Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

押し詰まってから(笑)

2013年12月31日 | 玩具類
昨日は午前中、母の実家で餅つき。
本来はしないはずだったのだけど、従妹の子どもの強い希望でやることに。
「孫」世代にはめっぽう弱い「3ババ」(笑)

従妹は4ヶ月の子どもとお留守番だったので、4歳の方はお父さんと一緒に参加。
お父さんが来ていたくまモンのエプロンが、「so cute」!
姿を見るや、「○○さん、かわいい~!」と叫んでしまった(笑)
彼は結婚5年目にして初の餅つき参加。
結構な重労働にはなるのだけど、意外と楽しんでもらえたようだ。

そして、餅つき後、私はせっせとある作業を…。



先日、東京に行った際、フィギュアを入れるケースを探そうと思っていたのだけど、
どこを探したらいいかから分からなかったので(笑)、結局ネットで購入。
台座はしっかりしているんだけど、透明のプラスチック部分が意外とペラペラなのがちょっと計算外だった。

なかなか全部を立たせるというのが困難だったので、両面テープで足を台座に固定してみた。
ちょっとキョウリュウブルーが(撮影した後気付いた)倒れかかっているけど…。
奥行きが結構あったので、獣電戦隊も特命戦隊も一つのケースに収めてみた。



こちらは食玩の方。
光の加減で見にくいけど、獣電戦隊を2つに分けてみた。
向かって左側にいるのが、レッド・カーニバルと、「マキシマムブレイブインチーム」(笑)
シルバーがいない上に、バイオレットがドクターなんだけど。
右側にいるのが、「ビクトリーブレイブインチーム」(笑)



他にもある食玩たちもケースに入れてみた。
ちなみに、ミニ人形が入っているケースは100円ショップで購入。
本来は、食玩を入れるはずだったんだけど、食玩が少し背が高かった(泣)

全部両面テープで固定していったのだが、それを時折見に来た母に呆れられた。
とりあえず、年内にこの作業が終わったのでやりきった感じがする(笑)

ちょっとケースを買いすぎてしまったのだけど、来年の戦隊のフィギュアに手を出さないという保証がないので(笑)、良しとしておこう。

というわけで、今年も何とかブログを毎日更新できた。
皆さま、今年もお世話になりました!
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ついに本音が(笑)

2013年12月30日 | テレビ視聴・感想
27日の金曜日は、ローカルニュースの年末特番目白押し。
その中で、KKT(日テレ系)の「テレビタミン」に、斉藤秀翼さんが出ると、ブログで告知があったので録画して見てみた。
彼が登場したのは最初の1時間だけだったようだ。
色々なコーナーでコメントをしていたのが、何だか微笑ましかった。
その場にいる出演者の中ではおそらく最年少。
ちょっと緊張している様子も見受けられたが、なかなか楽しませてくれた。

中でも、「もう一度会いたい」とかいうコーナーで、3組の芸人(?)さんたちが演武を披露していたのだが、
その中で最も印象に残った人を選ぶように斉藤さんに指示が出た。
悩みに悩んだ末、彼が選んだのはサンバのダンサーだった。
こちらとしては、思わずニヤリ…の場面だったのだけど。
「なんで?」という質問攻めに斉藤さん、しどろもどろ(笑)
最初は「1人だから…」と言っていたが、もう1人、1人で大道芸を披露した人がいたので、出演者納得せず。
やいのやいのと質問攻めにあって、ようやく本音を吐露。
「今やっているキョウリュウジャーが、サンバをモチーフにしてるんで、僕もいつもサンバやってるんで」
これには出演者全員納得。
そして、サンバを披露した男性、狂喜の舞。
他局だし、時間帯も夕方ということで遠慮していたのだろうけど、私みたいに「イアン・ヨークランド」として見ている人もいるだろうから、そこはスパッと言っても良かったんじゃないかなぁ。

正月は例年どおり、キョウリュウジャー関連のイベントがあるだろうから、そろそろ東京に戻るのかな。
お母さんのお料理など楽しめたといいけど。
年明け一発目のキョウリュウジャーも楽しみだ。
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アプリを使ってみた

