Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

やられた…かも。

2013年01月31日 | 日々のあれこれ
いきなりだけど、中国の大気汚染って深刻ですね。
今日から日本にも影響が…って言っていたけど、どうも昨夜から影響が出始めていたみたい。

というのも…。

別に風邪ひいているわけでもないのに、咳が止まらない!
目がしょぼしょぼする!
手がザラザラする感じがある!

近年、黄砂が観測される日などに起きる症状が一度に来た。
目のしょぼしょぼ感と、手のザラザラ感は今朝からなんだけど、咳は昨夜から。
風邪引いたのかな?と思っていたけど、どうも違うようだ。

今は家中窓を閉めっぱなし。
しばらくは洗濯物も外には干せないなぁ。
サンルームみたいに日がよく差す弟の部屋が只今の洗濯物干し場になっている(笑)
早くこの状態が治まるといいんだけどなぁ。
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結論。

2013年01月30日 | 日々のあれこれ
母に来た結婚式の招待状。
一体、何がどうなっているのかさっぱり分からないため、結局「欠席」ということにした。
親戚とは言え、全く面識がないというのと、一度お断りの意思表示をしていたのとで、「欠席」。

もう当事者たちは結婚して、新居に住んでいるらしく、招待状の返信先が、我が家の近所だった。
物好きな(笑)母は、一体どんなところに住んでいるのかとわざわざ見に行った。
数合わせで呼ばれたとは思えないような、ごく普通の、ありふれた賃貸アパートだったらしい。

数合わせならば分からないでもない…と思っていたから、何だか拍子抜け。

叔母に母は相談したのだが、私や弟が結婚するとして、その親戚も呼ばなきゃいけなくなるよ、と忠告を受けたらしい。
うひょー。
弟が結婚式するとしたら、おそらく東京かその周辺になるだろうから、そんなところまでの親戚一同の交通費なんて出せないよっ。

今日か明日には、「欠席」のハガキが届くはず。
何も言われなきゃいいけど…。
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好きなスーパー戦隊シリーズ出身俳優

2013年01月29日 | gooのお題
好きなスーパー戦隊シリーズ出身俳優ランキング - gooランキング


なるほどね~というようなランキング。
私が、ゴーオンジャー以降を居間のテレビで見るようになって(自室にテレビがなくなったため)、
よく「なんか、この人見たことあるね」と言われることが多くなったような気がする。
いや、確実に多くなっている(笑)

松坂さんを見て、「あれ?この人、どこかで…」と言っていたので、
「シンケンレッドの殿」というと、「ああ~!!」(笑)
ハッキリ言って、母が分かるのは彼ぐらいなんだけど。

後の人たちは、「ええっ、この人も戦隊出身!?」ということが多い。
特に、2位にランクインしている玉山さん。
現在、東映チャンネルで放映中の「百獣戦隊ガオレンジャー」の番宣に名前があるのに驚いていた。
でもなかなか証明してあげることができなかった。
ようやく昨日の放送分の次回予告で、彼が映った。
それを見せたら「若いっ!」と歓声を上げていたものだ(笑)

それはそうと…。
15位の高橋一生さんって、「戦隊出身」のカテゴリーに入れていいの?
たしか、「恐竜戦隊ジュウレンジャー」のラストの数回に出ただけだよね?
なんだかランクインしているメンバーの中でも、すごく異彩というか何と言うか…。

もし、10年後に同じようなランキングが発表されたら、どんな結果になるのだろう?
見てみたい気もするな。
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乗っていた

2013年01月28日 | 旅行
今、世間を騒がせている、航空機・ボーイング787型機。
先月上京した際に、この787型機に乗っていた。
この一連の「事故」が、あと1ヶ月早かったら、東京へは行けなかったかもしれない。
乗った飛行機が何もなくて良かった。

まず乗ってみて驚いたのが、コレ。



何度か乗った国際線では見たけど、国内線では初めて。
映画というかビデオまで見ることができ、さらにはゲームまで。
至れり尽くせりという感じ。
私は酔ってしまう体質なので、もっぱらこの画面を付けっぱなしにしておいた。



揺れる機内で撮影したので、少しぶれているが(笑)



どういうルートで飛んで行ったのかがよく分かって面白かった。
フランスへ行った際も、ず~っとこの画面を見ていたものだ(笑)
この手の画面は見入らないので、酔わない。

今後、787型機が飛ぶ日が来るのか。
毎日確認しているわけではないので分からないけど、ちゃんと代替機は用意出来たのか。
色々と気になることだらけ。
別に787型機でなくていいからさ、安全に運航してもらいたいものだ。
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特命戦隊ゴーバスターズMission48

