Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

ついにここまで?

2015年03月31日 | 時事・ニュース
卒業証書はiPad? 小学校の卒業式でiPadを授与 - 6年間の思い出がぎっしり(マイナビニュース) - goo ニュース

面白そうな記事だなとも思ったが、「ついにここまで来たか」という印象も受けた。
卒業生が8人だからできることかもしれないが…。
いろいろな記録が入っているということなので、小学校生活の記録としてはいいものだな、という印象。
これが卒業アルバムの代わりになるのかな?
iPadだけのスペースで済むならば、さほど場所は取らないし、いいことづくめなのか?

きちんとした本となった卒業アルバムの世代としては、なんだか物足りなさを感じてしまう。
そのうち、データだけが渡される時代が来るんじゃないか?という気もしてしまう。

来年には従妹の子どもが小学校入学、さらに6年後には卒業だが、彼のころにはどうなっているのか。
ちょっと楽しみにしておこうかな。
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十三回忌

2015年03月30日 | 日々のあれこれ
昨日は父の十三回忌だった。
月の初めに、いきなり弟から参列の意思を示すメールが届いたのには驚いた。
当日の日帰りという強行軍には、親戚一同驚いていたが、私も母も驚かない(笑)

父が亡くなってもうすぐ丸12年。
干支が一回りした。
当時25歳だった私も37歳になった。
本当に年月の過ぎるのは早い。
「お父さんの思い出って何がある?」と聞かれたが、即答できない。
色々ありすぎるというのもあるだろうけど、説明もややこしいから。
私は「大学の卒業式に来てくれたこと」と答えた。
母と弟以外のメンバーは驚いていたが…。
成り行き上、来てしまったんだよ(笑)
そこも説明すると長くなるから黙っておいたけど。

12年という歳月がなせることなのだろうけど、会食は楽しいものになった。
笑い話やら何やらでいい時間が過ごせた。
お墓にも行けたし、暑いくらいの陽気の中、素晴らしい一日になったと思う。

全て終わった後にはどっと疲れてしまったが…(汗)
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手裏剣戦隊ニンニンジャーVS仮面ライダードライブ

2015年03月29日 | 特撮ヒーロー・雑談
昨年に続いての合体スペシャル。
まだニンニンジャーが5話までしか進んでいないところでのスペシャルは…。
さすがにちょっと辛いものがあるんじゃないかな~?
何だか微妙にキャラクターも違うような感じがしたし…。

先日見てきた劇場版につながるエピソードとのことだったけど、まぁ確かにつながるといえばつながるのかな。
これを見る前に劇場版を見たわけだけど、これを見たから劇場版が深く理解できるというわけでもないし…。
身も蓋もない言い方をすれば「このエピソードって必要?」に尽きるかな。

昨年も感じたのだけど、まだ戦隊側は始まって間もない時期だし、それぞれのキャラクターだって
しっかりと定まっているとは言えない時期。
そのせいか、ちょっと見辛い点もあった。
特状課での課長とおじいちゃんのやり取りは面白かったけど(笑)

まぁ、父親の十三回忌法要後に見たというのもあるだろうから、明日以降にでももう一度見直してみよう。
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連続テレビ小説「マッサン」

2015年03月28日 | テレビ視聴・感想
半年間、素晴らしいドラマを堪能させてもらった。
序盤こそヤキモキ、イライラさせられるような展開も多かったけど、それも全てこの着地点へ持っていくための充電期間だったんだと思える。
当時、まだまだ国際結婚も、洋酒も受け入れられる要素がない時代に、ものすごい冒険をしたものだと思う。
このドラマのキーワードでもある、

Life is an adventure

を最初から最後まで貫き通していたんだなと改めて思った。

毎週のように何らかのクライマックスがあり、とても見ごたえがあった。

余市編での戦争直前から戦後すぐぐらいまでの週は特に印象に残っている。
なかなか売れないウイスキー、このままでは従業員にも給料が払えない。
やむを得ず、工員を半分にすることになり、解雇する工員の名前を1人1人マッサンが読み上げて行く。
しかし、その直後に、海軍の指定工場となることが決定。
解雇通知を撤回すべく、残った部下の一人(たしか、一馬)が走りだしていくというところが好き。

