Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

天装戦隊ゴセイジャーepic.3

2010年02月28日 | 天装戦隊ゴセイジャー
3話目にして漸くというか、それとも慣れたのか(笑)、面白いと思えた。
多分、あれだ。新しいカードが出現するとかいう話ではなかったからだ。
今持っている力だけで立ち向かっていくという話が好きなのかもしれない。
ブラックが「ゴセイピンク」「ゴセイブルー」などと呼んだ時、「あれっ!?」と思ったんだけど、
あのときだけのものになるのかなぁ…。
近年の戦隊では珍しいことだったからちょっとビックリした。

キャラの方は大分慣れてきたところなんだけど…。
いつまで「○○族は…」とやるんだろう?
一通りメインが終わるまで?(笑)

ところで…。某所でアグリについて「アラタとキャラが被ってる」という記述を見かけたんだけど。
そうか~?あんなにキャラが違うのに?と思っていたら。
今までのアグリ役浜尾京介さんのイメージがアラタと似ているらしい。
いやいや、それは浜尾さんに対しても、アラタ役千葉さんに対しても失礼だ。
あくまでも「天装戦隊ゴセイジャー」の中の人物として見てあげないと…。

今回から5人を受け入れることになった天文研究所。
戦隊メンバーを住まわせて…というのは「アバレンジャー」でもあったけど、
あちらは事情を全て知っている人だったからなぁ。
いつかはあの博士にもばれてしまうのだろうか?とちょっとハラハラドキドキ(笑)
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フィギュアスケート

2010年02月27日 | テレビ視聴・感想
浅田選手、惜しかったなぁ…。
金メダルを逃したことよりも、パーフェクトに演じられなかった悔しさが大きいんだろうな。
自分でも納得の演技で、それでも及ばなかったのだとしたら、それはそれで仕方がないと思えるのかもしれない。
それにしても、キム・ヨナ選手凄すぎる。

鈴木選手が出てきたとき、客席の男子陣が映ったんだけど、みんな顔にペイントして
何か叫んでいたのが印象的だった。
自分の役割を終えて、全力で女子陣を支えているその姿はとても逞しく見えた。
鈴木選手の演技、好きだなぁ…。
自分で納得のいく演技ができた後って、ああいう清々しい笑顔になるんだね。
ショートプログラムでのミスがなかったら、もう少し上に行けたのかな?と思ってしまうぐらい素晴らしかった。

安藤選手の演技も良かった。
ここ何試合かの衣装を見ていて、「似合っていないなぁ」と思っていたのだが、
オリンピックの舞台でピッタリの衣装が出てきて、おぉっ!と思った。
そうか、安藤選手って緑系統の色が似合うのかも。

男女そろってのメダル、全員入賞、これだけでも凄いことだと思う。
何はともあれ、フィギュアスケートの選手のみなさん、お疲れさまでした!
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気前のいいおじさん

2010年02月26日 | 遠い日への回想
まだ消費税が外税だった頃のこと。
バイト先のコンビニに出勤したところ、レジでちょっとゴタゴタがあっていた。
遠足でもあるのか、子どもがお菓子を買いに来ていたのだが、手持ちのお金が足りず、
何か1つのお菓子を諦めなければならないのだが、それをどれにするかで悩んでいた。
後ろには他のお客さんの列が…。
と、子ども(2人)の後ろに並んでいたおじさんが
「いくら足りないの?」
と訊ねていた。
「5円…」
子どもたちは消え入りそうな声で答えていた。
「5円か!分かった、じゃあおじさんが出してやろう」
そう言っておじさんは5円玉を2枚カウンターに置いた。
そのときの子どもたちの嬉しそうな顔。
おじさんのそのスマートさに私は感心した。
まだレジに入っていたパートのおばさんが
「帰ったらきちんとお母さんに報告しなさいよ」
と子どもたちに告げていた。
たった5円で数十円のお菓子を諦める…。
子どもには酷な場面かもしれない。
今は内税になっていることだし、こんなことは起きにくいのだろうけど、
あの頃は本当に、外税に泣かされた子どもたちが多かった。
コンピューター管理されているわけだし、そもそも私たちは経営者じゃないから、
「1円ぐらいサービスするよ」
なんてわけにもいかないし。

