Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

携帯メールアドレスの変更回数は?

2011年05月31日 | gooのお題
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私は…、何回とカウントしたらいいんだろう?(笑)

1.番号@jp-q.ne.jp
2.番号@q.vodafone.ne.jp
3.現在のアドレス

となったから、3回?
でも、1から2への変更は自分の意思じゃないし…。
とすると1回?

友人たちも番号から現在のアドレスへ変更した程度だから、ほとんどが1回きり。
携帯電話を変えて番号ごと変わったという人が1人いたっけ。

やはり「メールアドレスの変更をお願いします」というお知らせが面倒だったりするので、アドレス変更は躊躇してしまう。
今は私もそうしているんだけど、アドレスを変えたら相手に届かないというケースもあるし。
今、私の携帯のメールは、アドレス帳に登録されていない限り届かないようになっている。
おかげで迷惑メールもなくなってスッキリしている。

sotbankが勝手に送ってくるメルマガが鬱陶しいけど(笑)
ま、出会い系とかそんなのじゃないから放っている。
たまに目を引くものも配信されてくるので、少し楽しみにしている部分もあるし。

携帯のアドレスはこんな感じだけど、PCの方は結構変更しているような…。
無料メールを除けば…。

1.大学時代のアドレス
2.大学院時代の学内アドレス
3.大学院時代の私用のアドレス
4.現在のアドレス

あれ?そうでもなかった…?(笑)
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天までとどけー第三週ー

2011年05月30日 | 天までとどけシリーズ
大家族が風邪をひくと大変だ~。
14人家族で無事だったのは、信平と十次郎とお母さんだけって(笑)
診療所で下の階のおじいさんから「今日は静かですな」と笑われていたのが印象的だった。
いつも迷惑かけているんだから、多少の皮肉はね、甘受しなきゃいけないんだろうな…。

そんな大家族が引っ越すことが決まった。
公団の並びの二軒分を貸してもらえることになり、大喜びの子どもたち。
でも七穂子にとっては「半分だまされた」感じになっていて、ちょっと可哀想かな。
転校したくないって気持ちはよく分かるし、まだ小学生なのだから、
一番上のお兄ちゃんお姉ちゃんが、転校しなくていいというのが納得いかないのも分かる。
両親は、正平兄ちゃんも待子姉ちゃんも、高校生なんだから多少遠くなったっていいんだって説得していたけど…。
来週放送分まで引っ張りそうな予告が流れていたので、彼女なりにどう納得するのか見届けたい。

今週放送分では、ちょっと「それはどうなの?」と思う場面があった。
小学1年生の九(ひさし・五男)が中学生の男子グループ3人に取り囲まれ、万引きを強要された。
何を盗んだのかは、劇中のセリフによれば「カセットテープ」(2本?)らしいのだが…。
その3人の中学生から300円を受け取らされた九。
自分が何をしたのかということは分かっている。
それを300円=おそらく口止め料を貰っていいのか、と深く悩んでいた。
300円を握りしめているところを家族に見つかり、お母さんから問いただされ、泣きながら告白した。
お母さんの言葉に唖然とした。
「嫌なら嫌ってなんで言わないの!?くっついていかなきゃいいでしょう!」
いや、7歳の子どもが少なくとも13歳の少年から逃げ場なく取り囲まれ、無理矢理連れて行かれたんだから、九に責任はないでしょう。
スーパーに謝罪に行った時も「遠慮なく叱ってください」と言っているし…。
さすがに店長はできた人で「今度、そういうことがあったら、お店のお姉さんたちに言ってね」と諭していたけど…。
うん、店長さんのやり方が正解だと思う。
中学生のやったことは恐喝という犯罪行為。
警察に突き出したっていい事件だと思うけど、さすがにそこまでは描かれなかった。
夜にお母さんが九をしっかりフォローしていたのは良かったと思うけど、なんとなく釈然としない思いだけが残った。


※これまでの「天までとどけ」のタイトルを部分変更しました。
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今回の仮面ライダーオーズ

