Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

やったー!!

2018年03月31日 | 日々のあれこれ
昨日の夕方、ローカルニュース「クマロク!」を見ていたら…。
新年度のキャスターの発表があった。

池田達郎アナウンサー帰還!!
やったー!!
まだ来ていないかもしれないけど、お帰りなさい!!
3度目の熊本勤務ということで、新年度が楽しみ。
熊本県出身アナウンサーが2人となる、というのも嬉しい。

それにしても、熊本放送局って、舞い戻ってくる人が多いなぁ。

女性アナウンサーがいないのが寂しいけど…。
その分、キャスターとして採用されている人たちが優秀だからいいか。


他に入れ替えがあるのかは分からないけど、今いる人たちが震災後に来た人たちばかりだから、まだ2年。
たぶん新年度は、佐藤克樹アナウンサーと池田達郎アナウンサーの交代ぐらいかな。
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難しい問題かな

2018年03月30日 | 日々のあれこれ
先日来、ある芸能人のお子さんの卒園式の対応を巡るニュースを目にする。

今年、家の周りでは卒業式の人が多かった。
中学校や小学校。
特に中学校を卒業した子のお宅では、まだ小学生の妹さんがいる。
母が目撃していたのだが、この妹さんも正装していたらしい。
きっとお姉さんの卒業式に両親と共に出席していたのだろう、と。

このお宅は、一昨年の地震後に、住んでいたところが壊れて引越してきた。
中学生のお姉さんは、隣の校区だというのもあるだろうけど、特例が認められて元の中学校に通っていた。
だから妹さんが今後通うことになる中学校とは別の学校。

この妹さんも卒業式に参加したらしいと聞いて、
「やっぱり、あの地震の記憶ってまだまだ生々しいよな…」
という感想しか思い浮かばなかった。
年齢としては2桁になっているのだけど、やはり一人だけ残して数時間…というのは親御さんも怖いのだろう。
誰か大人が一緒にいてくれるならいいんだけどね。

冒頭の芸能人のお子さんの件も、何か事情があったのかもしれない。
だから一概に否定は出来ないなぁ。

ちなみに、今年の熊本市の中学校の卒業式は土曜日だったので、小学校は休み。
そりゃ連れて行かざるを得ないよな…とさらに思った。
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間違えて貼り付けた…。

2018年03月29日 | 日々のあれこれ
1年ちょっと前に納車された、現在の軽自動車。
車庫証明のシールを貰って、貼り付けたのはいいのだが、裏表が逆だった_| ̄|○
ものがものだけに簡単には剥がせない。

ご近所を散歩するときに、見える範囲に止めてある車を片っ端から見てみた。
意外と車庫証明のシールを貼っていない車も多い。
ということは…。大丈夫じゃね?
万が一警察に止められたとしても、車の中覗き込んで貰えば見えるわけだし、何なら後部座席に乗り込んで見て貰っても構わないし。

ということでそのまま1年経過。
もちろんというか、違反も何もないので、警察に止められるようなこともなく、平和に過ごしている。
間違えた当初はビクビクしていたのだが、「間違えたけど、貼るには貼っている!」とだんだん開き直った(笑)

見かけた人からは笑われているかもしれないけど、まぁいいさ!
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花粉かと思ったら

2018年03月28日 | 日々のあれこれ
昨日はやたらとくしゃみ連発だった。
咳も出るし、鼻水も出るし…。
ひょっとして、私、スギ花粉よりもヒノキ花粉の方が強いのか?と思った。

そうしたら原因(らしきもの判明)。

PM2.5。

県のホームページを見たら、赤字の基準値越えが凄い。
しばらくどうもなかったから油断していた。
たぶん、このPM2.5とヒノキ花粉とのダブルパンチだったんだろうな。

今日も多少鼻がムズムズしている。
眼鏡のおかげか、目はどうもないのが救いかな。


そういえば、昨日車を運転していたら遠くの方が霞んでいたな。
あれもPM2.5の影響だったのか…。
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君も春休み?

2018年03月27日 | 日々のあれこれ
このところ、3日連続で我が家の犬が朝の散歩を拒否。
リードを付けるまでは、渋々ながらもさせてくれるのだが…。
ここまではいつものこと。

玄関に行って、私が靴を履き、玄関の鍵を開けると…。
きっちりお座りしているか、伏せをしているかのどちらか。
母が出かけるときに見送りをさせるときのポーズそのまま。
上目遣いにじっと私を見つめる。
「お前がひとりで行けよ」
と言われている感じがヒシヒシと…。

何とか玄関の外に連れ出しても、屋根の下から出る気が全くない。
お尻を地面につけたままくるっと器用に方向転換して玄関扉の前でお座りor伏せ。
仕方ない、と玄関を開けてやるとさっさと家の中へ。

うーん、幼稚園が春休みだからかなぁ?
お見送りがないのがわかっているのかなぁ?
昨年は春休みでもちゃんと行っていたのになぁ。
あと2ヶ月ほどで13歳。
人間に換算すると75歳くらいらしいから、人間と同様に頑固になってきているんだろうな。
まだ夕方の散歩には行くからいいんだけどね。
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まだ寒いのに…

2018年03月26日 | 日々のあれこれ
先日行われた、甲子園の開会式の一コマ。
私の母校の後輩が、開会式の司会進行を担当したらしい。
時々母校から後輩が出ているので、それ自体は感心しているし、誇らしく思う。

でも、でも…!!