件のおじさんは、もしかしたら急いでいて10円出すことで収まるなら、という思いがあったのかもしれない。
だけど、杓子定規にやらなきゃいけない店員の側からすれば、非常にありがたい行為だった。

いつか同じような場面に出くわした時、私にそういう行為が取れるか自信はない。
10円ぐらいなら躊躇いなく出してあげられるような人間になりたいなと思っている。
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変な電話

2010年02月25日 | 日々のあれこれ
母の携帯に掛かってきた電話。
受話器越しに聞こえたので、記すと
「ママ?あのね、○○食べてもいい?」
(○○は聞き取れなかった)
はぁ?と母が聞き返すと
「○○食べてもいい?」
と繰り返す。
「間違えてない?」
と母が訊ねるとプチっと切れた。

間違い電話か…。

と思っていたらまた着信。
今度は私が出てみた。同じ子からの電話。
「ママ?あのね、あのね…」
やっぱりママだと勘違いしている様子。
「番号間違えてない?あなたのママじゃないよ」
と言うと、またプチっと切れた。

3度目の着信はまた母が出て、ゆっくり番号を押すようにと言い聞かせたが…。

4度目の着信も。これは出る前に切られたので、おそらくママが帰って来たのかな。

置き電話からの電話で発信は熊本市内。
何かメモでも見ながら電話番号を押したのか…。
母の携帯電話番号は、1も7もないので、可能性としては0と6を読み間違えたか、
はたまた完全なる勘違いか。

いずれにせよ、ちょっと参ったなぁ。

それと間違い電話掛けてきた子のお母様。
間違いは仕方ないことだから何も言わないけど、「ごめんなさい」が言えるようにしてあげてください。
「あ、間違えた…」と言う言葉があるならまだしも、何も言わずに切って許されるのは
今のお子さんぐらいの年齢までですよ~。
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ピアス

2010年02月24日 | 戦隊・感想・雑談
いやぁ、思った以上にゴセイレッドのピアスが物議を醸しているようで…。

もちろん、私だって気になっている。
最初は「えぇ~!?」と思った。
その次に浮かんだのが「演出?」という思いだった。
え~と、「爆竜戦隊アバレンジャー」でアスカたち竜人の頬骨のあたりにあった爪のようなもの、
あれと同じようなものなのかと考えていた。
ピンクのエリもつけていたら、スカイック族の特徴で済ませられるんだろうけど、
そのあたりどうなんだろうね。

ちなみに、「ゴセイジャー レッド ピアス」で検索掛けてみたら、一番にヒットしたのがここだった。
売りだすんだ、あれ…。

私、こう見えて結構こだわる方で、男性のアクセサリーはあまり好きじゃない。
劇中でアクセサリーを身につけることに対するエピソード(思い出の品だとか、誰かの形見だとか)が
あれば別だけど、ただ単につけているというだけのものは正直なところ「なんかイヤだ」と思ってしまう。
この思いはどの戦隊にも共通。何でそんなのつけるのかなぁと思ってしまう。

アラタのピアスが、「スカイック族男性に特徴的なもの」なのなら100%受け入れる準備は整っているけどね(笑)
そういうエピソードが出てくることを祈ろうかな。
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「侍戦隊シンケンジャー銀幕版」限定版DVDその1

2010年02月22日 | 侍戦隊シンケンジャー
昨日、「仮面ライダーW」の視聴(録画だけど)を遮ったものがコレでした(笑)
予約していたものが届いたので早速見てみた。
ペラペラな3Dメガネを装着して…。
うーん、やっぱり赤と青のセロファンじゃ違いが良く分からない(笑)
ま、3D本編(の映像)は期待はずれだったけど、ボーナスCDの特典がとても良かったので後悔はない、うん。

・3D上映用幕間コメント
 実際に劇場で見たのは2Dだったので、この映像は見られなかった。
 やっぱり実際に劇場で3Dを見てみたかったなと思わされた。
 そのために久留米(福岡県)まで行くのも何だし…で見送ったんだけど。