2011年05月29日 | 仮面ライダー・感想・雑談
いろんな意味で、重要なエピソードだった今回。
「夢」。
夢があるから人間は頑張れる…。
それを失ってしまったら、どうなるのだろう?
色々と考えさせられた。
ささやかな夢から、壮大な夢までいろんなのが出てきたけど、本当に大切なものなんだなぁと感じた。

グリード側で2人のグリードが復活。
最後のシーンで揃って階段を上がっていくシーンは、何だか恐怖を感じた。

映司の夢は大きすぎて、さすがのやみーにも壊せなかったみたいだけど、あの「地球」が意味するものは何なのだろう?
そう簡単に叶うような夢じゃないようだし…。
ともかく映司の夢が壊されなくて良かった。

一時的に復活した刑事さんにも、再びアンクが付いてしまったし、今後どうなっていくのか見守っていきたい。
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海賊戦隊ゴーカイジャー第15話

2011年05月29日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
予告で聞いていたとはいえ、「マベちゃん」にはひっくり返りそうになった。
「丈ちゃん」以来だなぁ、呼び方でひっくり返りそうになるのは(笑)

このバスコという男が今後、どのような位置づけになっていくのか。
今回・次回限りなのか、それとも継続して出てくるのか。
継続となったら厄介な人がやってきたなぁという感じもする。

マーベラスの過去の詳細が分かったのも重要な意味を持つのだろうな。
前に描かれた“アカレッド”と思しき戦士も、本当にアカレッドだったということもきっちり明かされた。
1人で決着をつけようとするマーベラスを追いかけるルカたちの言い分が楽しい。
「偶然、会うことだってあるでしょ?」
悪戯っ子みたいなルカの笑顔にほんの少し癒された♪

バスコが繰り出した「6人目の戦士」たち。
えーっと、今までに変身した人たちは…。
見事にいない。当たり前か。そのくらいのことは計算に入っているはずだよね。

ところで…。
東映のサイトに、春田純一さんと萩原佐代子さんの写真があって舞い上がってしまった。
特に春田さんのところには「ダイナマンもやりたいな…」と仰っていたそうで、すごく嬉しい♪
今月の東映チャンネルでは、
・電子戦隊デンジマン劇場版
・太陽戦隊サンバルカン劇場版
・大戦隊ゴーグルファイブ劇場版
・科学戦隊ダイナマン劇場版
・超電子バイオマン劇場版
とずらっと80年代前半の戦隊劇場版が放送されたんだけど、今回の劇場版とも少し関係あるのかな?
サンバルカンからの出演はないけど、それ以外からの出演があるし、そのときの戦士たちの活躍を見ておいて、という意味だったのかなと思った。
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呆れる母

2011年05月28日 | 戦隊・感想・雑談
今、東映チャンネルで「星獣戦隊ギンガマン」が放映中。
宇宙海賊バルバンの紅一点(と言っていいのかな?)、シェリンダを見た母は…
「すごいね。」
と言いながら自分の胸と見比べていた(笑)
「この頃の作品って悪の女性はみんなこんな感じ?」

「激走戦隊カーレンジャー」のゾンネット、「電磁戦隊メガレンジャー」のシボレナと、
凄い胸の持ち主を見ていただけに、当然の反応だと思うが…。
たしか、当時は「お父さんへ向けたサービス」とか言われていた気がする…。
そんなことを言うと、「へぇ!」と驚きと言うよりは呆れ果てていた。
わざわざ胸を強調するような衣装であることに加えて、露出が大きいことが呆れ果てる原因かもしれない。

あの衣装に比べれば、戦隊の女性戦士のミニスカートなんて何てことない(笑)

そういえば、最近は敵方は着ぐるみが多いなぁ…。
90年代前半ぐらいまでは、着ぐるみ幹部の方が珍しかったのに(笑)
(まぁ、大ボスは着ぐるみってことが多かったけど^^;)
男優、女優問わずに顔だしの敵さんの登場に期待したいな。

