Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

さらに増えるのか…。

2017年06月30日 | 戦隊・感想・雑談
南圭介、『キュウレンジャー』出演で戦隊デビュー

今朝、Twitterで流れていたニュースに目を奪われた。
ちょっと待って。
12人編成だなんて。嘘でしょう。
「9人の究極の救世主」というフレーズはどうした!?

いやぁ、最終的には何人になるんだか。
「9人だからキュウレンジャー」と、すごくわかりやすいネーミングだったのにね。
ここまで増やしちゃって大丈夫?

ところで、この南圭介さんって、「炎神戦隊ゴーオンジャー」でフルートを吹いていた人なんだね。
聞いたことある名前だなぁって思っていたんだけど、納得。
リュウコマンダーに続いて色名の入らない戦士だけど、どういう立ち位置になるんだろう。
あまり人間関係をかき回すような人物にはなって欲しくないなぁ。

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火災は怖い

2017年06月29日 | 日々のあれこれ
友人のブログに便乗するわけではないが。

今日、例によってコインランドリーを利用した。
本を読みながら待っていると、2軒置いて隣の家のおばちゃんがやって来た。
おばちゃんの洗濯物は、クールダウン中だったので、それからすぐに終了。

おばちゃんがおもむろに
「火事には気をつけなんよ」
と言い出したので、頭の中「??」状態だったが、
「そうですね」
とだけ答えた。
そうしたら、洗濯物をたたみながら、おばちゃんが言うことには…。

・娘さん(少なくとも私よりは年上)の住むアパートが火災にあった。
・火元は2階の部屋。娘さんは1階に居住。
・朝が早かったため(朝4時半ちょい前)、ほぼ全員就寝中、飛び出すだけで精一杯だった。
・鎮火はしたけれど、娘さんの部屋も水浸し。

いやぁ、昨年の地震ではびくともしなかった、おばちゃん曰く「ボロアパート」なのに、
ここへ来て火災ですべてを失うなんて…。
ホント、言葉も出ない。
おばちゃんが乾燥機にかけていたのは、娘さんが何とか引っ張りだしたという、家族の着替え。
おばちゃん、憔悴しきっていたけど、私に話したことで、少しスッキリした様子。
おばちゃんの話によると犠牲者は一人も出なかった様子なので、その点は一安心。
娘さん夫婦は現場検証などに立ち会っているらしかった。

娘さんのことは何一つ知らない私だけど、おばちゃんのことは小さい時から知っているから、
「知っている人の家族が巻き込まれた」というだけで、すごく身につまされる。
もらい火の方は気をつけようがないけど、少なくともうちから火を出すようなことだけはないように、気を付けないと…。

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「空振り」はいいけど

2017年06月28日 | 日々のあれこれ
先週だったか、「探検!バクモン」で、気象庁に潜入していた。
その中で、予報とその結果についての解説があっていた。

「雨と予報したのに晴れ」→「空振り」
「晴れと予報したのに雨」→「見逃し」

というらしい。
生活する上では、「空振り」の方がいいねぇ。と母と話していた。

そして、今日の天気は、上の用語に当てはめるなら「空振り」。
1日中雨の予報だったのに、日が差している。
昼頃までは、どんよりとした雲行きだったのが、昼過ぎたあたりからどんどん日が出てきた。
うーん、朝からこういう天気だったら、外壁の塗装ができたのに…。
現時点での予報は、明日もずっと雨だから、明日も無理なのかなぁ。
普段は「空振り」は大歓迎なんだけど、今は「空振り」もあまり嬉しくない。
救いは、洗濯物を外に出せることかな。
昼頃から外に出した洗濯物だけど、夕方までに乾いてくれるといいな。
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長野オリンピック