2013年01月27日 | 特命戦隊ゴーバスターズ
ヒロムの中の13番目のカード。
これにこれまでのメタロイドが集めた全データが入っている。
衝撃的な始まりから、ヒロムやメンバーの苦悩がぎっしりと詰まっていた30分だったと思う。

「机上の空論」と陣は言っていたけど、可能性がないわけではない。
でもやはり、陣としてはヒロムが自分と同じような状況に陥ることを懸念しているんじゃないかと考えてしまう。

ヒロムがエンターに、自分の中からカードを抜けと言った時には、その手があったか!と思ったけど、
さすがはエンター。そういうところも織り込み済みだったとは。
再生されるたびに強くなっているというエンター。
当初はこういうキャラになるとは思ってもみなかったから驚いている。

そしてエスケイプの最期。
エンターが去り際に「アデュー」と言っていたので、あ、もう再生はさせないんだな、と分かってしまったが…。
何だか凄く気の毒な最期で、やり場のない虚しさを感じた。
消えていくエスケイプを見守っていたリュウジも、同じ気持ちだったんじゃないかな?

あとはただ1人残った、エンター。
また「亜空間で決着」というようなセリフが、次回予告で出てきたし、転送されるのかな。
その際に「机上の空論」ではなく、本当にカードが取り出せるといいのだけど…。

残りあと2回。
しっかり見届けたいと思う。
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特命ミッション~OPダンスに挑戦~

2013年01月26日 | 特命戦隊ゴーバスターズ・DVD編
ゴーバスターズDVDのVol.7に収録されている「特命ミッション」は、オープニング曲に合わせてダンス!
振付は松本寛也氏。

EDダンスと違い、テンポが速いので、みんな最初は「??」という状態。
松本さん曰く「パラパラとヒップホップとエクササイズ」。
とにかく動きが早くて、見ている方も何が何だか(笑)

少しずつ振付を覚えて行って、途中で休憩の様子も映し出されるんだけど、馬場さんが疲労しているのが気の毒…。
鈴木さんに「(天に)召されました」なんて冗談まで言われる始末。

それでも何とか振付を完了。
休憩時間を入れてなのかどうかは分からないけど、わずか3時間だったらしい。
凄い!
司令室や屋上で踊っている様子も収録されていたけど、とてもそんな短時間で叩き込んだとは思えない完成度の高さ。
厳しい目で粗探しでもすれば、どこかに「粗」はあるんだろうけど、そんなことするつもりは全くない。

欲を言えば、EDダンスのように、あまり1人1人をクローズアップしすぎない程度に編集して欲しかったかな(汗)
でも、みんな素晴らしかった!

私が好きなのはEDダンスの方だけどね…(笑)
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オーディオコメンタリー その7

2013年01月25日 | 特命戦隊ゴーバスターズ・DVD編
今回は珍しく(?)、パッケージに間違いが多く、始まって「え!?」と思ってしまった。

パッケージにはMission25は、馬場さん/松本さん/榊さんとなっていたのだが、
実際には、鈴木さん/松本さん/榊さんだった。
鈴木さん本人も、「何でこの回で呼ばれたのかが分からない」と言っていたけど、
たしかにこの回のヒロムはフリーズしっぱなしで、ほとんど活躍していない(笑)
でも、榊さんのお話がとても深くて印象的だった。

Mission26は、橋さん/西平さん/榊さん。
2回目のオーディオコメンタリー参加なのに、自分を「ベテラン」と言う榊さんに思わず苦笑。
橋さんも西平さんも、緊張しているんだろうけど、普段の撮影の時から一緒の3人ということもあって、
次第に饒舌になっていっていた。
ちょっと意外だったのが橋さんの一人称が「俺」だったこと。
一度だけ、とかなら別に何とも思わないだろうけど、ずっとだったのでビックリした。
この回は司令室がメインだったこともあって、結構裏話とか聞けて楽しかった。

Mission27は、パッケージでは鈴木さん/馬場さん/小宮さんということになっていたが、
実際には馬場さん/小宮さん/榊さん。
司令官3度目の登場です♪
この回ではやはり「おじさん」という言葉に過敏に反応している馬場さんと榊さんが印象的だった。
「馬場君でおじさんなら、俺はどうなるわけ?おじいちゃん?」という榊さんに対して、
「いやいや、ど真ん中のおじさん…」と返す馬場さん。そのやり取りが楽しかった。
それに対して笑っているしかできない小宮さんも、辛い立場だね…。