願わくは、ダイナマン男性陣VS帝王メギドのような、またはチェンジドラゴンVS副官ブーバのような最期を見せて欲しい。
今では高望みなのかなぁ…。
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ばんざいって(笑)

2011年05月27日 | 日々のあれこれ
次の日曜日に小学校で運動会が行われることになっていて、その練習が大詰めを迎えている。
まぁ、ここ数日雨ばかりで、当日もどうなるか分からないんだけど、雨が降っていない時間帯には行進曲も聞こえてくる。
私が子どもの頃の行進曲といえば、ラデツキー行進曲あたりが多かったと思うんだけど、今は違うようだ。
聞こえてきたのは、曲名は忘れてしまったが、サッカーの入場曲。
W杯など、国際Aマッチの試合を中心に、選手たちが入場してくるときに掛かっている曲。
たしかFIFAの公認だったような…。
あれが流れていてビックリした。
あれって行進曲?と思い、聞こえてくる曲に合わせて足踏みしてみたら…。
見事に合った。
時代とともに行進曲も変わるんだなぁと感じた。

でも変わらないのがあった。
閉会式の練習のアナウンスが漏れ聞こえてきたのだが、いまどきそれはないだろう…と苦笑したことがある。

「優勝は○○組です!」という先生のアナウンスの後、マイクを通さなくても子どもたちの声が聞こえてきた。
「ばんざーい!ばんざーい!ばんざーい!」と。
えぇっ、万歳三唱!?
赤、青、白と3つに分かれているらしく、全部の組がそれぞれ優勝したという状況での練習だったのだが、3つとも万歳三唱。
いや、たぶん、絶対と言っていいと思うが…。
本番では「やったー!」とか「わぁーい!」とか「よっしゃー!」とか、そんな声になるような気がする(笑)

先日の従弟の結婚式でも締めは万歳三唱で、ビックリしたばかりだったので、運動会の練習で、しかも優勝報告で万歳三唱とは…。
驚いたな。

日曜日に無事開催されるといいけど、台風の進路次第ではずれ込むかもしれない。
風向きにもよるけど、閉会式の様子が聞こえるといいな(笑)
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向いている方向

2011年05月26日 | 時事・ニュース
こうのとりのゆりかごの昨年度の運用実績が発表された。
18人。
累積で75人。

4年で75人。
多いと見るか、少ないと見るかは人によって分かれるところだと思うが…。

慈恵病院の蓮田理事長が、先日「8週間連絡がない場合、特別養子縁組の手続きを進められるようになればいい」という発言をした。
その賛否は色々と分かれるところだろうが、蓮田理事長が一貫して主張しているのが「子の福祉」。
生まれてきた子が幸せに育つように、育てるように…。
ゆりかご設置からその信念はまったく揺らいでいない。

行政はどうしても生まれてきた子よりも、産んだ親に向いてしまう。
それは当然のことだと思う。
向いている方向が違うから、ちょっとした対立も生まれてしまうんだけど、大いに論争して欲しいと思う。
少なくとも虐待され、亡くなってしまうという不幸な事件が起きなかっただけ、幸せなのかもしれない。

今回、幼児が預け入れられた子の中に複数いたことが問題になってきている。
公表するには人数が少なすぎる所為か、具体的な年齢は明らかにされていない。
1歳から6歳(未就学児)までなので、どの年代の子なのかが分からないのだが、ちょっとした手がかりになるようなことを市の職員が言っていた。
「ゆりかごに預けられたことを記憶してしまう」
ということは、3歳以上の子もいるってこと?
幼児がいたということは衝撃的だった。
1年以上育てて、それでゆりかごに…って、親はどんな気持ちだったのだろう?
誰にも相談できなかったのか…。
相談したとしても突き放されたのか…。
いろんな事を考えてしまう。
今、従妹の子が1歳で、8月に2歳になる。
子育てに当たっての愚痴も聞かされるけど、一番かわいい盛りだと思う。
そんな子を手放さざるを得ない、という状況って何なのだろう?

