Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

早いなぁ

2014年10月31日 | 日々のあれこれ
ショッピングモールへ行ったら、百円ショップに所せましと置いてあったハロウィングッズが、クリスマスのものに変わっていた。
え~と、今日がハロウィンのはずだけど…。
なんか、ちょっと気が早くないかい?
今日が11月1日ならまだ分からなくもないが…。

何かハロウィングッズでも買ってみようかと思っていただけに、ちょっとがっかり。

仕方ないか。

あと10分(現在15時10分)ほどで、幼稚園に行っている子たちが帰ってくるので、そろそろ迎える準備でも始めようかなぁ。

雨がぱらついているので、これ以上ひどくならないといいんだけど。

追記:
夕方、子どもたちがやってきた。
小学2年生の子2人を筆頭に、総勢5人。
この子たちにさらに2人、お兄ちゃんと妹がいるので、7人。もしかしたら、他にもお友達が増えているかもしれない。
紙袋に入れてあるお菓子を、「みんなで分けてね」と渡した。
昨年見ていた限り、分け方は天才的なので(笑)、その点は大丈夫だろう。
仮装している子たちも可愛かった!
最近、2歳の女の子の自己主張が激しくなってきているので、「可愛い!」と大袈裟(!)に褒めておいた。
ついでに、5歳の男の子が髪を切ったとアピールしてきたので、「カッコよくなったね!」とこちらも絶賛しておいた。
これだけのことで上機嫌になってくれるのだから、安いもんです。
近場で、沢山お菓子を貰った様子。
よかったね!
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とりあえず買ってきた

2014年10月30日 | 日々のあれこれ
明日のハロウィンに備えて、お菓子を買ってきた。
昨日、子どもたちが幼稚園から帰ってきたころを見計らい、訊ねてみた。

「今年もハロウィン、やるんですか?」

はい、ズバリと聞きました(笑)
こういうのは遠まわしに聞いたって仕方ないしね。

「あー、やりたいですねー」
とお母さん。

ということで、
「じゃあ、お菓子用意しておきますね~」
と言ったら、喜んでくれた。
何しろ、去年はキットカットだけだったからね。
少しはましなものを…と思って、今日買いに行った。
たまたま百貨店へ行く用事があったから、百貨店でぐるぐる回る計量式のお菓子を買った。

500~600円ぐらいに抑えるつもりだったが、あれこれと物色しているうちにまさかの予算倍増
い、いいさ!仕方ないよ!(自分に言い聞かせる)
冷静に考えれば、想定している子どもたちの数を考えれば、一人あたり100円前後。
こんなものでしょ。

こんな感じでいいのかな~と思いつつ、去年、キットカットであれだけ大喜びしてくれたのだから、大丈夫だろうと思い直したり。
きっと、去年と同じように集まったお菓子をみんなで分けるだろうから、そのあたりも考慮した。

うん、明日が楽しみだ♪
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撮っていたかな?

2014年10月29日 | 旅行
先日の「烈車戦隊トッキュウジャー」で、ロケ地として使われていた所沢航空公園。
夏の遠足で行っていた。

所沢航空公園

放映後からここへのアクセス数が増えている様子。

というわけで、没写真の中から今回のエピソードに使われたと思われるところがないか、探してみた。



ミオが表参道さんから告白を受けて、しどろもどろになるのがこの辺じゃないかな?
かなり入り口に近い辺りだったように見えたのだけど。





表参道さんから逃げ惑うのがこのあたりじゃないかなぁ?
何しろ、そう簡単に検証に行ける場所じゃないので(笑)、ただの推測になってしまうが。



戦闘シーンで使われたのがこの辺じゃないかと思っている。
画面中央にある、大きな木も劇中で登場していたような気がする。

このエピソードは面白かったので、次に機会があれば検証してみたいな。



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どんな話だったっけ?