なんで夏服!?

地元紙に写真入りで載っていたけど、今回もやはり夏服での参加。
いくら長袖とはいえ、夏服は夏服だから、今の時期まだ寒いはず。
たしかに、黒ばかりの中で白とコバルトブルーの制服は目立つと思う。
でも、そこまでして目立たせる必要もないと思うんだけどなぁ。
不思議だ…。
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快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー#7

2018年03月25日 | 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー
警察戦隊の面々というか男性陣、なかなか面白い人たちだなぁ。
女性ならば見境なく…というわけではなさそうだけど、咲也のデレデレっぷりが楽しい。
圭一郎の「本気なのか?」と訊ねる、そのズレも面白い。
この2人を相手にしなきゃいけないつかさは大変だぁ!

快盗戦隊側も、「一般人」でいるときには全く役に立たない男性陣というのが面白い。
唯一の女の子がナンパされて困っているんだから、ちょっとくらい助けてあげればいいのに…
と思わないでもないが、まぁ、その辺も彼らなりの「ルール」なのかな。
その男性2人が囚われて、初美花だけが残されて…。
警察の会話をきちんと記憶にとどめていたというのも凄い。
そして利用できるものは利用する!
その思い切りの良さ、なかなかできるものではないと思うから、初美花も立派だなと思う。

それにしても…。
いくら快盗スタイルとはいえ、変身もせずにギャングラーに突っ込んでいくのは無謀なような気が…。
案の定というか、つかさに怪しまれているし。
10話も行かずにバレてしまうのか、はたまたなんだかんだ誤魔化しながら行くのか、楽しみにしておこう。
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車窓からの花見

2018年03月24日 | 日々のあれこれ
ここ数年、車窓から花見を楽しむことが増えてきた。
なかなか行き出せない、というのもあるけど。
満開になった桜。
今年もゆっくり花見、なんて出来なさそうなので、また車窓から。



この辺りの桜は品種が違うのか、白い感じ。



こちら側はピンク色。
繋がっている道路なのに、なんだか違うところ みたい。
今年も桜を楽しむことができてよかったと思う。
来年こそは花見をしたい 。

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嬉しかった!

2018年03月23日 | 日々のあれこれ
今朝、犬の散歩出たら、幼稚園の用事で出かける子どもたちに出会った。
まだ入園していない男の子との交流で嬉しいことがあった。

いつもは「おはよう」と声をかけても視線を外されてしまうのだが、今日は「うん」と言ってくれた。
きゃー、感激!
毎回毎回、根気よく声をかけ続けてよかった。

犬が幼稚園バス見送るまで、頑として動かないので、自然と親御さんたちとも仲良くなった。
ママだけでなく、パパが見送ることもあるご家庭なので、パパさんとも「犬が」仲良し。
ついでに私も(笑)

これから暑くなってくると、犬の散歩がもっと早い時間帯になるので、見送りももうしばらくかな。
もう少し楽しませて貰おうっと。
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人騒がせな…

2018年03月22日 | 日々のあれこれ
昨日の午後、インターフォンが鳴った。
出てみると、ヤクルトを配達している年配の女性(母と同年代かやや上)。

「あの、○○さん(叔母)のところでちょっと…」
となんだか穏やかじゃない様子だったので、玄関に出て行った。

ヤクルトさんの話を総合すると…。

・30分ほど前に叔母の家を訪ねたところ、車はあるのだがインターフォンを押しても応答がない。
・30分ほど経過してもう一度訪ねてみたが、やはり応答がない。
・玄関の鍵が開いている。
・この前救急車で運ばれたと聞いているから、中で倒れているんじゃないかと心配。

とのことだった。

救急車で運ばれたのは事実だが、内蔵系の病気ではないという診断が出ている。
でも、家にいるのなら応答がないというのは不自然だな…。
私が携帯で叔母に連絡を取ろうとするが応答なし。
さすがに私も焦った。
外出中だった母に電話し、ヤクルトさんからの情報を伝え、叔母の家に回って貰うことにした。
この時点でヤクルトさんはこの件から手を引くことになった。
「間違っていたらごめんなさい!」
とのことだったけど、いやー、これだけ心配してくれる人がいるってありがたいね。

結局、母が叔母に連絡を取ったら、無事が確認された。
私が電話したときは、たまたま出られない状況だったようだった。
その後、叔母からも連絡が来た。
ヤクルトさん、セコムを鳴らしてしまっていたらしく、やや憤慨していた叔母。
お~い!その前に施錠していなかったのが悪いんだろ~!
出かけるんなら施錠したかどうか、しっかり確認せんかいっ。

ちょっとした大騒ぎになってしまったけど、コレにて一件落着。
はぁ~、何事もなくて良かった…。
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やっと終わったと思ったら