安易な利用ではないことを祈りたいし、もっと母親・父親が相談できる場を作って欲しい。
弱音を吐ける場があったっていいじゃない。
私には子どもはいないし、将来持つつもりもないけど、赤ちゃんを育てているお母さんは尊敬するし、応援したいと思っている。
今、必要なのは、周りの人に愚痴なり弱音なり吐ける環境なのではないかなと感じる。
1年でも早くゆりかごに預けられる子がゼロになることを祈っている。
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何の疑問も持っていなかった

2011年05月25日 | 書籍・読書・感想
「出身地がわかる方言」~幻冬舎文庫~
を読んで、今まで何の疑問も持たずに言っていたこと、またこのサイトでも書いていたことが実は「方言」だったということを知った。
驚きとともに、読者のみなさんは「??」となっていたのではないかと思うと、何だか申し訳ない気にもなった。
でも、それはそれで新たな発見ということでいいのかな?とも思ってみたりもするが…。

衝撃的だったのは
・校区
広島でも通じていたので、てっきり標準語だと思っていたのだが、これ西日本でしか通用しないんだ…。
ついでに「学区」は東日本でしか通用しないらしい。
また「校下」という地域もあるとか。
日本語って面白いなと思った。
私が「校区」を使う場面は、小学校・中学校の通学範囲限定かなぁ…。
高校になると「学区」という言葉を使っていた。
なにしろ、熊本市全域が「校区」というのもおかしいだろうと思っていたし、「学区内」「学区外」という言葉もあったし。

・広用紙
本の中では「ヒロヨーシ」とカタカナで書かれているが、私が思っていた漢字はコレ。
冷静に考えてみれば、紙に広いも狭いもないだろうけど(笑)
これは地域によって本当に呼び方が違って面白いな、と思った。
「オーバンシ(大判紙?)」「ビーシ(B紙?)」「タイヨーシ(大用紙?)」…。
はい、標準語で言うと「模造紙」のことです。
小学校の時によく使っていたけど、「広用紙」としか呼んだことなかった…。
慣れ親しんだ言葉なので、広用紙以外の何物でもないんだけどなぁ。

・離合
これは、方言だということは知っていた。
だけど敢えてこのブログというか日記の中でも使ってきた言葉。
私の中のイメージでは、「離合」であって「すれ違い」ではない。
狭い道路で車同士がすれ違うのを「離合」というのだが、これは自動車学校や警察でも使っている言葉なので、転勤などでこちらに来る人はビックリするみたい。
どちらか片方が完全に停止しないと通れないような道は完全に「離合」です(笑)


お・ま・け。

「めっちゃ」という言葉。
西日本に多いということだが、今は全国的に広がっているらしい。
そんな中、大分県では別の言い方があるらしい。
ズバリ、「しんけん」。

「侍戦隊シンケンジャー」のキャラクターソングに「めっちゃシンケン」って歌詞があったけど、あれは大分の人からすれば、二重言葉?
何だか面白い。
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命拾いしたね。

2011年05月24日 | 日々のあれこれ
今日は大変な一日になってしまった。

母が携帯電話を紛失したのだ。
犬をシャンプーに出し、そのままイオンモールクレア(以下クレア)へ。
30分ほどテナントをぶらぶらしてから、食事をするためにエスカレーターに乗ったところ、
「携帯がない!」
と母が騒ぎ出した。
出てくる前にドタバタしていたので、きっと玄関の下駄箱の上にでも置きっぱなしになっているのだろうと、この時は深く考えずにいた。
食事を済ませ、食料品を買ってから帰宅。

玄関の戸をあけると、そこには母の携帯電話が鎮座…

していなかった。

きっといつも置いている場所にあるのだろうと、そこを見てみたが…、ない。
とりあえず私の携帯で母の携帯を呼び出すが、家の中では鳴っていない。
当然と言うべきか、誰も出てくれない。