・製作発表
 伊吹さんの堂々とした口上にしびれた。
 あまり慣れていないメンバーの緊張ぶりもヒシヒシと伝わってきた。
 これを書きながらふと気づいたんだけど、そういえば全員和装だったな…。

・完成披露試写会舞台挨拶
 誰かと思えば十臓さんまでいたよ…と驚いた。
 3Dに対する説明に、キャスト陣と同じ反応をしてしまった自分。
 まだまだキャストのみんなも場慣れしていないなと感じる場面もチラホラ。
 それも微笑ましい。

・公開2日目挨拶
 上映後の挨拶だったのかな?
 そのおかげか、当たり障りのない話ではなく、突っ込んだ話が繰り広げられているのが楽しかった。
 時間制限があまりない分、色々と話が聞けて何だかラッキー。
 
・大ヒット御礼舞台挨拶
 そういえば新型インフルエンザにやられたんだっけ、と思い出した。
 こういう事態があったからこそ、6人の団結がより強固なものになったんだなと感じた。
 
・実況秘伝絵巻
 全編に渡ってあるのかな、と思いきや、結構端折ってあってがっかり(当たり前だ~)
 個人的には奥座敷のシーンの談話を聞きたかったなぁ(ズレた発想云々のところね)。
 でも、次第に画面に食い入るように見入る6人を見ていると、何だか羨ましい気持ちになった。何がとは聞かないで(笑)

・侍放談絵巻
 言いたい放題という印象を受けた。もちろんいい意味で。
 これを活字にすると、半分くらいは端折られてしまうだろうから、貴重な映像だと思う。

他にも色々書こうとメモ帳に下書きしていたら、この日記の制限文字数を超えてしまったので、一旦ここで切ります。
残りはまた次に~♪
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天装戦隊ゴセイジャーepic.2

2010年02月21日 | 天装戦隊ゴセイジャー
護星界への帰還の方法が200年に1度って…。
この時点ではまず帰れないという風に持って行きたかったんだろうけど、ちょっと長すぎない?(笑)
「地球を護るは天使の使命」と銘打っているのに、なぜハイドがあそこまで護星界に帰ることにこだわったのか。
また、帰る気などさらさらないように見受けられる他の4人。
この差って、種族から来るものなのか。
たしかにあの時点で地球を放り出して帰還することはできない。
「帰らなかった」というより「帰る機会を逸した」感じもする。
護星界がどういうところなのかも分からないし、そもそも「マスターヘッド」とはどういう人物なのか。
謎だらけな序盤。
とりあえずは、5人が護星界に帰ることも叶わず、地球に止まらざるを得なかったというところで落ち着くべきなのかな。
なんとなく消化不良気味…。

「好きだ!」と思える戦隊が2年続いた後の戦隊ということで、少し厳しい目が入っているのかもしれない。
あとメインの脚本家に対する先入観か。
過去に携わった作品が明記してあったので、それに対するイメージも多少はあるのかも。
できるだけ先入観は持たずに見ていきたいなと思う。
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どうしても引っかかったセリフ

2010年02月20日 | 戦隊・感想・雑談
この前の「ゴセイジャー」epic.1でのアラタのセリフ。

「カード、どこかに落としたっぽい」

非常に違和感がありありで…。
「落としたみたい」or「落としたかも」or「落としたらしい」
じゃないの?と、どうしても気になる。

時々、変な日本語が出てくるとどうしてもそっちが気になる。
もちろん「そういうキャラ」ならば別。
現時点でアラタが「そういうキャラ」なのか分からないので、敢えて触れてみた。
他のセリフはそれなりに良かったのになぁ…。
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そんなに変じゃないと思う

2010年02月19日 | 日々のあれこれ
スクーターに乗るお坊さんに違和感があるという人、いるんですね~。
うちに来るお坊さんは軽自動車に乗ってらっしゃいます。
最初は普通乗用車だったと思うんだけど、娘さんか何かに取られたとか(笑)
とにかく1日の移動距離が半端じゃないので、車は必需品。
月命日に我が家でお経を上げた後、「これから山鹿なんです…」とちょっと愚痴って行かれることも。
よく体調崩さないなぁと思っていたら。