国籍こそ日本に変わっているものの、見た目は完全に外国人のエリーが、自宅に軟禁状態だったというのは辛かった。
家の敷地以外に出られないというのは、想像を絶する辛さだっただろうと思う。
戦争が終わっても、なかなか外に出られないというのは本当に気の毒だった。
救いは、周囲の人たちが「エリーはエリー」ときちんと受け入れていたことかな。
家族以外に受け入れてくれる人がいなかったら、もっと過酷な状況の追いやられていたと思う。

「マッサン」は終わってしまったけど、これからが楽しみな若手の俳優さんが見られて楽しかった。
大阪編・鴨居英一郎役の浅香航大さん。
余市編・森野一馬役の堀井新太さん。
堀井さんは、大河ドラマに出演するのが決まったらしいから、こちらも楽しみにしておきたい。

出演者の皆さん、お疲れさまでした!!
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母の衝撃

2015年03月27日 | 日々のあれこれ
昨日、出かけていた母がショックを受けて帰って来た。

お友達から、「義理の親の金で暮している」と思いこまれていたらしい。

はい!?

父が貯金魔で、コツコツと貯金していたという話も「親の金を貯金していた」と誤解していたそうだ。
え~?
そもそも、父の親=祖父母には土地もなければ家もない(借家住まいだった)んですけど…。

年に一度くらい、一緒に外食に行った際に、祖父が支払ってくれるが、それは「支援」か?
私たちは祖父の「好意」「付き合ってくれたお礼」ぐらいにしか思っていなかったのだが…。
それに外食の支払いといったって、3人だからたかが知れている。
本人がうなぎが好物なので、少し割高になるが、本人がそれを望む以上、私たちは従っているだけ。

その母のお友達は、「長男」が嫌いらしい。
自分の「長男」に全てのお金を巻き上げられている、と愚痴をこぼしているという話は聞いた。
それで「長男」は親の金を奪って暮らしている、と思いこんでいるようだ…と母は言う。

うーん…。
そもそも、その「長男」を育てたのはあなたがたでは?というのが私の感想。
そんな親の金を巻き上げるような男に育てたのは親でしょ?

私の弟も「長男」だけど、学生時代はともかく、就職してからは金の無心なんて一切ない。
私もだけど、そのように育てられていないから。

父も、自分の親に財産と呼べるようなものがほとんどないのが分かっていたから、
給料の一部をチマチマ、コツコツと貯金していたのだと思う。
銀行口座があちこちにあって、相続手続きが大変だったけど(汗)
土地こそ、母方祖父からの相続だが、その他は全部父が稼いだお金でやった。
そのことがお友達には信じられないらしい。

自慢に聞こえたらごめんなさい。
父はね、県内では「大企業」に入る企業で働いていたんだよ。
全国的に見れば中小企業だろうけど、県内では知らない人はいないんだよ。

結局は、「長男」というだけで甘やかしてきたツケが回って来たんじゃないの?と思ってしまった。
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ある事故を機に

2015年03月26日 | 時事・ニュース
【独旅客機墜落】乗客乗員150人絶望 搭乗者名簿に2邦人の名か アルプス山中で機体残骸発見(産経新聞) - goo ニュース

当初は、日本人搭乗客はいないと言われていたこの事故。
よく「乗客の中に日本人はいない」というようなことをニュースで聞く。
高校生ぐらいまでは、「日本人がいない」、だから関係ない、という意味か?と思っていた。

でも、大学時代にある事故のニュースを見ていて、ふっと思った。

これって、現地に家族なり親戚なりがいる人に向けた情報なんじゃないか?って。

それに気づいてからは、こういう情報の見方が変わった。
離れていればいるほど、事故を起こした飛行機や列車等に乗っていたかどうかなんて分からない。
何も情報がなければ、「乗ってはいなかったか?」と心配するのは当然のこと。
「日本人はいない」という情報だけでも、家族としては安心できるだろう。
もちろん、別の国の人だからいい、というわけではない。

今回のこの墜落事故、謎が多すぎる。
一刻も早い真相解明と、犠牲になった方々が一日一時間でも早く、家族のもとへ帰れますように…。
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「仮面ライダー3号」

2015年03月25日 | 映画鑑賞
昨日書いた通り、見てきた。
パンフレットがすでに完売というのには驚かされた。
再入荷があるといいなぁ。
パンフレットだけ買いに行くんだけどなぁ(笑)

肝心のストーリーの方は、まあまあ楽しめた。
1号と2号が倒されたために、歴史が変わったという世界観。
どうやら、デンライナーのようなもので過去に飛んで歴史を変えた、と解釈した方がいいのかもしれない、というような内容だった。
突然ショッカーが支配する世界になるものの、すんなり「前からこうだった」と受け入れる人、
「何かがおかしい」と訝る人、それぞれというのも面白かった。
と、夕方には書いていたのだが、入場者特典DVDを見たら思い出した。
「歴史改変装置」なるものが存在していたことを。
なぜ、あんなに大事なものを忘れていたのか、自分でも不思議だ~!