落としたとすれば、クレアしかないのは分かっていたので、念のためクレアに電話してみた。
インフォメーションセンターには携帯電話の落とし物の届けはないとのことだった。

だんだん焦りだしてきた。
母の携帯は、お財布機能等こそついていないが、3GなのでUSIMカードを入れ替えれば、母の番号で他の携帯が使えてしまう。
そうなっては一大事!
一番近いソフトバンクショップに飛び込み、回線使用停止の措置を取ってもらうことにした。
幸い、母のような人は他にもいるようで、無事に電話機が見つかった暁には、再び同じ番号・メールアドレスで使用できるとのこと。
とりあえず安心した。
話は前後してしまうが、回線使用停止の措置の前に、携帯がどのあたりにあるかの探索をしてもらった。
クレアにあるのか、はたまた別のところなのか。
もちろん、ピンポイントで分かるわけではないのだが、ある程度の範囲は絞り込める。
結果は…。
上益城郡嘉島町上島
とのことだった。
1.5キロほどの誤差はあるということだったが、クレアで間違いない。

即クレアへ舞い戻った。
母がたどった場所、トイレ、無印良品…と順番に行くつもりだったが、無印良品でレジの人に訊ねてみたところ、すでにインフォメーションセンターへ届けたとのこと。
Oh、ラッキー♪

インフォメーションセンターへ行ってみると、無事携帯電話が袋に入れられた状態で戻ってきた。
よかったー!!
貴重品扱いとのことで、引き渡しまでの手続きは煩雑だったが、そんなことは言っていられない。
その後、回線使用停止解除の手続きを取って、ようやく母の携帯が復活した。

携帯が悪用されなくて本当に良かった。

親身になって対応してくれたソフトバンクの店員さんにも報告し、新しい携帯のカタログを貰って帰ってきた。
無印良品のどこにあったのかは分からないが、届けてくれた方にも感謝したい。
盗難届を出す前に見つかったことは本当に感謝している。

最初にクレアにいるときに回ったテナントなどを探していればよかったのだが、家に置き忘れたという思い込みがあったため、結局二度手間になってしまった。
あまり面倒くさがらず対応していかなければ…と思わされた一日だった。
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天までとどけー第二週ー

2011年05月23日 | 天までとどけシリーズ
どのようにして、定子お母さんが出産に向けて子どもたちを説得するのか…に注目していた。
子どもたちの「赤ちゃんはいなくても困らないけど、お母さんがいなくなるのは困る」という言葉も十分に理解できる。
上の子たちだっていつまでも弟妹の面倒を見続けるわけにはいかないんだから。

そしてお母さんが出してきたのは…
「私の命とお腹の赤ちゃんの命と、天秤にかけられる?今いる子たちとお腹の子たちとどこが違うの?」
うわー、そう来たか。
結局、病院側も万全の態勢を敷いて出産を後押しするという一大プロジェクトを結成しての出産となる…。

子どもたちは子どもたちで、それなりに悩みも抱えている。
大きな子たちは「兄弟が多い」というだけでいじめの対象になっている。
今回は信平(3番目、二男)と公平(4番目、三男)が高校生にイチャモンをつけられるというものだったけど、中学生を相手に大人げない高校生たち…。
一番上の正平じゃ、まともに相手してくれないからその弟たちに向かったんだろうけど、おかげで2人で大ゲンカ…。
兄弟が多いっていうのも、年頃になると大変だよね。

正平も進学を廻って悶々としているし…。
上の子たちは大変だ。
いつも穏やかな正平兄ちゃんしか知らなかったから、この第一シリーズでの正平兄ちゃんの口の悪さや両親に食ってかかる様子が意外に映っている。
18歳。人によっては反抗期の終わりがけってところかな?