2014年10月28日 | 日々のあれこれ
先月だったか、小学校時代に通っていたバレエ教室から手紙が届いた。
創立30周年(!)を記念して、「コッペリア」を全幕上演するとのことだった。

懐かしいな、「コッペリア」。
第一回発表会で、第三幕だけを上演した。
まだ習い始めだったので、へたくそなんだけど、それなりに一生懸命踊った。
背だけは高かったので(笑)、かなり目立ったのを覚えている。

このころに、「コッペリア」のお話を読んだのだけど、どんな話だったかを忘れてしまった。
大体のところは覚えているんだけど、人形がどうなるんだっけ?
肝心な部分が思い出せない。

その全幕公演を見に行くことにした。
「くるみ割り人形」全幕公演以来なので、楽しみ。
ヒロインを演じるのが客演の方ではなく、教室の子というのも楽しみ。

11月2日。今度の日曜日。
バレエは大好きなので、チケットを取って以来ずっとワクワクしている。
あの時踊った曲はどのように振付が変わっているだろう?
いろいろと気になることがたくさんある。

どこかのバレエ団の「コッペリア」で予習…はやめておこう(笑)

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壊れちゃった

2014年10月27日 | 日々のあれこれ
使っていた、テプラが壊れてしまった。

電源は入るものの作業ができない。
電池が切れかかっているのかと思い、電池を入れ替えても同じ症状。
やっぱり壊れたかぁ。
いつ買ったんだっけ。
27歳くらいのときだから、約10年。
まあ、そろそろ寿命だったのかな。

まったく動かないから、電気店に買いに行った。
カートリッジはあるのに、肝心の本体がない。
他社の類似製品はあるのに、テプラはなぜかない。
店員さんに聞いてみると、本体の取り扱いはないとのこと。
そうなんだ。
事務用品扱いになるからかな?
カシオとかだったら電気製品扱いなのかな?

んーーーー、と考え込んで、隣のショッピングセンターに足を伸ばしてみた。
ここの文具売り場になければ、以前に購入したホームセンターに行ってみようと思った。
休日は駐車場の混雑が半端じゃないので、先にショッピングセンターを覗いておいたほうがいいだろうと判断した。

そして文具売り場で…。
見つけた!最後の(?)1台!!
4ミリから18ミリのカートリッジ対応。
上はともかく(笑)4ミリに対応していないと困るところだったので、即お買い上げ。

え?
テプラ何に使っているかって?
DVDにダビングした後の、ケースに貼るタイトルに決まっているじゃないですか(笑)
あとは時々自分の名前を作ったりしている。
使い切っていないカートリッジが残っているので、テプラにこだわってしまった。
カートリッジがなければ、カシオとかでもよかったんだけどね。
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仮面ライダードライブ第4話

2014年10月26日 | 仮面ライダー・感想・雑談
だんだん泊さんに好感を持てるようになってきた。
普段はともかくとして、やるときはやる!
しかも当事者には気を使わせない、さりげない気遣い。
こういうの好きだ~~!
ベルトさんが解説してくれなかったら、ちょっと誤解したままになったかもしれないからベルトさんのおかげもあるけど(笑)

シフトカーにも「心」があるというのも、今回の大きな発見だった。
今までにもそれをうかがわせる描写はあったけど、今回「親友」というキーワードで描いてくれたおかげですんなりと受け入れられた。
ベガスの「大当たり」がまさか今週見られるとは思わなかったので驚いた。

霧子の因縁の相手も倒せたし、今後彼女の笑顔が増えてくるといいな。
少なくともテレビのこちら側の人間に対してだけでも見せてくれるといいな。
「笑ってません!」というのも楽しいし。


※親戚に漢字は違うけど「しんのすけ」という人物がいるため、当ブログでは今後も「泊さん」で行きます
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烈車戦隊トッキュウジャー第34駅

2014年10月26日 | 烈車戦隊トッキュウジャー
ドタバタコメディーは見ていて楽しい。
恋愛にあまり免疫のないミオと、人間社会のことを分かっているんだか分かっていないんだかな明。
面白い組み合わせだなぁと思いつつ見ていた。
「お茶」と言われて、お茶を立てている明も面白い。
ミオも言っていたけど、なんであんなに詳しいのだろう?
銭湯の回でも、しょうぶ湯を知っていたし、割とどうでもいい知識は仕入れているのかな?

トカッチが一つ一つ反応して、嫉妬したり失神したりというのは楽しかった。
ヒカリだけが彼の気持ちを知っているから、さりげなくフォローしていたけど、ほかの人は誰も知らないんだよね…。
ヒカリのフォローもあまり意味がない?

