Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

がんばろう!と言われても

2016年05月31日 | 日々のあれこれ
コンビニなどの至る所に、「がんばろう!熊本」の文字が貼ってある。
最初の頃は特に気にも留めなかったのだが、最近になってこの言葉がズシンと重みを感じるようになってきた。
同じように、「がまだせ!」とか「がまだすばい!」とかの言葉も辛い。
まだ「がんばれ!」の方が柔らかいからマシかもしれない。

「がまだす」との言葉を初めて知ったのは、中学の技術の授業の時間。
技術の先生が教えてくれた。
「がまだしとんなっですな~」というような感じで使うのだ、と。
標準語に直すと、「精が出ますね」というような感じ。
どちらかというと、ねぎらい、いたわりの言葉なのかな、と思っていた。

それが「がまだせ!」だの「がまだすばい!」だの、私が抱いていたイメージと違う使われ方をしているのが違和感の正体なのかもしれない。
たとえば、スポーツの試合などで、応援しているチームに対して「がまだせ!」というのならまだ分かる。
なんとなくなのだが、「今以上に頑張れ、力を振り絞れ」というようなイメージを持ってしまう。
だから、スポーツの試合など、限られた時間内で「今以上に力を出せ!」と声援を送るのは間違いではないと思う。
でも、日常生活で「今以上に頑張れ」と言われても…というのが正直なところ。

そもそも、「がまだすばい」なんて、震災後初めて聞いた。
「お互いにがんばろう」という意味なんだろうけど、なんだか使い方も違う気がする。

「がんばろう」と言われても、何を?とひねくれた考えを持ってしまう。
震災から一ヶ月半。
文字で突きつけられるのが辛い時期になってきているのかもしれない。
知人・友人からのメッセージなら素直に受け取れるので、我ながらややこしい人間だなと思ってしまう。

明日から6月。
そろそろ梅雨入りだし、昨年のような豪雨に見舞われないことを願っている。
コメント

避難所に行かない避難者

2016年05月30日 | 熊本地震の記録
タイトルは震災後、我々のことを表した叔母の言葉。
発災直後は、避難所に行っても休むスペースの提供だけで、食事など必要なものは自分で用意しろとのことだった(と、避難所に行った人から聞いた)。
それだったら無理して避難所に行かなくてもいいじゃないか、3世帯9人で身を寄せ合った方がいい、そう判断した。
だから、行政が発表する「避難者」に我々は含まれない。

様々な事情から避難所に行かない、行けない被災者もたくさんいる。
今でも車中泊を続けている人もいる。
大西市長のTwitterに、「車中泊の人の数を把握しろ!」というような書き込みがよく寄せられているのを見る。
言わんとすることは分かる。
でも、ある程度は自分たちで声を上げなきゃ把握するのは難しいと思う。
益城町のテント村のように固まっているのなら見つけやすいだろうけど、自宅の庭とかで避難生活を送っていたら分からないって。
お年寄りなど、なかなか情報が行き渡らないだろうから、周りにいる人たちが声をかけ、情報を教えてあげるなり、行政に声を出すなり、協力してあげなきゃ。
そういうことが希薄な地域なのかなぁ?
いくら行政に声を届けても完全無視されているというのであれば、また話は変わってくるけどね。

最近驚いたこと。
益城町に住んでいる方の投書だったのだが新聞に載っていた話。
家は「危険」の赤い紙が貼られている。
しかし、「一部損壊」という判断なので仮設住宅の入居要件を満たさないとのこと。
「危険」で「一部損壊」。何か矛盾している気がする…。
コメント

動物戦隊ジュウオウジャー第16話

2016年05月29日 | 動物戦隊ジュウオウジャー
新章突入、なのかな。

ジューマンたちが真理夫おじさんとじゃれているときに、大和がいなかったから「あれ?」と思ったんだけど。
まさか大和一人だけでチラシ配りしていたとは!
おーい、あと二人くらい、手伝ってやりなよ~!

どうやらジニス様あたりが「ジューマン」の存在に気付いた様子。
動物の姿をした人間…ということで、着ぐるみの人たちがさらわれて…。
ついでに牛の格好のまま出て行った真理夫おじさんまで捕まっちゃった…。
それを知った時の大和の取り乱し具合は、さすがに驚いた。
いつも冷静で、みんなの言うことにも耳を傾けるタイプの大和があそこまで取り乱すなんて。
大和にとって小さい頃からの逃げ場所、心を許せる人なんだな、と思った。

イーグルに変身しておじさんを助けに行った大和。
声や口調で大和だと分かっているような気もするんだけど、どうかな?
飄々としてなかなか実態を掴ませないあたり、さすがだなと感じている。