2013年12月29日 | 日々のあれこれ
スマホに、このブログのアプリを入れてみた。
そのアプリで書いている。

前は、パソコン版と同じ画面だったから、ちょっと使いにくいと感じていたのだけど、これなら良さそう。
他にも色々試してみよう。



写真には意味なし(笑)
従妹から送られてきたキャラ弁当。
くまモン、よく出来てる~♪
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2013年という年

2013年12月29日 | 日々のあれこれ
今年も残すところ3日。
まだ「3日ある」という見方もできるけど、ここで振り返ってみようと思う。
せっかくなので、「喜怒哀楽」で分けてみることにする(毎週日曜日の記事を見ている方は分かるはず)。

1.「喜」人とのつながりが増えた。
5月、お向かいのアパートの方にトラブル発生。
もともと、犬やお子さんたちを通じての交流はあったのだけど、これを機に一気に距離感が縮まった。
子どもたちを通してではあるけど、お母さんたちと仲良くなれたことは、私の中では大きな出来事。
自分には子どもはいないが、その分、色々な家庭のお子さんたちが可愛い。
従妹の家にも無事に女の子が生まれ、子どもと接する機会が格段に増えた1年だった。
従妹の家は別にして(笑)、アパートの方々とは、ご主人の転勤さえなければまだお付き合いは続けられるので、このまま仲良くしていきたい。
子どもたちの成長を見守っていきたい。
子どもたちのはじけるような笑顔や歓声を聞いていたい。
せっかく、仲良くなりたいと思っていたとあるご主人とも仲良くなれたのだし♪
不道徳なことは一切しませんよ~、ただの世間話です。
奥さんもヤキモチの焼きようもないような、色気ゼロの話ばかり(笑)
そして、私も「キープスマイリング」でいられたらいいな。

2.「怒」私の周辺…というよりはもっと広い視野における怒り。
東京の新聞には、東電のことが、北海道の新聞には、JR北海道のことが連日報道されていると聞いた。
この地、熊本では水俣のことが毎日のように何かしら記事になっている。
もちろん、水俣病のこと。
首相の無責任な「克服」発言には本当に怒りを感じた。
熊本市と水俣市。物理的には距離はかなり離れているけど、私とさほど年齢の違わない人にも症状が出ているという事実がある。
財政的な面でどこかで線引きしなければならないのは理解できるけど、苦しんでいる人がいる以上、もっと寄り添ってほしい。

もう1つ。サッカー・ロアッソ熊本のJ2で19位という過去最低の低迷ぶり。
シーズン途中での監督解任、後任は元監督だった社長という、ドタバタ。
「見放したい」と何度も思ったが、地元チームと言うこともあり、なんだかんだ言いつつ、結果に一喜一憂している。
もう少し失点を減らしてほしい。勝負事である以上、負けるのは仕方がないが、負け方が気に入らない。
失点が少ない、とか言われている面もあるけど、私からすれば、勝つときは僅差、負けるときは大差というのが気になっている。
これが逆になればいいのにな。

色々な面で「腹立たしいぜ!」と言いたくなるようなニュースが多かったように思う。

3.「哀」大伯母の死。
11月18日、大伯母が95歳であの世へと旅立った。
悲しみはもちろんあるのだけど、なぜか涙は出なかった。
「やっと解放されたね」という思いがあったのかもしれない。
「孫」も祖母の葬儀以来で4人とも揃った。
大伯母は一応、母の養母。このため、新年の行事は一切なし。
だけど、私は年賀状とメールでしか繋がっていない友人が多いので、年賀状のやりとりだけは通常通りすることにしている。
すでに投函済みだけど、ここで1つだけお断り。
念のためもあり、「賀詞」を一切つけていません。ご了承ください。
「しみるわぁ~」という言葉では片づけられない、大きな出来事だった。

他にも、父方の祖父が肺炎で入院したりと、ドタバタはあったけど祖父は回復。しばらくは元気でいてもらいたい。

4.「楽」「らく」ではなく「たのしい」。
例年通り、夏と冬の遠足に参加できたこと。
楽しいひと時を過ごせたのは、それこそ「ラッキュー!」
横浜や練馬区を歩き回ったのもいい思い出になっている。
練馬区はまだ2週間しか経っていないけど(笑)
気の合う仲間たちと歩き回ったり、お話したり、すごく有意義な時間が過ごせる2回の遠足は、私の中ではとても意義のある行事。
これからも、よほどのことがない限り、共に過ごしたいと思っている。
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そろそろ限界か