今回のビリヤードシャドー、「付き合う」と「突き合う」をかけていたんだ、と気づくのに時間がかかった。
すぐにはピンとこないけど、分かった瞬間、なんだかこみあげてくる可笑しさがあり楽しかった。

次週がお休みというのは寂しいけど、再び怒涛の展開が待っているようなので、そのあたりは心待ちにしておきたい。
総裁の再登場も楽しみ!
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9連休!?

2014年10月25日 | 時事・ニュース
有給消化で「秋の9連休」構想 取得促進と地域活性が狙い 実現へ疑問の声も…(フジサンケイビジネスアイ) - goo ニュース

まさか…ねと思っていたのだけど、これって大丈夫なの?というのが正直な感想。

>長時間働いて休まないことが偉くなる条件のような雰囲気を、しっかり休んで働くメリハリが素晴らしいという雰囲気に変えることが大事だ

この発言は同意する。
様々な事情により、決められた時間しか働けない人だっているのだから…。
それに、つい最近もこちらの地元銀行で過労自殺の民事裁判の判決が出たばかり。
全国でも多少報道されたからご存知の方もいると思うけど、200時間を超える月の勤務時間なんて尋常じゃないって。

>大型ショッピングモールや百貨店、遊園地など観光施設など、連休だからこそ出勤を余儀なくされる業種は多い。
>また、親が有給休暇を取得できても学校に通う子供が休めないと、宿泊を伴う旅行などを家族で楽しむのは難しい。


こちらの側をどうするか?というのが問題だよなぁ。
昨年の春から従兄は都立高校の教諭になった。
部活動の顧問もやっているというが、果たしてこの大型連休に休めるのか?
季節は競技にはもってこいだから、休みなんてほとんど取れないんじゃないか?
この連休にこぞって大会とか入れられたら、休みどころじゃないでしょう。
小さい子がいても、お兄ちゃんやお姉ちゃんが部活動だからという理由で、どこにも行けない子だって出てくるだろう。

周りを見回しても、あまりカレンダー通りに休めているところってないから、余計に考えてしまう。
従妹の旦那さんが、役所相手というのもあって、役所が休みなら仕事にならないということでかろうじて休みになるのかな、という程度。
逆に言えば、役所が開いているのならば仕事は休みにならない。

9連休ねぇ。
病院等が開いていれば(それじゃ意味ない?)、それもいいんじゃないかと思うけど、実現は難しそうだな。
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30年以上変わらないもの

2014年10月24日 | 日々のあれこれ
私が通っていた幼稚園の制服。
数年前から、近所に再びというか、その幼稚園の制服を着た子を見かけるようになってビックリした。
よく見ると、靴まで一緒。
ひぇ~、ここまで変わらないものなのかと驚いた。

変わったものもあるのだが、肩掛けカバンがリュックになっているのと、水筒持参になっている程度。
帽子も冬服も夏服も全く一緒。
何だか30数年前にタイムスリップしたみたい。
たまたま、その幼稚園に通う子が通園バスで帰宅するところに出会ったので、お母さんと一緒に出迎えてみたら…。

先生の制服まで変わってない!!

ここまで変わらないといっそすがすがしいね。

制服を変更することで、文句が出るような由緒正しい幼稚園ではないよ。
どこにでもあるようなごくごく普通の幼稚園。
ちょっと躾には厳しいかなという印象はあるけど、そのくらい。

ただね、30数年前とは決定的に違うことがあるんだよねぇ。
夏の暑さ。
ポリエステルのシャツは子どもには辛くないかなぁ?
もう少し臨機応変に、ポロシャツとか取り入れてもいいと思うんだけどな。
衣替えも、頑なに6月1日、10月1日にしなくたっていいじゃない。
今年は9月の終わりぐらいから肌寒いくらいだったから、特に感じなかったけど、いつもは10月1日はまだ暑いくらいだし。
夏服への変更も、5月の中旬くらいから移行期間を設けたっていいじゃない。