昨年一度入院なさったとか。
一度だけ月命日のお経がなかったときがあった。
別に祥月命日でもなかったから気にも留めなかったけど、あとで倒れたと聞かされたときはビックリした。
県内を縦横無尽に走り回っている人なので、身体には気をつけて欲しいな。

さらに言うと、このあたりでは毎月命日にお経をあげることが「普通」なので、
自転車・スクーターに乗っているお坊さんはよく見かける。
だから全然違和感はない。

なので、上記の記事に対しての私の見解。
「スクーターや、大衆車ぐらい大目に見てあげなさいよ」
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気にならなくなった

2010年02月18日 | 日々のあれこれ
昨日、映画が終わったあとに、おもちゃ売り場をうろついてみた。
以前だったら考えられない行動なんだけど…。

従妹たちが赤ちゃん産んだら気にならなくなった(笑)
プレゼントの下見を装って…て感じで見て回るのも面白い。
ライダーグッズあたりで足を止めていたら、小さな子が私を覗きこんできた。
べ、別に買おうとか思ったわけじゃないんだけどね(笑)

そのおもちゃ売り場では、ゴセイジャーの玩具のCMがエンドレスで流れていた。
当のおもちゃはあまりなかったけど。
「予約を!!」とせかすものもあったなぁ…。
また別のおもちゃ屋さんを覗いてみたいな。
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VSシリーズ その15

2010年02月17日 | 映画鑑賞
「侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー」

劇場で見てきた。
いやぁ、堪能できた。
最初の走輔の丈瑠に対する反応って、初期の千明に似てるなと漠然と感じた。
その千明は丈瑠の様子を見て、この後どういう展開になるか、正確に判断してるし(笑)
走輔が丈瑠から「素人」呼ばわりされたのも仕方ないかな~。
あんな形で出会ってたら…ねぇ。
予告編でもセリフとして流れていたから書くけど、たしかに「危険」だった。

それぞれ別のワールドに飛ばされた後の展開が面白い♪
お約束と言ってしまえばそれまでだけど、ゴーオンジャー、シンケンジャー共に
同じワールドに飛ばされてしまった偶然も凄い。
せっかくなら大翔と美羽は別々になっていたらよかったのに…なんて考えてしまった。
まぁ、でもそのおかげで、連&軍平、範人&早輝という、本編ではあまり見られなかった
組み合わせが見られたのでヨシとするか。

実は、この映画見に行く前に1週間ぐらいかけてシンケンジャーの初期10話を見て行ったんだけど、
この映画も含めて「丈瑠って意外と策士だよなぁ…」と感じた。

全員揃っての名乗りは圧巻。
写真等で見ていた13人の名乗りでゴーオンジャーのポーズが少し違うように感じたんだけど、
そういうことか~と納得できた。

最後にこの映画に出てきたゴセイジャー。
正直言って、蛇足な感じが否めない。
出てくるのはいいけど、ちょっと時間を割きすぎじゃないかな?
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「侍戦隊シンケンジャー銀幕版」限定版DVDその2

2010年02月16日 | 侍戦隊シンケンジャー
昨日の続き。
いろんなところの感想が混じりあってます(笑)

・舞台挨拶で自己紹介のときに、全員名乗り上げと同じように役名を言ってから自分の名前を言っていたのが楽しかった。
 松坂さんの声のトーンの変わりぶりには驚いたけど(笑)

・森田さんの「何だか付いていけてない」雰囲気が何とも言えず可愛らしい。
 本気で鈴木さんを心配する森田さんに、松坂さんや相葉さんが必死にフォローを入れる姿を見て、
 「ああ、愛されてるんだなぁ」と感じた。

・高梨さんが好きだと言っていたBGM、私も大好きな一曲。「置いてきた宝物」。
 いちばん印象的に使われていたのは第九幕のラストシーン。丈瑠が流ノ介に「ごめん」という前後。
 もちろん、ほかの場面でも使われているけど、私はこのシーンでの使われ方がとても印象に残っている。

・相葉さんが「子どもから貰った手紙に『ファザコンってなんですか?』と書いてあってびっくりした」
 と言っていたのには吹き出した。
 画面の中の人たちも爆笑していたけど、ママもパパも教えてくれなかったんだ~。
 本人に直接聞いてくるのも子どもらしくて可愛い。で、その質問、相葉さんはどうしたんだろう?