2017年06月27日 | gooのお題
お題「オリンピックで印象に残る試合は?」に参加中!
私が生まれてから、日本で開催されたオリンピックは、現時点では「長野オリンピック」のみ。
ちょうど大学生で、春休み期間中だったのもあり、ほぼ毎日オリンピック漬け。
しかも、ケーブルテレビに入会したから、BSも簡単に見られるようになったのもあって、
暇さえあれば、オリンピックを見ていた記憶がある。

スキージャンプ団体も見ていたし、フィギュアスケートも見ていた。
スピードスケート、モーグル、アルペンスキー等。
ルールはよく分からなくても、見ていると楽しい。

特に印象に残っているのは、ショートトラックかな。
全く事前に取り上げられることのなかった競技で、メダルが確定という報道が出た。
4人が進める決勝に日本人が2人いる、ということで、どちらかは確実に銅メダル以上は手に出来るということだった。
その試合を中継していたテレビ局に切り替え、手に汗握りながら展開を見守った。
結果は、日本人選手の金メダルと銅メダル。
ジャンプ団体よりも興奮した。
ゴールした瞬間に、メダルが分かるというのもあったと思う。

これまでにも何度もオリンピックの競技を見て、それなりに興奮もしてきた。
採点競技もいいけど、水泳や陸上のトラック競技などのように、その場の着順でメダルが決まるものの方が興奮は大きいかな~。
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梅雨明けまでは無理か?

2017年06月26日 | 日々のあれこれ
外壁の修理が一向に進まない。
雨戸に隠れる部分だけは、先日晴れたときにやってしまったようだが、その後雨続きのために出来ない。
和室の塗り壁はどうにか終わったのだが…。

外壁を濡れる気象条件は「1日晴天」。
週間予報によると、7月に入るとようやく太陽のマークが見られるが、それでも雲のマークも一緒に付いている。
完全に梅雨明けしないと、無理かなぁ。
今日は今日で、雨は降っていないのだけど、今にも降り出しそうな雲行き。
左官さんが、今日のような天気でも塗れるところがないか見に来たが、やはりそんな箇所は存在しないようだ。
窓に貼ってあった養生のビニールをいったん剥がしてくれたので、今までのサウナのよう状況からは少し解放された。
作業している時の養生のビニールは気にならないけど、何もしていないときのビニールは辛いからねぇ。
久々に外が見えるよ、と感動している(笑)
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宇宙戦隊キュウレンジャーSpace.19

2017年06月25日 | 宇宙戦隊キュウレンジャー
ホキュータマの時のように、多少のドタバタはあるにせよ、リュウコツキュータマはあっさりキュウレンジャーの手に…
と思っていたら、まさかのスコルピオ襲来。
人質と交換という形でスコルピオがリュウコツキュータマ、持って行っちゃった…。
こういう展開になるとは、予想していなかったので、今後がドキドキ。

修理されているチャンプの前に、大量のぬいぐるみが…。
チャンプへの応援、と取っておこう。
それにしてもあのぬいぐるみ、可愛いなぁ。

スティンガーがオリオン号に戻って、ジャケットとセイザブラスターにキュータマまで置いて出て行くとは…。
ガルとラプターを尻尾で刺す、という手荒さにはさすがに恐怖を感じた。
スティンガーがスコルピオ側に寝返るのか?とも思ったが、それはなさそう。
それでも、現時点でスコルピオの元に3つのキュータマが揃っているのは事実。
アルゴ船を巡る戦いも、そろそろ佳境を迎えるのかな。

次週は、通信でしか姿を見せていなかった小太郎が再登場。
スティンガーの顔も気になる。
チャンプも早く元に戻ってほしいな。
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危ない危ない

2017年06月24日 | 日々のあれこれ
ショッピングセンターに下着を買いに行った。
2割引+カードポイント12倍というダイレクトメールに惹かれて。

母がほしがっていたので、母のを2着、私のを1着。
メチャクチャ困ったのは母のもの。
デザインはあらかじめ写真を撮っていっていたので、それを店員さんに見せて、サイズも伝えてある程度見繕って貰った。
ワイヤーがどうたらこうたら、色々とうるさい注文が付いていたので、それについても相談。
比較的柔らかいワイヤーが使用されているものを選んだ。