そしてラストに登場した囚われの身の男。
昨日、情報解禁として発表されていたけど、この人が追加戦士?
エンディング(2番)に歌われている、クロコダイル、ウルフ、ライノスが一気に登場するらしいが…。
すんなりと仲間になる…ってことはないだろうけど、どのあたりまで引っ張るのか気になるなぁ。
コメント

また一歩

2016年05月28日 | 熊本地震の記録
今朝、朝刊にエディオンのチラシが入った。
最寄りの店も営業再開とのこと。
あまり電化製品に用はないのだけど(笑)、また一歩、復興へ向けて踏み出したという感じ。

衣料品が欲しいなと思うんだけど、開いている店が少なくてそこに人が殺到しているので、しばらくは我慢かな。
う~、こういうときに化学繊維を身体が受け付けなくなった自分が恨めしい。
上衣ならね、ネットで買ってもいいんだけどね…。
今欲しいのは下に着る奴。
これは試着しないとサイズが…。
なぜか同じサイズでもキツキツだったり、ユルユルだったり、と様々なので試着必須だしなぁ。

どこでもいいから早く開くといいな~。
コメント

イタチ、捕獲!

2016年05月27日 | 日々のあれこれ
ここ数日、天井裏でドタバタドタバタうるさかった。
おそらくイタチだろうという見当はついていたのだけど、どうしたものか…。
天井を下から箒の柄でたたいてみると、慌てたかのようにさらにドタバタドタバタ。
逃げようとしても逃げられない、というような感じだった。

色々と回り道をしつつ、たどり着いたのがイタチなどの駆除を請け負う業者。
熊本市内の業者だったのでお願いした。
入り口になっているだろうと思われる箇所と、天井裏に捕獲器とおびき寄せる餌=鶏の唐揚げを設置。
天井裏はともかく、入り口付近に野良猫が引っかからないことを祈った。

設置した翌朝。
外に設置した捕獲器にイタチが捕らわれているのを発見。
小さくうずくまっていた。
すぐに業者に連絡したが、色々と立て込んでいるらしく、夕方になって回収に来てくれた。
捕獲器ごと取り出されたイタチはまだ子どもらしく、小さかった。
おとなしくしている分には可愛らしいのだけど、真夜中に天井裏を駆け回られたり、断熱材をボロボロにされたりと、ちょっと厄介な動物。
一応、まだ天井裏の捕獲器はそのままなのだが、昨夜もイタチに悩まされることはなかった。
あの一匹だけだったらいいのにな。
コメント

気持ちが良い

2016年05月26日 | 書籍・読書・感想
最近営業が再開された書店に行って見つけた本。
何か、凄く訴えかけるものを感じて手に取ってみた。
どうやら短編集らしい。
2冊まとめて買い込んだ。



結論から言うと、凄く良かった。
くすりと笑える箇所、ちょっと胸が痛くなるような箇所、登場人物と一緒に憤慨する箇所…。
「面白かった」と一言で言うにはなんだか違和感があるような、そんな感じの作品だった。

短編集ではあるし、1つ1つは独立しているのだけど、全部のお話がつながっている。
メインの登場人物は一貫して登場してくるんだけど、そこに様々な人間関係が絡まってくる。

これで完結なのか、まだ続編があるのか、そのあたりはまだ分からない。
でもまだ続いて欲しいという気持ちが凄く強い。
あまり登場人物が増えすぎると、今度は「すみっこごはん」の3~6人で運営、というルールに抵触しちゃうかな。
2冊目に出てきた人は単発登場だったり、途中で亡くなったりしているから大丈夫かな?

「すみっこごはん」、私も行ってみたいなと思った。
自分が料理を担当することになったらちょっと怖いけど(笑)
コメント

11月?年内?

2016年05月25日 | 日々のあれこれ
私がよく利用するショッピングセンター。
地震後、ずっと休業中。
天井崩落など、外からは窺い知ることのできない損傷が大きいらしい。
もう1ヶ月以上休業しているのだから、再開されるときには新聞に告知が出るでしょ、と思っていたら…。

11月の再開を目指す、という新聞記事が出たよ(連休あたりだったかな?)。

11月だぁ!?
今は5月だぞ!
追い打ちをかけるかのように、利用しているテナントからは「年内に再開できればと思います」とのハガキが…。
年内!?
まだ5月だぞ!

