Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

待っていたぞ

2011年11月30日 | 日々のあれこれ
8月に申請した、特定疾患。
一度保留とされ、再度申請して待つこと1ヶ月。
最初に申請してからは3ヶ月。

ようやく認められた。

いや、再申請した時点で認められるのは薄々分かっていたんだけど。
なかなか届かないからヤキモキしていたんだよね。

県からの封筒に思わず色めき立つ私。
保留のときの封筒と違い、薄っぺらい。
てっきり、保険証と同じように書留などでくると思っていたので、ちょっと肩すかしだったが…。
封筒の中から、医療機関に提出するべき証書が出てきてホッと一息つけた。

そして、肝心の「限度額」は…。
※一月の間に医療機関側に支払う医療費。それを超えたら支払わなくてよい。

あれ?
何で、入院も通院も「*****円」ってなっているの??

証書以外に書類がないか、もう一度封筒を見てみるが入っていない。

どういうこと?

上から下までじっくりと証書を見ていると、上の方に小さな文字で「負担無」と書いてあった。

え!?

ということは、病院で支払わなくてもよいということ?
9月から全然支払っていないので、今度いくら請求されるのか戦々恐々としていたのだけど、何だかほっとした。
まだ12月の通院日に行ってみないと分からないけどね。
適用期間が8月5日からになっているので、確実に9月以降は適用される。

来年の9月までにまた更新手続きをしなきゃいけないけど、とりあえずは一安心。

医療費削減が叫ばれる昨今、全額公費というのも申し訳ない気もする。
個人的には何か新薬などが現れて、その治験に協力してくれと要請されたら受けるつもりでいる。
ホントに、何か画期的な新薬でも出てこないかなぁ…。
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見に行きたい

2011年11月29日 | 日々のあれこれ
YouTubeにくまモンの動画がアップされていると聞いて、見に行った。
色々可愛らしいくまモンが多く、時間を忘れて見入ってしまった。

一番笑ったのが、ロアッソ熊本のキャラクター、ロアッソくんとの小ネタ。
うん、これはぜひ生で見てみたい!

ということは…。

ホームゲームに行くしかないな。

今シーズンはもう終わってしまったけど、来シーズンはぜひ、行ってみたい。
来シーズンもKKウイングに来てくれるよね?

また時間があるときに眺めてみよう。
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ここまでの仮面ライダーフォーゼ

2011年11月28日 | 仮面ライダー・感想・雑談
めでたく、賢吾も「仮面ライダー部」に入部して(認めて?)一段落ついた感じのあるフォーゼ。
以前に弦太朗に関して、

「ああいう外観だと、教師にも歯向かうんじゃないか、という先入観があったが、そういうことも全くない。」

こんなことを書いていたが、あのあとすぐに教師に歯向かっていたのには苦笑してしまった。
だけど、しっかりそのことに対して、「罰」が与えられたし、不平をこぼしつつも「罰」に取り組んでいたので、その点はいいか。

部員全員の内面がきっちり描かれたここまでのフォーゼ。
JKはどうにも好きになれないキャラなのだけど、他の人たちはそれなりにOK。
今後、JKがどのように変わっていくのかは見届けたい。
第一印象はシンケンジャーの千明みたいだ、と思ったんだけど、今でもその印象は継続中。
千明も大きく成長したのだから、彼も…と期待したいところだが、どうなるかな?

ところで…。
現在、もうすぐ12月。
美羽と隼は3年生だよね?
3月で卒業してしまうのかな?
あの2人のことだから、卒業したってあの場所に入り浸っていそうだけど、進級とか卒業とか描かれるのかな?
何となく気になっている。
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海賊戦隊ゴーカイジャー第40話

2011年11月27日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
「天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー」に、ゴーカイジャーが出てきた部分に上手く繋げたな~と感心した。
タイムレンジャーの力って便利だなぁ。

というのはさておき。

あの神社にまつわる「何か」が今後のキーポイントになってくるのか?
まさかとは思うけど、子どもを守るために海賊たちを向かわせた?と途中までは思っていたんだけど、
ラストで写真を見たドモンが涙ぐんでいたのを見て、それはないな、と確信しているが…。