進学をめぐるくだりや、新居を探すくだりなど、全然知らないことばかりなので、どのように決着がつくのか見守っていきたい。

余談だが…。
このシリーズに南田洋子さんがゲスト出演されている。
この話を見た後に長門裕之さんの訃報を聞き、運命のめぐりあわせに驚いている。
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海賊戦隊ゴーカイジャー第14話

2011年05月22日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
うん、覚悟はしていたけど、カーレンジャーが絡むとゴーカイジャー全然目立たない!
おかしいなぁ、カーレンジャーはレッドレーサーしか出ていないのに。

結局、カーレンジャーの大いなる力って何だったんだろう?という感は否めないけど、エピソードそのものとしては笑いの連続で楽しめた。
たまにはこういう回もあっていいんじゃないかな?とも思うし。
次回は東映のサイト等見る限り、ちょっととんでもない回になっちゃいそうだし、その前の小休止って感じかな。

ところで、恭介はレーサーになるのが夢で、ペガサスでテストドライバーやっていたはずだけど。
その夢は叶えられなかったんだ…。あらら、残念。

東映のサイトでは今回、大葉健二さん、和田圭市さん、菊地美香さんが紹介されていたけど、亮は世界一かどうかはともかくとして(笑)餃子屋?の夢叶えていたみたいだけど…。
餃子とレーサーじゃ比べようがないけど、劇団作ろうか…なんて恭介の夢が変わりすぎていてビックリしてしまった。

すっかり立場がなかったようにも見えるゴーカイジャー。
来週こそはしっかり見せ場があるといいな。
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11日で770記事

2011年05月21日 | 日々のあれこれ
さるさる日記からこのgooブログへ移ってきて、今日で11日目。
何かのプログラムに邪魔されて、インポートできないアクシデントに見舞われ、全ての記事をコピーしている毎日。
現在、この記事を含めて770記事。

残りは1306記事。
まだ半分も行っていない(笑)

今日は2007年1月分まで終わらせた。
ちょうど日記を書くのをサボっていた時期でもあるので、比較的記事数の少ない月が多く、この3日ほどで2年以上進んだ。
誤字を見つけたときには訂正しているけど、気付かない時はそのまま…。
あとで見てビックリするような間違いも残っているかもしれない。
それはそれで楽しみなようで怖いようで…。

これから先、「炎神戦隊ゴーオンジャー」、「仮面ライダーキバ」、「ウルトラマンメビウス」の感想を同一記事に書いているものがある。
「爆竜戦隊アバレンジャー」、「仮面ライダーファイズ」のときもそうだったんだけど、作品ごとに記事を分けようと考えている。
折角手動移動しているわけだし、アバレンジャーやファイズを分割したときも、大した手間じゃなかったので。
カテゴリも作ってあるしね(笑)
その代わり、かなり短い記事が乱立することになると思うけど、それはそれでいいや。

当初設定したノルマは2日で100記事。
ノルマの上では、明日600記事になっておけばいいので、これはクリアしている。
ただ、いつ何があるか分からないから、やれるときにはやっておかなくては。
来週中には残り1000記事を切っていたいなぁ。大丈夫だとは思うけど…。

明日移動予定の記事には「獣拳戦隊ゲキレンジャー」の第一話の感想がある。
ついにここまで来たか…と思う反面、まだまだ先は長いなぁという気持ちもある。

ほどほどに頑張ります
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うちのお風呂は…

2011年05月20日 | 日々のあれこれ
久しくお風呂に入浴剤を入れていない。
翌日の洗濯に残り湯を使うから…というのもあるけど(使える入浴剤も多いけどね)、
一番の原因は我が家のお風呂の容量

140リットルしか入らない

大抵の入浴剤が200リットル前後を推奨しているので、それよりも60リットルも少ない。
必然的に入浴剤を使うとしたら、自分で分量を調節できるタイプのものになる。
一回使い切り、なんてとんでもない!という感じ。

まぁ、でも最近の私は作られた匂いがどうにもダメなので、容量云々以前の問題があるかもしれない(笑)