震災後すぐのときは、化粧品を別の店で購入していたのだが…。
15キロ離れた同じショッピングセンターで購入してくれ、とのこと。
まぁ、ドライブがてら行くのもいいのだが…。
早ければ6月ぐらいには行かなきゃいけないかも。

あまりに時間が掛かりすぎるような印象。
構造が地震に弱かったんだね…。

せめてシネマ館くらいは7月くらいに再開してくれるといいんだけどな。
コメント

平和の象徴

2016年05月24日 | gooのお題
お題「鯉のぼりは飾りますか?」に参加中!
震災後の晴れた日、何気なく裏の家を見たら…。



いいね~。
平和の象徴だね。

我が家にはもう「男の子」はいないので飾らないけど、昔は飾っていた記憶がある。
鯉のぼりが優雅に泳いでいる姿に、なんだか癒された。
あっという間にこどもの日も過ぎてしまったけど、今も晴れた日には泳いでる。
そろそろ梅雨入りも間近だし、片付けられてしまうんだろうな~。
コメント

津波注意報が出た日

2016年05月23日 | 熊本地震の記録
「本震」の揺れに家を飛び出したとき、外には全部で6世帯が集まっていた。
誰かが持っていた携帯ラジオから「津波注意報」が発令されたということが聞こえてきた。
「津波!?」と驚いた。
ワンセグで情報収集している人のスマホを何人も覗き込んだ。
ラジオでは分からない、震源をチェック。

その後、ワンセグを見つめている大学生に情報収集を任せて、みんなで会議。
「どこに逃げる?」
「学校?」
「学校も大丈夫かな?」
「ここ(アパート)の3階?」
「いやー、どうなんだろう?」

学校の方を見ると、何台もの車が学校に吸い寄せられていく。
後で聞いた話によると、このとき見た避難者で小中学校の体育館は足の踏み場もないほどに大混雑していたらしい。
学校までは直線で2~300メートル。
一番近い海岸までは直線で約10キロ。
津波予想を見る限り、ここまで到達する可能性は低い。
そんな会議している間に逃げろよ、と言われそうだけど、どこに逃げたものか、誰もが躊躇していた。

そして、スマホを見つめていた大学生から「津波注意報解除!」と聞かされた。
一斉にほっと脱力。
東日本大震災での津波の威力は見ていたから、もし、ここまで到達するようなら…と考えた。
アパートの2階あたりにまで津波が到達するのなら、学校も危ない。
なんだか考えが堂々巡りで結局結論は出なかった。
どうしたらいいのか、こんなに分からなくなるものなんだな、と痛感した一夜だった。
コメント

動物戦隊ジュウオウジャー第15話

2016年05月22日 | 動物戦隊ジュウオウジャー
性格が真逆の、レオとタスク。
これまでも、画面に映らないところで衝突があったのかもしれない。
今回の事件を通して、お互いの性格の良い面が見られたのは良かった。
つくづく思うのが、レオの観察眼の鋭さ。
タスクなら必ず妙案を思いつく、と全幅の信頼を寄せているのが伝わってきた。
自分にないものを備えている者に対しての接し方は見習わなきゃ、と思わせてくれる。

ジューマン態での白いタキシード姿は笑ってしまったが、まぁ、そうなるよねという展開には納得。

ところで、次回の東映サイト予告に、「大和が激昂」という、珍しい記述を発見。
「短足」と連呼されても、理不尽な思いをぶつけられても、全く感情的にならない彼が…?
大和の新たな一面が見られそう。
コメント

さすがに辛いぞ

2016年05月21日 | 熊本地震の記録
深夜から早朝にかけて、最大震度3の地震3回。
震度2以下のも含めると、もう少しあるかもしれない。
寝ているからか、震度3でも恐怖を感じるくらい揺れた。
昼間なら「あ~揺れてる」くらいの感覚なのだが、夜はやっぱり怖いね。
また飛び出さなきゃいけないのかな…?なんて漠然と考えていると、揺れが収まって安心してまた眠る…という繰り返し。

ついこの間まで、NHKのL字画面上では「1ヶ月程度、震度6弱の余震に警戒を」と呼びかけられていたのに、「2ヶ月程度」に延びた。
はぁ…。
いったいいつまで、こんな状態が続くのやら。
民放は一部の番組で通常画面サイズに戻っているが、まだまだL字が続く。
このL字が完璧に消えるまでは予断を許さないってことなのかな。
さすがに辛いものがある…。
コメント

紹介されていたので…。

2016年05月20日 | 熊本地震の記録
Twitterで紹介されていたので、ここでもリンクを貼っておきます。

熊本地震 熊日紙面

発災直後の朝刊から、1ヶ月までの紙面の一部が公開されています。

個人的には、心の痛む記事に埋め尽くされている紙面の中で、癒やしてくれる「くまモン」の4コマ漫画が救いでした。
コメント

選曲ミスだと思う

2016年05月19日 | テレビ視聴・感想
10日だったかな、NHKの「歌コン」という番組で、熊本・大分を励ますというような趣旨の内容が放送された。
熊本出身の島津亜矢さん、石川さゆりさんも熱唱してくれた。