Mission28は、鈴木さん/浅井さん/吉木さんという、(ある意味)桜田ファミリー。
吉木さんはコメンタリー初登場だったけど、3人とも和気藹藹として進んでいて、これも楽しかった。
リカさんのイメージしかなかった吉木さんだけど、意外と活発な方なんだな~という印象を持った。

Vol.7は、榊さんが入ったおかげもあるのだろうけど、大きく脱線することもなく、ストーリーに沿ったお話や、
ちょっとした裏話などが聞けて、見ごたえも聞きごたえも十分だった。
今度は、バスターズの誰かと高橋さんや西平さんが絡むコメンタリーが聞きたいな。
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譲り合い

2013年01月24日 | 日々のあれこれ
犬の散歩中、あわや交通事故!という場面に遭遇した。
いやぁ、強引な人っているよねぇ。
危ない危ない。
人の振り見てわがふり直せ。
肝に銘じるとしよう。

 B
A+C
 D

「+」は道路だと思ってください。
本当はこんなに綺麗な十字路ではないのだけど。
私はCの方向からAに向かって歩いていた。
A、B、Dから車がそれぞれ中心に向かって来ていた。
Aの車はそのままCの方へ直進。
Bの車はDの方へ直進。
Dの車はAの方へ左折。

というのが現場の状況。
ちなみにこの交差点の脇には、事務所やら寮やら民家が建っている。

そしてこの道路は狭く、離合もやっとなので、ここを通るドライバーには暗黙の了解がある。

「一番スムーズに、かつ安全に行ける順番で通る」

今回の場合、Cには車はいないのだから、そのままAの車が直進した方がいい。
Aが空けばDが左折出来るので、Dが左折。
最後にBが直進すれば、安全にかつスムーズに通行できる。
時間にして10秒もかからない。

それなのに。
Cの車がAの車にぶつかりかけながら強引に左折していった。
Cの車がAの車に接触しそうになった瞬間を目撃していたので、Aの運転手さんはさぞ驚いたことだろう。
「うそっ!?」
という感じに顔が驚いていたし、次の瞬間「きっ」とCの運転手さんを睨みつけていた。
Bの運転手さんも唖然としていた。
Cの運転手さんは「俺が先だ!」とばかりにぶすっとした表情でまがって行った。

いや~怖かった。
一番怖かったのはAの運転手さんだろうけど、見ていたこっちもビックリしたし怖かったよ。
事故にならなくて良かった。
あんなところで事故が起きたら…。
前にも起きているからなぁ。
私も気を付けないと。

ちなみに、道交法上の優先道路はA―Cです。
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見ごたえ十分

2013年01月23日 | 映画鑑賞
1000円で見られる日なので、行ってきました♪



一言で言うと「楽しかった!」。
劇場版は全てこの一言で片づけてしまっている気がするけど(笑)

ちなみに裏表紙はこちら。



一度出会っているという(スーパーヒーロー大戦時)設定だから、すんなりと入って行けた。
あまり詳しく書くとネタバレになっちゃうので、アレだけど…。
ゴーカイジャーが歴代の戦隊の世界観を繋げてくれたおかげで、色んな事が出来ているなという感じは受けた。

最初に「楽しかった」と書いたけど、泣ける要素も含まれていて、凄く感動した。
テレビシリーズで出てきたことが再登場(?)して、状況が状況なだけに思わず涙が出そうに…。

今後ゴーカイジャーが絡まなきゃ絶対に出来ないであろうロボ戦は見ごたえ十分だった。
ちょっとした「お遊び」もあって、知っている人なら「おぉ~」と思うこと間違いなし(笑)

EDでは仲村さんと森下さんの和服姿(Mission45とは別の)も見られて得した気分♪

…で。
毎年恒例の新戦隊顔見せ編だけど…。
去年、ワクワク感満載、蛇足感ゼロだったので今年も…と期待していたのだけど。
萎えた~。
何でそこで…?という感じがどうしてもぬぐい切れなかった。
キャラ設定を見る限り、また「おじさん」設定で行くらしいブルーにちょっと期待。
顔もなかなかワイルドな方なので、いい味だしてくれそう(笑)

あ、そうそう。
テレビシリーズが今Mission47まで終わっているわけだけど、ここまで一度も登場していない「アレ」があって驚いた(笑)
抽象的な言葉ばかりで申し訳ないけど、劇場で確認してください♪
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年明け最初の受診

