が変わってしまったのが原因らしい。
こればっかりは仕方がない。
とりあえず、サツマイモの品種さえ除けばほぼ祖母のいきなり団子。

きちんと作った上で、弟に電話。
「叔母ちゃんが作ってくれたよ。」
と母が伝えると、電話越しにも分かる弟の興奮ぶり。
弟からしても、いきなり「送るよ!」と言われて驚いたことだろう。
ただし、「おばあちゃんレベルは期待するな」という注意付。

で、おまけもつけて発送(もはや、どちらがおまけなのか分からないレベルのおまけだが)。
昨夜無事に着いたらしく、おまけを見てさらに大興奮の弟から報告LINEが届いた。
(おまけ=叔母の頂き物、馬刺し)
いきなり団子も上品すぎない味で満足した模様。

ところで、このいきなり団子。
市販されるようなことはないんだな~。
なぜなら餡子が入っていないから。
元々農家の農繁期のお昼ご飯なので、餡子を炊いたり入れたりしている暇なんてないんだよ…。
弟も「餡子が入っていない」という部分は忘れてしまっていた模様。

これでいきなり団子に関する騒動も一件落着。
いやー、良かった良かった。
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同級生のご両親

2019年01月22日 | テレビ視聴・感想
午前中、病院の待合室で流れていたテレビ。
私の住む地区の名前が出てきたので、思わず画面に目をやった。
よく知る店が映っており、へぇ~と思いながら眺めていた。
そのコーナーで紹介されるご夫婦の苗字を聞いて、「ん?」と思った。
同じ苗字の同級生がいるから。
「佐藤」「鈴木」みたいによくあるような苗字ではないので、もしかしてと思った。
ただ、お父さんの年令がちょっと上過ぎる気がした。

結論から言うと、間違いなく同級生(男性)のご両親だった。
年の離れたお兄さんがいるので、お父さんの年令がちょっと上のように感じたのだ。

私の代って、結構年の離れたお兄さんお姉さんがいる同級生が多いので、
彼のこともそのうちの一人としか認識していなかった。
また、家がなにか商売をしているというところも珍しくなかったから、
特に気に止めるようなこともなかった。

小学校中学校の9年間のうち、5年くらい同じクラスだった気がする。
多分、どこかで会っても分からないだろうけど、写真で見る限りでは元気そう。
お兄さんが早世しているようなので、ご両親のためにも、自分の家族のためにも、
身体に気をつけて、元気でいてほしい。
そう思った出来事だった。
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犬との攻防戦

2019年01月21日 | 日々のあれこれ
冬場、私が朝から犬の散歩に行って13年。
一昨年あたりからそうだったのだが、今年は特に酷い。

散歩に行きたがらない。
「おまえは本当に犬か?」
と言うくらいに抵抗しまくる。
玄関まで到達するのに約5分。
玄関を出るまでにも数分。
玄関の屋根の下を出るのにも一苦労。

最近では、玄関に降りることすら拒否するようになってきた。
完全に根比べ。
今朝も私が負けた。
この冬、犬の勝率9割と言ったところか。
相手は10キロなので、その気になって引っ張れば何とかなるとは思うんだけど、四つ足で踏ん張られると、
さすがに10キロといえど辛いものがある。

さあ、この攻防戦、いつまで続くのだろう。
まだ今シーズンの冬は終わっていないが、次の冬も続けているのだろうか?
続けていられたら嬉しいけどね。
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快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー#48

2019年01月20日 | 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー
快盗が正体を明かすのは、今回のラストだろうと思っていたら、意外と早い段階だったなという印象。
咲也の落ち込み具合が痛々しい。
とりあえず、ギャングラーを倒すという共通目的もあるし、
今の警察なら快盗の目的を聞く、場合によっては協力する、というくらいの配慮はあると思う。
魁利たちが素直に話すとは思えないが、そのあたりはノエルでも話してくれればいいかな。

まさかゴーシュがドグラニオにあんな仕打ちを受けるとは。
相当溜まっていたようですな…。
昔の首領みたいに、適度に発散しておかないと(笑)

残っているギャングラーは、ドグラニオとザミーゴ。
残り話数は3話?
どちらも強敵だけど、決戦はじっくり描かれそうかな。

そういえば、ドグラニオがたくさんのコレクションをゴーシュから奪ったけど、
まだたくさん残っていたんだねえ。
ドグラニオを倒せば、あれらが全部手に入るのか。
なかなか壮観だねえ。
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「プロフェッショナル仕事の流儀」~くまモン