母のもそうなんだけど、私のも、自分のサイズだけピンポイントでないのはなんで!?
いいな、と思ったデザインも、サイズがなければ買えないし。
一回り大きくても小さくても良くない代物だけに、これは痛い。
Tシャツぐらいだったら、ワンサイズ上でもそんなに気にならないけどねぇ。

そして…。
会計の計算をして貰った後で、ふっと気づいた。
「あれ?2割引になってる?」
レジに向かった店員さんを追いかけて、ダイレクトメールのハガキを見せた。
「ああ!じゃ、会計変わります」
とのことだったので、2割引にはなっていなかったようだ。
よかった、追いかけて。
値引きポイントも10倍分付いたために、値引き券(500円)が3枚も出てきてくれた。
残りの「(12倍-10倍=)2倍」分は後日付与とのこと。
たぶん、明日の正午だろうな。


それにしても、ダイレクトメール持って行っていて良かった。
2割引を当て込んで行っていたので、2割引にならなかったら大損だったよ…。
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ぽかーん。

2017年06月23日 | 時事・ニュース
学校の給食焦げだらけ…1時間半遅れも 春日部市、業者と契約解除

何ともまぁ、お粗末な「事件」で。



この小説で、給食調理場の事情はあらかた分かった(どこまでフィクションかは分からないけど)。
小説内では、食材はもちろん、使用する調味料の量までしっかりと計算され、
主人公が「塩分がちょっと足りない気がする」と、塩を足そうとするのを栄養士が体を張って止める、という場面もある。

そういうのを読んでいたからか、この記事にある出来事には開いた口がふさがらない。

様々な事情から、給食の時間に給食到着が間に合わない、というのは、中学校の3年間でも何度かあった。
それでも「メニューが変わる」なんてことは経験がない。

これはさすがに、給食費返還するべきだと思うけど、どうなるんだろうね。
各家庭に返還、というのは厳しいだろうから、どこか1ヶ月分の徴収をしないとか。
トラブルが相次いでいたのに、切れなかった、というのも解せない。

前に勤めていたデイサービスで、サラダのようなものに、ビニールの切れ端が入っていたことがある。
私→先輩同僚→上司(ここまでは同一空間で働いていた)→さらに上の上司→管理栄養士→院長と伝わり、
食事を作っていた業者はその日限りで切られた。

大量調理の現場は大変だと思う。
きっちり仕上げる皆さんには敬意もある。
だからこそ、その敬意を裏切らない働きぶりを見せて欲しい。
いい加減なやり方だったら、信頼を損ねるということ、肝に銘じてほしいな。
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直下は分かる

2017年06月22日 | 熊本地震の記録
今朝、6時頃またベッドの下から蹴り上げられるような感覚があった。
かすかに揺れる感じもあったので、起き出したときに携帯で確認したら、西区で震度1。
やっぱり直下は震度1でも分かるな~。

一昨日の深夜に、大分県佐伯市で大きな地震があったが、その余波が熊本にも来たが、それは分からなかった。
よそから伝わってくる揺れは縦揺れがないから分かりにくいのかも。

それにしても佐伯市の地震、大きな被害がなくて良かった。
ホント、大きな地震はこりごりだよ…。
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コインランドリーは暑い

2017年06月21日 | 日々のあれこれ
外壁の工事と、雨と、様々な要因も重なり、見事に洗濯物が乾かない。
ということで、2日分の洗濯物を持ち、コインランドリーへ。
乾燥のみ。

乾燥している間、同じ敷地内にあるコンビニでペットボトルのお茶を買った以外は、ずっとコインランドリーの中。
お茶を飲みつつ、本を読みながら終了を待った。

乾燥が終わって洗濯物を取り出す。
とにかくタオル類が多い。
他にはパジャマとか、下着類とか。
なんとなく畳みながら数えていたら、洗濯物総数40枚越え(靴下は1足を1枚とカウント)。
畳み終わったら、汗びっしょりになっていた。
他の乾燥機も稼働していたから、その分熱がこもっていたんだろうね。

帰宅して扇風機の風に当たっていたら、汗も引いてくれてよかった。

早く家の中でも干せるような状況になってくれるといいんだけどな。
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ふーん…

2017年06月20日 | 時事・ニュース
美術館でも広がる「スマホで撮影OK」、撮った画像は自由に使えるの?