私自身は転校したことはないが、転校生を送りだしたことも、迎えたことも何度かある。
幸いなことに、迎えた転校生がいじめられるというようなことは、一例を除いてなかった。
その一例は、今でも悔やまれることではあるが、当時の自分は自分の身を守るのに精いっぱいだった。
彼女と仲良くなりたかったが、自分に向かっているいじめの刃が彼女にまで向かうのは避けたかった。
結局、彼女も私とは別の形でいじめを受けてしまった。
そういうのを思い出したから、今回登場した少年が、自らの心を閉ざしてしまう理由も何となくだが理解できる気がした。
鎧のように割り切った考えを持てるようになるといいのだろうけど…。
現実にはなかなか難しいよね。

鎧が生来の性格で色んな街に友達ができたのか、それとも色んな街で沢山の友達と交流することであのような性格になったのか。
そのあたりのことはよく分からなかったけど、後者であれば、あの少年の今後も明るくなる気がする。

ゴーカイジャーが戦っている「今」が何年なのか分からないけど、成長したあの子の姿も見てみたい気がする。
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聞こえてるぞ~

2011年11月26日 | 日々のあれこれ
昨日、シルバー人材派遣から草取りの方々が仕事に来ていた。
朝7時過ぎから仕事開始(やっと明るくなり始めた時間)にはぶっ飛んだけど(笑)
ま、それはいい。

昼前に仕事を終えたのだが。
そこで聞こえてきた会話。
「待っとったっちゃ、な~んも出て来ん」
「あはははは!」
「ホント、な~んも出て来やせんもん」
「な~。ビールなっとな~」
「あはははは!」

強引に熊本弁で再現してみた。

「待っていても何も出てこない」

と言っているのだが…。

ビールなっと!!!??

早い話「ビールぐらい出せや!」と言うニュアンスなのだが、お茶類ならともかくアルコール要求ですか。
まだ正午にもなっていないのに?
あなた方、自転車or単車で来ているのに?
呆れ果ててしまった。

母によると、一日かかる植木屋さんにはお茶は出すが、数時間で終わるシルバーさんには何も出さないとのこと。
この人たちも、7時過ぎに仕事を始めて、終わったのは11時過ぎだったが、間に細切れで2時間近くの休憩は入っている。
休憩の度にお茶を出すなんてことは事実上不可能。

母が出かけていたので、家には誰もいないと思っていたのだろうけど、全て会話は聞こえたぞ。
特に「ビールなっとな~」という発言は、報告した母も仰天していた。
依頼した叔母に報告して、「ビールなっと」出してもらおうかねぇ(イヒヒ)
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辛いものは苦手?

2011年11月25日 | テレビ視聴・感想
NHKのローカルニュース番組「クマロク!」。
毎週水曜日には、“田崎市場だより”というコーナーがあって、そこで紹介された食材を使った料理の試食がある。
食べるのはいつも男性アナウンサーAさん。
彼の食べている姿を見ていると、本当に幸せそうで羨ましくなる。

で、先日のこと。
木曜日には、視聴者から寄せられた“ビデオレター”のコーナーがある。
その中で、大量の大根を、これまた大量の唐辛子で煮込んだ料理が紹介された。
Aさんとペアを組む女性キャスターBさんが思わず口にした「食べてみたい」。
そうしたら、Aさんが横からその料理を取り出した(笑)
大根も赤く染まっていて、見るからに辛そう…。
Bさんは躊躇なくパクリと一口。
Aさんがニヤニヤしながら覗きこんでいたが…。
「食道と胃の位置が分かります」
という何とも愉快なコメントが発せられた(笑)
どうやらBさん、この程度の辛さは大丈夫な人のようだ。
そのまま試食を終えようとしたところへ、Aさんもなぜか食べる羽目になり…。
口に入れたAさん、途端に目がつぶれ、言葉は完全に熊本弁へ移行(彼は八代出身)。
何とか飲み込んだものの、続行は不可能に。
Bさんに助けてもらいながら、いつもより若干高めの声で次のコーナー名を告げていたのが印象的だった。

次のコーナーはVTRなので、水などで口の中の火事は何とかおさめたはず。
VTRが終わると、「まだ口の中が辛いです…」と言っていた。
気象コーナーが終わっても「まだ辛い」と言っていたので、相当なものだったのだろう。

いつもいい思いをしているから、ちょっと仕返しされたかな?

いやぁ、Aさんのあの顔、今でも忘れられない(笑)
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懐かしのおまけ付お菓子といえば?