今回のメインゲスト、仮面ライダー3号。
最初の変身シーンがとても格好良かった!
昔と今の技術を合体させた、とてもいい変身シーンになっていたと思う。
これが見られただけでも収穫だと思う。

あとは、南光太郎のBLACKへの変身、RXへの変身、両方見られたのも嬉しかった。
ご本人がいる以上、当然なんだけど、BLACKとRXは同一人物ということが守られていたのも嬉しかった。
(「ディケイド」のときは、別世界の人間という扱いだったからねぇ…)

意外と、と言ったら失礼かもしれないけど、出番が多かった桜井侑斗。
彼は一貫して立ち位置がぶれなかったのでいいんだけど、その他の過去の平成ライダーの皆さんは、
敵なのか味方なのかが分かりにくかったので、そのあたりはちょっと残念。
それだけ混乱している世界、という見方もできなくはないだろうけど。

そして、すべてが終わった後の結末には驚きとショックが大きかった。
なんで~!?
テレビシリーズとは全く別物…だよね?
これを踏まえてテレビシリーズを見返すと、この結末が何か暗示めいたものに見えてしまうんだけど…。
暗示でないことを祈ろう!

最後に。
ニンニンジャーの面々の登場って必要だった?
やっぱり蛇足感満載。
だってさ、ライダーたちも巨大な敵に立ち向かって倒したことあったでしょ?
なんとな~くだけど、記憶にあるんだけど…。
何だかちょっと残念な扱いだったなぁ…。
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「昭和ライダーVS平成ライダー」

2015年03月24日 | 映画鑑賞
実際に見たのは、ケーブルテレビで、なんだけど(笑)

冒頭から昭和ライダーVS平成ライダーの構図で、「え、なんで?」という衝撃は受けた。
そういう衝撃を与えられたということは、製作者としては成功なんだろうな。
「鎧武」を見ていなかったので、鎧武世界の単語は全然分からなかったし、聞き取れないものもあったのだが、
そのあたりは些細なことだったので、総じて見やすかったかなと思った。

個人的には、ファイズ=乾巧と、X=神敬介のやりとりが好感が持てた。
神さんがお医者さんになっていたのにはびっくりだったけど(笑)
ファイズは最終回を前にして脱落したので、巧が回想している場面が全然記憶にない。
ということは、その前に脱落してしまったんだな(笑)

ZXの変身が見られたのは、何だか感動してしまった。
見た目がどう見ても「悪の首領」なんだけど(笑)、そのギャップがいい♪

一度見ただけでは、どうして昭和ライダーと平成ライダーが戦うということになったのかがよく分からなかった。
やっぱり脱落している世界観は辛いものがあるな(笑)

後ね…。
「仮面ライダーVSスーパー戦隊」に始まった、この時期の映画というのもあるんだろうけど、
この作品に戦隊を出す理由がイマイチ分からなかった。
必要ないじゃん。
完全に蛇足感満載で、ダイゴもトッキュウジャーも何だか気の毒になってしまった。
まぁ、ロボに合体した際に、モモタロスが一番下になったのに不満タラタラだったのは面白かったけど。

ここでこれを書いた理由…。
はい、明日、現在公開中のあの映画、見に行ってきます!
ニンニンジャーの5人も出るらしいけど、蛇足感満載になっていないことを祈る!
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欲張ってしまった…

2015年03月23日 | 玩具類
ワンマルが欲しい~!と思っていたら、ガシャポンで登場。
1回200円。
財布の中の100円玉ゼロ(笑)
ガシャポンコーナーの横にある、ゲームセンターで1000円を両替して、100円玉を10枚作った。