2013年12月28日 | 日々のあれこれ
今使っているメガネ。
2009年の正月に買い換えた。
それから毎日だから、1400日以上使い続けていたことになる。
(出来上がるまでに2週間くらいかかっている)

10年くらい前に買い換えた時の度数で作ってもらっていたので、度自体は10年ぐらいずっと。
最近、ちょっと度が進んだかなぁと感じ始めている。
東京に行った時は、今のメガネの前に作った、やや強めの度のメガネを使った。
レンズが古いタイプのものだったせいか、ホテルに着いて精神的にも弛緩した時には酷い頭痛に襲われた。
今使っているメガネも持って行っていたのでそちらに掛け替えたら頭痛は治まった(笑)

フレームも以前に「折れ掛かっている」みたいなことを言われたので、そろそろ作り替える時期かなと思い始めた。

利用している店舗のホームページを見たら、1月4日からセールらしい。
コレを狙うかな。
でもなぁ。
肝心のお値段(特にレンズ!)のが載っていないのが残念。
超近視・乱視のため、結構追加料金が発生するはずなんだけど(今までずっとそうだった)。
安売りが売りのメガネ店でも、数万の追加料金が発生すると聞いたので、結局いつもの店にしたこともある。

今度はいくらぐらいで作れるだろうか…。
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oh my!

2013年12月27日 | 玩具類
先日、東京で買ってきた、「持っていない獣電池」。

袋から出して、「ブレイブイン!」してみたら、「oh my!」。
なんと、大半が「エンプティバージョン」だった(泣)
キングがブレイブ2で言っていた、「この獣電池は空か~」という状態。
まともだったのは、ザクトルとブンパッキー、オーレンジャー。

ケントロスパイカーに至っては、なぜか2本も買って来ておいて、両方ともエンプティ。
トバスピノは「デーボスインバージョン」だったらしい。

いやぁ、まさかエンプティバージョンなるものがあるとは思っていなかったので、
店先で「ブレイブイン!」することはなかったなぁ。
もし次、機会があって、買うことになったら(笑)、「ブレイブイン!」して確かめないと。

私の性格上、通常バージョンも、エンプティバージョンも欲しくなるだろうから、これはこれで良しとしているけど…。
コンプリートはさらに遠のいた(笑)99パーセントムリだと思う(笑)
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ついに出た。&more...

2013年12月26日 | 戦隊・感想・雑談
一昨日、付録のDVD目当てで、「テレビマガジン」を購入したのだけど、表紙に新戦隊がどどーんと…。
ついに出たか…と思っていたけど、公式サイトがまだオープンしていなかったようなので、そのままにしておいた。
そうしたら、先ほどテレビ朝日のサイトがオープンしていた。

烈車戦隊トッキュウジャー

10月か11月かにちらっと噂で聞いたことはあったけど、やっぱりこれで決まりだったのか。

写真を見ると、女性は2人のようだ。
どんな人がキャスティングされているのか、そちらも気になるが、おそらく例年通り、年明けと同時に解禁なのだろうな。

「ゴーバスターズ」も「キョウリュウジャー」も比較的年齢の高い人(30歳前後)がいて、
とてもいい感じに仕上がっていたので、新戦隊も20代後半ぐらいの人がキャスティングされないかなぁなんて思うんだけど。
そのあたりは期待しつつ待っておこう。

さて、冒頭に書いた、「テレビマガジン」付録のDVD。
見ごたえ十分!
「ゴーオンジャーVSゲキレンジャー」以降の劇場公開された「VS」シリーズ全部の紹介も的確で面白い。
あくまで、デーボス側から見ての解釈というのも斬新で楽しかった。
デーボ・キビシーデスとラッキューロの掛け合いも凄く楽しい。
新しく撮影された映像はなかったけど、稲田さんと折笠さんが頑張って、同じ画面に違うセリフをどんどん当ててくださっているのがよく分かる。
「ガブリンピック」とタイトル付けされたコーナーも楽しかった。
無理矢理すぎる…というのもなくはなかったけど、それでも楽しく1時間近く時間を忘れて見入っていた。