2018年03月21日 | 日々のあれこれ
家の前の道路で行われていた下水工事。
やっと終わった~!と思っていたら、今度は次の区画で工事するらしい。また夜間。
家からはほんの少しずれているから、いいんだけどね。
でも、まだ振動とかはあるだろうなぁ。
照明を置く場所によっては相当明るくなるかも…。
この照明のことを、お隣のおばちゃんが「ちょうちん」と呼んだ所為で、我が家でも「ちょうちん」呼ばわり(笑)
「ちょうちん」って真昼のように明るくなるから、また雨戸を閉めて光を遮らないといけないかなぁ。

それにしても…。
4月に入ったらマンション建設も始まる予定のようだし、昼間は建設の振動、夜間は下水工事の振動が襲うわけか。
ちょっと辛い日々が続くかもしれない。
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人間、色々だねぇ。

2018年03月20日 | 病院受診
先週大学病院の皮膚科を受診。
その際に整形へのコンサルトをお願いした。
今日がその整形外科の受診日。

予診を終えたあとにレントゲンを撮影。
レントゲンも終えて診察室の前で待っていると、私の前の人が呼ばれたのに入っていかない。
あれ?と思っていたら、先生が出てきて、名前(普段は受付番号)を呼びながら探している。
事務の人も一緒になって名前を呼んでいるが、該当者はおらず。
ということで、診察室前の画面には、次の患者である私の番号が表示された。
読んでいた本をカバンにしまって、立ち上がると、どうやら呼ばれていた人らしき人が現れた。
40~50代くらいの夫婦かな?
「さっきまで呼んでいたんだからいいだろ」
という感じで診察室に入っていこうとする夫婦。
でも、先生のパソコンにはすでに私のデータが…。

「何度か探したんですけどね」
と先生は苦笑いしつつ、私の次に呼ぶことを告げて私を診察室に入れてくれた。
ちらっと見えた夫婦の顔が凄かった。
なんで自分が飛ばされるのか、と不満なんだろうな。
そもそも、なんで診察室前なり受付の前なりにいなかったのか?
どちらにも特に介助が必要な様子はなかったので、トイレ等なら片方が残っていれば良かったはず。

大学病院って色々な人がいて、人間観察にはもってこいのような気がする。
私の診察は10分足らずで終わったので、飛ばされた夫妻もそこまでイライラした様子はなかった…かな。

私の方は…。
次回MRIを撮ることになったんだけど、特定疾患の対象外になってしまったら、いくら支払わねばならないのかと((((;゚Д゚))))…。
どうなるのやら。


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なんだかショック

2018年03月19日 | 日々のあれこれ
先週末は、なんだか喪失感が漂ってしまった。

まず、NHKの熊本放送局から、地震を直接経験したアナウンサーが一人もいなくなる。
まだ2年も経っていないのに、一人もいなくなるってどうなの?という感じもするが…。
人事異動だから仕方がないのだろうけどね…。

そして、KTTの長寿番組、「テレビタミン」が新装されるらしい。
看板アナウンサーの退社が地元紙で大きく取り上げられるという凄い扱い。

たまにしか「テレビタミン」は見ていなかったけど、チャンネルを合わせればおなじみの二人がいる、ということに安心感があった。


佐藤克樹アナウンサー、2度目の熊本勤務お疲れ様でした。ぜひ、3度目をお待ちしています!
村上美香アナウンサー、高校の先輩として尊敬しています。新しいお仕事頑張って下さい!!
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快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー#6

2018年03月18日 | 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー
どうにか圭一郎の中でルパンレンジャーに対する気持ちも決着がついた模様。
つかさが言っていた、圭一郎のかつての言葉、グッドストライカーじゃないけど、私にもグッときた。
今後も見境なく突っ走りそうな予感はするけど、つかさがいれば大丈夫かな。

それにしても魁利、今回はその存在にも気づいてもらえなかったけど、
そんな調子で情報収集しようとしていたら、そのうち正体ばれるよ。
咲也も危ういところで情報を漏らしかけるし、危うい人ばかりだな…。
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資料として

2018年03月17日 | 熊本地震の記録
購入を迷っていた本、やはり持っておこうと思ったので購入。



ある意味、資料として、手元に置いておこうと思った。

まぁ、そんなにじっくり読むようなものでもないので、パラパラとめくってみた。
やはりというか、特に地震後の2週間ほど、まともに新聞を見ていなかったことだけは思い出した。
見ていたのは生活情報ぐらいだったなぁ…。
その生活情報も掲載されている。
どこの店が営業しているか、とか可能な限りで載せてくれていたのは本当にありがたかった。

縮刷版として収録されているのが、社会面などなので、4コマ漫画も一緒に掲載されている。
地震のことには全くと言って良いほど触れず(一度だけ、「応援しているよ!」というのがあった)、
いつも通りのほのぼのとした漫画に癒やされていた。

今回この書籍を買ってきて、パラパラと眺めていただけでも、あの時の恐怖などを思い出して辛くなる。
何度も見返すようなものではないかもしれないが、いつか辛くならない程度になる日がくるといいな。
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