小学校も中学校も高校も、夏服や冬服への移行は、気温の変化を見ながら臨機応変だったから、幼稚園の異様さが凄く際立って見えてしまう。
色々幼稚園の話も聞くけど、変わっていればいいなと思うものほど変わっていなくて驚かされる。
卒園生からのお願い。
もう少し、今の時代に即した教育をしてあげてください。
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痛ましい

2014年10月23日 | 時事・ニュース
高1女子が自殺=LINEでトラブル、いじめか―熊本(時事通信) - goo ニュース

女子高校生の自殺で保護者が調査求める(RKKニュース) - goo ニュース

昨日の朝刊に大々的に載っていて驚いた。
こんなことが起きていたなんて、全然知らなかった。
8月に事件が起きて、10月まで2ヶ月もよく隠し通していたなという感じ。

我が母校にも寮があるので、まさか…と思ったが、ニュースで見る校舎を見る限り、母校ではなさそう。
弟の母校にはそもそも寮があるのか?というところから出発してしまうのだが、弟の母校でそんなことが起きていたら、
それこそ名前出しての袋叩きが起こりそうなので、それもないだろう。

ネット上では、「退学すればよかったのに」という文言が見受けられるが、もし自身が高校生だったら、そんな簡単に「退学」の選択肢を選べる?
親だったら「退学」を認める?
もっと社会が高校中退に対して寛容ならば話は別だけど、今の社会でそうそう簡単に中退なんて選択できない。

この女の子もかなり追いつめられていたんじゃないかな。
親御さんとどんな話をしたのかは分からないけど、もしかしたら「分かってもらえない」と絶望してしまったのかな?
上天草市から熊本市って、通学区域外だから中学時代相当頑張ったのだろうと思う。
親御さんとしては、折角市内の学校に入ったのだから…という思いもあっただろう。
そのあたりで親子の感情にすれ違いが起きていたんじゃないかと想像してしまう。

寮にいるくらいだから、きっといじめていた側も、通学区域外からの受験組だと思うんだけど、同じ苦労を分かち合えれば良かったのに…と感じる。

もう少し周りにいる大人たちが、この子の気持ちを酌んであげることは出来なかったのか、そんな思いが頭を駆け巡っている。
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騒音とは違うと思う

2014年10月22日 | 時事・ニュース
「保育所騒音トラブル」が脅迫事件、訴訟にも発展 子どもたちの声は“騒音”なのか(ダイヤモンド・オンライン) - goo ニュース

最近、本当に「何でこんな世の中になった?」というものを読むことが多くなった。
「子どもの声が騒音」だなんて、こりゃ怖くて子どもなんて簡単には産めないでしょ。
公園等で遊んでいる子どもたちの声を「うるさい」と思うのは仕方ないとしても、具体的な行動にうつしちゃう人がいるというのも怖い。

時々、お向かいのアパートのお母さんたちから
「子どもの声、うるさいでしょ?ごめんなさい。」
と言われるけど、謝られるほどにうるさいと思ったことなんてないから、そのように伝えている。
「怒っている声、聞こえない?」
と聞かれた時は、
「聞こえるときもあるけど、『何やらかしたんだろ?』って意味で気になる」と笑っている。
「虐待」なんて言葉は無縁なお母さんたちだと分かっているから、のほほんとしていられるんだろうけど。

記事中にある、「煩音(はんおん)」という言葉には共感した。
たしかに、心に余裕がないときは、自分でも嫌になるくらいイライラしてしまうこともある。
最近はそんなイライラも激減したので、少しは余裕を持てるようになったのかな。

生活形態が多様な世の中になったのだから、「夜勤で~」と言う人の気持ちも分からなくはない。
そういう人たちがいるからこそ、みんなの生活が成り立っているというのも分かっている。
それでも、やはり子どもの声を「騒音」とみなしてしまうのは違う気がする。
その子どもたちがやがて成長し、我々の生活を支えてくれる(金銭的な面ではなく)。
長い目で見れば、「持ちつ持たれつ」ってところじゃないかなと思う。

私が一番許せない騒音は、家の前の道路を猛スピードで突っ込んでくるバカ野郎の車のエンジン音だけどね(笑)
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不倫ですと!?