2編合わせて約1時間15分。
これで700円(ポイント使用で100円未満切り捨て)はお得だと思う。

そして、「キョウリュウジャー」のDVD、Vol.6を買ってしまった。
ウッチー役の丸山さんが合流したところのメイキング等が見られるという特典映像に釣られて(笑)
後付けの理由としては、ちょうどバイオレット登場編(Vol.6)は、デッキが悪かったのか電波が悪かったのか、
録画した映像が所々乱れていて、セリフも聞き取れない部分もあったので、ちょうどいいか!という感じ。
セリフがないところで乱れるのは諦めもつくけど、セリフが聞こえないのはさすがに痛い。
ということにしておこう(笑)

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パワーレンジャーSAMURAI~第四週~

2013年12月25日 | パワーレンジャーSAMURAI(SUPER)
第七話は、サブタイトル「操られたブルー」。
これだけで、シンケンジャーのどのエピソードが元になったのかはすぐに分かる。
冒頭、剣を交えるレッドとブルー。
見ているのは、メンター・ジイ、マイク、ミア、エミリーなんだけど、対決しているのは、どうもシンケンレッドとシンケンブルー。
上手く編集したのかな。
内容もシンケンジャーを忠実に再現してあって、「あそこはどう描くのだろう?」と気になる部分もあった。
その「あそこ」とは、シンケンジャーではラスト、丈瑠が「ごめん」と謝るシーン。
パワーレンジャーの方では主従関係ではなく、仲間同士、親友同士という設定なので、
ケビンがジェイデンに剣を向けたことを謝罪し、ジェイデンも「お互い様」と言って、和解(そもそも喧嘩でもなんでもないけど)するというものだった。
なるほどな~とは思ったけど、シンケンジャーの方での「一か八かの賭け」というのが凄く衝撃的だったので、そのあたりが描かれなかったのはちょっと不満かな。
でもまぁ、文化の違いとかあるだろうし、あまり入れ込みすぎるのも出演者の方々に失礼だから、これはこれでOKとしておかないと。
そして、十臓もといデッカー人間態登場。
レッドに目をつけるのもシンケンジャーと同じ。
今後が楽しみだ。

第八話のサブタイトル「木を見て森を見ず」。何だか深いなぁ。
シンケンジャーとパワーレンジャーを合わせて見てみると、より理解が膨らむという感じ。
シンケンジャーでのダイテンクウも登場して、次はいよいよアレ…だよね(笑)
ナイロック(外道衆)の本拠地の方にもデッカーが現れて残された意味深長な言葉を調べるなど、ストーリーが動き出した。

前回、この人たち戦いの最中にしゃべりすぎ、と書いたけど、今回の放送分ではそこまで感じなかった。
もしかしたら少し抑え気味になった…?
この方が個人的には好き。
そして、もう1つ。
マイクはちょっとお調子者だったり、ゲームが好きだったり、千明と似た部分はあるのだけど、全然チャラチャラしたところがないのが好感度高し。
私の勝手な思い込みなんだけど、今いる3人の男性の中では最も「男らしい」と感じている。
ジェイデンはちょっと優しすぎるのかな?ケビンは流ノ介以上に真面目すぎる部分もあるかな?
それぞれにいい部分はあるのだけど、何だかマイクに感情移入しやすいのに自分でも驚いている。
この後どうなっていくのか、楽しみだ。

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そぞろ歩き

2013年12月24日 | 旅行
東京2日目は、お仲間たちと「冬の遠足」。
今回の舞台は練馬区。

池袋駅で待ち合わせして、練馬区へと移動。



「東映通り」と呼ばれる通りを歩いていくと、大泉の東映撮影所に到着。



ここで撮影が行われているんだと思うと、何だか感慨深いものを感じた。



みんな書いているけど、中に入れたら、色々見つけてみたい場所とか沢山あるんだけどなぁ。
ずっと、「よく出てくるけど、あそこはどこなのだろう?」と思っていたのだが、昨年「ゴーバスターズ」のDVDを揃え、
オーディオコメンタリーを聞いていてようやく解き明かされた(笑)
あれって、全部撮影所内のどこか、だったんだ!(遅過ぎ?)
きっとこの中のどこかに、沢山のヒーローたちが戦ったあんな所やこんな所もあるんだろうな~と想像を巡らしていた。



お昼ごはんを食べたお蕎麦屋さんそばの川沿い。
「デンジマン」のロケ地として撮影してきたのだけど、そちらは他の方に譲ることにする(笑)