2019年01月19日 | テレビ視聴・感想
まさかこの番組で、非人間が取り上げられるとは…。
「偉人」シリーズに取り上げられて2度目の「快挙」かな。

くまモンは老若男女全員に優しい。
(ティーンエイジャーから30代くらいの男性に対しては、多少ぞんざいなところはあるが)
番組の中でも、ベビーカーを押したお母さんをエレベーターまでエスコートしたり、
走り寄ってきた女の子とぎゅっと握手したり。
50メートルほどの距離を5分掛けて歩くというサービス精神には恐れ入る。
これでも、くまモン、全力疾走したら50メートルを11秒で走れるくらいの「俊足」なんだよね。
(足の長さ、考えてあげてね)

渋谷でのイベントで、考えたことが悉く却下されてしまった県職員の方。
それにやや不満そうなくまモン。
どの立場の人の考えも分かるだけに、ちょっともどかしかった。
だが、その後、熊本での同様のイベントではアーケード街にゲリラ出没。
出会えた人がほぼ、「いい年をした」と言われそうな年齢層ばかりだったのも、時間帯的なものだろうな。
くまモンが出没したところは、私がよく行くところなのに…。
私は会えない…(涙)

3年前の地震の時、くまモンの無事が報告された後、しばらくTwitterも活動も止まった。
5月5日から活動再開というニュースが出た時は、素直に嬉しかった。
気持ちが張り詰めているからこそ、「癒やし」が欲しかった。
くまモンが駆けつけた保育園で、子どもたちにもみくちゃにされ、一人一人と抱き合ったり頭を撫でたりしている姿は微笑ましかった。
その後、周りでパイプ椅子に座ってニコニコと眺めていたお年寄りの元に駆け寄って、これまた一人一人と握手やハグをしている姿には涙が出た。

今後も私たちを癒やし続けて欲しい。
会えなくても、人々と交流している様子を見るだけでも結構癒やされる。
何年か前にくまモンとツーショットを撮って貰った写真は、今でも宝物。
くまモンの質感もとても気持ちよかったな~~~。
またツーショット撮って貰いたいな~~~~。

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おー、凄い

2019年01月18日 | 日々のあれこれ
平成終了直前に、神奈川の「昭和駅」から熊本の「平成駅」に行くプラン実現したい→実行した人現る

神奈川から熊本まで。
凄い!としか言いようがない。
さすがに、新幹線は利用したようだが、それでも十分凄いことだと思う。

記事の最後の方に、「平成駅から昭和タクシーに乗った」というものもあって、地元あるあるすぎて爆笑。
そうだね、平成駅だったら昭和タクシーが一番近いかも。
私も家に呼ぶときは昭和タクシーだな…。

記事の途中にあったこのコメント。
>平成駅までは流石に行けないので、平成最終日にあえて昭和駅に行くとかやってみたい
>平成の最後に昭和駅に行き明治のお菓子を食べながら大正製薬のリポビタンDを飲むやつをやりたい


平成駅に昭和タクシーを呼んで、駅名が見える位置に停車して貰って、ドライバーさんと一緒に
明治のお菓子を食べながら大正製薬の(以下略)

てのも面白いかな?やらないけど(笑)
でもやる人が現れてもおかしくないね。

平成が終わっても平成駅はそのまま残り続ける。
昭和駅から平成駅までやって来た人のことは、素直に凄いと思うしそれなりの時間と労力を割いていることには尊敬する。
ま、マネしようとは思わないけど(笑)
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おっと危ない

2019年01月16日 | 日々のあれこれ
Hotmailに、「Amazonプライムに登録のクレジットカード有効期限が迫ってます」という件名のメールが届く。
最初は「は!?」と思ったが、明らかにおかしい点が複数。

・そもそもプライム登録していない。
・Amazonで使っているメールアドレスはHotmailじゃない。
・クレジットカードを登録していない。

クレジットカードは、何らかを試すのにどうしても必要で一度登録したものの、
その「何らか」が私には必要ないことが判明したので、さっさとクレジット情報も削除した。
だからクレジット情報が残っているとしても、有効期限が切れて使えないとかそんなのはどうでもいいんだよね。
Amazonでの買い物は基本的に、Amazonカード(プリペイド)か、代引きかだし。

メールの件名を見たときは、一瞬ドキッとしたが、そもそもクレジットカードなんてほとんど使っていないんだよね。
だからその後も届き続けるメールはさっさと削除している。
身に覚えのある人は引っかかるのかも…。
皆さん、どうぞお気をつけて。
たぶん、本当に必要なときはAmazonのアカウント情報あたりに表示される…はず。

これがAmazonで利用している方のメールアドレスに来ていたら…。
クレジットカードを使っていない、プライム登録していないという点でおかしいと気づけた、と思う。
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