まだ広島にいたころ、両親が北海道旅行をしたことがある。
お土産として、ラベンダーの入浴剤を貰ったので、お風呂に入れてみたところ…。
見事なまでに紫一色。
ラベンダー色、なんて色じゃなくて、紫色。
うーん、ゲキバイオレットの色がそのままお湯の色になったと想像してみてください(笑)

ラベンダーの香りに癒される…なんてことはなく、ちょっと気持ちが悪かった。
3回分くらい貰ったと思うのだが、1回で懲りた。
測ったことはなかったけど、もしかしたらあの部屋についていたお風呂も200リットルはなかったんじゃないかな?
200リットル入るお風呂で試してみたかったな。
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好きな東京土産は?

2011年05月19日 | gooのお題
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初めて東京土産として貰ったのが、1位の「東京ばな奈」だった。
従兄が進学で上京し、帰省してきた際のお土産だった。
その前にも父が何度か上京しているはずなのだが、こういうものはお土産として買ってきてはくれていなかった(笑)
で、初めて食べた「東京ばな奈」…。
うーん。微妙…。
嫌いなものは何一つないのに、合わさると、奇妙というか何と言うか…。
一口食べただけで、「もういらない!」となってしまった。
余談だが、この従兄が買ってくるお土産のお菓子は、やたらとウケ狙いなのか、奇妙なのが多い。
一番吹っ飛んだのが「デカどら焼き」。
どーんと大きなどら焼きが1個だけ、箱の中に入っていた。
切り分けて食べるどら焼きなんて最初で最後の体験だった(笑)

2位の「ひよ子」。
これを東京土産として買って行ったら、「福岡行っていたの!?」「東京じゃなかったの!?」と言われること必至なので、絶対に買えません。
買おうとも思わないけど。
私の中では「ひよ子」は福岡銘菓です!(九州ではなく福岡限定)。

4位の「芋ようかん」。
激走戦隊カーレンジャーでその存在を知った。
熊本で大江戸展が開催されるようなときは、大体出店してくるので、それで食べてみたことはある。
美味しいと思ったけど、お土産として買って行くのは…、悪いけどなしかな。

8位の「人形焼き」。
定番と言えば定番だけど、身も蓋もない言い方すれば広島の「もみじまんじゅう」とほぼ一緒だよね。
前に浅草に行ったときに買って行ったけど、羽田空港とかで買おうとは思わないかな…。

9位の「雷おこし」。
これはなかなかこちらでは手に入りにくい。
だから食べたい!と思ったら迷わず買って帰るかな。
リクエストとして多いのもあるけど。

最近はあまりお土産としてリクエストされることもなくなってきているので、お菓子を買うこと自体減っている気がする。
自分で食べたいものは買うけど、それ以外はあまり買わなくなったなぁ…。
昨年12月に上京した際には、東京駅のかりんとうを買って帰った(笑)
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シリーズものだった…

2011年05月18日 | 書籍・読書・感想
最近買った小説2冊。

読み進めていくうちに、なんか変だぞ?と思っていた。
まるで周知の事実のように語られる、過去の出来事。
「あのときは~」など、登場人物が過去に思いを馳せるのにも違和感があった。

頭の中で「?」が飛び交っていた。
そしてその疑問は「解説」を読んで氷解した。

2冊とも別々のシリーズの後の作品だった!!

これにはビックリ。

一応、本のカバーなどに書いてあるあらすじは読んでから買う方なんだけど、シリーズものだなんて書いていなかったから。
前のシリーズを読んでいれば、もっと楽しめるのかな?
どの作品がどのシリーズで、どういう順番で刊行されたのか…。
どうやら自分で調べなければならないらしい。
幸い(?)作品数自体はそんなに多い作家さんではないようなので、これから調べてみるつもり。

最近話題になっている作家さんなので、取り寄せなくてもどこかの書店にはあるだろうと踏んでいるが…。
まぁ、見つけられない時はネットを使って取り寄せてみよう。
21世紀に入ってからデビューした方みたいなので、絶版ってことはないだろう。
うん。
そう信じたい。
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