・相馬さんの「尊敬する人は?」の選択肢には爆笑。
 プリキュアを知らないので、何のことかはよく分からなかったのだけど、
 「新戦士は辛いよ」ということだけは分かった(笑)

去年の「ゴーオンジャー」の劇場版のDVDも特別限定版を買ったのだけど、
舞台挨拶等はこちらの方が断然面白かった。
次は「VS」のDVDが届く予定だけど、そちらも楽しみになって来た。
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時々思い出す

2010年02月16日 | 遠い日への回想
友人のブログで話題になっていた二千円札。
実は大事に大事に取ってあったりする。



二千円札が発行されて最初のお正月に、曽祖母から貰ったお年玉だった。
既に成人していたので、一旦は辞退しようと思ったのだが、
「二千円札だから是非受け取って」
と言われたので、喜んで貰った。
実は、このとき曽祖母にはアルバイト代から同じ二千円相当のハンカチをプレゼントしたんだけど…。
同じ額返ってきちゃった(笑)

そしてそれからずっと、使わずにしまってあった。
時々思い出しては眺めていたのだが、ここしばらくは忘れ去っていた。

自動販売機などで使えないなど、ちょっと厄介な面もあるけど、
私にとってはある種の「記念紙幣」みたいな感じがしている。
って、私みたいにしまいこんでいる人間がいるから流通しないのか。
まだ使うつもりはないけどね(笑)
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オリンピック

2010年02月15日 | テレビ視聴・感想
開幕したオリンピック。
昨日、テレビをつけてみたら、ちょうどBS1でジャンプのノーマルヒル決勝が録画放送されていた。
結果(誰が金メダルか)は知っていたけど、飛距離とかは知らなかったので見ていた。
というのも、直前にNHKの番組で「ミラクルボディ」というのをやっていて、
そこに出ていた選手、スイスのアマン選手が金メダルだというのを知っていたから。
「ミラクルボディ」では卓越したバランス感覚を色んな角度からとらえていた。
そのせいで、色んな選手の飛んでいるときの姿がやけに目につく(笑)
「あ、この選手フラフラしている…」とか「この人はなんか傾いてる…」とか。
そしてアマン選手。
気象条件さえよければ無敵、というのをまざまざと見せつけられた感じ。
まさに「ミラクルボディ」の中で言われていたのと同じだった。
1回目のジャンプも最長不倒距離。
2回目のジャンプもさらに最長不倒距離。
それまで1位でアマン選手のジャンプを見守っていた選手が、「ははは…」と言う感じで
呆然と苦笑いしていた姿が印象的だった。
飛形点が思ったより伸びなかったのが意外だったが、きっと素人には分からない何かがまずかったのだろう。
結果を知っていても楽しめたジャンプだった。

その後女子モーグルの決勝の様子を見ていた。
里谷選手の転倒はビックリした。「あー、危ない!!」と思わず叫んでいた。
上村選手の滑りも素晴らしかった。
だけど、上位3人はそれを上回るパフォーマンスだった。
仕方ないね。でも4位、立派な成績だと思います。

余談だが、上村選手の後の2人が立て続けに転倒したとき、「あー!!!危ない!!!」と
叫んでいたら、いつの間にか愛犬が離れたところに避難していた(汗)
怯えて震えていた。ごめん!多分、こんなに叫ぶのはもうないと思うから、安心してね。
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あ、そうそう。

2010年02月14日 | 戦隊・感想・雑談
「侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー」、見に行けそうです♪
ちょうどレディースデイの水曜日に。
ラッキー♪
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