何年も前にフランス旅行したことがある。
その時の驚いたのが、多くの美術館で「撮影可」だったこと。
絵画はフラッシュNGだったが、それでも撮影じたいはOKだった。
それに、フラッシュの必要がないくらい、館内は明るかった。
唯一の例外は「モナリザ」。これだけは撮影禁止で、警備の人が3~4人立っている中での鑑賞だった。
それでもね、写真を撮る人はいたよ。
警備の人が「ノン!!」と何度も叫んでいたけど、データを消せ、とかそういうのは一切なし。
禁止という割にかなり緩いなぁと思った。

色々な美術館に行き、何枚もの写真を撮ってきたけど、帰ってきて思うのは、「やはり本物にはかなわないな」ということ。
きっとあちらでも、そういう意識が強いんだろうなぁと思っている。

日本で、東大寺の大仏を見学したことがある。
外国人観光客がバシャバシャと写真を撮影して、係の人に咎められているのを見かけると、
「例えば、イエス・キリストの像などを写真撮影したりしたら、どう思うんだろう?」なんて思っていた。
フランスに行ったら、疑問は溶けたよ(笑)
教会でも撮影自由だったさ!!
そりゃ~、そんな国で育って文化に浸っていたら、日本の仏像等の撮影NGなんて理解しにくいだろうな。

もちろん、だからといってこちらのルールを無視していいとは思わないけど。

日本でのこの撮影OKがどの程度進むのか。
今後を注視していきたいな。
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再開!

2017年06月19日 | 日々のあれこれ
やっと左官さんが入った。
ただ折悪しく、今週から梅雨空へ…。
幸いというか、今日は晴れの予報なので、外壁を出来るところまでやる、とのこと。
雨の日は内装の塗り壁部分をやる…ということで、少しはまた前進かな。

それにしても、今の外壁部分を削っているのか何か分からないのだが、ガリガリガリとうるさいのが厄介。
いや、たぶん、PCの後ろにある壁の外側をやっているから、余計にうるさく感じるだけだと思う。

その左官さん立ち会いの下で外壁の点検をしていたら…。
まさかの洗濯機、排水漏れが発覚!!
床もビチャビチャになるし、外は外で水がバシャバシャ出ていたらしい。
代替機の据え付け方が悪いのか?
昨日は大丈夫だったぞ。
洗面台からの排水は問題ないので、洗濯機側の排水だと思う。
うーん、災難は続く。
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柔軟剤…か。

2017年06月18日 | 日々のあれこれ
うちの洗濯機はドラム式。
洗剤の投入口からの通り道がものすごく汚れていることが判明したので、クリーニングして貰うことになった。
家で出来るようなものではないので、代替機がやって来た。
代替機は縦型。

今朝起きてビックリしたのが、廊下に漂う、甘ったるいような匂い。
何だ?と最初は分からなかった。
洗濯しようと洗濯機のふたを開けて判明。
代替機にこびりついている柔軟剤の匂い。
何でこんなに…とげんなりしてしまった。

まずタオルだけを洗濯。
終わってふたを開けると、もわっとした匂いが飛び出してきた。
うー、気持ち悪い。
タオルにも匂いが移っている。
乾けば少しはマシになるかな?