2011年11月24日 | gooのお題
懐かしのおまけ付お菓子といえば? - gooランキング


そういえば、10年前、スーパー戦隊の25作記念というウエハースチョコが発売されて、懸命に集めていたっけ。
コンプリートは出来なかったけど、そこそこ集まった。
何人かの人と交換もしたっけなぁ…。
当時大学院生だった私、カードを交換してもらうために自分の手持ち分を発送する際に、ゼミで使っているケント紙を何枚か失敬してしまった(笑)
一桁です、二桁にはなってません。

二位にランクインしている、ビックリマン。
ちょうど私が小学生のころに大流行していた。
同級生たちが教室でこっそり交換しているのを見ることもあった。
女子たちはあまり興味がなく、ただ傍観しているだけだったけど。
ついで弟も全く興味がなかったため、ビックリマンシールが我が家にあったことはない。

今密かに集めているのは、チョコボールの銀のエンゼル。
と言っても、数年前に4枚たまった後、5枚目がなかなか出なくて今に至っている。
子どものころから、「おもちゃの缶詰」には興味があって、せっかく4枚まで集めたのだから…と狙っているのだが、そうそう簡単には出てくれない。
最後の1枚、出ないかな~。
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そこまで行くか?

2011年11月23日 | 日々のあれこれ
ちょっと祖父の元気がないらしいという話を聞き、母と2人で出かけてきた。
行ってみれば何のことはない、ちょっと首を痛めたというだけで、いつものように元気いっぱいだった。
耳の聞こえが悪く、補聴器を付けていても電話の音が聞こえないというのは気になるが…。
それは後日、耳鼻科へ行って耳が詰まっていないかどうかを確認してもらうことにした。
単なる老化現象ならばそれは仕方がない。
もしかしたら、耳が詰まっていて、それを除去すれば少しはクリアーに聞こえるようになるかもしれない。
電話での話ができるようになるといいんだけどな。

今日も出かける際に電話したのだが、固定電話にかけても全然出なかった。
携帯に掛けると応答はしたが、話が全然通じない。
職員の方がたまたま傍にいてくれたおかげで、職員さんを通じて話が通じた。
やはり電話での意思疎通ができないのは痛いよな~。

それはさておき。
祖父が、「昨日○○(父の叔母の住所)に行ったか?」と訊ねてきた。
はぁ?と聞き返すと、どうやら法事があったらしい。それも50回忌。
その50回忌を迎えた人というのが、大叔母の夫の母親らしい。
え~と、父から見ると義理の叔父の母親だが…。
仕事がらみでお世話になっているとかなら分かるが…。
普通声もかけないでしょ。
私だって、いとこたちの共通じゃない方の祖父母の葬儀や法事なんて出たことない。
つい最近、父方の従弟が母方の祖母の法事に来てくれたけど、法事の主催者である叔母の仕事上の関係があったからであって、そうでなかったら呼んでいないはず。
「法事があったことすら知らなかった」と言うと、祖父は意外そうな顔をしていたが、知らないのが普通だと思うけど(笑)

父方の親戚は「身内」の範囲が広すぎるのが厄介。
もう少し狭めて欲しいところなのだが、難しいらしい。
う~ん、私は父のいとこ(夫妻)たちともずっとお付き合いをして行かねばならぬのか?
家以外の場所で会ったって、全然分からないのに(笑)
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不正だったんだ

2011年11月22日 | 時事・ニュース
“不正”投票は無効に 「ゆるキャラGP」過熱

サイトを見つけて以来、せっせと毎日投票してきていたのだが、先日の土曜日から異変を感じていた。
まず、トップページへのアクセスが異常に重い。
最初は自分のPCか、サーバーかが悪いのかと思ったが、他のページはサクサク開けるので、「ゆるキャラGP」のサーバーに負荷が掛かっていることは確信した。
翌日の日曜日、くまモンが2位に転落。
このこと自体もショックだったけど、さらにショックだったのは、1位になっていたのが猛追していた今治市の「バリィさん」ではなく、今まで上位にすらいなかったキャラだったこと。
そして、獲得票数がこの時点でくまモンと数千票もあった。
前日の「負荷」はこれだったのか…、と妙に納得したが、はたしてたった1日でこんなに得票が可能なのか?ということが疑問だった。
月曜日、得票差はさらについていて、一万を超える差に…。
これでくまモンの1位獲得はなくなったな、と思っていたのだが。