この後、石神井公園を目指して歩きだしたのだが、住宅街を歩いていて、何だか東京にいる、ということを忘れさせてくれるような感じがした。
住宅と住宅との間だったり、マンションの高さだったり、色々と違うところは沢山あるのだけど、何だか熊本とも似ているような気がした。
決して、ゴミステーションに置かれているボックスが、我が家の前のアパートの物と同じだったから…ではないはず(笑)

石神井公園でいくつかのロケ地検証をした後、皆で甘酒を飲んだ。
ちょっと寒くなり始めていたので身体が温まった。

みんなで色々お話ししている時間が凄く楽しい。
今回集まった中では私が最年少なんだけど、ほとんど年の差を感じない。
また来年も行けたらいいな、と思っている(行くつもり満々なのに変わりはないけど・笑)。


後日談として…。
この歩きまわった時にやってしまったのか…?
右足に靴ずれを起こしていた。帰宅後に気付いたので、歩けないということは全くなかったのだけど、
不用意に靴ひもを緩めていたことをちょっと後悔。
右足は少し足のサイズが小さいのだから、緩める必要なかったのにな。
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目が悪くなった原因は?

2013年12月23日 | 日々のあれこれ
今、従妹の子どもが他人の「メガネ」に対して、非常に強い興味を持っている。
さすがに、道で会っただけの人に聞く…なんてことはないようだけど、ちょっと親しい(?)人には、ズバリ聞いている。

「なんで、めがわるくなったの?」

今のところ、出ている回答は…。

・子ども時代にテレビゲームをやり過ぎた。
・子ども時代にテレビを至近距離で見過ぎた。←これ、私(笑)
・子ども時代に、寝る前に布団の中で本を読んでいた。(照度不足)←これ、従妹。

男性陣のほとんどが「テレビゲーム」だそうで、子どもなりに何か思うところはあるみたい。

只今の彼に対する課題。

いかにして、パソコンゲームをやらせすぎないようにするか。

一応、「目が悪くなる」などの理由を挙げているらしいが、本人が納得していないとのことで、
メガネの人にその理由を聞きまくっているのだ。
今のところ「勉強のし過ぎ」は皆無らしい(笑)

ちなみに弟は、特殊。
・サッカー部の練習中に他の部の生徒が蹴ったサッカーボールが目に激突したから。(中学時代)
こんなの、子どもに説明するのは難しいし、そもそもヤツはコンタクトでメガネではないので、伝えていないけど。

皆さんの、目が悪くなった原因は何ですか?(笑)
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国会前庭様式公園

2013年12月23日 | 旅行
東京の旅の1日目、桜新町の後は「国会前庭様式公園」に行ってきた。
大都会のど真ん中にあるのに、とても心安らぐものを感じた。
ここは、ドラマ「相棒」のロケ地ということで、同行の友人の検証に付き合いつつ、色々こっそり楽しんでいた(笑)



池。一応噴水付きらしいが、行った時間帯には稼働していなかった。



反対側から。
写真で見ると、長いように感じるのだが、実際はそれほどでもなく、長い辺を端から端まで歩いても1分とかからない。




ベンチ。友人が持って来ていた資料によると、これは以前は青だったらしいが、入れ替わったのかな…。



で、その後見つけた青いベンチ。資料の中の映像写真とも一致するので、どうやら位置が変わった様子。
ただ、画面の中の背景の見え方はこちらの方が近い気がしたのだが、他の条件も加味すると違うらしい。



シンボルタワーみたいにそびえて(大袈裟)いた時計。
まだ15時にもなっていなかったんだなぁと、改めて感じ入っている。

実はこの日、ドラマのロケが行われていた。
撮影の場面に出会うことはなかったのだけど、俳優さんらしき人(私は存じ上げない)がダウンジャケットを羽織って椅子に座り、
スタッフの方々と大笑いしていたのが凄く印象に残った。



たまたまその様子が撮れていたので。
上から二番目の写真の上部です。
踏み台か何かにドラマのタイトルが書いてあったのを見たので、検索してみたら、どうやらこのドラマの様子。

「月曜ミステリーシアター 『隠蔽捜査』」

ほ~。高校の修学旅行では「水戸黄門」のロケに居合わせたし、この枠のドラマには縁があるのかも(笑)