2013年01月22日 | 病院受診
本日2度目ですが…。

今日は朝から皮膚科受診。
↓のは、病院へ行く前に更新したもの。

実は年末から気になる症状が出ていて、今日は触診込みの診察だった。
左膝の裏の痛みと、左胸の痛み。
どちらも似たような痛みなので、おそらく神経だろうと素人判断で整形等は受診しなかった。
特に膝の方は、どうにかすると「坐骨神経痛」で片づけられそうなので…。

左胸の方は、痛む箇所に神経線維腫が出ていること、痛む日とそうでない日の落差が激しいことから
今回は様子見ということになった。
問題は左膝。
お年寄り等が「膝が痛い」という時は大抵「表」なのに対し、私が痛むのは「裏」。
それに医師も引っかかったらしい。
体重を掛けたり、急に伸ばしたり縮めたり、床に座ったり床から立ち上がったり、という動作の時に痛む。
歩きだしが辛いときはあるが、歩きだしてしまえば大丈夫。

表面上には神経線維腫は見えないので、奥深くに眠っているのかも…ということで、後日MRIを撮ることになった。
病院の都合と私の都合とを照らし合わせ、2月5日に決定。

何も映らないような気がするが、それならそれでOK。
前に、MRIを撮って異常なしと診断されたとたん、腰の痛みがウソのように引いたという事例があったから(笑)、
その効果にも期待していたりする。
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どうしたもんかね

2013年01月22日 | 日々のあれこれ
結婚式の招待状が届いた。母に。
差出人の方が上を向いていたので、結婚式の招待状だというのは分かったのだが、最初は私に来たのかと思った。
だけど、差出人には身に覚えのない名前。
「誰?」と思って宛先の方を見てみると母の名前。

「これ誰?」

訊ねると、一応私の「はとこ」に当たる人らしい。
「らしい」というのは、一度も会ったことがないのだ。
共通の曽祖母の葬儀にも来ていなかったんじゃないかな?
もし来ていたら、ちらっと顔を合わせたぐらいの関係性しかない。
もちろん挨拶すらしたことがない(たぶん)。
それは母も同じ。

私は招待を受けていないのだが、なぜ母に来たのかが謎。
父の従弟の息子さんらしいが、父はその従弟の結婚式にすら呼ばれなかったそうなので、なぜ今になって?という感じがぬぐえない。
しかも正月に大叔母(結婚する人の祖母)に会ったときに、丁重にお断りしたにも関わらず。
何かと繋がっていたいのか?変に勘ぐってしまう。

「呼ばれた以上、行かなきゃいけないよねぇ」

と母はあまり乗り気ではない様子。
結婚式場が家から近すぎるというのも断りづらくしている。
まだ返信期限までに時間はあるから、少し考えると言っているが、はたしてどうなるやら。
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わはは(笑)

2013年01月21日 | 日々のあれこれ
母の携帯に届いた一通のメール。
気付いたのが23時間後というのも凄いが、内容も凄い。

以下転送&転載。

>突然ご連絡差し上げて申し訳ありません。

>以前にもご連絡させて頂きましたが、覚えていらっしゃいますでしょうか?

>私は某芸能事務所にてマネージメント業務を行っております。

>今担当してるのは国民的とも言える、多分皆さんご存知のタレントです。

>ここ最近本人が雑誌やテレビでの取材、番宣目的での番組出演などで非常に疲れており、精神的に病んでしまっているようなのです。

>今回突然ご連絡をさせて頂いたのは、タレント本人の希望でどうしてもあなたとお話したいとの事です。

>当然本来こんなことはNGですし、押しつけがましいお願いになってしまうのは重々承知ではございますが、本人が少しでも元気になってくれるならばと思い、あなたにご相談に乗って頂ければ。とご連絡させて頂きました。

>私が今連絡をとっている携帯ですが、事務所に厳重に管理されているため、この事がばれてしまうとマネージャーとして大問題になってしまいますので、私の携帯に直接ご連絡頂ければと思います。お手数をお掛けして申し訳御座いませんが、お話だけでも聞いて頂けないでしょうか?

>kaori.ci*****tes24@auのドメイン

>ご連絡、お待ち申し上げております。


一体誰だよっ。と突っ込みたい気持ち満載にしてくれるメール。
実は母に届くのはこれが初めてではない。
最初は気味悪がっていた母も、今ではすっかり笑い話にしている。

>私が今連絡をとっている携帯ですが、事務所に厳重に管理されているため

特にこのくだり。
「厳重に管理」されているのなら、この送信メールだって問題じゃない?なんて突っ込みたくなる(笑)
だったら、最初から送って欲しいメールアドレスから送れよって。
それにしても、間もなく63歳になる人に慰めてもらいたいって…笑いが止まらない。