今朝の朝刊に上記の記事が載っていた。
やっぱり「不正」だったか。
かなりの票数が“無効”とされた模様。
今後も遡りつつ“無効票”の削除を行うとのことなので、最終的にどうなるのかは分からない。

県の営業部長、くまモン。
私は「ゆるキャラオタク」ではない。
くまモンの可愛らしさに惚れ込んでいるだけだ。
あと数日。トップをキープしていて欲しいな。
そして願わくは…。
直接見かけたい!!
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揃ったのは

2011年11月21日 | 戦隊・感想・雑談
199ヒーロー大戦と同時に届いたのが、「地球戦隊ファイブマン」のVol.5。
これで、「科学戦隊ダイナマン」に続いて全巻揃った。





それぞれの画像をクリックすると大きくなる…はず(笑)
たしか全てセブンネットショッピングで購入したので、定価よりもやや安く手に入ったのはありがたい限り。
ダイナマンでは4人、ファイブマンでは3人のインタビューが読めたのも大収穫だった。
他の戦隊のDVDでもインタビュー等が掲載されているのは知っているし、読みたいのも沢山あるんだけど、やっぱり先立つものがねぇ。
とにかく、この2戦隊だけはどうしても!と思ったので、他の作品はぐっと我慢(笑)

いつぞやのランキングで、2000年代の作品が対象になっていた。
もし、私が「~80年代」「90年代」でそれぞれランキングを作るとしたら、
「~80年代」ではダイナマン、「90年代」ではファイブマンが1位かな(笑)
他の戦隊ももちろん好きなんだけど、この2つだけは別格なんだよね…。
「初めて好きになったヒロイン」と「初めて好きになったヒーロー」がいる戦隊って思い入れが強くなるのかもしれない。
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199ヒーロー大決戦

2011年11月20日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー


てっきり明日到着とばかり思っていたら、金曜日の午後、「明日セブンイレブンに届きます」というメールが来て驚いた。
早いのには構わないけどね~。

本編より先にメイキングを見てみることにした。
とても見ごたえがあって、この後に本編を見るのが楽しみになってきた。
顔だしで出演された方全員のインタビューが見られたのも良かった。
春田さんがダイナマンにも言及されるかな?と思っていたのだが、残念ながらそれはなかった。
でも、色々やりたかったというようなことを仰っていて、いつか実現して欲しいなとも感じた。
萩原さんのインタビューが短かったのは残念だけど、でも「今の声」が聞けたのは嬉しい。
その他の皆さんも素敵でした♪

劇場版を見に行った際に書いた感想
ネタバレになるのか?と思ったから敢えて伏せた戦隊(笑)

>テレビシリーズではまだ変身していない戦隊に、ゴーカイジャーが多段変身する。
>その戦隊の必殺技を繰り出すんだけど…。
>突っ込んでいい?
>順番が全然違~~~う!!(涙)


DVDも発売されたことだし、いいか。
地球戦隊ファイブマンの、ブラザーアタック。
例外もあるけど、基本的には
メロディータクト(イエロー)→キューティーサークル(ピンク)→パワーカッター(ブラック)→ツインアレイ(ブルー)→Vソードアタック(レッド)
の順番なんだよね~。
例外バージョンで来られたのがちょっとショックだった…。

これから本編の方も見てみよう♪
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海賊戦隊ゴーカイジャー第39話

2011年11月20日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
メガレンジャー編ということで、諸星学園高校も登場!
フォーゼの方の天ノ川学園と同じ施設を使っているから、ちょっとドキドキしたのだけど…。
さすが、撮るアングルなどを工夫しているなと感じた。

ズカズカと学校に入り込んでいく海賊たち。
この人たちなら、校門さえ乗り越えてでも入っていくだろうけど(笑)、授業中ならば門閉めておいた方がいいんじゃ?と思った。
近くの小中学校は閉めてあるからちょっと気になった。

それにしても、健太が学校の先生になっていたとはねぇ。
何の教科を教えているんだろう?
その辺もセリフだけでもいいから教えて欲しかったなぁ。

海賊たちと高校生の交流もなかなか微笑ましかった。
ちょっと重い話が続いた後の清涼剤として、とても楽しく見ていた。
サリィにダメージを負わせたのも、今までさんざんやられてばかりだったから、何だかスカッとしたし。
相変わらずバスコは強敵だし、油断はならないが…。

さて、次回はタイムレンジャー。
まさかこの人たちも出てくるとはね。
出さなくてもいいように鎧に託したんだとばかり思っていたんだけどな。
でも、「ゴセイジャーVSシンケンジャー」の世界?
楽しみになってきた♪
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太陽が沈むのは?