続いて衣類の洗濯。
やはりふたを開けた瞬間のもわっとしたような気持ち悪い匂いはあったが、洗濯物にはほとんど移っていなかった。
それは助かる。

2回洗濯機を回しても残っている柔軟剤の匂いって強烈だねぇ。
規定量以上を入れているのかな?
うちは洗剤すら「せっけん」なので、こういう人工香料というのには慣れていない。
完全に匂いが取れるのと、ドラム式洗濯機が戻ってくるのと、どちらが先になるだろう?
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最近吸い寄せられる

2017年06月17日 | 書籍・読書・感想
何か本を読みたくなって本屋さんへ行くと、吸い寄せられるような感覚がある。
最近は、こういう類いの本が多い。
「食関連」。



最近出たのは、「浪人」で、その前のシリーズは上の3冊を一挙買いして、もう1冊が少し間隔が開いた。
最初の3冊の方が好きだな~。
公立小学校の給食調理場が中心で、主人公の心の成長が読んでいて嬉しくなった。
調理現場のことはほとんど知らないけど、ものすごく臨場感があって、自分の小学校時代の給食調理室のことを思い出した。



ピンク色の表紙が最近出たもの。
ちょっと変わった共同調理場・食堂。
老若男女問わず集まる場所。ここで繰り広げられる人間模様も楽しい。
相談すればきちんと聞いてくれる人、でも詮索はしない、そういう人間関係っていいなと思わされる。



今年1月に東京に行った際に立ち寄った本屋さんで見つけた。
まだよく利用している紀伊國屋書店が営業再開されていない時期だったので、迷わず4冊購入。
「思い出の食」を探す、という料理人と探偵の親子。
わずかな手がかりからドンピシャで探し当てる才能は凄いなと思わされる。
でも、その「思い出」にまつわる教訓のようなものも込められていて、「なるほど」とうなずくことも多かった。



「鴨川食堂」シリーズに似たようなものなのかな?と思ったもの。
実際は全然違ったんだけど、新宿を舞台にしたハートフルな物語。
美味しそうな食べ物がこれでもか、と出てくる。
これを読んで夕食のメニューが決まったこともある。



ついこの間まで読んでいたもの。
1冊目と2冊目で年代がガラリと違うのには驚かされた。
2015~2017年あたりの現代が描かれている1冊目と、昭和40年代が描かれている2冊目。
2冊目の方には、さりげなく当時の物価や価値観などが盛り込まれていて、
生まれてもいない(というより両親自体出会っていない)時代の様子がよく分かる。
もし第三弾があるなら、第二弾から第一弾へ繋がるエピソードを読んでみたい。


これだけ「食関連」で本を見つけたのは、TSUTAYAでそういう関連の小説のコーナーが作られていたから。
つい手に取ってしまう。
帯は外してしまったが、帯に書かれている料理が、家庭でも作れるような身近な料理ばかりというのも魅力の一つ。
家庭ではなかなか作らないよ、というのも中にはあるのだが、それでも外食したってそこまで値が張る物ではない。
身近な料理がつなぐ、人と人との縁。そういうものに惹かれているのかもしれない。
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どこで鳴いている?

2017年06月16日 | 日々のあれこれ
足場が組まれて、間もなく1ヶ月になろうとしている。
足場そのものも鬱陶しいのだが、ここへ来て悩まされているのが、とある鳴き声。

「ゲー、ゲー、ギ-…」
としか表現できないような鳴き声。
もうちょっと可愛く鳴いてよ。

地面の上で鳴く分には全然気にならなかったんだけど、足場の上までやって来て鳴いているらしく、やたらとうるさくなってしまった。
最初は何だろう?と思っていたのだが、時期も時期だし、アイツか…と思い当たったけど。
いやぁ、「ゲーゲーギーギー」、人間が不快に感じるような周波数でも出しているのかね。
どこにいるのか探そうとしたけど、見つけられず。

いやぁ、耳元で鳴かれている感じは初めてだなぁ。
もうちょっと可愛く「ケロケロケロ」と鳴いてくれるといいのに。

はい、鳴き声の正体は蛙です。
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