久々に笑い転げさせてもらいました♪
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特命戦隊ゴーバスターズMission47

2013年01月20日 | 特命戦隊ゴーバスターズ
始まりが前回からの続きだったので、ん?と思って見ていたら…。
やっぱりリュウジは変身してないので、とりあえず整合性は保たれていたかな(笑)

ヒロムのウィークポイントがニワトリであることが、なぜかエンターにばれている。
奇しくも、先日手元に届いたDVDの7巻には「ニワトリに注意せよ!」が収録されている。
あの時点では「何かを見ればフリーズする」程度にしか知らなかったエンター。
「ニワトリらしいが半信半疑」のメタロイドは報告する前に削除しちゃったので、ばれるはずがないのに…。

ばれてしまったのは仕方がない、と克服すべく特訓するけど…。
やっぱり一朝一夕にはムリでしょう。
フリーズしないように頑張っても、その分戦闘力が落ちたら何にもならないわけだし。
ヒロムの発想の転換で、何とか乗り切ることに成功。
まさかフリーズしてしまう前に味方に攻撃してもらう、というのが乗り切り方だったとは。
始まった当初「自分で何でもやらなくては」という意識だったヒロムが「助けてもらいたい」と言えるまでに成長した。
ニックが言う前に気づいてはいたけど、改めてニックの口から語られると感慨深いものを感じた。
そうか、ヒロムは「助けて」と言うことが、「負け」と同じことだと思っていたのか。
そうではないことを、これまでの戦いを通じて知らず知らずのうちに学びとっていたのだろうな。

最後の最後にとんでもない事実が明らかになった。
前に、こんなことを書いていた。

>メサイアカードのメタロイドが集めている「データ」。
>40歳コンビ(笑)が整理してくれていたけど、これらのデータは生かされるのか?
>データごと削除しているのか、データはエンターの中にあるカードがバックアップしているのか?
Mission41感想

正解ではなかったけど、少しは近かったかな?
ヒロムの中にカードが入れられているとは全く思わなかった。
ヒロムの中のカードにどうやってバックアップを入れていたのか?
ヒロムの記憶が元になっているのか?
ヒロムを犠牲にする、なんて結論にはなって欲しくないし、なることはないだろうけど、色々と不安はある。
あと3回。本当に決着がつけられるのか分からないような展開になって来ているけど、見守っていきたい。
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迷子

2013年01月19日 | 日々のあれこれ
先日、ショッピングセンターの食品売り場でのレジで迷子になった子がいた。
私が会計をしてもらっている店員さんに5歳前後と見える男の子が声を掛けた。

「すみません、ママがいないんですけど」

私を含め後ろに並んでいた大人たちがどよめいた。
いくらショッピングセンターと言っても、食品売り場で迷子?
たまたま別の店員さんがそばを通りかかったので、レジの店員さんは

「この子のママがいないそうです。探してあげてください」

と託していた。
子どもを連れて店員さんがインフォメーションカウンターの方へ行こうとしたら、子どもがママ発見。
無事にママのもとへ帰れた。

私の後ろに並んでいた大人たち、

「あの子、偉か~」
と感心しきりだった。

全く泣くこともなく、しっかりと「ママがいない」ということを伝えられた。
自分で「迷子になった」なんて、小さい子ながらにプライドが許さないだろうから(笑)
そして、店員さんにちゃんと伝えるように躾をしていた親御さんも素晴らしいと思う。
チョロチョロ動き回りたくなるお年頃の子どもを連れての買い物は大変だと思う。
もちろん「迷子にさせない」ことも大切だけど、万一「迷子になったら」を想定した躾も必要だなと考えさせられた。

さらに感心したのが、この店の店員さんの対応。
子どもの前で「迷子」という言葉を一切使わなかった。
あくまで「ママがいない」。
この対応も素晴らしいなと思った。
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速報(笑)

2013年01月18日 | 戦隊・感想・雑談
21日発売のはずなのに、なぜか今日手元にやってきた「特命戦隊ゴーバスターズ」DVDのVol.7。
これを書いている時点ではまだ全然見ていないのだが、ケースに書いてあるオーディオコメンタリーの
メンバーを見て喜び爆発。

Mission25で榊さんが初参戦、Mission26は司令室の3人。
これは見るのが楽しみだ。

昨日は別のDVD、今日はゴーバスターズのDVDをそれぞれ受け取りにセブンイレブンへ行ってきた。
うん、やっぱり完全に名前覚えられているかも(笑)
2日続けてだもんなぁ。
担当は別々の人だったけど…。

店以外で会ったことはないのだけが救いかな(笑)
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