カプセルがかさばるので、その都度開けることにして、いざ1回目。



いきなりワンマル出た~!わ~い。
せっかくあと4回分の100円玉があることだし…と、もう一度。



おっ、ビュンマル。女の子2人が揃った~♪

もう一度やってみた。



ダンプマル。これは幸先いいのか?
またコンプリート出来るのかな?と思ったが、世の中そう甘くはない。
結局、ダブらずにGET出来たのはここまでだった。



で、買い物等して100円玉が増えちゃったので、別のフロアのマシンでもう一度トライしてみたんだな(笑)
結果は、こうなった。



うん、そうだよね。
前回が運が良すぎたんだきっと。
またトライしてみようかな~。マシンが残っているうちに(笑)
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仮面ライダードライブ第23話

2015年03月22日 | 仮面ライダー・感想・雑談
ブレンやメディックのやり取りが、わざとらしすぎて面白い。
ハートに気に入られようと必死すぎて、彼らの性別が分からなくなってしまう。
ロイミュードに性別があるのかどうか分からないけど(笑)

今回のエピソードは1話完結かと思いきや、コアがブレンに回収されていたので、どうやら次回に続く…のか。

ドライブのパワーアップが多すぎて、剛がなんだか可哀想になってきた。
もう少しマッハのことも気にかけてあげて~。

霧子がマッドドクターを持ち出したために、泊さんや剛の治療に手間取ったのだけど、
ベルトさんはマッドドクターがどこにいるのかとか、察知することはできないのかな?
察知するには遠すぎる、という可能性もあるが…。
そのマッドドクターに治療されたチェイス、ようやくお目覚め。
不穏な空気は漂っているが、どのように展開していくのか、楽しみにしておこう。
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手裏剣戦隊ニンニンジャー 忍びの5

2015年03月22日 | 手裏剣戦隊ニンニンジャー
胡散臭いなぁと思っていた、おじいちゃんの伝説「宇宙人との交信30回」、なるほど~、あのオトモ忍との交信だったのか。
それなら納得。
多少誇張されている可能性はあるけど、霞がそのことをいち早く察していたというのはすごいなと思った。
八雲は霞のことを「毒舌」と言っていたけど、どちらかというと、これまでの霞を見ていると、
今回のラストで凪が言った「天然」の方がしっくり来る気がする。

それにしても、女性戦士が科学者の役割を担うというのは珍しい気がする。
今回限りにならないことを祈りたい。
そして、早く風花がメインの回を見てみたい(笑)

今回、霞が「八雲くん」と呼んだことで、全員の呼び名が判明。
天晴……タカ兄(八雲)、お兄ちゃん(風花)、タカちゃん(凪)、天晴くん(霞)
八雲……八雲(天晴)、ヤッくん(凪、風花)、八雲くん(霞)
凪……凪(天晴、八雲、風花)、凪ちゃん(霞)
風花……風花(天晴、八雲)、フウちゃん(凪、霞)
霞……霞(天晴)、霞姉(八雲)、霞ちゃん(凪、風花)

何だかすごくいろんな呼び方が混じっていて、楽しい。

新しいオトモ忍UFOマル。
まだ5話なのに…と思っていたら、お父さんが絶妙なツッコミを見せてくれて、思わず笑ってしまった。
「与えすぎだよ!」
その言葉に対するおじいちゃんの言葉を信用するならば、しばらくは新しいオトモ忍の登場はないのかな。
凪、風花、霞のオトモ忍が中心に来るバリエーションもあるのなら、そちらもしっかり描いてほしいな。
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20年の月日が流れ…

2015年03月21日 | 遠い日への回想
昨日、地下鉄サリン事件から20年ということで、NHKで組まれた特集番組を見た。

あの時の衝撃が思い起こされた。
当時、高校2年生。
学校から帰って、その日に再放送される番組を見ようとテレビをつけたら、特別編成に切り替わっていた。
ただ事ではない雰囲気に、ただただ呆然とするばかりだった。

特番の次に放送されたローカルニュースでも、この地下鉄サリン事件から20年というのが大きく取り上げられた。
熊本には、波野村という、オウム真理教に乗っ取られそうになった村が存在したから。

オウムが波野村に進出してきたとき、大々的に報道されたような記憶がおぼろげにある。
村と教団の対立も覚えている。
詳しい対立構図までは分からずにいたのだが、今回改めて整理されたのを見て、ようやく納得がいった。