さて。
続いて、霞が関の官庁街をブラブラ。





1人でぶらついたこともあるし、団体で(大学時代のゼミ)ぶらついたこともある。
来るたびに色々と発見もあり、楽しい。



最後に休憩した日比谷公園のカフェ。
こちらも見おぼえがあり、レジの上には水谷豊さんや、他のドラマの出演者の方々の色紙が飾ってあった。
さすがに、冬に外で…というのはちと寒かったけど(笑)、これもいい経験になった。
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獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ42

2013年12月22日 | 獣電戦隊キョウリュウジャー
次回予告に全部持って行かれた(個人的に)ので、まずはそちらから。
一昨日の夜に書いた記事、推測が当たっていたことが嬉しい。
「ゴーカイジャー」でも春田さんと萩原さんは共演しているけど、今度はまさかの夫婦(元、か?)!
しかもソウジくんのお母さんのお名前が「麗子」さん。
これは完全に狙ってるでしょ(笑)
森川智之さんの顔出しもあるようだし、私にとっては一足早いクリスマスプレゼントになったかな。

と言ったところで、今度こそ本当に、「今回の獣電戦隊キョウリュウジャー」(笑)

キングのお父さんとトリンが親友だということは、トリンがデーボスの生まれだと分かったあたりから分かっていたことだけど、
トリンがダンテツさんのことを「キング」と呼んだことには驚いた。
たしかに、みんなが「ノッさん」と呼ぶのにはすぐに染まったのに、キングだけは全く…だったから、
そのあたりは不思議に思ったことがあったけど、こういう理由が隠されていたとは想像もつかなかった。
ところで、ダンテツさんは赤ちゃんのキングを抱いて旅していたけど、あれ、キングのお母さんは?
あんなに小さな赤ちゃんを連れて旅するなんて、かなり厳しいと思うけど…。
あまり深く考えちゃいけないのかな。

デーボス側も色々動きがあったねぇ。
エンドルフの復活、ドゴルドまさかの退場?と思いきや、キャンデリラに救われ…。
そのキャンデリラはラッキューロ共々「戦いのテンションあがらない」状態。
カオスもカオスで一体何が起きているのか…。
色々気になることが増えてしまった。

今回もキョウリュウジャー10人による名乗りが行われたけど、グリーンのジャンプがなかった(笑)
レッドがカーニバル形態という違いはあるが、個人的にはこちらの隊形の方が好きだなぁ。

そういえば、ラストのサンタやトナカイのコスプレ衣装、昨年も似たようなのを見た気がするが…。
きっと同じものなんだろうな…なんて身も蓋もないことを考えてしまった(笑)
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飛行機でのこと

2013年12月21日 | 旅行
単独旅行の際、私はいつもANA便を利用している。
今回は、キャンセル可能な(キャンセル料は必要だけど)状態にしておくために、ANAのパックを利用することにした。

行きの便は、熊本空港を午前8時50分発。
ひっきりなしにアナウンスが流れていた。
「満席のため、座席が不足する可能性があります。」云々…。
このため、一便ずらせる人は申し出て欲しいということ。
このアナウンスを聞くといつも思う。

もし、誰も申し出なくて、本当に座席が不足したらどうするんだろう?と。

私の場合、羽田で待ち合わせがあったから、絶対にムリだし(笑)
何事もなく出発できたということは、申し出た人がいたのか、はたまた座席不足に陥ることはなかったか、のどちらかなんだろうな。

本当に満席だったのかは分からないけど、少なくとも私の周囲は全部埋まっていた。
着陸態勢に入るというアナウンスの後、爆睡してしまって(笑)、目が覚めたのは着陸の時の轟音と衝撃が原因。
いやぁ、いつも着陸態勢に入るというアナウンスの後が長いと感じていたんだけど、今回はあっという間だった(笑)

帰りの飛行機は逆に空いていた。
ガラガラ…というほどではないけど、私の隣もその隣も空いていた。
私の後ろの列に乳幼児連れの家族がいて、飛行機に乗った時点から幼児の方の子どもが大泣き。
何を泣いているのかが分からなかったのだけど、パパではなくママに抱っこを変わってもらったら泣きやんだので、
知らない人が沢山いる、ママとは通路を隔てている、等、色々不安も沢山あったんだろうな。
幸い、結構空席があったので、客室乗務員の方が気を利かせて、その家族連れの列は貸し切り状態になっていた。
(実際に空席だったらしい)
帰りの便でも私は結構な時間寝ていたのだが、目が覚める原因のほとんどが子どもたちの泣き声。
うるさい、とまでは思わなかったけど、子連れで飛行機に乗るのって大変だな~と同情してしまった。
子ども2人での泣き声の大合唱はさすがに参ったけど、大人だって窮屈なんだもん、子どもはもっとだよね。