2011年11月19日 | 時事・ニュース
日没方角、4人に1人不正解 大学・短大調査

昨日の夕刊でこの記事を読んだのだけど、驚きを通り越して何が何だか分からなくなってしまった。
大学生でしょ?
正答率100%とまでは行かなくても、90%は超えて欲しい問いだよね。

と考えつつ、「太陽 東 沈む」で検索かけたところ…。
結構な数の人が「太陽は西から上って東に沈む」と思いこんでいることが判明。
こちらにも驚きだった。

どうやら「天才バカボン」の主題歌にそのようなフレーズがあるらしいのだが…。
それが正しいと思いこんじゃっているんだね。
主題歌すら「ギャグ」なのに(笑)

注目すべき点は、今回のこのテストを受けた世代は、小学生時代にも同じテストを受けていた世代だということ。
(被っている人がどれくらいいるのかは不明だが…)
小学生の時に答えられなかったことは笑い話ですむかもしれないが、大学生にもなって…と思ってしまう。

ひょっとして「東西南北」を知らないとか?
意外にそういう人って多いのかもしれない。
かく言う私も、時々東と西、北と南を取り違えてしまうことがあるので、大きな顔は出来ないのだけど(笑)
私の場合は単なる「勘違い」なんですけどね~(汗)

この縦断的調査、社会人になってからのも見てみたい気がするが、さすがにそれは厳しいかな。
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ついにパトカーまで

2011年11月18日 | 日々のあれこれ
幹線道路を歩いていたら、前方からパトカーが接近していた。
甲高いサイレンの音が響いていて、どうやら何か事件があって出動中らしい。
(車を追いかけている、というのではなかった)

パトカーの前方を走る車たちが次々に路肩に寄って、減速・停車する中で、驚きの動きをする車がいた。
交差点で右折待ちをしていた車。
他の車が流れる車が次々と停車するので、これ幸いとばかりに右折していった。
その直後、パトカーからは「止まってくださ~~~~い!!!!」という大絶叫が聞こえた。
右折していった車の後ろに、Uターンの車がいたので、それに向けられたのだろう。
パトカーはおそらく100キロ前後で通過していった。

パトカーの目の前を横切るなんて、すごい根性の持ち主だな。
ほんの2秒ほどずれていたら、間違いなく衝突していたよ。
パトカーのサイレンが聞こえなかった?
でも、あの位置にいたなら、パトカーの存在は視認できたはず。
サイレン鳴らしていなくたって、直進中のパトカーの前を横切るなんて、ちと怖いのだけど(笑)

その後、サイレンを鳴らさない救急車2台、サイレンを鳴らす消防車が3台同じ方向へ走って行った。
火事でも起きたのかな?
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七五三

2011年11月17日 | 日々のあれこれ
先日、「サザエさん」を見ていたら、七五三がテーマになったものがあった。
熊本の風習では、七五三は二歳と三歳。
違う土地から来ている人もいるから、一概には言えないけど、少なくとも七歳の七五三は少ない。

私自身はどうだったのか、親に聞くところによると、
・9月生まれなので、三歳での七五三はやらなかった。
・1月生まれの弟と一緒に、四歳で七五三をやった(弟は当時二歳)。

うん、何となく覚えている。
着物を着て、バッグを持たされて、そのバッグの持ち手の部分が数珠に似ていたので、手を合わせたような…(笑)
通っていた幼稚園がお寺併設だったから、「マイ数珠」を持っていたし(宗派は違うけど)。
母から「やめなさい」と言われた記憶もうっすらと残っている。

七歳、つまり小学校1年での七五三は、少なくともクラスメイトでする人はいなかったから、
なぜ「七五三」なのか理解するのがかなり遅かった(笑)
地域によって異なる風習、ということを理解するのにも苦労した。

広島でも知らない風習は沢山あったし、知らないからキョトンとしていると、
「最近の若い者は何も知らない」と呆れられたりしたっけ(笑)
他の県(少なくとも我々の仲間内)にはない、と言うと、ビックリされたこともある。
そのくらい、風習というのは土地土地に根付いている物なんだなぁ、と改めて実感したものだ。
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