村は教団に対する措置として、信者の転入届けを受理しない、という手段に出たらしい。
何しろ、村の全人口を上回る数の信者が転入届けを出そうとしたのだから、怖くなるのも無理はないと思う。
そして教団から起こされた、損害賠償請求。
訴えられたら負けるのは分かっていたという。
9億円という、村の年間予算の半分に相当する和解金を支払い、教団には村を出て行ってもらうことに成功。
熊本から教団がいなくなった、ということにほっとしたのも覚えている。
しかし、その数か月後に引き起こされたのが地下鉄サリン事件。
さらに数か月後には教祖逮捕。
当時の波野村の人たちが、やりきれない思いに駆られるのは当然のこと。
タイミングが悪かった、この一言に尽きるのかもしれない。

大学に入った時に、何もわからないまま、オウム真理教に入信させられるようなことがあったらどうしよう、と思っていた高校時代。
その不安が断ち切られたのはよかったが、それに行くまでに、この甚大な被害をもたらした事件があったのは心苦しい。
もう少し早く何とかなっていればよかったのに…と今は思う。
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例のところ、その後。

2015年03月20日 | 日々のあれこれ
裏の賃貸アパートの駐車場のその後。

一昨日、お隣のご主人に母が相談に行った。
アスファルトが張られる前に、その家のご主人が、「排水はどうなるのか」と訊ねていたらしい。
そうしたら、排水溝が作れない(!)ので、吸水性のアスファルトを使うとのことだったとか。

吸水性。たしかに少しは吸水しているけど…。
肝心な時に役に立たな~~い!!

後日やって来た担当の人に、ご主人は「意味がない!」と怒ったらしい。
そりゃそうだ。

「雨がやんだら行く」と言っていた担当者、本当に雨がやんでからやって来たようだ。
妙に近くで声がすると思って窓から見てみたら、担当者らしき女性と業者らしき男性があれこれ話していた。
一番ひどい時よりは水は引いていたが、まだ水は残っていたから、少しはイメージ湧いたかな。

今のところ、まだ半分くらいしか埋まっていないけど、学校が春休みになり、新学期になるころにはかなり埋まるはず。
駐車可能台数80台で売り出しているんだから、今になって「使えません」じゃある意味「詐欺」だよね。

昨日の明け方豪雨に近い雨が降っていたが、何とか我が家への浸水は免れた模様。
とりあえずは安心したけど、早くどうにかしてほしい。
実は、もう一軒被害を受けそうなお宅を見つけてしまった(あう)。
つい最近新築した家なのに、そっちに迷惑かけたらまずいよ~!
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箱が凄い!!

2015年03月19日 | 戦隊・感想・雑談
昨日の午後、私宛に荷物が届いた。
受け取りに出た母が、「あんた、なんか楽器買った?」と訊ねてきた。
送り主が楽器店になっていたのだ。
何が届くのかは分かっていたので、「ああ、それ、CD!」と言って、箱を受け取った…。

え!?



何だか凄く大きいんですけど!?
大きさの割に軽いから、本当に楽器が入っているわけはない。

いざ、開封!!



最初に目に留まったのは中心にチョコンと置いてあるCD(緩衝材にくるまれているけど)。
下の方に丸めて入ってあるポスターには目が行かなかったので、「資源の無駄遣い!!」なんて思ってしまった。

プレミア発表会で注文しておいたCD。
そういえば、会場注文の特典でポスターがつくとかあったっけ。
すっかり忘れていた。



ミュージックビデオのDVD付きCD。
ミュージックビデオは、想像していたものとは大違いで、ちょっと拍子抜け。

さて、話は大幅に変わり。
昨日の夜、雷が鳴り出したときの愛犬。



カメラを向けると魂が取られるとでも思っているのか、ここ何年か、まともに写真が撮れたことがない(涙)
シャッターが切れる瞬間に動かれるので、いつもこんなブレブレ。
もう少しまともに撮りたいなぁ。
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再びのまとまった雨

2015年03月18日 | 日々のあれこれ
朝からやや強い雨が降り続いている。

ええ。あそこはまたこんな風になりつつあるよ。







再度不動産会社に電話したものの、らちが明かない。
挙句に「なんで入居者でもないのに、そんな電話してくるの?」という態度。

だ~か~ら~。

万が一浸水なんてことを被りたくないんだよっ。

「雨がやんだら見に来ます」って、それじゃ意味ないっ。

え~、お隣のご主人も担ぎ出そうかと計画中。
お隣も、似たような状況だからね。
母が交渉に行く予定。

この結果は、後日ご報告できる…かもしれない。
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