着陸態勢に入り、飛行機がどんどん降下していくと、幼児の方の子どもの泣き声が一段と激しくなった。
「耳が痛い!」と叫んでいたから、ああ~…と、気の毒で仕方がなかった。
ママが「ジュース飲むといいよ」と何か渡そうとしていたけど、子どもは「イヤ!」と断固拒否。
たしかに、痛みのある中で何か飲めと言われても、自分の中では消化しきれないだろうなぁと、妙に納得。

完全に着陸すると、子どもたちの泣き声もやんだので良かった良かった。
そして、荷物棚から持ち込んだ荷物を取り出していると、ちょっとビックリすることが。
じいちゃんもいたんかいっ!
パパらしき人が敬語を使っていたので、ママのお父さんなんだろうけど、
子どもたちはママとパパの間を行ったり来たりだったから全然気付かなかった。

結構後ろから座席を蹴飛ばされたりしていたのだが、子どもだから仕方がないと諦めていたんだけど…。
あのー、私の隣、空いていたんですけど…。
何も前に人がいる座席に子どもを抱いて座ることもなかったんじゃ…?と思ってしまった。
ひょっとしたら窓側がよかったのかもしれないけど。

ま、どちらにせよ、行きも帰りも、大きなトラブルに巻き込まれることなく到着できたのは何よりだった。
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ちょいと推測♪

2013年12月20日 | 戦隊・感想・雑談
春田純一さんのブログで、気になる記事を見つけた。
塩野さんがずっと願っていた「お母さん」が登場するんだね。
それは彼にとっても楽しみだろう。
私も楽しみ。
なぜなら…記事中にある、この記述。

「奥さんも出てくる その奥さん役も懐かしいキャスティング」


そして、11月の萩原佐代子さんのブログにもこんな記事が…。

「春田純一さんとお仕事をご一緒させて戴いた」


この2つが組み合わさると…?

ソウジくん、私からすれば凄く羨ましい家庭に育っていたんだね(推測が正しければ)。
年明け…というより、明後日の予告で見られるかな?
うん、明後日の10人再集結もそうだけど、次回予告も凄く楽しみになってきた。
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井戸のある公園

2013年12月20日 | 旅行


サザエさん公園へ足を踏み入れたところ、地面にキャラクターが描かれていることに気付いた。

















一気に画像ばかりあげたけど、磯野家・フグ田家の面々だけでなく、きちんとタマまでいたのは、私の中ではポイント高し(笑)
一見すると誰だか分かりにくいものもあるけど(特に舟さん)、ここが「サザエさん公園」だと呼ばれているのが分かっているので、
「誰だろう?」なんて思うことなく楽しめた。
この地面に描かれたキャラクターは、特に規則性もなく、散らばっているので、探す楽しみもあった。
まぁ、広い公園ではないので、「探す」というのも大袈裟かもしれないけど(笑)

そして、私が目を引かれたのがコレ。



井戸。
「この水は飲めません」という注意書きがあったり、下が排水溝になっていたり…。
これは操作してもいいんだろうな、と判断した。
ダメだったら、簡単に触れるようなことにはなっていないだろうし。
レバーをギコギコと漕いでいると、最初は軽かったレバーが重くなっていった。
そして、水がどっと出てきた。
写真では終わりがけなのでチョロチョロとしか出ていないけど、結構ドバッと出ていた。
レバーは鉄製だったから、新たに作られたものかもしれないけど、こういう体験ができるのは貴重だと思う。
お父さんお母さん…というよりは、おじいちゃんおばあちゃんかな、子どもの頃はこんな風に水を汲んでいたんだよ、と
子どもに教えるのもいい勉強になるかもしれない。
(さらに上の世代ならばごめんなさい。うちの親が井戸を使っていたと言っていたので…)

普段はなかなか…というより絶対と言っていいくらい、できない体験をさせてもらえた公園だった。
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