でも…。
島津さんの「帰らんちゃよか」、選曲ミスじゃない?
こんな状況で、聞きたくないよ。
平常時ならば「うんうん、そうだよね」と思えるけど、こんな時だからか「いや、帰ってこいよ」と思ってしまった(汗)
制作陣には、「熊本弁の歌を」という思いがあったのかもしれない。
だけど、あの歌は…。
「都会に行った子に、『元気でやっているのなら、無理して帰ってこなくてもいい』という、親心」を歌ったもの。
大前提として、「親もそれなりに元気」というのがあると思うんだよね。
それに、そんなに明るい曲でもないので、余計になんか重苦しく感じてしまった。
せっかく、「おもいで宝箱」という島津さんの持ち歌があるのだから、そっちを歌って欲しかった。
大打撃を受けた阿蘇や熊本城が歌われていて、明るめの曲調なので、気持ちも上向きになれると思うんだけどな。

余談だが、この番組の中で一番感銘を受けたのは、南こうせつさんだった。

参考までに。

帰らんちゃよか 島津亜矢


おもいで宝箱 島津亜矢
コメント

保険査定(?)

2016年05月18日 | 熊本地震の記録
損保会社から地震保険請求に関する調査で、調査員の方が来てくれた。
とても丁寧に対応してくれたと思う。
叔父の意向で、叔父が同席したのだが、調査員の方にしてみれば「見張られている」状態で、なんだか気の毒だった。
でも、思っていた以上に保険金が出るようなので少し安心した。

「え!?」と思うようなこともあったが、まぁ我々にとっては不利なことではないので、得した気分になったこともあった。
残念ながら保険請求項目には入らないものもあって、その点はガッカリだったのだが、いろいろな点を相殺すると、納得かな。

東京から応援に来ているという調査員さん。
会社が温泉旅館を借り上げているのはいいが、5人同室らしい。それが約1ヶ月。
うわー、それはきつい。
しかも担当してくれた調査員さん、4月に入社したばかりだそうで。
うわー…、入社して1ヶ月ほどでこんな調査?
でも、対応も言葉遣いもしっかりしていたので、とても入社後1ヶ月とは思えない。
4月に入社したばかりと知った叔父、とたんに優しくなった(笑)
彼が説明に窮するような場面があったのだが、しっかりフォローしていたし。
いや、こちらが想定外過ぎる質問を投げかけたのが悪いんだけどね。

我が家の犬が驚くほど調査員さんになついてびっくりした。
いつもは叔父にすり寄っていくのに、叔父のこと完全無視!
隙あらば調査員さんにすり寄っていってペロペロ。
犬が好きな人で良かった。
応援期間はあと1週間ほどとのこと。
タクシーでの移動は大変だと思うけど、身体には気をつけて頑張って欲しいな。
コメント

ありがたかった1日

2016年05月17日 | 熊本地震の記録
昨日で、「本震」から1ヶ月がたった。
先月の17日、私たちは向かいのアパートの一室に緊急避難した。
近くの工場が井戸水を開放してくれたおかげで、少し生活の道筋が見えたのと、大人たちの身体が悲鳴を上げ始めていたのがその理由。
身体を伸ばして寝たい、それが共通した願いだった。

前の住人が退去した後、1年にわたって空き室だったその部屋。
リフォームもハウスクリーニングも行われていなかったので、自分たちで掃除。
私、母、従兄、叔母の4人で掃除した。
といっても、ぞうきんがけ程度だけど。
その後、各家庭から布団を運び込んだ。
我が家は向かいなので、私と母で2往復で済んだ。
従妹の家から運び込む布団が6~7組ということで、凄いことになった。
私がアパートの部屋で待機し、男2人(従兄と従妹の旦那)が車で運んでくる布団を受け取り、たたんで部屋の隅に置いていくという作業を行った。
布団の他にも、子どものランドセルやおもちゃも運び込まれ、その整理もしていた。

ちょっとした異変を感じて外を見ると、ベランダに大量の飲み物や食べ物が積まれ始めた。
何事!?と思ったら、先日の記事でも触れた、Rちゃんが救援物資を買い込んで持ってきてくれたところだった。
Rちゃんは、従妹の旦那の妹さん。
お兄さんからのSOSを受けて、買えるだけのものを買い込んで届けてくれたのだ。
もうRちゃんが女神様に見えたよ。
これで1つのカップ麺を2~3人で分け合う、なんてことをしなくて済んだ。
漬け物樽のようなものも持ってきてくれたので、井戸水の貯水にも役だった。
Rちゃんも我々がこんなことになっているとは思っていなかったようで、少なからずショックを受けていた様子だった。
でも、比較的被害の少ない県内地域に親戚がいてよかった。
つくづくそう思った。
そのRちゃんやご両親が住む八代に、震度5強の地震が襲ったのはその数日後。
やっぱり安全な地域なんてないね。
幸い、家も含めてみんな無事との連絡がついたので、その点は安心した。

私にとって4月17日は、人の優しさにたくさん触れることの出来た、忘れてはいけない日となった。
コメント