2014年10月21日 | 日々のあれこれ
既婚異性と話すのは不倫、という持論を展開している人を見た。
へぇ、そういう考えを持つ人もいるんだ、と思いつつちょっと怖くなった。

だったら、私は不倫しまくり、ですな(笑)

でもさ、会ったら挨拶ぐらいするし、状況によっちゃ話だってするさ。
色気も何もない、ただの世間話。
天気がどーだ、家族がどーだ、犬がどーだ(笑)
倫理的におかしな方向に行くような話題なんて、皆無ですよ~。

例えば、従妹の旦那さんもそうだけど、「従妹の夫」という肩書がなければ、眼中にないという人だって多い。
その肩書で仲良くなっている人の方が圧倒的に多い。
近所に住む人たちだって、「○○さんのご主人」「△△ちゃんのパパ」という肩書があるから、仲がいいと思っている。
うん、その肩書がなければ、挨拶ぐらいはするだろうけど、それだけだろうな。

順番としては、
子どもと犬が仲良くなる→子どもと私が仲良くなる→お母さんと私が仲良くなる→そこにお父さんも加わる
という感じ。
これのどこに色気が入り込む余地があるんだか(笑)

ただの、お・と・も・だ・ちです!
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今年もやるのかな?

2014年10月20日 | 日々のあれこれ
もうすぐハロウィンってことで、背景を変えてみました♪

ハロウィンといえば、昨年、突然近所の子たちに突撃されたのがいい思い出になっている。
今年もやるのかな?
突撃されてもいいように、準備だけはしておこうかな。
突撃がなくても、自分たちが食べられるようなものを置いておこうかな。

ハロウィン。
私が子どものころっていうか、中学生のときに英語の教科書で習った程度で、全然身近なイベントじゃなかったんだけどな。
いまや、いろんなところにハロウィングッズが売ってある。
それだけ市民権を得たということなのかな?
それでも、昨年突撃されるまでは全然縁がなかったのに(笑)

さぁて、今年の10月31日、どんな日になるやら。
ちょっとワクワク。
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仮面ライダードライブ第3話

2014年10月19日 | 仮面ライダー・感想・雑談
またまたエンジンが切れている泊さん。
彼の持ち味といえばそうなんだろうけど、最初からエンジンが掛かっていたらどうなるのかも見てみたいな~。

必殺技がスロット?で、ハズレもあるというのに脱力(笑)
それはそれで面白いのだけど、肝心なところでは使えなさそうな必殺技だなぁ。
アタリの場合、どんな風になるのか見てみたい。
来週あたりアタリにならないかな?

絵がさらわれた人間そのもの、という展開には驚いたけど、彼女たちを救える道が開けたようなので、その点は一安心。
霧子さんのトラウマ?がもう少し詳しく描かれることを、来週のに期待しよう。
彼女が「笑わない」理由も明かされるといいな。

それにしても、泊さん、「究ちゃん」のそばで変身していたけど、彼にはばれなかったのかな?
一応秘密ということらしいから、ちょっとヒヤヒヤさせてくれそう♪
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烈車戦隊トッキュウジャー第33駅

2014年10月19日 | 烈車戦隊トッキュウジャー
ライトたちに子どもっぽさが消えていくことを心配している車掌さん。
成長の証といえばそうなんだけど、本当は子どもなんだということを考えればちょっと複雑…。
その気持ちも分かるだけに、今後の展開にどのような影響が及ぼされるのかが気になる。

ライトとヒカリのアクションはなかなかすごかった。
母に言わせれば「ヒカリの型はすごくきれい。びしっと決まる。」だそうで。
並んで型の披露のシーンは、ライトは引き立て役?
志尊さんにも格闘技の経験はあるらしいけど、やはり横浜さんにはかなわないような感じがした。
ヒカリ…というよりは横浜さんの軸がぶれないアクションはすごいな~と見入ってしまった。

ほかの人たちもそれぞれの持ち場で頑張っていたけど、やはり今回はこの2人に持っていかれてしまうのは仕方ないか。
自分の名前をきっかけに、いろいろと思い出した様子。
その思い出も、悲しいものではなく楽しいものであるようなのが救いかな。
自分たちの町を救えた時、彼らがどんなふうになってしまうのか、ちょっと怖いと感じる部分もあるのだけど、彼らのことだからきっと前向きに受け入れてくれそうな気もする。
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